うさぎ用午前五時 

December 01 [Fri], 2006, 19:41
えー、ここは、ブログペットのうさぎを育てるためだけのページです。
↓詳しくはここ参照。
http://cousagi.yomiusa.net/

普通にウェブでページを運営中なのですが、うさぎがブログ記事から
しか言葉を覚えないらしいので、しかたなく、メインのサイトの更新履歴を
こちらにコピペして覚えさせてます。

それだけのためにあるサイトなので、途中で文が切れてたり性も無いことが
多々あると思われますので、なるべくこのサイトは『見なかったこと』にして
スルーしてください。

以上

第11話:生足撮影会 

January 23 [Sun], 2005, 15:29

ことの発端はホンダさんの日記の一文だ。



↓以下ホンダさんの日記より抜粋

>ちなみに今年の抱負は
>午前五時のティータイムの登場人物に載ること!
>・・・・・
>・・・・・・
>・・・・・・・・
>来年でも無理っぽい・・・・・・・・_| ̄|○



RSSから来た人にはピンとこないと思うので一応説明すると、うちのHPのトップページにある左側のメニューに『登場人物』という項目がある。これは、本当はただのプロフィールにしようと思っていたのだが、折角なので仲の良い友達も載せようということにしたのだ。

先にはっきりと言っておきたいことがある。そもそもこの『登場人物』の項目は、選抜式ではない。立候補式だ。ちなみにGさんに限り、こちらからお願いして載ってもらったが、基本的には「載せてー」と、言われたら載せさせてもらう。



もしも、ここに載る条件があるとすれば・・・

@『登場人物』と、いう便宜上、日記に名前が一回でも載ったことがある。

A「エボは友達です」と、人前で恥ずかしがらずに言える。

B結構時間のかかるSS撮影が我慢できる。

以上3点だけだ。



すでに、現時点でホンダさんは条件をクリアしている。



が、しかし!



ホンダさんは日記作家だ。果たして「載りたがってるから載せました」で、ホンダさんは本当に喜ぶのだろうか?













否!



男気英国紳士、BARホンダがそんなことだけで、わざわざ日記で書くとは思えない。

これはネタ振りだ!なんか日記のネタになりそうなこと考えろという言わば俺への挑戦状だ!そうだ、そうに違いない!



こんなコメントを伝えておいた。





二週間後・・・・



天秤の使い方が分からず、鎧を一個お釈迦にしつつ(ここ参照)、めでたく光る。







B結構時間のかかるSS撮影が我慢できる。



半ズボンで生足+おもしろ兜のカルディウム

素晴らしい組み合わせだ。こんな、『ちょっと他では見られない組み合わせの装備』をしているにもかかわらず、ホンダさんは自分のことを『アルカディア1つまらない男』と、本気で言い張っている。個人的に、こういうガチンコな天然は大好きだ。

最終話:エピローグ 

January 17 [Mon], 2005, 0:22
はい、小説風日記は前話で終了。



まず始めに、はっきり言っておきたい。





小説風「日記」と書いておいて非常に心苦しいのだが、



Jaja●編日記の41話から47話までは

99%捏造日記だ。

本当のことはギルドを作ったってこととPVPの結果くらいなものだ。



本当にあった話をすごく大げさに書いてるんでしょ?と、思った人も多少なりいると思うので、ここで本当の最終話をやりたいと思う。



まず、ギルドマークを全財産叩いて衝動買いしたことが、そもそもの発端だ。

これで「はい、ギルド出来ましたー。しゅーりょー」と、しようと思ったのだが、落ち着いて考えてみると、ギルドマークは5Mもすることに気付く。



5Mですよ?5M!








他にいい案も思いつかなかったので、「まぁしょうがないし小説でも書いてみるか」ってことになった訳だ。



で、なにはともあれ、蒼白の狼(元蒼白も含む)の面々に集まってもらって、SSだけ協力してもらうことに。



↑小説風捏造日記の概要説明会中。



↓後日別撮りだったふぃさんに事情説明をしている所。他にもホンダさんが別撮りチームだった。



で、大雑把なシナリオだけは決まっていたので、あとは、PVPの結果にあわせて、適当に話を作ることにした。



編集中、ブルーさんのSSがいつの間にか失踪していて青くなったりもした。これがホントの蒼白の狼・・・ぷw

・・・ごめんなさい。






シナリオは、人を殺してお涙頂戴系も考えたのだが、初めての小説でド素人の俺がやるのはあまりに危険、ということで手堅い流れにしておいた。

そんな訳で、5M使ったネタはいかがだっただろうか?

「つまんねー、カエレ!」とか「何が面白かったって徹夜で日記書いたお前が一番面白かった」とか、そういうことを掲示板に書かれると非常に凹むので勘弁してやって欲しい。自分で



第46話:戦いの夜 

January 16 [Sun], 2005, 8:48
Gさんまで残り4人。次はサマナーのブルーさんだ。戦闘より音楽が好きなサマナー。いつもみんなに自分の曲を聞かせてくれていた。


あとは、再召喚されるまでの間に決着をつける。



戦闘開始と同時に、エレメンタルからアイスミサイルが飛んでくる。向こうの方が射程が長い。


しかし、そのままクエイクを強行。2発目でエレメンタルが沈んだ。






「・・・勝ったのか?」

首の皮一枚で勝利。残り3人。





次は、プリーストの阿須さん。



「かかってこい!」と、言いながら登場。この人は戦闘になると人が変わる。

向こうにはブレシングにWTまである。要するに魔法はあまり効かないし、足で翻弄することも出来ない。おまけに回復まである。



緑と紫のオーラを出しながらゆっくりと向かってくる阿須さん。



あとはダルクさんとホンダさんの2人。



次はソーサのダルクさんだ。



同職同士の戦いで一番ものをいうのはレベルだ。が、残念ながらレベルは向こうの方が高い。






「行ける!」



そう思いながら、クエイクをキャスト。同時にこちらのキャストを狙って、ダルクさんもメテオを



「ぐぁっ!」

メテオ直撃。一発で意識が遠のく。しかし、ギリギリ立っている気力が残っている。

最後の気力を振り絞り、クエイクを発動。同時にダルクさんもメテオをキャスト。一瞬こちらが




残るは後1人、ホンダさんだけだ。



闘技場に入るなりホンダさんが一言。

「倒しちゃっていいんですよね?」



「全力でどうぞ。」



これからホンダさんに勝てばGさんと戦える。その前に高レベルファイターと戦えるのはこちらにとっても好都合だ。倒せればGさんとの戦いにも少なからず前向きな材料になる。

勝負開始と同時に、機動力で翻弄。とにかくライトニングブレークの射程に入ったらアウトだ。あの技は避けられるものではない。ひたすら足を使う。

ホンダさんは重戦車タイプ。

第45話:決戦の幕開け 

January 15 [Sat], 2005, 22:17

こちらからGさんの顔が見えたあたりで、急にGさんの表情が一変する。

「はぁーいっ♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゜☆」と、元気良く手を振るGさん。

相変わらずだなぁ。なんだかこれから戦う相手なのにホッとしてしまう。



「お久しぶりです。」

「久しぶり、元気だった?って、あれ?ギルメンは?」

「俺1人です。」

「そっか・・・」

そういって、しばらく何かを考えるGさん。

ダルクさんが横で「おいおい1人ギルドかよ・・・」という顔をする。俺がギルドにいた頃のこの人の仕事は、先走る俺を引きとめる係りだった。



「さぁ、やりましょうか。」と、言って杖を構える。



すると・・・

「場所変更〜」と、Gさん。

え・・・?

「闘技場で戦おう。」

へ?

「寒いしね、雪をなめちゃダメだよ。」と、雪国育ちらしい一言を残してさっさと移動しだす。


〜ルナ闘技場〜

「ふぅ、やっぱ闘技場の中は温かいね。」

と、Gさん。しかし、優しい顔をしているのはここまでだった。

「これでみんな全力で戦えるね?」



Gさんがギルメン達に気合を入れる。もうすでに、その表情は『三代目:蒼白の狼』のそれだった。

こちらも集中しだす。相手は8人、おまけに全職そろっているのだ。隙は少ない。



しかし、またもGさんから予想外の言葉が出る。

「で、誰から行く?」




すると・・・

「大丈夫。」

と、一言。絶対の自信を持った言葉だった。



最初の相手はふぃさんだ。一緒に蒼白の狼を作った人。最初から思いで深い戦いになりそうだ。



「手加減しませんよ。」と、言って杖を構える。ふぃさんも寂しそうな顔をしながら爪を構える。

試合開始と同時に、ふぃさんが毒をばら撒く。これがかなり効く。長期戦になっては危ない。すぐに相手の間合いでクエイクをキャスト。



ふぃさんが膝から崩れる。

まずは1人目撃破。



次はキノさんだ。




クロスアックスを構えたキノさんに地震で止めを刺す。これで2人目。Gさんまで後5人。



3人目はルキさん。



レベル差があるので、足を使って翻弄する作戦に出たようだが、速度だけならこちらが圧倒的に速い。

その2 

January 15 [Sat], 2005, 21:18
何気にリューさんとキノさんのコンビネーションが良い事を知る。

さて、そんなキノさんにちょっとスポットを当ててみたい。



ここのページを見ていると言うことは、左メニューに『お客様用50の質問』と、いうのがあるのが見えると思う。これは、『HP管理人に100の質問』の、お客様バージョンで、通りすがりの人にも50の質問を答えてもらおうという企画だ。

さっそく、何人か答えてくれた方がいるのだが、この50の質問の中には、何問か面白いことを答えやすい質問も混ぜてある。コルムには、まだまだ面白人材が眠っているのだ。寝かせておいてはもったいない。

さて、そんな中キノさんの答え・・・



コルム内で好きな人が出来ちゃった。どうします?

(*´ェ`*)ポッ

その人が実はネカマ(ネナベ)だった。どうします?

殺していいか聞いてみる(´・ω・`)



殺しちゃダメです、だって、そしたら俺も殺さr(ry





他の人の返答にも、結構気に入った答えがありまして・・・



ゆずバターさんの場合・・・

あなたのキャラ名は?

ゆずバター


その名前の由来は?

ゆず畑というギルドの宣伝用orz



宣伝キャラを56まで鍛えてるところに胸が熱くなりました。





○さばそ○さんの場合・・・

好きなモンスターは?

Jaja●


嫌いなモンスターは?

じゃヴぁ●



いや・・・それ・・・モンスじゃないし;;





仁丹さんの場合・・・

あなたの性格は?

エロガキ

なぜその職業にしましたか?

エロさが似合うから?



この人、称号が『卑猥なる戦技』でした。もうそっち系で極まっちゃってます。





LimpBizkitさんの場合・・・

一番好きな町は?

三軒茶屋



いや・・・そういう意味でなく・・・。ちなみに余談ですが、Jaja丸は田園都市線沿い在住っス。三茶良い街!





なかなか切れ味鋭い返答が混ざってて良い感じです。

今後も、気に入った返事があったら、たまにピックアップしていきたいなぁと思っています。他の人の返事でも結構面白い返事多くて楽しいので、のぞいてみてください。

あと、別に普通の返答でも全然問題ナッシングなので、ドシドシ答えてやってください。よろしくお願いします。

第37話:あけまして、おめでとうございます 

January 15 [Sat], 2005, 21:16


今年もよろしくお願いします。



えー、さっそく一年を振り返って・・・・・・・・・・





と、思ったのだが、去年は年末『リアルの方が人生最悪の展開』だったので、振り返るのはやめることに。漢はだまって前を向けってことで・・・。

そういえば、ここのページも今日で無事開設1ヵ月を迎えることができた(1ヶ月なのに日記が37話目という張り切りっぷりは目を瞑っていただきたい)。コンテンツの方も、ただの日記サイトの予定だったにもかかわらず、コルム情報館さん管理人のLimpBizkitさんの協力(RSSや50の質問制作)のお蔭で、便利な面白ページに仕上がって良かったです。LimpBizkitさん謝謝!



さて、大晦日の夜。ノゲイラVSヒョードル戦(聞いてないとは思うが、Jaja丸はノゲイラ派)を見た後、年明け15分前にIN。みんな町でワイワイやってるのかなぁと思いきや、流石はGストライク率いる狼達、余裕でFマミ狩り中。混ぜてもらうことに。

が、しかし、『カラノ3以外でFマミ狩りをすると30分でPOT代が100kを超える』と、いう逆鬼燃費。手持ちのPOTでは15分しのぎきれず。

POTも切れたことだし、せっかく年明けなんだから、町でゆっくり迎えるかってことでルナへ。



↓こんな面子で年を越してみた。



リューさんが、「年明け早々3人でハゲ見つめて・・・」みたいなことを言うので、「初日の出代わりですよ」と、答える。





15分経過・・・・・・・・・・・・







3人に動き無し。



元々、蒼白の狼には「戦闘民族チーム」と、「ご隠居チーム」という、目には見えない2チームがありまして、ご隠居チームは戦闘民族チームに背中をつついてもらわないと、なかなか狩りに行かないという習性がある。

で、20分を超えたあたりで、リューさんが「カオス狩りでも行きましょうか?」と、言ったため、やっと重い腰を上げる。

第2話:キノコハット 

January 15 [Sat], 2005, 20:55

マイレージでキノコハット買っちゃいました。



あれ?阿須さんに借りたマエルディオ持ってたじゃん?

と、覚えていた人は、ちょっと凄い。



そう、これ↓、阿須さんに借りてたマエルディオ。



そもそも、マエルディオの方がキノコハットより防御力が高い。「しばらく借りてていいよ」とも言ってくれていたのになぜ防御の低いキノコハットを買ってしまったか。

理由は1つ。『俺は1次の頃からキノコハットに大ファンである』と、いうことだ。普段、マイレージで天秤以外の物にめったに手を出さない俺も、キノコハットの職業不問バージョンが出たときはガッツポーズをしたくらいキノコハットが大好きだ。キノコハットのためなら、多少の物理の低下には目を瞑れる。

ついでに言えば、現在の髪型に、マエルディオが似合ってない気がしてしょうがなかったということもある。個人的な意見だがどうやら横にボリュームがある髪型の方がマエルディオは似合うっぽい。やはりビジュアルは大切にしたい。



そんな訳で、あとは盾と鎧をゲットしたい。

露店を見ていたら面白いお店の名前を発見したのでいくつか紹介。







伏字にする必要はあるのだろうか・・・。







・・・・・・・。とりあえず落ち着け。





その後レテローズにふぃさんとダルクさんと3人で狩りに。



なんか周りに誰も居ないのにたこ殴りにされてる図。レベル70にもなってレテローズで死にかけた。



しばらく狩っていると、ふぃさんが急に「階段登りたい」と、言うので、上の階に行きたいのかと思っていたら・・・



↑この階段を登りたかったらしい。しかし、後でSS見ながらゆっくり考えたのだが、これってそもそも階段なのだろうか?だとしたら、随分と作りが甘い気がする。恐らくレテローズを作るとき、外装に金をかけすぎて内装がおろそかになったのだろう。



解散した後、なんとなしにグレストで狩り。そこで某ギルメンのサブキャラ発見。



しかもキノコハット装備!さすが分かってらっしゃる。



↓キノコ狩りに来たGさん。じゃなくてPOT補充に来たGさん。



これだけキノコキノコと騒いだのに、最後にこんなこと言うのもなんですが、俺しいたけ食べれません。

第1話:華麗じゃない復活 

January 15 [Sat], 2005, 19:40
とりあえずIN。季節外れのサンタの格好が微妙に目立つ。サンタ服は来年のクリスマスにそなえて、綺麗にたたんで倉庫にしまった。



しばらくしたらリューさん登場。



ご親切にも武器の無い俺に、ショートソードをくれる。装備してもほとんど攻撃力が変わらないところが泣けるが。大体、ショートソードじゃメイスマスタリー意味ないし・・・。

そのままPVPに突入!2次以降初めての長期戦にハァハァ言いながら戦ったが敗北。リューさんもすっかり殴りプリが板に付いていた。戦いながら思ったのだが、コルム始まって以来、初めての本格的な殴り職に不安がよぎる。俺はレベル50以上の殴り職を使ったことが無い。大丈夫だろうか・・・。



なにはともあれ、さっそくステとスキルを振りなおすことに。最終的には完全支援プリを目指しているが、とりあえずしばらくは殴りプリだ。スキルはマスタリ35以降はMMとORのみの完全殴り仕様。ステもDEX用に少し残しSTR一本で振り切る。その後、Gさんと一緒にアメマで攻撃正確度のチェック。やっぱり攻撃正確度のレベル補正は残っているらしく、結構良く当たる。



しかし、グレストにショートソード&裸装備でアメマを殴りにくると非常に浮くなぁ。こんな格好俺だけだよ・・・。と、思ったら隣でGさんも何故か裸に。拳でボギバを殴り倒すGさんに軽く惚れる。



問題は同レベル帯の敵に攻撃が当たるかだ。現在レベル70なので、レベル69のミノで再チェックすることに。Gさんに護衛を頼んでミノの出るマップに突撃。さすがに裸にミノの打撃は効く。おまけに予想通りこっちの攻撃は当たらず。75%くらい当たるようになるまで少しづつDEXを振ってみる。やっぱりレベルx2くらいのDEXを振る羽目に。

その後、ジュウで安いチェインメイスを発見して買った。これで武器はもう大丈夫。あとは防具だ。盾はGさんに借りた。



しばらくフラフラしていると阿須さんIN。「余ってる鎧あったらかしてください」と、頼んでみたところ鎧と兜を貸してもらえることに。で・・・

↓こんな感じに仕上がる。



なかなかいい感じ!Gさん&阿須さん、どうもありがとうございます。これで転生完了!

Jaja●編序章:あるプリーストの苦悩 

January 15 [Sat], 2005, 19:36


「もう無理だわ・・・」

回線落ちと同時にそう思った。

11月1日、コルムはラグやバグ放置のまま正式サービスを迎えた。4月の頭にコルムに出会ったときは、もっと快適に遊べると思っていた。しかし、アップデートと共に増える回線落ちの回数とバグ。バランスの悪さもいくらたっても直らない。いいかげん頭にきていた。そして、正式サービスが基本料金無料との報告が入ったため、人が急に増えてさらに回線落ち激増。



そんなゲームでも続けていたのには理由が二つある。

1つは、コルム自体は手軽で面白いということ。特に大事なのが『手軽』の方。狩場にすぐ行けてチャットも使いやすいので、サクッ仲間を集めて狩場にすぐ行ける。

もう1つはギルドの存在。正直俺が所属していたギルドは色んな人がいたけどみんな仲良くて楽しいギルドだった。もう会えなくなるのは寂しい。



しかし、我慢の限界に達し、ついにギルメンに引退を報告して、コルムから離れることになる。



結局その後はメッセンジャーでギルメンたちとは連絡が取れるようになったのだが、コルムに行きたいのに会話に付き合ってくれてる人とかがいて、申し訳ないなぁと思いながら日々すごしていた。

で、結局色々考えた末、もう一回プレイスタイルを変えてコルムにチャレンジしてみることに。ただ、一部の人以外には復活することは伝えないことにした。なぜなら、本当にこのままだったら続けていく自信がないから。なんども引退やら復帰やら繰り返してたらうっとうしいでしょ?

まぁ、あんまり上手にまとまらなかったけど、そんなこんなで、悩めるプリースト
2006年12月
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