こないだ久しぶりに夢を覚えていたんですが、
このセリフしか覚えてません。
一体何の意味が……。
だってここ何年もまともに覚えてた夢ってないんですよ。
覚えててもあやふやすぎてて。
でも功徳の愚息だけははっきり覚えていた。
なんなんだ……。
さて、こんばんわです。
しばらく更新してなかったです。
なぜかというと、家の関係で忙しかったり、
体調もアレで疲れがたまりやすくて夜早く寝てしまったり……。
まあ書くネタも無かったんですがね。
と言いつつネタ作りにと思って、
数日前に「あの雄別」に行こうとしました。
行こうとしただけで、結局行けなかったです。
まあ特に面白いわけでも無いので、
軽く説明しながらお話します。
さて、毎朝妹を阿寒の学校まで送迎してるわけです。
そしてテスト期間のため、午前授業なわけです。
なので釧路に帰ると時間が微妙なので、
阿寒で寝たりして待機してるわけです。
唐突に思いつき、雄別に行くことにしたんです。
(数日前に配信で雄別の話をしたから)
ここからちょっとだけ撮った写真を交えて……。
最初の雄別へのスタート地点?的な青看板。
阿寒町に入って最初のちょっと変わった交差点を左方向に進むとあります。
右方向は国道なので一般の車は国道の方に行くのですが、
土や岩を運ぶダンプカーや布伏内という集落の住民などはこちらを通ります。
尚、最初の交差点からこの先の橋を超えるまでは通学路なので、
時間帯によっては学生に注意です。
橋を超えて畑や牧場を横目にずーっと走っていくと、
布伏内の町(とも言えない閑散とした集落)に入ります。
冬は雪がすごい積もってるので、色々と注意。
布伏内を抜けると後は雄別への一本道。
その布伏内を抜けた所の写真がこちら。
この辺から峠のような上り下り&カーブのきつい道路が続きます。
なぜか最初は道がすごく広かったりしますが、途中から結構細くなります。
そして心霊スポットとして最初に見られる廃墟がこちら。
ガソリンスタンドの廃墟です。
以前知り合いと雄別病院に凸した時は、
このガソリンスタンドを見落としてしまったので記念にパシャリ。
案の定落書きがひどいですが、何というかおどろおどろしさがにじみ出ていました。
見切れていますが、左の壁に三菱のマークがありました。
ちなみにガソリンスタンドのちょっと先にビニールハウスらしきものがあります。
道路からビニールハウスまでは雪かきしてあったので、
きっと現在も使われている場所でしょう。
そしていくつかのカーブを抜けた先にあるいわくつきの石碑がこちら。
よく見ると何か書いてますね。
雄別炭鉱の石碑のようです。
前回来た時は春先でしたので近くまで行けたのですが、
真冬のために雪がかなり積もっていて全く近づけませんでした。
ちなみに石碑の左側には百葉箱と小さな台があり、
台の上には来訪者ノートがあるらしいです。
石碑が慰霊碑なのかどうかはよくわからなかったです。
写真で撮ったのはこれだけです。
この先に行くと病院への入り口があるのですが、
まず冬期間通行禁止のゲートがあるため車では行けません。
さらに病院(というか町の跡)へは道路脇に車を置いて行くしかないので無理です。
雪の量が半端無いし、ヒグマも出ますしね。
何より一人で行くような場所でも無いので。
まあゲートまで行っても良かったのですが、
ぱっちぇがウルトラサイケデリック弱虫なのと、
石碑を見終わった辺りから突然相当な恐怖を覚えたのですぐ引き返しました。
周りに何も無いので更に怖かったですw
知ってる方は知ってると思うのですが、
雄別(病院)は全国でもトップクラスの心霊スポットです。
そのため病院内には無数の落書きがありますし、
雄別でググるとかなりの数のブログやらなんやらが出てきます。
数々の心霊現象?も報告されているので、ね……。
ちなみにぱっちぇもそれらしきものを感じました。
前回の雄別探検の後、1年間に同じタイヤが2回パンクしました。
どちらもすぐ直せたのですが、原因不明のパンクだったので……。
そう思えば思えるし、偶然と思えば思えるし、ね。
とりあえず行くときは必ず複数人で、できるだけ明るい時間帯の方がいいですね。
病院内は床が抜けてる部分もあるので、暗いと危険です。
上手くまとまらないですが、頭痛いので寝ます〜。
むきゅ。
このセリフしか覚えてません。
一体何の意味が……。
だってここ何年もまともに覚えてた夢ってないんですよ。
覚えててもあやふやすぎてて。
でも功徳の愚息だけははっきり覚えていた。
なんなんだ……。
さて、こんばんわです。
しばらく更新してなかったです。
なぜかというと、家の関係で忙しかったり、
体調もアレで疲れがたまりやすくて夜早く寝てしまったり……。
まあ書くネタも無かったんですがね。
と言いつつネタ作りにと思って、
数日前に「あの雄別」に行こうとしました。
行こうとしただけで、結局行けなかったです。
まあ特に面白いわけでも無いので、
軽く説明しながらお話します。
さて、毎朝妹を阿寒の学校まで送迎してるわけです。
そしてテスト期間のため、午前授業なわけです。
なので釧路に帰ると時間が微妙なので、
阿寒で寝たりして待機してるわけです。
唐突に思いつき、雄別に行くことにしたんです。
(数日前に配信で雄別の話をしたから)
ここからちょっとだけ撮った写真を交えて……。
最初の雄別へのスタート地点?的な青看板。
阿寒町に入って最初のちょっと変わった交差点を左方向に進むとあります。
右方向は国道なので一般の車は国道の方に行くのですが、
土や岩を運ぶダンプカーや布伏内という集落の住民などはこちらを通ります。
尚、最初の交差点からこの先の橋を超えるまでは通学路なので、
時間帯によっては学生に注意です。
橋を超えて畑や牧場を横目にずーっと走っていくと、
布伏内の町(とも言えない閑散とした集落)に入ります。
冬は雪がすごい積もってるので、色々と注意。
布伏内を抜けると後は雄別への一本道。
その布伏内を抜けた所の写真がこちら。
この辺から峠のような上り下り&カーブのきつい道路が続きます。
なぜか最初は道がすごく広かったりしますが、途中から結構細くなります。
そして心霊スポットとして最初に見られる廃墟がこちら。
ガソリンスタンドの廃墟です。
以前知り合いと雄別病院に凸した時は、
このガソリンスタンドを見落としてしまったので記念にパシャリ。
案の定落書きがひどいですが、何というかおどろおどろしさがにじみ出ていました。
見切れていますが、左の壁に三菱のマークがありました。
ちなみにガソリンスタンドのちょっと先にビニールハウスらしきものがあります。
道路からビニールハウスまでは雪かきしてあったので、
きっと現在も使われている場所でしょう。
そしていくつかのカーブを抜けた先にあるいわくつきの石碑がこちら。
よく見ると何か書いてますね。
雄別炭鉱の石碑のようです。
前回来た時は春先でしたので近くまで行けたのですが、
真冬のために雪がかなり積もっていて全く近づけませんでした。
ちなみに石碑の左側には百葉箱と小さな台があり、
台の上には来訪者ノートがあるらしいです。
石碑が慰霊碑なのかどうかはよくわからなかったです。
写真で撮ったのはこれだけです。
この先に行くと病院への入り口があるのですが、
まず冬期間通行禁止のゲートがあるため車では行けません。
さらに病院(というか町の跡)へは道路脇に車を置いて行くしかないので無理です。
雪の量が半端無いし、ヒグマも出ますしね。
何より一人で行くような場所でも無いので。
まあゲートまで行っても良かったのですが、
ぱっちぇがウルトラサイケデリック弱虫なのと、
石碑を見終わった辺りから突然相当な恐怖を覚えたのですぐ引き返しました。
周りに何も無いので更に怖かったですw
知ってる方は知ってると思うのですが、
雄別(病院)は全国でもトップクラスの心霊スポットです。
そのため病院内には無数の落書きがありますし、
雄別でググるとかなりの数のブログやらなんやらが出てきます。
数々の心霊現象?も報告されているので、ね……。
ちなみにぱっちぇもそれらしきものを感じました。
前回の雄別探検の後、1年間に同じタイヤが2回パンクしました。
どちらもすぐ直せたのですが、原因不明のパンクだったので……。
そう思えば思えるし、偶然と思えば思えるし、ね。
とりあえず行くときは必ず複数人で、できるだけ明るい時間帯の方がいいですね。
病院内は床が抜けてる部分もあるので、暗いと危険です。
上手くまとまらないですが、頭痛いので寝ます〜。
むきゅ。
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