エジプト旅行はじめました。

2009年06月
« 前の月    |    次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:ワルダ(管理人)&ヤスミン(代打)←八木
  • アイコン画像 性別:女性
読者になる

毎日楽しきゃいーじゃん♪
って生きてます。

やる気はあるけど
仕事は遅い。
(これがいつも致命傷に)

横浜開港150周年記念 / 2009年06月27日(土)
今日からパシフィコ横浜ってところで
3ヶ月に渡って開催されるそうです。

「海のエジプト展」
(画像の転載はヤバそうなのでやめときます)

「〜海底からよみがえる、古代都市アレクサンドリアの至宝〜」

会場■パシフィコ横浜・ホールD
会期■2009年6月27日(土)〜9月23日(水・祝)
時間■午前9時30分〜午後6時


興味があった割には話題の"王家の紋章前売りチケット"を
買うのもすっかり忘れてましたし

行く気はあるけど、本当に行けるのか?
相変わらず先の見えないワルダ&ヤスミン。

エジプトブログらしく、トラックバックでも…と思いましたが
やり方がわかりません(笑)
あとは頼んだ>ワルダ


また「番外編ばっか書いてんじゃねーよ」って
怒られそうだな…
 
   
Posted at 23:24 / 番外編 / この記事のURL
コメント(1)
ネフェルティティの偶然 / 2009年05月27日(水)

こんにちは。ヤスミンです。

5月25日、友人との待ち合わせまでに中途半端な時間があり、それまで古本屋で時間をつぶそうとしました。

雑多に並ぶ安売りの文庫本の中から、タイトルが気になって何となく手にとった1冊。

【ネフェルティティの微笑】

昭和61年3月10日初版発行。

巻末の作品解説は、我らが吉村作治。

**************

そしてその翌日、著者・栗本薫女史のまさかの訃報。
これは、いったい何の偶然?


栗本女史のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

作品はこれから拝読します。
 
   
Posted at 23:52 / 番外編 / この記事のURL
コメント(2)
明けましておめでとうございます。 / 2009年01月18日(日)
えー、管理人ワルダでございます。
PCの故障で代打ヤスミンを投入し早1年。
08年の頭にはPCも購入していたというのにこの放置っぷり。
決してエジプトに飽きたわけではなく、むしろ旅行前後のテンション
のまま生きています。ただ、サボっていたんです←開き直るな。

久しぶりに覗いて見たらヤスミンがなんか書いてるし。
番外編じゃなくて本編書いてよー(笑)

改めて読み返すとまだ旅のど頭しか書いてないという衝撃。
横道にそれ過ぎている。まったくもって役に立たない。
でも書きます!ジッチャンの名にかけて!

09年こそはなんとしても書きます。
たとえ誰にも見られていないとしても!(笑)
今まで飽きっぽくて消しゴムも最後まで使ったことがない私だけど
大人になったって所を見せて、見せ付けてやりますよ(どなたに?)

そんなわけで、うっかり覗いたアナタも
地味に見てくれてるアナタも。本年もよろしくお願いします。
 
   
Posted at 22:52 / ご挨拶 / この記事のURL
コメント(0)
そして1年後 / 2008年11月18日(火)
京都駅に隣接する、JR伊勢丹内にある美術館「えき」にて開催中の
【吉村作治の新発見!エジプト展】に行ってまいりました。



なんて、サラッと書いてますが。
最終更新から1年以上経ってますね(汗)
こんにちは、ヤスミンです。

今回の展示は、2007年にダハシュール北遺跡で発掘された
「セベクハト」って人と、その奥さんの夫婦ミイラ(の棺)が目玉商品です。

これを発見した時、ちょうどどっかのTV局のカメラが取材に行ってて
あんましエジプトに詳しくなさそうなレポーターのお姉ちゃんが
どうしていいやら言葉を失っていましたが。

そんなことお構いなしに、現場主任の馬場さんに
「教授への道だな」とか言っちゃうラブリー作治(笑)
しかもその番組のビデオ、会場で流されてるし。

**********

展示は、夫婦棺に行き着く前に、古代エジプトの神々の紹介や、
生と死について、ミイラの作り方などを当時の医療器具や
カノポス壷と共に紹介。

ひとつ。
発掘物だけでは展示の量として不十分だった。

ふたつ。
最低の予備知識が無い状態で、せっかくの発掘物観ても
価値わかんないでしょ?アンタ達。

いずれにしても(笑)
色々足して展示してたのは有意義だったと思います。
私も改めて勉強になりましたし。



果たしてこんな放置ブログをご覧になってる方がいらっしゃるのか
わかりませんが、11/24までやっているのでお近くの方は是非。


しかし、会場で「サイバー大学校歌CD」が売ってたのにはワロタ。
 
   
Posted at 00:14 / 番外編 / この記事のURL
コメント(0)
スフィンクスはライオンなのよ。 / 2007年11月02日(金)
肌をじりじりと焦がしながらも写真を撮り
「ミステリーハンター」ごっこも済ませ←万人の夢。
アビ&カワイの待つ車へ。

こっからどこへ行くのかな〜と思っているとすぐに停車。
ピラミッドからちょっと離れた高台は絶好の写真ポイント。
ということでアビちゃんに私とやっさんを撮ってもらう
これまたすごくキレイに撮れててアビちゃんグッジョブ。


キレイに並ぶ3つのピラミッドは間近でみるのとは
また違う素晴らしさ。圧巻。
一説によるとこの3つのピラミッドとオリオン座の中心に
並ぶ3つの星は重ねると配置が一致するらしい。
う〜ん、ミステリー。

まとわりつく土産屋を追い払いながらピラミッドを堪能。
さすがに長年観光客相手に商売しているだけあって
日本人をなんとなく見分けている様子の商売人たち。
やっさんは「コリア?」って言われてたけど(笑)
しかしその日本人が金持ちかどうかはまだ判別できないようだ。
私達にどれだけセールスしても買いませんってば(^^;。


エジプトで発見レイザーラモンHG(笑)

このくそ暑いのになんで革?しかも黒。
短パンにするなら白を着なさい。



これでもかっちゅーぐらいピラミッドを見て再び出発。
さあこれからどこ行くの?
ホテル帰れるのかしら〜なんて思っていた私。

すーっかり暑さと興奮で忘れていた。
ピラミッドと言えばセットのアイツ、スフィンクス!

パノラマポイントを下り、ピラミッドの横を通過したさらに
下に彼(彼女?)は鎮座しております。
(漢字では獅子女と書くからメス?)
ライオンの体に人間の顔を持った生き物。人面獅子
そのお顔はファラオの顔なんだとか。
(じゃあやっぱりオスなのか?)
その顔はカフラー王(3つのピラミッドの真ん中)の顔だと
言われていたけれど最近の調査ではピラミッドよりも前に
作られていたことが分かったとか。


スフィンクスの横でカワイさんに下ろしてもらい
そこから徒歩で目の前まで歩く。


わお、もう見えてるじゃ〜ん♪


「ピラミッド入場券の半券を持って行ってね」
とアビちゃんからの注意事項。了解です。


ゆっくりとスフィンクスの左側から正面へ回ると・・・

スフィンクスキター!(ノ゜凵K)ノ


で、でっけぇ〜、かっちょいい〜
もうおんなじ単語しか出てきませんよ。
いや〜、これはさすがに生で見ないと伝わらないね。

壊れたお顔はナポレオンが大砲をぶっ放したとか
マムルーク(奴隷身分出身の軍人)がぶっ壊したとか
色々説があるようですが今も風などで少しずつ欠けているらしい。
そしてその下には立派なあごヒゲが付いていたのですがその昔
イギリス人に取られて今は大英博物館にあるんだとか。
返ってくるといいねぇ

興奮も少し落ち着き、じっくり顔を見てみると何か変。

「なんか変だよねぇ」
「うん、黒い


スフィンクスの顔に桑田ばりにほくろが付いているのです。
今までテレビや雑誌でみたあれは修正だったのかい?
なんて思いつつデジカメでズームイン。




ハトでした。

なんで、ハト止まってんのよ(笑)
いろんなテレビで見てもあんなホクロまみれのスフィンクス
なんて見たこと無いよ。毎度のことなのか今日は珍しくだった
のかは分かりませんが私達の撮ったスフィンクスは
全部ホクロまみれのスフィンクスさんになってしまったのでした。
 
   
Posted at 01:12 / 2007/4/29 / この記事のURL
コメント(0)
中腰の女たち / 2007年10月31日(水)
暑さもピークに来ていますが私達はピラミッドの近くへ。

「中に入って来る?」

とアビちゃんに聞かれてカフラー王の墓へ入ることに。
日本に居たときから入るならカフラー王だよね、と決めていた。
クフ王の墓は1日に入れる人数が決まっていて(1日300人)
大人気なのでチケットを買うのに早朝から並ばないと入れない
らしく、一番小さなメンカウラー王の墓は修復中で
(本当はこのピラミッドに入りたかったの〜)
やむなくカフラーさんちへ。

それにクフ王のピラミッドのあのデカさからして中の状態を考える
ととても生きて出てこれる自信はなかったのでカフラー王に
しておいてよかったと思う。
実際クフさんとこはかなりキツイらしい

右からクフ、カフラー、メンカウラーのピラミッド

一番奥なのでクフさんが一番小さく見えますが実際は一番手前の
メンカウラーさんはクフさんの半分の大きさしかありません。


チケットを買って(25£=約500円)小さな入り口から入場。
入った瞬間から5分ぐらい?ずーっと中腰で前進。
当たり前だがピラミッドなんて元々人が入る予定で作ってないもん
ですから窓があるわけでもなく換気できるわけもなくとにかく
熱い!そして息苦しい。

沢山の観光客が入るので汗がこもってジメジメ。
窓が無いから空気が悪い。
そんな中を世界各国の人たちが中腰になって一直線に進んでいる
わけです。しかも中腰で上ったり下ったり人ひとり通るのが
やっとなのに前方からは見物し終わった方々がやってきて
ギリギリですれ違う。大きな荷物を持って入ったら間違いなく
迷惑&自分が苦しいので入る前に何処かへ預けるか
身軽な格好で来ましょう。

いつまでこの状態なのさー、と思ったら急に天井が高い部屋に
たどり着く。ここがどうやら終点らしい。つ、疲れた_| ̄|○
広くがらーんとした部屋の隅に作りかけ?のradio石棺が
ぽつんと置かれている。

それだけ。

曲がった腰を伸ばして部屋をぐるーっと見回して
また来た道を腰を曲げて帰る。・・・・ボロ儲けだよな(小声)
写真は禁止なので中を見たい方は現地へ行くか「ふしぎ発見」で。

私も頭の方で「墓」と言ってますがもうピラミッドが王の墓だと
いう説は昔の話で今はナイル川が氾濫した時、畑も水没してしまい
職がなくなってしまう人たちの救済の為にピラミッド建設を
させた、つまり「公共事業」だったという説が有力なんだとか。
奴隷がムチに打たれて石を運んでいたわけじゃなかったのね〜。

そうするとこの石棺をおいてある部屋の意味とか
ピラミッド自体何をする為の建物なのかとかますます謎が深まるが
その辺の難しい話はミスター・サクジにお任せします(笑)


あっさり見学を終了して来た道を戻る。
行きと違って距離が分かってる分なんとなくラク。
くそ暑いけど
汗びっしょりで外に出ると暑いはずなのに若干涼しく感じる。
外で待ってたアビちゃんは出てきた私達を見つけると
「じゃ、自由時間ね」と去って行った・・・。
付かず離れずのいい感じの距離感が素敵です、ナイスガイド
私らはピラミッドをぐるぐる。
そんな私達の周りをラクダがぐるぐる。

ここのポリスメンはラクダで移動しています。
「お、エジプトっぽい」なんつってカメラを向けると
警察官であろうがチップを要求してくることも(ヲイ)

こんな感じでうろうろパトロールしてる。

コレは車の中から隠し撮り(笑)


別にそこまで神経質になる必要はないと思うのですが
ツアーで来てるわけじゃないから「自分の身は自分で」
意識が強くて少し構えすぎだったなぁと今は思う。
いつぼったくられるのかと思っちゃって。貧乏だから(笑)


とにかくデカイしか口から出てこないのさ。

「ここは声がよく抜けるなぁ」(剛田さん談)


真下から見上げるとてっぺんどころか5〜6段先も見えない。
石1つがものすごいデカイ。
しかも全部キレ〜イに形が整えられてる。
ありきたりな感想しかでてこないがコレを何千年も昔の人間が
機械も使わずに作ったことにただただ関心&不思議。
一つ残念だったのがせっかくのすばらしい世界遺産なのに
周辺にはタバコの吸殻や菓子袋が結構落ちている。残念だなぁ。


写真を何枚か撮ったものの近くで撮りすぎてどっかの
集石場にしか見えず(苦笑)もう暑くて頭がくらくら、汗だらーっ。
タンクトップの欧米人が恨めしい。
出来るだけココにはお昼前に来るのをオススメします。



なんであんなに欧米の方々は布の量が少ないのでしょうか・・・。
新・世界の七不思議(嘘)
 
   
Posted at 23:56 / 2007/4/29 / この記事のURL
コメント(1)
笑いが止まらない女たち / 2007年10月29日(月)
女3人ではとても食べきれないほどのランチを終え、
お土産にバナナをしこたまもらい
(食後のデザートに出されて2人もお腹いっぱいだったけど
手をつけないと悪いかしら?と思って1本食べたら
店を出る前に持って行けとビニールに入れて持たされた。
なぜか初めに出された本数よりも倍になって

再び音量だけはやる気いっぱいのヒゲ管弦楽団に
見送られながらレストランを出る。



さあ、ここからが本番ですよ!
・・・長かった。長かったねぇ、ほんとに(笑)
エジプトといえばコレ、コレといえばエジプト。
まさにエジプトの象徴、ピラミッドの中のピラミッド。
KING OF ピラミッド。クフ王のピラミッド!(うるさい)
私らはこの為に13時間以上かけて日本からやってきたのですよっ。
ピラミッド周辺は周りの街よりも高いところにあって、
ギザの街が見渡せるようになっている。ビューティー

改めて見るとやはり今まで見たこと無いオリエンタルな風景に
エジプトに突っ立っているのだと感動。

車を降りてそんな想いに浸っていることなどお構いなしで
アビちゃんは「カモン、レッツゴー」
とスタスタと歩いてゆく・・・ちょっと待って(^^;
アビちゃんの声に振り向くと、どどーん!とコイツがお出迎え。


端まで収まってねぇーよ・・・


私は写真を、やっさんはビデオをまわしながら何故か笑い出す。

「うわー・・・でけえアハハハ(壊)」

あまりのデカさと暑さで壊れたのか笑いが止まらない。
小さな頃からテレビや本で見たあの建物が自分の目の前にある、
なんとも不思議な気持ちでした。
ここでようやく自分がエジプトの地を踏んでいるという
実感が沸いたというか。
いや、他にもそう感じたスポットは色々あったけどね。

まあそんな黄昏キャラではないので2分後には壊れて
「ギザ、ギザデカス」などとほざいておりました(寒)
 
   
Posted at 23:34 / 2007/4/29 / この記事のURL
コメント(1)
お元気ですか?(季節は秋ですよ) / 2007年10月16日(火)
気が付きゃ1つ歳をとりました、ワルダどぅえす。
(なんか季節が変わると挨拶してんな・・・)
コメント欄には出没していますがどんだけ〜!
ってなぐらい記事書いてませんな。
相変わらず我が家のPC事情が変わってないので
どうしようもないんですが。

苦肉の策で代打ヤスミンを送り込んだものの
管理人と同じで打率はあまりよくない(笑)
予想外にバッコンバッコン打たれてもまさかそんなに
打つと思ってなくて監督(私)慌てちゃうから
まあ、のんびり行きましょうね。

頭にも書きましたが私のPC自体はぶっ壊れたまま
なのです、ひょんなことで今我が家には使える
おパソさまがあるのだ期間限定だけど。
だもんで、代打に変わって(なんか変)
ちゃんと仕事をしようと思いましてですね。

前からウチを覗いてくれている人は気づいたかと
思いますが(てか、気付け)
タイトル画像とかプロフィールやらやらをいじりまして
さあ、記事書くぞー!と思ったら大風邪ひきまして。
熱は出るは、頭痛いわ、いろんなとこから汁出るわ
てんやわんやでした。

今もまだ咳と鼻水が止まりませぬ。
熱はすっかり下がって全然ラク〜♪なのだが
歩くバイオハザードな私は軽い軟禁状態。
時間を持て余し、体力も戻りつつあるので
リハビリもかねて季節の挨拶をさせていただいた、
と言うわけでした。

なんとかPCが使える間に1つか2つ(ハードルは低く)
更新できればと思うちょります。


鋭利執筆中のワルダさん

「コシャリ食いてぇ〜」



皆様も風邪にはお気をつけて。ちゃお。

 
   
Posted at 08:26 / ご挨拶 / この記事のURL
コメント(2)
奥様ガイドと昼食を / 2007年09月22日(土)
じゅうたん学校をそそくさと後にした私たちは
やっと昼食にありつけるようで(嬉)

車が到着したのはその名もベタな
「サッカラ・レストラン」



レストランの入口に3、4人の鳴り物を持った楽隊がいて
お客さんが来るとドンチャカドンチャカ
演奏を始めるのだが、チップをもらえないとブチッと終わる(笑)


敷地内に入ると左手に大きな窯のようなものがあり、
数人の女性が何かを焼いている。
アビちゃんに見てごらんと言われて近づくと
パン、というよりはインドのナンに近いようなもの。


焼き上がったのを少しかじらせてもらうが、美味い。


テーブルに着くと、アビちゃんが適当に注文してくれる。
と言うか、エジプトに来て初めての「外食」なので
何をどうしていいやらさっぱりわからんちんな私達。

それでも飲み物を聞かれれば「マンゴー!マンゴー!」
マンゴー・コールの日本人。

 

 濃厚なお味が最高でございます









アビちゃんがお手洗いに行ってしまい、
その間に料理が次々と運ばれてくるのだが
いちいち食べ方すらわからないためしばしお預け。

さっき外で焼いていたナンもどきは「アエーシ」という名前で、
「タヒーナ」と呼ばれるゴマのペーストを塗って食べるのが
一般的だそうだ。
(この時はタヒーナの種類も多くて更にワケわからず)

日本人からすれば漬け物に思える野菜の前菜や、
ウチの母親が作るのにそっくりなナスの炒め物など
結構思ってたより日本人の口に合いやすい気がする。

そしていかにもアフリカン!って感じのお肉。

ケバブ(串焼き)にコフタ(肉団子)











お食事を頂きながら、アビちゃんと色々語り合う。
観光ガイドのあれこれとか、家庭のこととか(笑)

ウチらは日本の有名なエジプト漫画がきっかけで
エジプトに来ちゃったのよ、と言ってみるが
イマイチ何のことかはわかってもらえなかった(苦笑)

その後アラビア語講座で盛り上がり、
最後にはおやつでバナナまでもらってしまうのであった。
ビバ・サッカラ・レストラン。



 
   
Posted at 11:50 / 2007/4/29 / この記事のURL
コメント(2)
香港の地下道にて / 2007年09月07日(金)


番外編ばっかりで全然マトモに更新されないこのブログ、
大変申し訳ありませぬ。

8月半ばに香港行ってきました。
某地下道で見つけた「アイーダ」のポスター。
そう、我が国では劇団四季がやってるアレですね。
香港では「阿伊達」ですが、なにか?


ちょっと前まで、ものすご我が家の近所で上演されてたのですが
結局観に行かずじまい。
たしかワルダは行こうとしてたはずなんですが、
どうなんでしょうか。(ここで聞くな)

 
   
Posted at 01:56 / 番外編 / この記事のURL
コメント(6)
P R
Click for Cairo, Egypt Forecast
  | 前へ  
 
 Powered by yaplog!