大河ドラマ篤姫「母の愛憎」
2008年06月23日(月) 15時02分
今回から(劇中では前から?)まともな姿勢をとり始めて普通に手を合わせるようになった家定
忙しいからか倒れてしまって吃驚。毒を盛られ過労で身体はボロボロ・・・(可哀想)
それを運ぶのに本寿院の部屋でしかも篤姫出禁って(可哀想)
しかもお渡りも知らされずに志賀が推される始末・・・
篤姫もそれは食も細くなりましょうな。本寿院達陰気な嫌がらせ〜・・・。
直接話に来ても顔も見ようとせずに疑うばかり・・・。
それに対抗して家定は苦心の失神演技(笑)
家定は大人になっちゃたのですよと諭して・・・。(大人になっちゃったのね)
次回のお渡りでは怒り爆発の家定
「みーだーいーはーどーこーじゃーー!!」
と叫んだかと思うと篤姫の処へ
「周りから色がなくなってしまったかのようじゃ」
とは篤姫も感無量。(好かったね)
しかも手だけでも触れられて幸せそうな篤姫・・・(可愛い)
一方薩摩では大久保さんが立ち上がる決心をしましたね。
母は見守るどころか「私は鬼の母になるだけです」との言葉
いいお母さんですね
次回が愉しみ
忙しいからか倒れてしまって吃驚。毒を盛られ過労で身体はボロボロ・・・(可哀想)
それを運ぶのに本寿院の部屋でしかも篤姫出禁って(可哀想)
しかもお渡りも知らされずに志賀が推される始末・・・
篤姫もそれは食も細くなりましょうな。本寿院達陰気な嫌がらせ〜・・・。
直接話に来ても顔も見ようとせずに疑うばかり・・・。
それに対抗して家定は苦心の失神演技(笑)
家定は大人になっちゃたのですよと諭して・・・。(大人になっちゃったのね)
次回のお渡りでは怒り爆発の家定
「みーだーいーはーどーこーじゃーー!!」
と叫んだかと思うと篤姫の処へ
「周りから色がなくなってしまったかのようじゃ」
とは篤姫も感無量。(好かったね)
しかも手だけでも触れられて幸せそうな篤姫・・・(可愛い)
一方薩摩では大久保さんが立ち上がる決心をしましたね。
母は見守るどころか「私は鬼の母になるだけです」との言葉
いいお母さんですね
次回が愉しみ
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