いっそのこと、閉じ込めてくださらぬか。 

2006年11月24日(金) 0時28分

黙れこの知床半島が!!!(違うんですコレは褒め言葉なんです) 

2006年11月13日(月) 22時13分

お、お母さん…!!! 

2006年11月12日(日) 14時16分

そい!そそっそい!!! 

2006年11月11日(土) 14時28分

危険なカルビ。 

2006年11月08日(水) 0時29分
こんばんは猛者子です。
今日は詩を書いてきました。自信作です!!!




*危険なカルビ*

今日は家族で焼き肉に行ったんだ。
母は牛ロース、妹はタン塩、父はトントロ、
俺は…骨つきカルビ。
店員と家族の表情が一気に凍る。
そう、俺は地元じゃ一番の悪なんだ、これくらいしないと族のTopなんて張れやしねぇ!
なき叫ぶ妹の声、必死で止めさせようとする両親達。
俺は店員に目配せする。
店員は俺が本気(マジ)だと言うことを理解したらしく
、険しい表情で肉を取りに行った…。


さぁ、いよいよ俺の今の最凶のライバル、骨つきカルビが、青ざめた顔の店員によって運ばれて来た…。
早速網に乗せる、………!!!
す、凄い油跳ねだ!俺は網に近寄ることさえままならない。
そこで急に、病院で苦しんでいる心友ヨッちゃんの顔が思い浮かんだんだ。
そう、俺は負けられない!ヨッちゃんの為にも。
俺は決死の覚悟で割箸片手にヤツに近寄り、ムンズとヤツの骨を掴んだ。
ジュウジュウと音を立てるヤツを俺は構わずかぶりついた…!!



熱い、しかしなんてことない、ヤツはただの美味い肉だったのだ…

やったよ、ヨッちゃん…。


エンディング:KIKENNAカルビ
作詞:猛者子



カルビ、KABI カビ、KARUBI!!!あまくみてたら火傷するぜ、
火炙りなんだぜ、トントロだ!トントロだ!
そうさ…!!だって俺は………KI KE N NA カルビなんだぜ。


だけど寂しい時もある、俺が危なすぎるせいで、
みんなタン塩やら牛ロースへ行ってしまった…。
味なら負けないのに…!
だが、それはしようがない。
だって俺は、
カルビ、KABIカビ、KARUBI!!!
切ない愛のブレリュード、
KI KE N NA カルビだからなんだぜ…!




…なにやってんだろ、私。(でも周りの友人には好評だった)

ほおおおぅぅぅぅぅ!!! 

2006年11月07日(火) 1時09分

昨日のDEKIGOTO☆★ 

2006年11月04日(土) 23時01分

久々の真面目絵・・・! 

2006年11月04日(土) 23時01分

こんばんミャオす(なんだその挨拶) 

2006年11月03日(金) 0時21分

あへー・・・ 

2006年10月30日(月) 0時01分