電話占いで見る目を養う 

February 13 [Thu], 2014, 10:08
交際していた女性に、結構な金を貢いだ挙句、捨てられる男性を数人知っています。
どうなのでしょうか、傍からみますと、「騙されている!やめておけ!」と思うのですけど、
本人にしてみると、全然そのようなことは思わないのでしょうね。

恋は盲目などと言いますけど、まったくそのとおりですね、周りが見えないのですよ。


本人に言ってあげないのかって?
それは人によりますよね、言っても良いと思える人と、言ってしまうと更に駄目になってしまう人がいます。
そのあたりの感覚は、自分としては的確な判断が出来ると思いますので、その判断に従って、
アドバイスするか否かを決定しています。

直接アドバイスをすることが難しいなぁと思う人には、さりげなく電話占いを紹介するようにしています。
わたしも時々相談することがあるのですけど、占いって実は相当良いものですよ。

はじめはわたしも疑いましたよ、占いでものごとが好転するなら、こんなに楽なものは無いと。
誤解しないでほしいのですけど、”好転”ということを、短いスパンで期待してはなりません。

あくまでも、将来的なビジョンを見据えないといけませんけどね。
しかし、電話占いによって、確かに”好転”しているのです。

ご興味があれば、鑑定士 知(とも)さんを紹介したいと思っています。

アロマという電話占いの鑑定士ですけど、この方の鑑定はしびれますよ、マジで(笑)
特に、先ほどの話の続きになりますけど、男女関係の相談はこの方にお任せした方がいいでしょう。

わたしも人の事言えませんけどね。
今年のおみくじに、「酒と色に溺れるな」と書かれてありましたので(^_^;)

交通事故と保険 

October 28 [Mon], 2013, 11:47
わたしは、日常的に自転車に乗っているのですけど、
自転車用の保険に加入しようと考えております。
最近、自転車同士の事故、あるいは歩行者と自転車の事故、自動車と自転車の事故など、
自転車が絡む事故が大変増えていることは知っておりました。
しかし、自転車を運転する人が加害者となり、莫大な損害賠償請求をされた訴訟を知った時、
ものすごく怖くなったのです。

ある小学生が運転していた自転車が、お年寄りを撥ねたそうです。
被害者のご老人は、意識不明となり、現在も入院しているそうなのです。
被害者の家族は、小学生の母親を相手取り、指導が出来なかったとして、
損害賠償訴訟を起こし、裁判の結果、被害者の母親に対して、9,500万円の
支払いを命じる判決が出たのです。

たかが自転車とは言えないくらい、いまの自転車はスピードも出ますからね。
とてもじゃありませんけど、1億円近い金を払うことなど出来ません。
交通事故 弁護士に相談したところで、 結果は覆らないと思います。
ならどうするべきか、そうですよね、保険に加入することが重要となってくるわけです。

自転車の保険は、自動車の任意保険に比べて安い費用で加入が出来、
最高で1億円を補償する内容のものも用意されているようです。
先ほど紹介した訴訟の件も考慮されているようですね。

事故というのは、どうしても起こってしまうものです。
まさかのために備えることは、当然の準備なのではないでしょうか。

わたしの友人の交通事故の話 

October 17 [Thu], 2013, 9:37

みなさんの知人・友人に交通事故を起こしたとか、交通事故に遭ったとか
そのような不幸な方がおりますでしょうか。
あるいは、交通事故の問題を弁護士に相談している人は?
実はわたしの友人が事故に巻き込まれてしまったらしいのですよね。

わたしの友人は、とにかくじっとしていられない性格なのでしょう、
毎日深夜まで仕事をしているのに、早朝にフットサルに行くとか、
仕事後、寝ずに早朝の釣りに行くなどします。
そういう状況ですから、怪我をしますよね、フットサルでは鎖骨を
折る怪我をしましたし、一緒に行った釣りでは、海に転落する事故も・・・。

少しは睡眠をとるように言っているのですが、人の言うことを聞かないのです。


そんな友人が、今度は交通事故に遭ったらしいです(笑)
笑い事ではありませんが、怪我の具合もそれほど深刻ではないようです。
ただ、休養も兼ねて2〜3日入院するそうです。

保険会社との交渉も慣れているようで、相手方の対応に不満を持った彼は、
交通事故 弁護士に対応を相談するそうです。

これまでの怪我にしても、自分の保険会社ではかなり手厚い補償を受けてきたそうです。
弁護士に依頼すれば、それ以上の補償を受けられるのだと言っていました。
出会い頭の交通事故を弁護士に相談してみるものですね。


それよりも、とにかく今は怪我を治すこと、それからゆっくり休養するように言いたいですね。
そうしないと、今度は本当に大きな怪我・事故に巻き込まれるかもしれませんからね。

これは神様が与えてくれたバケーションだと思えと・・・せいぜい数日間ですけどね(^_^;)
まぁ後遺症がなければ、それが一番良いですから、そこだけですね。

みなさんも事故にはくれぐれもご注意くださいね!

知るとゾッとする交通事故 

August 12 [Mon], 2013, 11:57
正直、わたしもそうですけど、わたしの周囲でもあまり交通事故に巻き込まれたとか、
事故を起こしたという人はいないのですけど、それだけに事故の悲惨さを知っていないかもしれませんね。
わたしたちは、もっと事故の悲惨さなどに目を向けていかないといけないかもしれません。
そうでなければ、現在も多い交通事故を更に増やしてくかもしれません。

知人に教えてもらったサイトがあるのですが、ここでは事故や事故後の解決事例がまとまっております。
【参照】
交通事故解決事例ピックアップ → www.tsukushi-koutsujiko.com/chiryouhi.html

交通事故は、事故の状況は損害・怪我についても不安なものですけど、
それと同じくらい、保険会社から受け取ることが出来る「補償」も大事なのですよね。
被害者と保険会社の示談交渉によっては、被害者が損をすることになります。

そうならないように、交通事故 弁護士の存在があるのだそうですけど、
先ほどの事例では、保険会社との示談交渉についても書かれてありますので参考にして頂きたいです。
交通事故を無くすこと、被害に遭ったら適正な補償を受けること、これが大事ですよね。


話は逸れますが、先週末のサザンオールスターズのコンサートに行った人いますか?
わたしの友人も、何人か行ったみたいでフェイスブックで盛り上がっていました。
本当に羨ましいですね(>_<)

事故は仕方ないですよね 

June 25 [Tue], 2013, 11:46

ヨットでの太平洋横断を目指していた辛坊治郎さんが乗ったヨットが、
何かに衝突をして沈没寸前となり、自衛隊に救助されたことがニュースになっております。
そのことがニュースになっているというよりも、救助に要した費用を誰が負担するのか・・・
という議論になっているそうです。

救助に要された費用は1,000万円にものぼるというのですが、
その費用を辛坊さんに負担させるべきだという意見もあるそうです。

なんとも恐ろしい話ですね、それほどの費用を個人が負担できるはずがないではないですか。

自衛隊員だって、普段なら訓練をしているわけで、
何か事故がなくても毎日人件費がかかっているわけですよね。
どこかで災害があって、しかもそれよりも優先して辛坊さんを救助しに行ったわけではないのです。
従って、辛坊さんがその費用を負担する必要はないのです。


日々起こっている交通事故もそうですよね。
パトカーの出動には、費用がかかるのでしょうか?

加入している保険から、パトカーの出動費用や救急車の出動費用がまかなえるのでしょうか?
そうでなければ、費用は支払う義務はないと思います。
要するに「想定できるか出来ないか」ということだと思うのです。

このような交通事故や事故については、一度弁護士の方とも話をしてみたいですね。

交通事故と弁護士 

June 21 [Fri], 2013, 11:41
自分の体験をもって、弁護士という存在がこれほどまでに偉大だということが分かりました。
これまでは、弁護士とは一切関わりを持ったことがありませんし、必要だと感じたこともありませんでした。

10日ほど前に交通事故に遭いました。
それほど大きな怪我もなくて、それが不幸中の幸いだったのですけど、
乗っていた原付が自走不能になってしまいました。
通勤に使っていたものですから、結構困ります。

先方の保険会社とバイクの修理費用を含めた補償の示談交渉をしたのですが、
こちらの要求を受け入れてくれなくて困っていたのです。

そんな時に友人に勧められたのが、弁護士に示談交渉をしてもらうという方法でした。
正直言いまして、弁護士に対しては良い印象を持っていませんでしたし、
期待もしていませんでしたから、どうして?と思いましたが、
とにかくそうしろというのでお願いしたのです。

そうしたところ、わたしの要求をすべてのんでくれ、
更に予想していた以上の補償を受けることが出来たのです。
本気で、胸が震えるほど感動しましたし感謝しました。

事故に遭った身としては、後遺症も心配ですし、
そうなった時の損害賠償についても考えなくてはなりません。
しかし個人として交渉にあたっては不利なのですよね。

交通事故 弁護士は頼りになる存在なのです。

交通事故に注意しましょう 

June 20 [Thu], 2013, 16:10
このような雨の日の運転は特に注意しなければなりません。
交通事故を起こしてしまう、または交通事故に遭う確率が高くなると思います。
特に夕方、ヘッドライトを点灯開始させるくらいの時間帯は視界が悪くなりますよね。

当然のことですが、交通事故に遭わないことが一番良いのですが、
「事故」ですから、いつ自分の身に降り掛かってくるか分かりません。
事故そのものも難儀なことですけど、事故後の後処理も非常に面倒ですよね。

特に事故を起こした相手の保険会社との示談交渉など、かなり難航する場合があるそうですよ。


保険会社によっては、査定基準がかなり低い場合もあるそうで、
示談交渉については弁護士に相談してみる方が良いと思いますね。
死亡事故の補償などと言ったら本当に大変でしょうからね。
 
どうします?自分が交通事故で死んでしまって、家族に十分な補償が支払われなかったら。
悔しい思いをするでしょうし、家族の生活が心配でしょう。
ですから、もしも交通事故に遭った場合は、弁護士に相談するのだ
ということを考え、相談しておく必要があると思います。

重度の後遺症が残った場合、損害賠償請求などについても、
弁護士があなたの味方になって対応してくれるでしょう。

最初にも言いましたが、一番は事故に遭わないことですよ。

交通事故の速報 

June 19 [Wed], 2013, 11:34

今朝、メールの一斉送信で友人が交通事故に遭ったという速報が入ってきました。
なんということでしょうか、新車を購入したばかりの友人が追突事故に遭ったというではないですか。
可哀想に、あれだけ車の購入を楽しみにしていて納車が済んだばかりだというのに・・・。
交通事故というのは突然起こるもので、不運というしかありませんよね(TдT)

しかし泣いてばかりはいられません。
きちんと事故処理をしなければ、損です。
損という言い方はちょっと違うかもしれませんけど、車の購入費用などもありますから
そこは現実問題としてきちんとやってもらわなければと思います。

わたしはその友人に対して、絶対に弁護士に間に入ってもらって、
保険会社との示談交渉をするようにアドバイスをしました。

知らない人もいるかと思いますが、保険会社が設けている基準と
裁判所の考えている基準には大きな差があります。
当然、裁判所が設けている基準の方が高いので、
弁護士に依頼する方がより多くの補償を受け取ることが出来るのです。

弁護士に依頼すると費用がかかりますが、それ以上に多くの保険金を
受け取ることが出来ますので、結果プラスになるのです。

それに交通事故後のショックなどもあって色々とストレスだと思います。
交通事故 弁護士に全部お任せで良いと思いますよ。
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