12月11日ゆめ 

December 11 [Sat], 2004, 16:18
妊娠している。まだ3、4か月くらいか。
そして自分は24才だ。つわりが全然ないなあ、と思い、男の子が生まれたら「彦」のつく名前にしよう、と考えている。

2003年6月10日夢 

June 10 [Tue], 2003, 10:17
 どこか高い塔の上の部屋に女性3人といる。
部屋は四方がガラス張りで、外の雲海が見える。

 港の側にいる。
港には軍艦が入港していて、見学できるようになっている。
軍人も多く上陸している。
近くの小屋のベッドに、そんな太って巨大な米兵が寝ている。
と思ったら、彼は殺されていた。二階から少年が飛び降りて来た。彼の襟には血の飛沫がある。彼が殺したらしい。
少年は、米兵の上にまたがると、米兵の頭頂に鉛筆を突き刺し、何度も穴をあける。

 桟橋にいる。
誰かが行方不明になっていて、大勢で探している。
私は桟橋の下の柱と梁の間を探している。
梁の間に意識を失っている人がいるのが分かり、その人はみんなによって救助された。

5月20日 ゆめ 

May 21 [Wed], 2003, 10:15
 五色に染まるいわし雲の上を、背泳ぎのように背を下に向けて滑空している。
 誰かから「塔の所で曲がって、1740番まで行くように」と言われ、私は風力発電のような風車のついた塔の横を左に曲がり、番号を遡って行く。
 番号は、そのまま年なので、1740番は1740年だ。まだ明治維新の前、そこに何があるのだろう、と私が思っていると、雲の隙間から江戸風の町屋が見え、私はそこへ降りた。
 そこには、幻水3のアイクの顔をした小吸血鬼がいた。
なんで「小」なんだろう、と思っていると、左隣にハルクのような大吸血鬼がいた。

4月14日 ゆめ。 

April 14 [Mon], 2003, 10:08
どこかの温泉ホテルで合宿している。
何か事件が起きてホテル内は騒然としている。
合宿している仲間は、夜中でも引き上げようと、荷造りを始める。
私は荷物が増えて持ってきたスーテケースに荷物が収まりきれないことを心配する。
隣の部屋の人がスーツケースをひいて廊下をゴロゴロ行く音がする。
私は大きいスーツケースは置きっぱなしにし、ショルダーと手に着替えやらを持って駅に向かう。
駅のホームは、東京行きの出張帰り風の人たちがぱらぱら居た。
右側のホームに特急電車が入ってくる。
通勤電車のように人がたくさん乗っていた。私は一旦乗るが、反対方向だと思い直して、すぐに降りる。
同じ電車から、スーツ姿の金髪の女の人や、何人かの白人ビジネスマン風が降りる。
東京方面の電車は、夕方まで来ないことが分かり、私はホテルへ戻って荷造り再開する。

2003/04/06 ゆめ。 

April 06 [Sun], 2003, 23:29
 男性用便所に入って用を足す。
 洗濯機の中に入って、洗濯物と一緒にくるくる回っている。

2003/04/03 ゆめ。 

April 03 [Thu], 2003, 23:00
どこかの庭にある四角いプール(池?)のそばに居る。水は少し濁っているが、中をたくさんの鯉が泳いでいた。
気が付いたら、自分も水の中に入っていた。私のそばにアシカ(アザラシ?)がやってきて、身をすりよせてきた。私もアシカを触ってなでてやる。

2003/04/01ゆめ 

April 03 [Thu], 2003, 1:26
舞台の上で、太っちょの男三人が、ワンピースを着て踊っている。
左の男はVネックのこげ茶色、真ん中は丸首のワインレッドだった。

ライブハウスの中で談笑している。これから、仲間で発表会みたいなのをやるのだ。
Mさんが私の肩に腕を回してしゃべっている。やがて彼らは楽屋に行く。
残された私は中をブラブラするが、壁に張られた進行表に自分が三曲演奏することになっていてびっくりする。
「キャンセルするの忘れた!」慌てる私。
隣の部屋にグランドピアノがあったので、「そうか、弾き語りをすればいいんだ」と思いつく。
ピアノに向かい鍵盤を叩きはじめるが、普通よりも鍵盤が大きくて弾きにくい。
目の前の舞台で、モーツァルト(?)のオペラをやりはじめた。私はソプラノの歌手と一緒に一曲歌う。

車椅子に乗ってどこか観光地で団体旅行の一群の中にいる。
「ここで最後です」と言われて、階段を車椅子で降りる。降りたあと、たちあがってもよろけるので、友達のAちゃんにしがみつく。
果物を選ぶことになり、私はフドウと青リンゴと梨を選びザルに入れ、流しで洗う。

2003/3/31ゆめ 

April 01 [Tue], 2003, 23:54
山の上にいる。
土に埋まった木枠の階段を降りて行くと、途中100本以上の赤青黒のボールペンが階段に平行に転がっている。キャップが閉まってないものが大半だったので、キャップを閉めようとするが、大量過ぎて全部やっているヒマはないので、そのまま降りる。
ボールペンの下には白封筒がたくさんあった。

誰かの家(会合所?)で何か漫談と踊りのようなものを練習している。最後の締めのところで片足を後ろに蹴り上げた形で止めて決めポーズをする。
電話が鳴ったので、出る。私は「CAT営業中」と言う。仕事の電話かと思ったからだ。が、電話の相手は「こちら神戸港湾局ですが」と言う。何の電話か心当たりがないので、私は「はあ」と答える。
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