バイト先での恐怖体験。

July 15 [Fri], 2011, 6:21
背筋がゾッとするような怖い話なーんてことはあるでしょうかではあまりの恐怖体験のため使い終わったご飯茶わんなどを、貯めておく食器洗い場の浄の中にもう手を入れたくないと。僕は思ったのだった。今日、いものようにバイトに行き順調に作業を進めていた。ふと浄場をみると食器がたまっているじゃないか。早まる足を断固とした自制心で抑え、浄場へ足を運んだ。足を運んだのは言うまでもなく、この僕である。水の中にはご飯茶わんがわんさか。その中に手を入れ、僕はそっと茶碗をとりだした。なんかいる。蜘蛛しかしここで一瞬の出来事の中で時間軸を操るかのように冷静に考えてみる。蜘蛛が水の中にいるはずがない。足がパッと見で4本以上はある。キモッ良く見るとそいは蟹だった。おい海が近いからとはいえ、蟹はいかんだろ蟹はみんなに見せたい気持ちを落ち着かせ、茶碗を中原君に見せ、カニがいたっ笑。その時既にやは消えていた。彼は自らゴミ箱の中に足を運び油カスの中に消えて行ったここまでならまだいい話。怖い話はその先にある。なんと、浜勝の店長が、蟹を油であげて食べちゃいました。まじキモまじムリまじどん引き結論もう浄の中に手をいれたくない
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