橋口奈津子 

2005年02月16日(水) 23時10分
ウルフルズのウルフルケイスケが”キリンジ”という名前でソロデビューした。
夢で。

geko3 

2005年02月01日(火) 18時37分
ベッドタウンの佐野さんと部屋で話す。今回のミニアルバムのジャケットを中村祐介さんと競作で作ってるのだそうだが、実は中村さんが一人で作ってしまったという。で、中ジャケは佐野さんが考えたそうだが、中ジャケにはベッドタウン3人の面白い顔がただ並んでいるだけ。佐野さんは「こっちのがいい」と言う。「この人も影でそういう事言ったりするのか」と話ながら心で思う。注:これ夢です。

geko3 

2004年11月29日(月) 18時36分
カーネーションの直枝さんと店でコーヒーとか飲みながら話す。
外に出て車の影を覗くと突然、猫の死体。
白と黒の縞模様。

橋口奈津子 

2004年11月23日(火) 2時30分
たて続けに橋口奈津子です。
関西国際空港(多分)の25階くらいにいる私。関空と京都の新幹線の駅がなぜか横並びになっている。私は京都の新幹線の駅に向かいたい模様。お母さんはすでに着いている様子。でも、そこへ渡るには各階の窓についている手すりにタオル(長方形の)をくくりつけて、それを命づなにしながら、下に降りてそこへ渡らなければならないようで。怖がりながらも手すりにタオルをくくりつけ、窓から外へ出る際まったく知らない人たちに声援を受け、外へ出てタオルをしっかりと握る私。外へ出る時はまるでジェットコースターを滑り落ちていく時の内臓が浮く感じになった。なぜかこれを一度経験したらしく、降りるのは二度目らしい。
ここで場面は変わり・・・・・
トイレに入っている。座っている目の前に押入れのような扉があり開けてみると、湯のみがたくさん並べておいてあった。その中にひとつ、握りこぶしくらいのアディダスと思われる靴の置物が置いてあった。そこで目が覚めた。

橋口奈津子 

2004年11月15日(月) 16時06分
何やらお兄ちゃんの友達のHPらしきものを見ている自分。
そこの日記を読んでいた。
その日記には『おのおの』という言葉が妙にたくさん使われていた。
しかもその『おのおの』を漢字で『興業興業』と書いてあった。
これは『おのおの』と読まへんのになぜか私は『おのおの』と読めた。
意味もわからず、面白くない夢だった。
でも久しぶりに夢を見たのでなんか嬉しかった。

pnoの今日の夢 

2004年11月08日(月) 22時09分
『矢田亜希子、解散!!』
「マジかよぉ!!」泣き崩れる知らない友人。

いや、しっかりしろお前。
矢田亜希子は解散しない。

ヨネ 

2004年11月06日(土) 11時55分
この前怖い夢を見ましたのでその話をひとつ。
ウチの近所に川が二つ流れておりまして、数年前大雨で堤防が決壊して
えらいことになった川があるんです。ウチの方はセーフだったんですけど。
夢の中でその川が見事決壊して水が押しよせてくるんです。
やばい!大事なものを守らねば!と思ってとった行動が
自分の車の上に上ることだったんですねぇ・・・安全なとこまで逃げるとかじゃなくて上る。
で、どんどん水かさが増えてきてこれはやばい!と思ってとった行動が
着ていたシャツを振って自衛隊のヘリに助けを求める・・・
ここで夢はさめたんだけど、おりしも台風23号(だったっけ?)通過中で
ちょっと夢と現実の区別つかんかったですよ。
ねんのためいっておくとおねしょはしてないです。もう25ですし。

橋口奈津子 

2004年11月05日(金) 23時38分
お兄ちゃんに、漫画の『二十世紀少年』を勧められる夢を見た。

その日お兄ちゃんに、漫画『二十世紀少年』を勧められた。

過去のことが夢に出てくることは初めてだったのでビックリ。

リンク追加 

2004年10月26日(火) 21時21分
右のリンク集に夢判断のできる「夢判断辞典」を追加しました。これで人の夢を勝手に判断してみて遊んでみて。

2004/10/24 チッチ 

2004年10月24日(日) 13時33分
 自分の役目は宮本武蔵か?相手はおそらく佐々木小次郎だと思われる人物との決闘の場へ行く。そこは巌流島ではなく、河原である。そこにいたのはなぜか忍者の8人組。何の疑問ももつ事なく決闘が始まる。一人目が刀を振りかぶり斬りつけてくる。が、さすが宮本武蔵(の自分)楽々とかわし、代わりに相手の顔を斬りつける。倒れる相手。続けて二人目も攻撃してくる。それも軽くいなして、カウンター。二人目は絶命。ひるむ残りの6人。ひるんだスキにフトコロから手裏剣を出す自分。二枚同時に投げる。見事左二人の顔に命中。同じように右二人、真ん中二人の顔にも手裏剣を命中させ、決闘は終わる。
 しかし最初に斬りつけた一人の様子がおかしい。どうやら死んだフリをしているようだ。それを見逃さず、相手の首筋(頸動脈)を鎌のようなもので斬りつける。たらたらと流れる鮮血。これで勝負はついた、と思い歩いて帰ろうとする。すると今しがた首を切られた忍者が話しだした。「やっぱり死にたくない…」。
 その忍者の顔をよく見るとなんと自分の彼女である。僕は言う。「真剣勝負をしたいって自分で言ったんだろ?」僕は相手が彼女だという事を知っていたようだ。彼女が言う「自分で言ったけど死にたくないよ…」首筋から滴り落ちる鮮血。僕は怖くなる。このままこいつが死んだら、確実に後悔してしまう。「それじゃあ、いそいで教室に戻ろう」
 河原から歩いて近くの教室(中学校?)まで行く。そこには今までの自分の知り合い達がごった返していた。そのうちの一人、小学校のときの友人に救急車を呼んでもらう。救急車を呼ぶとひとまず安心した。僕は自分の机に座り、引き出しからキャベツとウィンナーを出して焼いて食べた。
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