五目並べして仲睦まじくなってまいりましたねv
しかも「これほどまでにのめりこんだ物は無い」・・・篤姫好かったですねv
「楽しい時に嫌な話をするでない」発言・・・楽しいんだ・・・可愛いなぁ
篤姫ズバッと「上様は弱虫に御座います」とは言われちゃいましたね家定。
そこから家定が篤姫に頼みごと・・・v「他に頼りになる者はおらん」と。
信頼されてますね篤姫v好かったねv
それを真剣に考えている篤姫も可愛いv
でも幾島焦ってますね。早く早くと。
確かにそれも大事だけれど夫婦の悩み事なんだから喜んでもいい筈。
「これが夫婦じゃ」と喜んでる姫に水差すなくても
しかし本寿院・・・幾島が間者を送る程だな。本寿院恐いですよ・・・。
ここで井伊直弼登場か・・・遣り難くなりますな。
老中の堀田が困る困る。
そして紀州は従兄弟なのか。
でも何故紀州派と一橋派に割れるのだろうか。そこをちゃんと書いて欲しい。
一回見逃したからその時に説明されたのか?
そして、また老中困る松平慶永登場。老中板挟みだ。
西郷さんが徒目付けにランクアップしましたね。
それに比べて正助さん遠い眼をしている。
尚五郎とお近さん夫婦らしいですねv貫禄が少し増したかな?
ハリス当事はかなりの無礼者扱いですね。
流儀とはいえ、「ローマに行ったらローマ人のふりをしろ」という言葉は当事無かったのか?
そこに日本の流儀を貫く篤姫。
畳とは考えましたね。
私は御簾でも垂らすのかと思いました。
篤姫あい変わらずお転婆。
その夜幾島から「慶喜と公方様を会わせる」無理難題突きつけられて・・・
妖術を使ったかのように公方様奥泊り(笑)
志賀は前からねじとんでるような人だが増してますね。鶴作り過ぎ。
畳の案のお礼vv夫婦っぽいですねv
ハリスの前に慶喜を同席させ時期将軍は彼と認めさせるわけですね〜頭良い!
嬉しくて泣いちゃう姫。好かったねぇ〜
慶喜に会った時家定「将軍になりたいのか」なんてズバッと訊き過ぎですって。
同席の話で本寿院、御乱心
謁見の時ハリス頭下げているし、将軍椅子座ってるし。畳の件も入れて
脚本遊び過ぎ。
本寿院鬼気迫った演技でしたね〜殺人未遂の末気絶。
また謁見の時うつけのふり・・・歌舞伎・・・いくら、むらむらしたからって・・・
脚本家遊び過ぎ
その夜家定良く見抜いてますね〜。
篤姫は帝にまで眼を就けて・・・確かに「女子にしておくのは勿体無い」
しかし慶喜も嫌われたなー「勘」で
うなされる本寿院・・・ナイス演技でした。
このドラマは何処まで本当か解らないです。