ノロイ 

2006年02月18日(土) 1時38分
日本版ブレアウィッチである。

伊集院を初老にしたような怪奇現象研究家の自宅が全焼。だが彼は「ノロイ」という映像作品を残して消息を絶つ。
それを検証していくというお話。

全編ドキュメンタリータッチで「ブレアウィッチに影響されすぎやろ」とか思いつつみていた。
有名人も実名で登場していたりして、リアルさをとことん追究している。なかなか怖いんじゃないか。

まーとりあえず変な霊能力者に爆笑。
キーマンとして登場してるが、狂った演技に終始爆笑。
せっかく怖いところでもこいつのおかげで爆笑。
だって全身にアルミ箔まとったまま「ほきゃあほきゃあ」とか言ってるんだもん。お前は猿か。
終わり方もなんかブレアウィッチそっくり。
研究家のHPとかも立ち上げる手の込みようでがんばってるとは思うんだけど、もうちょっとなんとかならんのか。

片腕カンフー対空飛ぶギロチン 

2006年01月25日(水) 3時14分
お久しぶりです。

ホラーばっかもアレなんで、格闘技ブームの昨今、やっぱカンフー映画も観ておかないとNE!
カンフーと言えばジャッキーやブルース・リーとか、新しいとこだとジェット・リーとか、浦安の春巻くらいしか思いつきません。

実際ジャッキーのアクションと、エンドロールで流れるNG集と下手な歌がカンフー映画の全てだと思っていた。

そんなイメージを払拭する傑作。


主人公はどう見ても服の中に腕を吊ってる片腕ドラゴン。
困ったことにドラゴンのくせに森田健作をだらしなくしたようなツラで、覇気に欠ける。
そんなドラゴンに弟子を殺された坊さんが復讐にやってきたから返り討ちにする・・・というお話。

この映画最大の魅力はストーリーでも殺陣でもなく、脇役格闘家の際だった個性にあった。
映画の約半分を占める武道会では、手が伸びるヨガ使い、ジミー大西そっくりのムエタイとかがひたすら戦い続ける。
この間ドラゴンまじで観戦してるだけ。

坊さんも凄まじい個性でドラゴンを圧倒する。
何がスゴイって、帽子の中や外に刃を取り付けたチェーンソーみたいな恐ろしげな武器である。
この帽子をドギューンと相手にかぶせて頭ごともぎとってしまう戦い方は、もはやカンフーではない。
それよりもっとすごいのが、「片腕がない」ってだけで、身障者のクビをバッサバッサもぎ取っていく坊さんの滅茶苦茶な性格。別の意味で驚かされる。

個性的すぎる脇役に喰われて目立たない主人公は、たまに戦うんだけど卑怯な手しか使わない。
ムエタイを一軒家に誘い込んで、家に火を放つ。
裸足のムエタイが足の裏が熱くてピョンピョン跳びはねてる間に殺す。
他にもあらかじめ戦う所にトラップを仕込んでおくところなど、ほんとドラゴンの風上にもおけない野郎である。

最後とか、坊さんに父を殺されたヒロインに「そこに隠れて仇を討つところを観てなさい」とか言っておいて、別の場所で殺っちゃいますからね。
いやいや、仇討つとこみせてないやんけ。
制作側も後からその事に気づいたか、エンディングではヒロインがまるで最初から居なかったことになっている。

ひでえ映画だ。また観よう。

ドーン・オブ・ザ・デッド 

2006年01月15日(日) 7時15分
エントリ見直したらホラーの多いこと多いこと。
なんか自分の人間性が恐ろしくなってきた。
凹むぜ。
ドーン。
ドーン・オブ・タニグチ。


・・・はいはいおもしろい・・・。

ゾンビ映画なんて腐るほどあるけどおいらビビリだから意外と見たこと無いんですよ。
最近だったら「28日後…」かなあ唯一見たのは。

この「ドーンオブ…」は星の数ほどあるゾンビ映画の本家リメイクだそうで。

オープニングからハイテンション!
何がハイテンションってゾンビが走る走る!!
老若男女問わず須くゾンビ、人間見つけると全力疾走で追ってきます。
ゾンビってあ〜う〜言いながらのろのろ動くもんなんじゃなかったんですか?
「28日後・・・」といい、ゾンビっていつの間にカールルイスみたいになったんですかね?
マジ車に追いつく勢いです。

でも悲しいかな、役者もいくら化け物みてえなメイクしててもその時だけ表情が素。
やぱあれでしょうね、撮影中に監督が

「ダッシュダッシュ!!オイてめえそれで本気で走ってるつもりかよ!!」

とか怒鳴り散らしてたりしたんでしょうね。
そんで怒られたゾンビが裏で仲間と

「なんでえアイツ一人だけイスに座ったまんまギャアギャアわめきやがってよ」

とかぶう垂れてたりしたんでしょうねメイクのまま。

撮影合間にグチをこぼしつつもゾンビはダッシュ!
今日もダッシュ!
明日もダッシュ!
クランクインからアップまでとにかくダッシュ!
だって走ることが仕事だもん。

でも走る描写でこれほどのグルーヴを生み出すなんてフォレストガンプでも無理でしたよ。


おかげで昔元気が出るテレビであった、歩いてる人の後ろから群集が走ってきてその人も驚いてわけもわからず一緒に走り出す、みたいなアホ企画を思い出しちゃいました。



まあその分人物描写が豚丼並の安さなんで、文字通りスピード感溢れるだけの映画に仕上がってます。
観賞後に「ハァ?(°Д°)」なラストもGOOD!!
終末観なんかクソ喰らえ!
近年は本当に中身の無いジェットコースタームービーばっかりですね。

最後に「この国はもうだめぽ」と核でもぶち込んでくれたらケッ作になったんですが。



これで過去ログ分は終了です。
次回からは新作目白押し!
とりあえず、「犯られた刑事」を予定。こんなんツタヤ行っても間違いなく置いてない。

ヒューマン・キャッチャー 

2006年01月15日(日) 7時05分
「着信アリ」で書こうと思ってたけど、柴咲コウのホラー顔が怖すぎてて内容よく覚えてないです。
ただユーレイがあまりにも力技で人間ぶっ殺してくから興ざめ。
ユーレイだろうが柳ユーレイだろうが腕力さえあればあんましかわらない映画だった気がします。

まーこのブログの対象はあくまでダメ映画なんで、大ヒット映画より、製作者の「この映画はヒット間違いなしの自信作!!」という意気込みが悲しくも空回りに終わった日陰映画をとりあげるうんぬんかんぬん。




今回の日の目を見なかった映画は「ヒューマンキャッチャー」だす。

これの前作「jeeper`s creepers」は個人的にアタリのホラーだったんですが、皆に観せたら場が笑いの大学になってしまってせつなかった思い出があります。


ストーリーは23年周期で人間をパクパク食べるコウモリ男vsバスケ部と農家のオヤジの戦い。
・・・いやほんとだって。


バス帰りのバスケ部のみなさんは試合後のせいかすごく臭いみたいです。
その臭さにつられてコウモリ男さんが舌なめずりしてやってきます。
そんでコウモリさんはウマソーなチアのおねーちゃんたちをほったらかして明らかに汚い野郎とかババアとかばっかりパクつきます。
このままではおねーちゃん達のコケンにかかわるっつうことで、農家のオヤジがモリでニオイフェチコウモリを一突き!
コウモリ男はオヤジの小屋で5ドルで見世物にされちゃう・・・マジでそんなお話。



結構アクション色が強くて、コウモリをぶっ殺そうとバスケ部があれこれ奮闘するんだけど殺っても殺ってもヤツは蘇って追いかけてくる。
最後なんか手とか足とか羽とかもげてもカエル跳びでピョコピョコ追いかけてくる。

そこまでして臭そうなバスケ部を食べたいのかと思うとすこし涙ぐましいです。


とにかく全編通してなんかやたら男の裸が目に付く。
なんだこれ。


フロム・ダスク・ティル・ドーン 

2006年01月15日(日) 6時33分
「ぐっさんはホラーばかりレビュー書いてるけどそんなんしか観てないんですか?」
失礼な。格調高い作品も大好きである。
好きな映画監督をきかれたら間違いなくキューブリックを挙げるくらいだ。

よく考えて頂きたい。
俺の批評は作品を面白おかしくいい加減に批評することである。
優れた作品にそんな批評をされる隙があるだろうか。
客を笑わせる目的で作られた作品を面白おかしく批評してどうするのか。
そう考えていくと、制作者の意気込みだけ空回りした作品か、もしくはくだらねえホラーとかしか批評できるジャンルがないのである。

パイレーツオブカリビアンで批評するつもりだったけど、つまんねかった。
ひょっとしたらパイレーツの「だっちゅーの」よりつまんねえ。
大作だっつうから観てみたら期待通りのアレでした。
例えるならバキ対春成戦くらいアレでした。
やっぱ大作とか池○大作とか俺的にダメ。

今回は「FDTD」。
こうやって略すとEDみたいでイヤですね。

逃亡中のギャング兄弟と人質一家が飲み屋で店員のフリしたバケモンズとぶっちゃぶっちゃ殺りあう・・なんか見てる映画こんなんばっかりだ。

あー鬱。

まーどーでもいいんだよストーリーなんて。
このテの映画なんて銃とバケモンと爆発と裸のねーちゃんが出てきたら大抵おもれえんだから。
この映画特筆すべきはやはりギャング兄弟。
アニキ役ジョージクルーニーの、ぶっちゃぶっちゃバケモン捌くアンチヒーローっぷりがたまらない。
でも弟タランティーノの馬鹿で変態でレイプ魔っぷりは別の意味でたまらない。
脳内レイプやってる時のヤツの眼光の異常さはレクター博士を超えたと思います。
ありゃ演技じゃなくて素なんだろなー間違いねえ。
とにかくこの映画、ハナから高尚なテーマなんて持ち合わせてないからどうにも下劣で仕方ない。
店員がPussy連発!
昔デートでコレ観た時に「鶏のPussy」なんて出されたからたまらない。
全米が震撼したらしいけど、俺は別の意味で震撼した。
あとマネキンの首がぽんぽん宙を舞ったり、アレ型の銃が火を噴いたり、バケモンが死体で作ったギターを掻き鳴らしたり・・・ほんとにこのテの映画は人糞以下ですね馬鹿馬鹿しくなってきた。
こんなもん女の子と観ようもんならその時点で試合放棄ですから気をつけてください。


ラストサムライ 

2006年01月15日(日) 6時17分
今のとこほぼ全てのエントリを過去ログから甦らせています。
だってこのまま人知れず埋もれ差すのは勿体ないから。
あとは単純に新作批評するのがちしめんどくさいから。
こういうニッポンフィーチャーもんって必ず誤解された日本人や文化が出てくるんですが、やっぱりコレも脱・変な日本は無理でしたね。
なかなか健闘してる方だとは思いますが。

「LAST SAMURAI」のバックにでかでかとヘタクソな漢字で「侍」とブチ込んだオープニングタイトルからもう脱力。

南北戦争かなんかの英雄トムさんが、なぜか南国テイスト溢れる日本でサムライにとっ捕まっちまいます。
捕虜となったトムさんはそこでBUSHIDOに感化されちゃうわけですが、画面中ボサっとしてたら見逃しちゃうような変なトコだらけでいかんせんストーリーに集中できません。

道端に地蔵じゃなくてなぜか大仏が安置されてた。

村の入り口が鳥居ってどういうことなんですかね。

神社でもあるのかなあと思いきやでてくるのは寺だし。

渡辺謙の今際の一言が「パ・・・パーフェクトゥ」なんて侍としていいんだろうか。

好演が光った小雪も、濡れた髪をうっかりタオルで拭いちゃったもんだから台無し。


ざっと思い出しても変なトコは二桁確実ですが、所詮ハリウッド映画だし別にいいや。
でもいいかげんな設定の中でもキラリと光る役者が多かった。
でもせっかくいい役者そろえてんのに殺陣とかカメラ割りすぎてもったいない。
一人一人の殺陣をもっとじっくり魅せてほしかった。


そのくせ製作も兼ねてるトムさんの殺陣はスロー回想も交えて2回も繰り返す大サービス!!

ほんとにコイツの映画はプロモでしかないですね。

サムライと言えばすぐマゲだのハラキリだのバンザイアタックだのそんなんばっか!

毛唐が武士道知った風に語るんじゃねえ!!

俺!?もちろん知らないよ!何ソレおいしいの?。

THE LAST SAMURAI
2003年アメリカ

プレデター 

2006年01月13日(金) 3時49分
「プレデター」

考えたら映画みなくても批評かけるじゃん(´▽`) 
昔みたヤツの記憶を頼りにうろ覚えの批評ですが勘弁してくださいコラ。
ということで第3回。
いっつも日曜映画劇場でやってるし、話もブタか何かのできそこないとシュワ知事のぶっ殺しあいと単純明快!
書きやすいんですよこういうの。
でもこれ公開当時結構ヒットしたんじゃない?
プレデターで検索したら

「プレデターゲーム3」

とか

「セクシャルプレデター」

みたいなあからさまに志の低いドジョウがウヨウヨ。



舞台は南米かどっかのジャングル。

知事率いる特殊部隊対人間を狩る変な豚がブッシャブッシャやるんですが、敵はいかんせん透明なので隊員たちはどんどんブタに三枚おろしにされて吊るされて干し肉に。
親友を干し肉にされて気が狂った馬鹿隊員なんか、鼻歌まじりにブタを追っかけて森の奥に消えちゃいますからね。
戦場での身勝手な行動は軍法会議モンだと思うんですが、シュワ知事は保身が優先。
でも逃げても逃げてもブタが木をヒョイヒョイつたって追いかけてくるもんだから知事はもうマジギレ!
泥を全身に塗りたくったらブタには見えないことに気づいた知事は一対一でブタに泥レスを挑む・・・。

なんだこのストーリー。

いやーでも超好きですよコレ。
小学校ン時毎日ビデオで見てた。
化け物ブタと人間の戦いってだけで好きだ。
そしてブタの鳴き声が
「フルルヒイイイイイィィィィ!!!!」
っていう荒木作品ぽいとこがもっと好きだ。

まあ知事が相手じゃブタに勝ち目は無いわけで、最期はあっさりターミネイトされちゃいましたね。
「ヘブチョッ!」とか言って。

あ、音楽好きですよコレ。
アラン・シルベストリだっけ。

ザ・フライ 

2006年01月13日(金) 3時18分
早速第2回目ですが、いかんせん書くのがめんどくさいので、過去にたいPのサイトに掲載していた映画分を順次掲載していくというこの体たらく。


「ザ・フライ」



やべーサバの味噌煮食ってるときに見ちまったおげええぇ…。
これ観ながら飯食ってる人間がいるってことにもおかまいなし!
グロ!グロ!オンパレードオブグロ!!

ハエ男になっちまったマヌケな科学者とそのマヌケを愛しちゃった女のある意味どうしようもない悲劇。
でもストーリーうんぬんよりとりあえずグロいんだなーほんとに勘弁してください。


背中に昆虫の毛が生えてくるわ絶倫になるわでとりあえずいろんな意味で様子のおかしい男。
女が病院行こうってクドクド言うんだけど、なんたってハエと合体するくらいマヌケな男だから聞く耳もたない。
そのうち食いもんをゲロで溶かすわ体がゴボゴボに崩れて顎がちぎれるわド頭がグポッと割れてハエの顔がでてくるわ肉汁度100パーセント!!
いわんこっちゃない。
さすがエグさでは天一のクローネンヴァーグ。
「ハエってこんなぐちょぐちょしてるの?」て疑問なんか吹き飛ばすくらい粘液撒き散らしてあー書いてるうちに思い出して鬱になってきた。
まー最期まで理性を失わなかったハエ男がこの映画を単なるホラーから脱却させてんじゃないかな。
あとハエの前肢のスリスリを出したらもっと良かった。
個人的には夢の中で女が産む赤ちゃん蛆虫に笑った。
次は大腸菌とかと合体してくださいお願いします。

AVP 

2006年01月13日(金) 2時43分
どうも、このたび某たいPサイトから勝手に独立した甘口映画批評です。よろしく。
この無くても人生になんら支障のないコンテンツを楽しみにしてる方々は意外に多いみたいです。
「いつになったら更新するの?」
「早く読みたいYO!」
「金返せダボが」等再開を期待する温かいお言葉をたくさん頂きました。
でも、敢えて更新しなかった。
いや、別に映画観てなかったわけじゃないですよ。
そらもうコンスタントにビデオ屋に通い詰めました。
新作を手にとって「これをカワイイあの子と観れたらなあ・・・」とため息をつく日々。

全ては去年の正月にAVPを観たところから始まりました。




「AVP」っていやあ、エイリアンVSプレデターですよ!
10年くらい前から構想はあったものの、なかなか実現しなかった。それを遂にフォックスが「よせばいいのに」というファンの期待を裏切ってつくっちまった。

もうね、これがね、目も当てらんないくらい駄作。
太った馬と書いて駄作。
プレデターと人間が手と手を取り合って逃げる画をみたときにゃ、思わず「あいのり」を思い出しちまったねおいらは。
プレデターっていやあ「フルルヒイィィィィ!!!」とか吠えながら泥レスって相場がきまってんの。
それが何よ?もしかしたら着ぐるみの中身がバンダムからエスパー伊東にでもなったんじゃないかってくらい弱い。
そのうち背中のチャックが開いて「ハイイイイィィ!!」って出てくるんじゃねえかってくらい弱い。
去年の楽天ばりのふがいなさ。
もうプレデター党のおいらとしては許せなかった。
上映後思わず「こんなふがいないプレデターに育てた覚えは無い!」と受付のおばさんに説教した。

まあそんなこんなで現在の映画界の惨憺たる有様に憤慨したおいらは、筒井康隆バリに断筆宣言をした訳である。



うそです全てたいPが悪いんです。

これからもひっそり更新していきます。


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