ガードルの前と後ろをしっかりと持ち・・・

December 18 [Tue], 2012, 21:37
ガードルの前と後ろをしっかりと持ち、ガードルの中心ラインが体の中央にくるように、気をつけながら、ガードルを少しずつ履いていきます。ガードルにきちんとお肉をおさめられたら、ガードルの裾を引っ張り、太ももにガードルが食い込まないようにガードルを整えます。

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ガードルはウエスト、ヒップ、太もものサイズが合ったものを選ぶことが大切です。ガードルをウエストまでもってきたら、ガードルの中に片手を入れて、太ももの両側の付け根あたりからヒップを持ち上げます。

ガードルを履くときに、ショーツの裾が上へあがってこないように気をつけながら、ていねいにガードルを履きます。足を上下に動かして歩いてみて、ガードルがボディピッタリとあっているようならOKです。

ガードルを履いたとき、お尻の下の部分にシワができていないかどうかも確かめます。