プロフィール 

2011年05月31日(火) 22時44分
 こんにちは、遠藤綺野(えんどう あやの)です。

『僕の視線・君の世界』へ、ようこそいらっしゃいました。

 僕は、自閉症圏に所属しています。
だから、僕が見ている世界と多くの人が見ている世界とでは、同じ世界なのに違って見えるコトもあると思います。
そういった僅かな違いを楽しんでいって貰えたら、嬉しいです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 主なメインは、『短歌』 『詩』 『写真』 『画』 『創作』をと思っています。

副メインには、『読書』 『アニメ』 『声優』 『俳優』 『映画』 『ファッション』などを書いていきたいです。

その他、『病院』 『電化製品』 『好きなモノ』など書いていきたいです。

 どうぞ、宜しくお願いします。

短歌 

2006年06月21日(水) 21時51分
 ぼんやりと薄らぐ夢の輪郭にキミが居た頃重ね合わせて

短歌 

2006年06月20日(火) 21時44分

 何気ない繰り返してた毎日があっさり変わるあっけらかんと

サッカーと病院とライブと 

2006年06月19日(月) 23時31分
 22日に知人のライブがありまして、場所は六本木らしいですが、その他の情報が入ってこない。
共通の知人に「何処で、何時に、幾らくらいでやるのぉ?」とメールを打ったれば、「サッカー観戦中!」と返ってきた。

 そっかぁ、サッカー始まったんだ…
と思って、今日病院仲間に訊いたら、結構始まって時間が経っていたらしい。
へぇー、いつ終わるんだろう…と終わる日を考えてしまった。

今月の5日と10日に痙攣発作で倒れて以来、身体の調子が宜しくない。
今日は眩暈と一日中、仲良くしていました。
やっぱり、昔、絵本で読んだけど、2年間ほど虫歯を放置プレイしたのが良くないのだろうか?あろう
最近は病院と仲がよくって、眼科に皮膚科に耳鼻科に歯医者。
ついでに、脳波を取って来いってさ。脳波は何科なんだろうなぁ。

サッカーどころじゃないって、まったく。…と言いつつ、ライブに行きます。

黒鷺死体宅配便 

2006年06月18日(日) 17時31分
 最近、角川ホラー文庫にて文庫化されたが、この作品はマンガ

現在、五巻ほど別のところで出版されているが、連載雑誌は転々としている。
『少年エース』にて、新連載!となったが、(どこが新連載なんだか…)と思ってしまう。

原作:大塚英志、マンガ:山崎峰水両氏の作品で、簡単に言うと死体が動く話です。死体が行きたがっている場所・人のトコロに、主人公たち(黒鷺死体宅配便)が連れて行ってあげるという。
何が面白いかと言うと、死体がリアル!その割にはコメディ風な展開になったりするけれど、怖いだけがホラーじゃない。

 まぁ一読、立ち読みしてみて面白かったら、次は本編を買ってみては如何?
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