週末に…

2011年08月12日(金) 13時58分
おかんのブログから勝手にいただいた情報

2011年7月28日〜8月27日まで、
環境省では動物取扱業の適正化について、国民の意見を集めています。
詳しくはこちら

生態販売から動物取り扱いのライセンスに関してまで、
様々なカテゴリーがあります。

意見書…書くの苦手だなぁ!なんて人は、
おかんのブログに雛形なんかも紹介されているので
ぜひチェックを!




週末にでも、ちょこちょこって書くだぶぅ

感謝、感謝、感謝!!!

2011年04月12日(火) 23時27分
六福おかんに声をかけてもらって、週末だけのお手伝い

街角募金活動と振込みで
3月末までに、なんと………


50万ドル
円高計算だと…約500万円!!!

集まったようです!

さっそく、SPCAより(社)日本動物福祉協会さんへと送金されたとのことで…

これで、ひとつでも多くの命が助かりますように



先週末はセントラルでの活動

すさまじい排気ガスに途中でくじけそうになりました…
(香港の大気汚染指数、侮れませんっっっ)

小さな子から、お年寄りまで、
たくさんの人が協力してくれて…

本当に、こういう時、香港人(もちろん他の国の方も大勢います!)の
パワー、サポートと行動力には頭が下がります



中には、私のお財布には絶対に入っていない黄色いお札(1000ドル=約1万円)
入れてくれる人も…
(めずらしくて、思わず撮影してしまいました<汗)


ブルブルブルッッッッッ

金額は問題ではないのであるっっっ




ごぼう:ままちん、今度はどこに行くんでしゅか?

ちぇ:僕も一緒にいけますか?

詳しいスケジュールはおかんのページで…



ぼん:僕も何かできるですわっ?

まめ:やっぱり、ごたはまぼんちぇのブロマイドを作るだぶぅ?



思いよ、とどけ!

2011年03月27日(日) 22時47分
本日は、ちょっと早起きをして、声をかけてくれた
六福おかんをはじめとするボランティアの皆さんと一緒にちょっとだけお手伝い



被災地で頑張る動物たちと保護者へ


地震と津波で命を落とした動物も多いはず

その中で生き残った子たちの、そしてその保護者たちの
サポートが少しでもできたら…



動物よりも人間への募金を優先しろ!みたいなことを言われたけど、
同じ命を救う、私たちができる数少ないこと、コツコツと…

小学生ぐらいの子がお財布に入っているお小遣いを全部募金してくれたり、
コギャル(って言うのか?)が「ガンバッテ…」と
私のランチ代の十倍ぐらいの金額を募金してくれたり、
ご苦労様と声をかけてくれる人もいて…

ご協力してくれたみなさん、
本当にありがとうございました




そして…
4月3日(日曜日)の13〜18時までディスカバリーベイにて
Pray for Japan from DB主催のチャリティコンサートを行います

バンドや子供たちのパフォーマンスなど、
みんなが楽しめるイベントを予定しています

イベントではunicefを通じての義援金のご協力をお願いします



ひょっとしたら、ごまぼんちぇとの撮影会もあり!?
(いやいや…それは、ないかな<苦笑)

お時間がありましたら、ぜひご参加ください!

ちぇたんにとって…

2009年10月22日(木) 6時08分
よくワンコは保護者が大好きで
保護者に絶対的な忠誠を誓う…


なんて言われますが


保護者が数名いる場合は?
と、ふと疑問が


まぁ、たぶん、ごまぼんは「ままちん&ぱぱちんLOVE
そして
「じゅんじゅん&たけちゃんLOVE」だろうけど
(自信満々<笑)

ちぇったんはどうなんだろう?と

生まれてから3歳まではある飼い主さんのもとで暮らし、
ある日突然ままちん&ぱぱちんの四男坊になったわけで…

よく、リタイアした盲導犬がパピーウォーカーのもとに戻ったら
保護者たちを覚えていて、大喜び…なんてありますが、

ちぇったんも元飼い主さんに会ったら
喜ぶのかなぁ…と

正直、ちぇったんが元飼い主さんを選んだら
ショックで寝込みそうだ<苦笑


な〜んて思っていたら…

ある日、みんなでビーチを散歩していたら
ちぇったんを見つめるお姉さんが

うちの子、かわいいですが、何か?

なんて思っていたら

「この子、チェスター?」

げげげげげげげげげげげっっっっ

はい、その彼女、
ちぇったんの元飼い主さんでした!

ちぇったんを引き取ってくれてありがとう
みたいなことは言われましたが、
なんだか、奥歯に何かが詰まっているというか…

ちぇったんを触りたそうだったので、
抱っこして、どうぞ…としたところ

わっ!すごい!チェスターを抱っこできるんだ!

はいっっっっっ?????
今、何とおっしゃりましたか???

お姉さん、恐る恐るちぇったんの頭をなでようとしましたが
耳がパタンとなり、牙をチラっとさせたので


やばいっっっ


ということで、お預け!(違うか)


ちょっとだけ立ち話をしましたが
(ままちん宅に来てからのちぇったんについて)
話がかみ合わないというか、何というか…

ワンコ好き!って言っているわりには、
何ていうか………

お姉さん、お別れするときに
ちぇったんに声をかけたのですが、

ちぇったん、興味なしっっっ!

ちぇ、ちぇったん…それはないんじゃないかなぁ…


ちぇったんをレスキューした獣医さんとか
散歩中に会うと、尻尾をブンブン&
キュ〜ンキュ〜ンと喜ぶのですが…

元飼い主さんには興味なし?
覚えてない?
それとも…モゴモゴモゴ…


お願いします

2009年06月18日(木) 13時33分
中国+香港に住んでいる保護者の皆様はすでにご存知かもしれませんが…

またまたまた…
中国漢中市にて「狂犬病撲滅のためのワンコ狩り」という名の撲殺が行われました

香港ドッグレスキューの会報によると
漢中市にすむワンコの1/10にあたる、約30,000頭がすでに撲殺され
道端に放置されているとのこと…


狂犬病はワンコにとっても、人間にとっても怖い病気のひとつ
だから、ワンコも人間も「予防」をしなくてはいけない

そして、かかってしまった子を「たたいて殺す」は
間違ってませんか?

情報を管理する力、国民を総動員させる力、
そんな力を持っている国なら、
狂犬病の予防接種を義務付けさせることや、
保護者を教育するとか、
簡単なはずなのに…

と、思うのは私だけでしょうか?

(と思ったら、六福のぶさんも同じ考え!?)


遠くの地で起こっていることだから…ではなく、
まずはできることから、やってみませんか?

各動物保護団体では寄付や署名・嘆願書を募ってます

これまた、勝手にぶさんのところから拝借しますが、
IFWAのサイトより、比較的簡単に嘆願書を送ることができます

フォームの
First Name(名)*
Last Name(姓)*
Email Address(メルアド)*
Address Line 1(住所)*
Address Line 2
City(市町村)*
State
Postal Code(郵便番号)*
Country(国)*
に、必要事項を入力し「SUBMIT」をクリックしてください

次の画面(英語の嘆願書がすでに入力されています)で事項を確認し
「Send Now」をクリックしてください

嘆願書が大使に送られます

ご協力、お願いします


Dear Gotahamabon+Che Friends

-A rabies outbreak-

As you may know or be informed,
there was a tragedy in Shaanxi Province, China
- almost 30,000 dogs were brutaly slaughtered
on the streets of Hanzhong.

Whatever the reason is,
we DO need to ask for an immediate stop
to the Hanzhong cull and the end to cruel animal culls in China.

Please visit IFWA,
fill up the form and send your petition to the ambassador.

Best regards,
Mamachin

傷つけられた天使たち

2009年02月10日(火) 10時27分
link先にはあまりにも酷く
ショッキングすぎる映像が含まれます。

心の準備をした上で、クリックしてください。



2006年秋に起きた広島ドッグパークが崩壊事件からずっと見てきた
動物愛護団体の活動ブログ

数日間更新が滞っていたのでなんとなく気になっていたら…
やっぱり―
新たなレスキューが行われていた。

今度は福岡県の、やっぱりブリダーか。


この国の甘っちょろい動物愛護法の下で
いつまでも野放しにされている悪徳ブリーダや
ペットの悪徳裏商法

こんなものの為に
小さな命が犠牲になり
この子達だけではなく
声にならないSOSを送っている子たちがいます…


動物愛護に関しては
保護されてから処分されるまでの期間が1週間じゃ短いから
もっと長くして欲しいとうったえる人も居れば
「処分」自体を廃止すべきと考える人もいるし
レスキューされても
純血の犬ばかり助けられて、雑種には目が向けられていないと嘆く人もいる

考え方はそれぞれですですが
「助けたい」気持ちは同じなはずですよね…


何も出来ないと嘆くよりも
自分に出来る事をしよう。



「DOG」という名前 


その昔、神様がこの世をお作りになったとき

次々にあらゆる生き物にお名前をおつけになりました。



そしてとうとう最後になった動物が聞きました。

「神様 私にはなんという名をくださるのですか?」


「おまえには


私の名前をあげよう。


私の名前 GOD を逆さにして

D O G。

お前にはDOGという名をあげようね」


〜DOG

それはお忙しい神様が
すべてのさみしい人間達を面倒みることができないため
神様のかわりにと使わした天使たち…


(「ダーシェンカ」より)

天使たちが傷つけられることのない
美しい世界になりますように…




ps:ここ数日我が家の天使たろぴんが、原因不明の痛みを訴えます

寝てる時や座ってる時など、動いていない時に
キャンだったり、時には悲鳴のような声を上げます…
外で遊んだり走ったりしても全然平気なのに
時々、誰とも接触していないのに、大声で鳴くことも…
獣医さんには行きましたが
ハッキリした原因がわからず…とっても心配

人間失格

2008年02月06日(水) 20時43分
すでに多くのブログやMIXIで取り上げられていますが…


これが…


アート


どうしてこれが許されるのだろう

人間の手によって故意的にこのような状態にされて
見せ物にするなんて…

これはこのアーティストと名乗るゲスな人間が言っている
人間の偽善的行為とは全く別のことである

これは虐待です



「次」なんてあってはならい、絶対に

予定されている虐待展示会反対の署名はコチラでー。


English

保護者であること…

2007年06月20日(水) 19時05分

A dog doesn't care if you're rich or poor,


big or small, young or old.


He doesn't care if you're not smart,

not popular,

not a good joke-teller,


not the best athlete,

not the best-looking person.


To your dog,

you are the greatest,


the smartest,

the nicest human being who was ever born.




You are his friend and protector."

Louis Sabin




鼻血でたっっっ 〜その弐〜

2007年06月18日(月) 15時33分
じゅんじゅんがブルーになってた頃…
ままちん、呆気にとられてました

始まりは数ヶ月前…
金曜日の夜、ごまぼん+保護者で散歩をしていたことろ
プラザ(レストランやスーパーが集まるところ)の入り口に
中型犬の白いワンコがつながれていました

そのワンコは休むまもなく吠え続け
まわりで食事をしていた人やお店の人、
セキュリティーガードの人たちが飼い主を探していました

「どこかでみたことがあるな…この子…」

と思いつつ、ごまぼんの散歩を続け、約30分後にプラザ戻ると…

まだいるっっっ!

セキュリティーガードの人によると
かれこれ1時間以上、吠え続けているらしく、
でも、飼い主は現れない…と

よ〜く見ると、
DBの動物病院のアシスタントの友達の子のワンコ…かな?
と、じゅんじゅんに
「白い中型犬で、グレーっぽい目をしてる子ってさ○○ちゃん(名前は伏せます)だよね?」
と電話したところ、そうだと思う…との答えが

飼い主の子の連絡先を知らないので
アシスタントの子に連絡をしたり、
まめ助がお世話になっている獣医さんに連絡したり…

と、いきなり酔ったおじさんが○○ちゃんに向かって
「Shut up,fuxxing dog! I'm gonna beat you up, stupid dog!」
(黙れ、このク○犬! 俺が黙らせてやる、ア○犬めっ!…みたいな?)
と蹴り飛ばそうとしました

こりゃイカンと思って、おじさんをなだめ、
おじさんの奥さん(と思われる人)も止めに入ってくれたので
何も起こりませんでしたが…

そうこうしていたら、飼い主、現れる

15歳ぐらいと13歳ぐらいの姉妹(飼い主)とその彼氏
「○○ちゃん!Were u a good girl? I miss u~!」
(○○ちゃん、いい子にしてた?寂しかったわ〜…みたいな?)


ブチッ


1時間以上、水も与えずに縛りつけ、
吠え続けさせ、
蹴られそうになり、
自分達はの〜の〜とレストランでピザを食べてただとっっっ???

こういうことがあったから(蹴られそうになった)気をつけなくちゃダメじゃん
縛り付けるのであれば、家で留守番させればいいことじゃん
といったところ

留守番させると物を壊され、吠え続ける
近所の人たちから苦情がくる
だから、ここに縛り付けておいたと

蹴られそうになった?
でも、蹴られなかったんでしょ、いいじゃんと…

あっ、そうですか…

そして…

昨日の午後2時、
また、プラザでつながれている○○ちゃんを発見
直射日光の下、水もなく、吠え続け…
セキュリティーガードの人が集まり、何やら始まる予感

その時、また姉妹が現れ
「また何か私たちに言いたいの?お父さんを呼んでくる」
(いえ、別に、通りかかっただけですが…)
と登場したのは…

あぁ、きっとこの人に何を言ってもダメなんだろうなぁ…といった感じの人で

案の定、いきなり…

「お前ら、人の食事を邪魔して、訴えてやる!」
「俺はDBに20年以上住んでるから、友達がいっぱいいるんだ!
お前ら、DBに住めなくなるぞ!」
「こいつをここに連れてこなければ、俺達が近所から苦情を寄せられ、
罰金を払わなくちゃならないんだ」
「こいつはな、マズルをつけて、トイレに閉じ込めておくのに吠えやがるんだ」
「ちゃんとつないで、吠えてるだけなのに、何が問題なんだ?」

まじっすか?

姉妹も
「吠え続けると近所に訴えられて、罰金を払わなくちゃいけないって知らないでしょ?」
「マズルをしてもダメ、トイレに閉じ込めてもダメ。
あなたは大きな犬を飼ってないから分からないんでしょ?」
「犬の飼い方、知らないんじゃない?」

と、お父さんは永遠に「訴えてやる」を繰り返し、
姉妹はそんなお父さんが正しいと言わんばかりの態度

保護者が来ても歯をむき出して吠え続ける○○ちゃん…
この人たちは○○ちゃんをどう思ってるんだろう?

しかもこの姉妹はドックレスキューでボランティアをしている
散歩などのボランティアをしているはずなのに、
自分のワンコにはマズルをしてトイレに閉じ込めることが当たり前…と言う

何か間違っていませんか?

ワンコだから吠えるのは仕方ない
ただ、吠えてる理由を知ろうともせずに
一方的にマズルをつけ、1日中トイレに閉じ込めるのは…?

ごたはまぼんの育て方が100%正しいとは思ってない
ワンコとの接し方は人それぞれだと思ってる
他人の家のワンコのことでどうこう意見するつもりはない

ただ、この子は本当に幸せなのかなぁ…と

鼻血でたっっっ 〜その壱〜

2007年06月18日(月) 14時21分
…といっても、ごたはまぼんの事ではありません

久しぶりにクサクサする週末を過ごしたじゅんじゅんとままちん
今朝、通勤フェリーでじゅんじゅんが
「あのね、ままちん。悩み事があるんだけど、聞いてくれる?」
のヒトコトから始まりました…

土曜日のこと
じゅんじゅんが買い物から帰ってきたら
タロウ&ハナがゴロンとするマンションロビー
初めて見るコーギーのパピコ×2匹+保護者がいました

タロウ&ハナを見たことがあるのか、いきなりじゅんじゅんに
部屋のいたることろでトイレをしてしまい
メイドさんにも怒られ、どうしていいものか途方にくれている…と

育児ノイローゼかな?と思ったじゅんじゅんが
トイレシートは?
ベットは?
ケージは?
と聞いたところ、かえってきた返事が…

トイレシート→なにそれ?
ベット→(人間の)子供と寝てる
ケージ→ない

昨日、この子たちをペットショップで買ったんだけど
ペットショップの人もそんなこと教えてくれなかったし…と

きっとワンコと一緒に暮らしたことがないんだろうなぁ…と
じゅんじゅんがやった育児について話したところ、

はぁ…
と興味なさそうは返事が…

そして、
トイレシート→買いに行かなくちゃ!

ということで、2ヶ月のパピコ×2匹をじゅんじゅんに押し付け
買い物に行ってしまった保護者…

「生肉があるのに、どうすんねん…」

とりあえず、じゅんじゅんの家にパピコ×2匹を連れ帰り
(保護者の了解は得ています)
保護者を待つこと約1時間…

ピンポーン

…と、そこに現れたのは10歳ぐらいのオトコノコ2人
断りもなく、じゅんじゅんの家に土足で入り、
パピコと遊び始めるオトコノコ

タロウ&ハナのおもちゃを勝手に取り出し、
パピコを鷲づかみにするオトコノコ

じゅんじゅんが
「骨がしっかりしていないパピコは
こうやって抱っこしてあげなくちゃダメなんだよ〜」

と教えようとしても
飼い主のオトコノコは無視
(もう1人のオトコノコ=友達はどうやってするのか興味津々)

散々じゅんじゅん家のダイニングでパピコと遊んだ後、
ようやく帰ったかと思ったら…

ピンポーン

今度はパピコを押し付けた保護者(お母さん)登場

何事かと思ったら…

「トイレシート、1パック260ドル(約4000円)もするのよ!高いわ!
あなた、どこでトイレシート買ってるの?」

との問いに

「いつもままちんが大量買い(めちゃ安)するから、おすそ分けしてもらってるんですが…」

「あ〜、今回は分けてもらっただけだから
アナタの友達に、私の分も買っておいてくれないって頼んでくれる?」



分けてもらった??誰に??
まさか、お店の人にタダでもらったとか???

謎を残したまま去っていく保護者…

次の日…
クーチャイ(お友達)の保護者が

「じゅんじゅん!コーギーの保護者から聞いたんだけど…
昨日、『お困りでしたらパピコを預かりますよ!』って預かったんだって?」


はいっっっ!?


何故そうなるかなぁ…


と不思議に思いつつ、散歩から帰るとロビーに保護者+息子+コーギー×2匹

と、またまたいきなり
「ねえ、の匂いがするんだけど、どこでしたと思う?」

トイレトレーニングが上手くいかないのか(たった1日だけど…)
マンションのロビーでトイレをさせる保護者

思えば、じゅんじゅん家に連れて帰ったとき、
異常なぐらい水を飲んで、ガムを噛んでたパピコたち…

ひょっとして…
水がない?
ご飯は??
人間の子供のおもちゃになってない???

パピコがやってきたばかりなので準備が整っていなかっただけ…と
思っていたけど、どうやら子供のおもちゃにと、衝動買いっぽい…

世話の仕方や必要な物を話しても興味なさそうにするだけ、
ましてやこの子たちが「コーギー」をいう種類であることも知らない

なんで、この人はこの子たちを連れて帰ってきたんだろう…

ワンコはおもちゃじゃない…

でも、他人がどうこうできる問題でもないし…

……………


そして、ままちんは…
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