真崎で谷井

November 11 [Sat], 2017, 6:34
私には乳酸菌サプリと言えば、すぐに思い浮かぶのは何と言ってもビオフェルミンです。


子供の頃から知られていたサプリであり、下痢だったり便秘だったりはたまた腹痛だったりした時も、決まって私のお腹を守ってくれていました。
「人には人の乳酸菌」とコマーシャルで言っていますが、効果を実感できる乳酸菌サプリは、まずはビオフェルミンなのです。


通常、便秘に効く食事は、乳酸菌が含まれた、発酵食品といわれています。

大変な便秘の方は、とにかく便が固く腸内に 滞った状態になっております。とにかくこの状態をなくして、軟らかくするため、まず、水と食物繊維を摂取しながら乳酸菌で整えるといいでしょう。腸内環境を整えていると美肌効果があると聞いて、せっせとヨーグルトを食べていたのですが、そのじつ、ヨーグルト同様に味噌や納豆なども乳酸菌を含む食べ物なんだそうです。

「乳」というその名の通り、乳酸菌は摂取は乳製品からだけしかできないと思っていました。照れくさいです。

アトピーになると非常に我慢できない症状になります。暑い寒いに関わらず一年中痒みとの根くらべになります。夏はどうしても汗をかくのでかゆみが増し、冬場は乾燥のせいで痒みが増します。それに、食物アレルギーもあることが多く、誤って食べてしまうと、かゆみだけで終わらず腫れたり、呼吸困難になる恐れもあります。

私はアトピーに最適な化粧水を毎日使っています。友人に教えてもらった化粧水は、私の重症だったアトピーを見違えるほどきれいに治してくれたのです。今まで見たくなかったはずの鏡を見ることが、楽しみで仕方なくなりました。



触る度にお肌がスベスベしていることを感じています。



近年、アトピー性皮膚炎の治療に利用される薬は、年々高い効き目を得られるようになっています。



勿論、必ず医師の指導を受けたうえできちんと使用するということが重要です。もし、異なる治療方法や薬を試したい時には、医師、薬剤師の意見を聞くか、セカンドオピニオンを活用するといいでしょう。



自分本位の判断は良い結果につながりません。乳酸菌が身体に良いということはわりと知られている事実ですが、一方で効かないという説もあります。
これについても事実かもしれません。そのわけは、体質には個人差というものがあるほか、乳酸菌はあくまでも菌であり、すぐに効果の出るお薬ではないからです。

まず、合うかを試してから判断するべきです。
インフルエンザは風邪とは異なるものと聞きます。


症状は1日から5日あたりの潜伏期間後、急激な高熱となって、3日から7日は最低それが続きます。


型によって、筋肉や関節の痛み、腹部の痛みや下痢など症状が微妙に違います。

しかし、肺炎を伴ったり、更には脳炎や心不全を起こす事もあるため、怖くもある感染症です。
乳酸菌といえば考えられるのはカルピスです。



小さかったころから、毎日飲用していました。どうしてかというと乳酸菌が入っているからです。私に毎朝、お母さんが出してくれました。
そのため、私は便秘で苦しんだことがないのです。カルピスのおかげで丈夫な体になりました。もし、インフルエンザと診断されたら、最初に栄養をしっかりと、摂取しなければなりません。薬も大切ですが、何より栄養を補給することも重要です。とにかく早くインフルエンザを治すためにも、水分と栄養は摂取しましょう。例え丸一日、食欲がなかったとしても、消化吸収しやすく栄養満点なものをできるだけ摂るようにしてくださいね。
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