ゆかゆかでけんと

May 06 [Sat], 2017, 8:13
乳酸菌がお腹や体の健康に良いのはみんな理解しています。しかし、乳酸菌は胃酸にやられるので、せっかく食べても胃酸で死んじゃって効果が出ないのではという考えを持つ人もいます。実は乳酸菌が生きているかどうかは重要なことではなく摂取するだけで腸内の免疫機能を充実させて、それが身体の健康づくりに大変役立つのです。元々、乳酸菌、ビフィズス菌は乳酸を作り出すという部分では共通ですが、ビフィズス菌にはそのほかにも、酢などという菌に強い成分も作り出す働きがあるのだそうです。



だから、ノロウィルス対策に有効だとされているのですね。
最近では、いろんな感染症についての話を聞くので、摂るといいかもしれません。

インフルエンザは風邪とは異なるもの言われているようです。大体、1日から5日くらいの潜伏期間を経て、急に高熱にまで達し、3日から7日は最低それが続きます。型によって、筋肉や関節の痛み、腹部の痛みや下痢など少々違いが見られます。しかし、肺炎をおこしたり、加えて脳炎や心不全を起こす事もあり、怖くもある感染症です。



近頃は毎年のように寒くなるとインフルエンザにかかる人が続出しています。年々予防注射をする人数も増えていますが、都市部では莫大な人数がかかる結果となっています。
感染経路は様々考えられますが、通勤中の電車や街中、職場など、大人数と触れる場所で感染することが考えられます。

アトピー性皮膚炎の治療に使われる医薬品は、年ごとに高い効き目となってきていますよね。当然ながら、必ず医師の指導の下で適切に用いるということが不可欠です。

仮に、違う治療方法や薬を試したい時には、医師、薬剤師の意見を聞くか、セカンドオピニオンを参考にするといいでしょう。
自分勝手な判断は良い結果につながりません。私はずっと先天性のアトピー性皮膚炎を持っており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、痛ましい見た目でした。



ありったけの方法を試してみても、効果が出なかったばかりか、住む場所を変えたところ、直ちに肌がきれいになり、あれほど酷かった痒みもおさまりました。スパッと環境を変えてみるのも、アトピー治療にいい結果を生むかもしれません。アトピーを改善すると噂されている入浴剤をお試しで頂きました。どんな商品でもそうですが、実際、試しに使用してみないと品定めできないものです。


サンプルの入浴剤はとても肌に馴染んで、自分に合う感じでした。ヒリヒリする事もありませんし、肌がつっぱるような感覚もなくて、水分をよく保持します。昔から便秘のツボで知れ渡っているのは、おへそから両側に指2本分程離れた場所である天枢(てんすう)というツボです。へその下5cmくらいのふっけつというツボも良いと思います。



手にも支溝(しこう)と外関(がいかん)と言われるツボがあります。便秘のパターンによっても、効果的なツボは違うので、自分に合ったツボを押すことで効果がでやすいでしょう。
運動不足は筋肉の衰退していくだけでなく、体の不調も起こってきます。女性に多く見られる症状の一つは便が腸にたまってしまうことです。



運動不足を解消しようと、会社へ行く時にエレベーターの代わりに階段を使ったり、食事の時に食物繊維が多いものを増やしたりするのが良い方法です。


後、可能なら、便秘にならないようにするため、、一週間に1、2回はウォーキングしたり、好きな運動をして体を動かした方が良いです。
乳酸菌を食べたり飲んだりすると体には色んな効き目があります。まず、腸内にいる善玉菌を増殖させて悪玉菌を抑え、内臓の環境をいい環境へと変えていきます。その結果として、免疫の力がアップし、沢山の健康に対する良い効果が得られます。


他にもアトピー性皮膚炎に対しても良い効果があったり、感染症を予防する働きかけがあります。

乳酸菌はからだの健康をより良い状態にする効果が高いとされています。便秘になってしまっても、薬を飲むことで簡単に、解決できると思いますが、薬にばかりに頼ってしまうのはよくないので、食生活を見直してみてください。



食物繊維を多く含んでいる食事を摂るのは効果的で、不溶性、水溶性の2つの食物繊維をバランスよく摂ることが重要です。野菜、きのこ、海草などもすすんで摂ってください。



夜中に熱が上がって、40℃前後まで上がって体調が悪かったので、病院にかかりました。
インフルエンザの検査が実施できますよと尋ねられました。私も、もし、インフルエンザにかかっていたら、それにあったお薬を頂けるので、確認したいと願いました。腸内の環境を整えておくと肌の調子がよくなると聞いて、ヨーグルトをたっぷり食べていた私ですが、実を言うと、ヨーグルト同様に食品だそうです。「乳」とついているから、てっきり乳酸菌は乳製品からしか摂取できないと思い込んでいました。
心なしかちょっと恥ずかしい気持ちです。うんちがでなくなると、体にとって不要なものが体の外に出ないため、口臭の原因となります。



どれだけ食事のたびに歯磨きをして、歯のすきまの掃除、洗浄液などで口内をきれいにしても、口臭は腸から胃を通過して不要物を出そうとし、口の臭いになってしまうのです。
そうなると、お通じがよくなると、口臭もしらずしらずのうちに無くなると言われています。1日の中で乳酸菌を摂る理想の時間ですが、参考になる量と回数は商品の外箱に、どこかに記載があるはずなので、それを参考にして摂ってみて下さい。

1日の摂取量を一度 でまとめて摂取するのに比べて、身体のすみずみまで届くということから元来、乳酸菌が身体に優しいことはわりと知られている事実ですが、逆に効き目がないという説もあるんですね。これも本当かもしれません。なぜかというと、個人差があるほか、あくまでも乳酸菌は菌であり、即効性が期待できる治療薬ではないからです。
まず、合うかを試してから判断するべきです。

娘がアトピーだと発覚したのは、2歳を迎えた頃です。
膝の裏にはかゆみもあると訴えたので、かゆみどめとして皮膚科でステロイドを処方されました。2年のあいだ、ステロイドを治療に使い続けて、気をつけながら子供の様子に注意していたのですが、皮膚の赤みの症状はなかなか収まらず、まったく良くなってくれませんでした。結局は、治療を漢方薬を用いたものに変更し、食事内容を見直したことで、小学生になる頃には、症状はすっかり落ち着きました。


乳酸菌の選択の仕方としては、まず、乳酸菌を含む商品を試してみることが良いでしょう。
このごろでは、乳製品の味ではない乳酸菌飲料も存在するし、サプリというものも出回っています。私は腸まで届くような乳酸菌飲料を初めて口にした時、翌日、トイレから出られない状態になったので、休日前に試すといいでしょう。

どうして私が便秘になったのかというと、多分、運動不足のせいだと思います。毎日の通勤手段も車なので、歩いたり、運動したりもあまりありません。
犬を飼っているわけでもないので、散歩にもなかなか行きません。そういった理由で、私は便秘なのでしょう。

でも便秘を少しでも軽くするため、今日からウォーキングを始めることにします。私には乳酸菌サプリと言えば、真っ先に頭に浮かぶのはビオフェルミンです。


まだ小さかった頃から売られていたサプリであり、下痢や便秘や腹痛のときにも、たえず私のお腹を守り続けてくれていました。CMでは「人には人の乳酸菌」と伝えていますが、個人的に効果を期待できる乳酸菌サプリはやはりビオフェルミンなのです。

P R
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