ボブ ボーグル 追記 

June 20 [Sat], 2009, 23:43
こんにちは、お茶のみれっぐです。

新たに知った情報ですが、ボブ ボーグルは病気を患い、余命10年と宣告されていたのだそうです。
それでも闘病を続けながら音楽をがんばっていたんですね。見た目には元気そうに見えても、本当は苦労しているひとがいるんだな、と深く思いました。

あと10年しか生きられません、と言われてなんに対してもやる気を失わずに生きていくのは大変ではないだろうか。それとも吹っ切れるものなのだろうか。

ボブ ボーグルは吹っ切れたのかもしれない。あと10年しか生きられないのなら、精一杯音楽をやろうと思ったのではないだろうか。ミュージシャンとしての人生をまっとうしたかったのかもしれない。

俺がコンサートに行ったときには、ボブ ボーグルはすでに病気を患っていたわけだ。にもかかわらずひたむきに演奏していたのだな。まさかそんな状態だとは露とも思わなかった。

そういえば俺の好きなヒューイ ルイス&ザ ニュースでホーンを演奏していた故ロン ストーリングスも闘病しながらのミュージシャン活動だった。

吹っ切れたのかもしれない、と思っても迫り来る死を前にして演奏活動を続けるなんてすごいと思う。
立派だ。

尊敬する人はいるか、と問われても今までは誰もいなかった。
でも、ボブ ボーグルやロン ストーリングスのように人生と戦いながら生き抜いたひとのことを知って、彼らのことは尊敬できる、と思いました。

追悼 ボブ ボーグル 

June 18 [Thu], 2009, 23:37
こんにちは、お茶のみれっぐです。

ひょんなことからヴェンチャーズのベーシスト、ボブ ボーグルが亡くなったのを知りました。好きなベース プレイヤーだったから残念です。一度コンサートに行ったことがあるのだけど、年齢を感じさせないバリバリのロックンロールバンドでした。
その中にあってボブ ボーグルは元ギタリストだけあって実にユニークなベースを弾いていました。
ギタープレイをベースに置き換えたような演奏はとてもかっこよく、フーのベーシスト、故ジョン エントウィッスルと同じ系列の人だと思いました。まさにリード ベース。
アグレッシヴなリックを随所に繰り出すさまが魅力的。

そしてコンサートでは数曲でギターを弾いていましたが、これはオーソドックスなスタイルで個人的にすごく好きでした。テクニックを駆使した演奏も時としてすばらしいですが、基本テクニックの持つ飾らない美しさはロックの源流を提示していました。CCRなんかもそうですが、オーソドックスなものだからこその魅力というものは確かに存在します。
ボブ ボーグルのギターは実に味がありました。

そしてその風貌も好きでした。白髪で落ち着いた感じの控えめな人、という感じ。変に目立とうとしないし、俺はこういうミュージシャンが好きです。見た感じはジョン エントウィッスルの個性と似ていますね。まあ、エントウィッスルは破天荒な人だったようですが。
二人ともロック ベースのすばらしいプレイヤーだっただけに亡くなったというのは残念です。

ベース ラインがメロディアスでしたね、この人たちは。メロディアスといってもポール マッカートニーの弾くメロディアスなベースとはまた違っていました。ポールの場合はポップスやバラードのジャンルでいうメロディアスなラインでしたが、ボブ ボーグルはロック ミュージックの中でのメロディアスなラインを弾いていたと思っています。これはやろうとするとすごく難しいと思う。バラードやポップスでいい曲を作るのは比較的簡単ですが、ロックンロールやロックでいい曲をつくるのはとにかく難しい。言い換えればかっこいい曲という表現になるでしょうか。そうしたことをベース プレイで体現したのだから、もっとこのひとは知名度があっていいと思う。

ベースというとダック  ダンとかジャック ブルースとかエントウィッスルなどがよく雑誌にでてきますが、ボブ ボーグルは出てこない。出てくること事態めずらしい。ヴェンチャーズ自体がサーフィンバンドと思われていたり、特に日本では団塊の世代のみに気に入られてるオジサン オバサンの音楽というとんでもない誤解が根付いているから評価対象にならないのかも。

でもそれは間違ったイメージです。ヴェンチャーズはロックンロール バンドです。そして音楽的素養がひろいからラテンやカントリーっぽい曲もやれる優れたバンドです。
若い人も、ぜひ聴いたらいいと思う。俺も若いけどヴェンチャーズ好きですしね。
ギターが好きな人、演奏が好きな人なら楽しめます。ちなみにマイ スペースでヴェンチャーズのオフィシャル ページがありましたよ。フレンドリクエスト送ってしまいしました。ホームページとあわせて見てみると楽しいかも。
あと、YOU TUBEでBOB BOGLEで検索するとライヴ動画が出てくるので、そちらも是非。
そういえばボブ ボーグルの訃報を知る前に本屋でたまたまヴェンチャーズの特集号があったので、立ち読みしたのですが、その日の晩にボブ ボーグルの死を知りました。こういうシンクロニシティがたまにあります。
今思うと、ボブ ボーグルがさよならを言いにきてくれたのかな、とふと思いました。

ボブさん、むこうでゆっくりと。
God Bless.



マイ スペースのフレンド 

June 08 [Mon], 2009, 12:24
こんにちは、お茶のみれっぐです。最近、先日購入したディランの紙ジャケを聴きこんでます。そろそろ新作のトゥゲザー スルー ライフのデラックス盤も到着だから久々にボブ ディラン祭りの開催です。

ところで音源を登録したマイ スペースにはフレンドを作る機能があり、それはフレンドリクエストというのを送信することで、相手の承認を得て、フレンドになれます。
自分から送信することの方が多いですが、相手の方からリクエストがくることがあります。
これはとてもウレシイ。なんだか音楽性を認められたような気がするのです。笑

実際、こっちからリクエストを送る場合は、いつもその人の音楽性にある程度理解を示せるときだけにしてます。だから相手もこっちの曲に共感してくれたのかなと思ってます。いい風に考えてます。

ちなみに今までできたフレンドはみんな外国人の方ばかり。
外国の人に聴いてもらえるポップスを目指しているので、海外の人からフレンドリクエストが来ると無性に幸せです。にしてもみんなウマイ。世界は広いな〜。

というわけで宣伝ですが、リンクに載せてる音源 試聴ページからデモ音源が聴けます。
日本のフレンドもほしい・・・。

偉大なる復活 ボブ ディラン 

June 05 [Fri], 2009, 21:58
こんにちは、お茶のみれっぐです。
届きました、ボブ ディラン紙ジャケ。真っ先に聴いたのはザ バンドとのライヴ共演盤「偉大なる復活」。
リマスター効果がけっこう出てるんじゃないかなあ。旧盤は聴いてないけど、明らかに音圧は増している感じ。

内容の方はザ バンドをバックに歌うディランのセット、ディランのソロ セット、ザ バンド単独のセットが収められています。この頃から既にライヴではアレンジを大きく変えてパフォーマンスするディラン。こういう手法を発明した人もディランか!?

ただ、ヴォーカルは60年代の方がすごかったと思うんです。60年代のディランは言葉を歌っていたけど、70年代に入るとメロディを歌うようになる。「ロック」シンガーになってしまう。かっこいいんだけど、胸に響かない。
細かい聴き方をすればの話ですが。
再び言葉を歌うようになるのはアルバム「血の轍」。ここでのヴォーカルはまさに60年代のディランのヴォーカルが戻っている、と思います。ところが80年代のネヴァーエンディング ツアー開始当初のライヴを聴くと、また「ロック」シンガーに戻っており、本来なら言葉が響き渡るディランの作品が胸に来ない。
まあ、こういう変化が多いのもディランの魅力ですか。

そんなわけでロッカー、ディランが炸裂するアルバムだけに初心者にはうってつけ。フォークの人、という印象は吹っ飛ぶでしょう。シャウトしまくりのボブがいます。

そして盟友ザ バンドの演奏もすばらしい。このバンドはとにかく演奏が魅力的。こういうバンドはなかなかいない。ビートルズやストーンズもそうだけど、うまいというより魅力がある。
今日では環境が整っているからアマチュアでも技術的にうまいやつはいっぱいいる。でもまったく魅力がない。うまいだけならいくらでもいるんですよね。要は個性ですよ、やっぱり。
むかしクラプトンのギターについて同じことを言ってる人がいました。今の日本にはアマチュアでもクラプトンより速く弾けるやつはいくらでもいる。でもクラプトンのような魅力のあるギターは弾けていない、と。そういうことですね。

バンドは一人一人が個性的です。レヴォン ヘルムのはじけまくるドラム、ぶんぶんハネるリック ダンコのベース。リズミックなリチャード マニュエルのピアノ。切り込んで来るロビー ロバートソンのギター、渦巻くようなガース ハドソンのキーボード。個性がぶつかりあってすごくスリリング。誰かのバックでも充分映える演奏。
だからこそ彼らは伝説のバンドと言われるんだと思います。

ディランとバンドのいいところがつぶしあうことなく交じり合う白熱のライヴ盤です。ジャケも美しい。



PS リンクに音源試聴ページを追加しました。デモ音源が聴けます。よろしくです。

遅ればせ初詣 水無瀬神宮 

June 03 [Wed], 2009, 22:36
こんにちは。お茶のみれっぐです。今日は水無瀬神宮に初詣に行きました。

まあ、今更なんですが。今年はめんどくさくて初詣に行かなかったんですが、やっぱりなんだか落ち着かないので行くことにしたのです。

この水無瀬神宮には有名な石川五右衛門の手形があります。門のかなり高いところに手形が残っており、背が高かったのか、跳躍力があったのか、と思わせます。なんでも380年前、神宮内の秘宝の太刀を盗みに入ろうとしたところ、神威に打たれ、一歩も門内に入れなかったとのこと。そこで手形だけを残し去ったらしいのです。神の力はすごい。

平成の次元、お茶のみれっぐは門内に入れたので一安心じゃ。すると境内の前に大きな輪が立っている。
なんだ、コレはと見てみると、ちのわくぐりなるものでした。夏越の大祓とも書いてありました。

説明をみると、この輪をくぐると招福、無病息災、長寿などがあるといわれている神事なのだとか。水無瀬神宮では6月中、この大祓をやっているのだそう。日本にはその季節ごとに様々な神事があるのだなあと感じ入った。すごく深い。きっといろいろな由来があるのだろう。古来の人々の文化、風俗は今も生き続けているのだ。言い伝えを受け継ぐというのはまさに文化のすばらしさだ。俺もそうだが、初詣くらいしか参拝しない人が多いだろうけど、いろんな時期に参拝してさまざまな神事を学ぶことで、日本をより深く知っていきたいと思う。

こんな時期だからか門内には参拝客は誰もいなかった。どれくらいの人がちのわくぐりをしに来るのか。知っている人しか来ないだろうから数は少ないかもしれないなあ。たまたま遅い初詣をしたおかげでちのわくぐりを知ることができてよかった。もちろんちのわもくぐってきましたよ。

帰りしなにちのわくぐりを写メールで撮っていこうかなとおもったけど、神事の物を軽い気持ちで写真にするのは罰当たりかなとも思ったので(別にばちあたりってほどじゃないだろうけど)写メールには撮りませんでした。

PS マイ スペースでデモ音源公開してます。リンクの音源試聴ページからいけますので、よろしければ。

続、マイ スペース 

June 02 [Tue], 2009, 0:26
リンクに音源試聴ページを追加しました。
http://www.myspace.com/ochanomileg
何年も前のガキ時代の録音ゆえ、声、歌い方が最悪ですが、他に音源が無いためとりあえず載せた次第です。

ところで先日CDをばか買いしてしまいました。

感想はまた後日。

ブルース ロバーツからO V ライト、ボブ ディランの紙ジャケ4枚。
買いすぎやな、絶対・・・。

ボズ スキャッグスのミドル マン 

May 27 [Wed], 2009, 13:39
購入しました。ボズ スキャッグスのミドルマン紙ジャケ。なかなかみつからない商品のようです。
内容はあまり好きになれなかった・・・。曲の出来がな〜。中途半端な感じがする。デヴィッド フォスターとの共作が多いのだが、裏目じゃないか?ボズ単独の曲の方がすっきりしてる。フォスター参加の曲はどうも曲が二転三転するから落ち着かない。どこまで作曲に関わってるのかはわからんが、曲の中でジャズっぽさを出したところはフォスターの色なのかな。これがイマイチの仕上がり・・・。有名なフォスターだけど俺の中では微妙なひとです。

あとプロデュースはビル・シュネイ。聞いたことあるなと思ったら、ヒューイ・ルイス&ザ・ニュースのデヴュー盤とハード・アット・プレイを製作した人だった。ただ俺はこのビル・シュネイがどうも好かん。プロデュースうまいんかどうかすごい微妙な人だと思う。少なくともヒューイのアルバムを聴いた限りでは味気な〜い製作という感じがしたので、その印象がぬぐいきれない。ミドル ・マンの聴いた後の感想は同じものでした。抑揚がないというかメリハリがないというのか・・・。いろんな有名なひとをプロデュースしてるようだけど、だからって実力があるわけではない。たいしたやつじゃないよ、あいつ。

やっぱり曲の出来、アレンジ、プロデュースともシルク・ディグリーズのほうがずっといい。ジャケからして勝ちです。う〜ん、大人の夜・・・。名盤です。

音源公開まで 

May 12 [Tue], 2009, 11:42
ネットで音源を公開しようと考えてます。まあ、簡素なデモ音源ですが。近いうちに2曲ほどアップできればいいな。いまのところ、まともに公開できる音源がないから、今後にかけて作らないといけないんだけど。
あと、ホームページもつくらねばと思ってます。これは難しそうですがね。まともにホームページなんてつくったことないし。ゆっくりやるか。調べながらになるし。

おはなし変わってボブ ディランの新作が全米でも1位になってしまった。どうなっとるのだ。この人気再燃はホンマモンなのか。前作から2年は経ってるのに、まだ人気が持続しているとは。これは来日もあるかもな〜。

ダン ペン「ノーバディーズ フール」 

May 09 [Sat], 2009, 23:34
とうとう先日購入しました。ダン ペンのスワンプ名盤とされているらしいノーバディーズ フール。まだそんなに聴きこんでいないけど、俺はめちゃくちゃいいとは思わなかった。もちろん悪くはなかったけど。まあまあかな。
世間で名盤といわれるからって全部が全部いいわけじゃない。評論家のばかどもが勝手に言ってるだけのものもある。流されないようにしましょうね、皆さん。

このアルバムはヴォーカルが小さいというか聞えにくい点があると思う。昔の音源だし、ダン ペン自身が裏方のひとなので、ヴォーカル面での難があったとしても仕方ないかもしれないが。
そこのところが俺には聴きにくいと感じました。ヴォーカルがもっと前面に出ていればなあ。

あと歌詞がついていないので英語勉強中のワタクシには歌の内容がわからず・・・。洋楽を聴く際にこの歌詞があるかないか、というのは非常におおきな問題です。歌詞がわかって初めて良さがわかる曲もありますからね。曲だけで相手をノックアウトする曲もあるけど。

内容はスウィートな南部ソウルからゴスペルっぽい曲、はたまたカントリーな曲があったり、とアメリカ・ルーツ・ミュージックを地で行くアルバム。そこらには無条件で降伏!というひとにはこたえられないアルバムかも。
のどかでおおらかで。ああ、アメリカの香り。スワンプ サウンドですなあ。ただ決して大げさじゃなく、地味なところがいかにも裏方さんがつくったアルバム、という風情。はでなスワンプものってのも似合わないし、この地味さがいいんだろうなあ。ヴォーカルはけっこうシブい。男!ってかんじです。あと、スワンプものはバックのメンバーの演奏がいい。こういう音、演奏ですよ、スタジオ ミュージシャンといえるのは。日本のスタジオ ミュージシャンなんてロクなんがおらんでしょ。技術ばっかりで。

さて次にこのアルバムが世間に広く流通するのはいつなのか!?
毎回10年くらいしてからやっと再発売した、と思ったらあっという間に廃盤になる。入手困難な名盤とされているので、興味ある人はみつけたら買ってしまいましょう。高いけどね、プレミアついてるから。安くても4000円くらいはすると思う。ただジャケがいいんすよ、コレ。名盤の香りがする。
今度はリマスターで発売してほしい。そうすればヴォーカルのバランスも改善されるかも。聴きやすくなるかも!!
90年代に出た日本盤には歌詞がついていたのかなあ。なんだかそれもほしくなるエセ・コレクターのお茶のみれっぐ。

ディラン新譜 イギリスで1位。 

May 06 [Wed], 2009, 23:30
いやはや、どうなっとるのか。ボブ ディランの新作が英で1位ですよ。40年ぶりだそうです。すごいんだけど、純粋に内容の良さで売れたのかは疑問です。

個人的には全米1位になった前作「モダン タイムス」は凡作だと思ったから。曲の出来もそうだし、何よりディランのヴォーカルの衰えがすごくひっかかった。俺が思ってた以上にディランの人気が再燃して、(ドキュメンタリー映画などのあおりかも)それによる全米1位だと感じていた。
今回はどうなんだろう。日本盤を買う予定だけど、だいぶ一時期に比べるとディランへの熱も冷めたからなあ。
あまり期待とか楽しみもないんだけど。とにかく内容が良ければいいな。

なんだかんだいってまだまだ現役。それはすごいことだと思う。実際に人気もあるし、コンサートもずっとやってるし。とにかくヴォーカルが復活してほしい。それだけです。

しかし情けないのは、ヤフーが載せたこのニュースに対するコメント。
「まだ活動していたとは知らなかった。」というコメントがけっこうあった。ボブ ディランだぞ!?名前聞くだろ、新聞とかでも。いくらみんながみんなディランに興味があるわけでは無いとは言え、知らなさすぎ。
これが日本の音楽に対する国民の実態なんだな。そりゃいい音楽は出てこないわけだ。

他にも的外れなコメントが多数。「日本には小田和正がいる。」とか。あんなのとくらべんな。格が違うんだ、格が。「歌は相変わらず下手」とか。昔からディランの歌を下手っていうやつがいるけど、俺にはまったくこの感性が理解できん。これもやはり日本には音楽をわかるやつが少ないことの表れだ。こういうやつらにとって歌がうまいと感じるのはホイットニー ヒューストンとかマライア キャリーみたいなメロディを歌う人のことだろう。
ディランはメロディを歌うんではなく、言葉を歌うのだ。その差は大きい。ディランのように歌のうまい人は本当に一握りだ。ほかにはジョニー キャッシュぐらいじゃないだろうか。バングラデシュ コンサートでのディランのヴォーカルは最高のものだと思う。あれを聴いてうまいと思えんやつは感性が腐ってるとしか思えん。
まあ、ひとそれぞれだけどね。にしてもやっぱりいいものはいいと誰でもわかるはずだと思う。それがわからんというのは感性がおかしいとしか言えない。奥深さというのをわからん連中だ。J-POPでも聴いてればいい。そういうのしか受けいれられないんでしょ、そういうひとらは。

さあ、ディラン新作の内容や如何に。

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自作自演で音楽をやっています。
ボブ ディランやビートルズが好き。音楽話しましょう!
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