スタート小説 ナツルー「独り言」 

May 21 [Sat], 2011, 18:22
独り言

あたしが仕事から帰ってくるときは、ちょうど夕立だった


「やっぱりエルザたちもいないと、仕事がはかどらないわねー。。

まぁ、ウェイトレスの仕事だけだから、いいけど!」


「独り言って、さみしいわね^^;」


がちゃ


「おー!ルーシィ!おかえりーーーーっ」

「おせえぞ」

「くると思って一時間ほど前に来たんだが。」

「待ちすぎじゃない!?」

「あい。グレイは二番目に来たんだよ。」

「へー。って、やっぱりナツは一番なの?」

「いいや、一番はわたしだが。」

「こいつはさっき帰って来たばかりなんだよ。」

「そうなんだ!」


「あ、ルーシィ、おまえ独り言いってたろwぷっ」

「えっ!?なんでしってるの!?」


「あい。ルーシィが心配で、ずっとつけてきt「わーーーーっ!ハッピー、言わなくていい。」

「うむ。ハッピー。あとでおしえてくれ。」

「あい。」

「ふぅーん?」

「な、なんだよ」

「ありがと。ナツ」

「はっ!?ちげえし!さっき仕事終わったから、遅かったんだし。」


「わかったってwありがとっw」

「はぁ!?」

「おーい。ルーシィ、飯だ、飯!」


「あ、はーい!」

「あい。今日はノリがいいね。ルーシィ。」

「だってナツが。。ね?」

「ちがうって!」

「じゃ、とびきり美味しい料理作るからね。」

「なにつくるんだ!?」

「スペシャル炒飯w」

「普通のか?」

「お楽しみ。」

「あい。生魚いれて。ルーシィ。」

「はいはい。」




「できたよー!!」

「じゃ、みんな!

『『いただきまぁす!』』

台所からは、魚の匂いが香っていた

あとがき




オチ魚。。。。


ナツキャラだいぶ違いますねw

今回は甘々ムード控えめでした。

リクエスト絶対に受付中!!

(グレルー以外

ナツリサ無言おkw
えっと、ここ、友人とかいてるので、ふたつに別れます。わたしが、レビィこと稀羅です。

リクエストするときは、
稀羅と書いて送ってくださいまし。

次は相方!本編一話目頼みます!最後に自分の名前を書こうねっ( *`ω´)

では、これで!


稀羅*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:Rebiy .。.:*☆
読者になる
2011年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
にほんブログ村 恋愛ブログへ
にほんブログ村
最新コメント
Yapme!一覧
読者になる