愛する方々へ 

2005年06月01日(水) 0時34分

ママの関係やHPで出逢えた愛する皆様へ
ボクがこの世に生まれてきて良かったと思うことの1つは、あなたの目に触れたことです。
ボクという存在を知ってくれてありがとう。ボクのために心が揺れたり涙を流してくれてありがとう。きれいなお花をありがとう。あなたの贈ってくれたお花のおかげでボクは、お花の香りに包まれているよ。
あなたのことは決して忘れない。だからボクのことも忘れないでね。そしてどこかでボクを見かけたら、「ボクがいたよ」って、ママに教えてあげてね。
ボクからみんなへの最後のメッセージ・・・・・「あなたが何気なく過ごした今日と言う1日は、ボクにとっては一生懸命に過ごしたくても過ごすことの出来なかった1日であることを決して忘れないように、毎日を大切に過ごしてくださいね。」 
みんな幸せにね。ありがとう。バイバイ。

ワンちゃん達へ
いい子をしていたら、ママやパパや病院の先生たちはみんな「いい子いい子」してくれるから、いい子でいた方が得だよ。出来るだけ元気で長く生きられるようにボクも祈っているね。そして今にどこかでボクに逢ったら仲良くしようね。そしてボクと同じようにママ達の元を去ることになってしまったワンちゃん達、ボクが叉ママに出逢えるその日まで、仲良くしてね。

久榮ママ&スタッフのお姉さん達へ
ボクを一生懸命に育ててくれてありがとう。ボクを可愛がってくれてありがとう。
みんなの期待に応じられないボクだったこと、ごめんなさい。
ミスターと言う名前からガジュと言う名前に変わっても、ミスターと言う名前も忘れないでいたよ。やこママはガジュだけではなくってミスターとも呼んでくれていたから・・・。
ボクがもし、やこママの所へ行かなかったら、今頃どうしていたかな?今もそこにいて、大切に育ててもらっていたのかもしれないね。残念だよね。
でもね、やこママのお家での数ヶ月は不幸なんかじゃなかったよ。ボクは特別待遇してもらってて、まるで王子様みたいにいつも大切に大切に扱ってくれていたから。
久榮ママ&スタッフのお姉さん達、ボクはみんなのことを忘れないよ。ボクにとっては1番に大切な人達だから・・・。もう一度だけでもいいからみんなと会いたかったな。
本当に本当にありがとう。久榮ママ、体は大切にしてね。叉いつか逢おうね。バイバイ。

皆様へ 

2005年05月31日(火) 0時43分

今日と明日でガジュについての日誌は終わりです。四十九日など、時間に区切りをつけてくれるものを味方につけて・・・と昨日書いたばかりなのに、区切りをつけてくれるものと言うのは反対に辛い思いにもさせてしまうものだと実感しております。でもガジュのために、しっかりとけじめをつけたいと思います。

ガジュが我家に来てからつけ始めたガジュの日誌をWEB上で公開しようと思ったのは、ガジュがとても一生懸命に生きている姿に胸をうたれ、叉、日々良い方向に進んでいっている状態を見る事が出来た時に、ガジュが一生懸命に頑張っている様子を見てもらう事で、何かしらの思いを抱く事が出来る方がいるのではないだろうか・・・、「このような状態の子が頑張ってこのような状態に改善しました。」と公開することで何かしらの参考になる方もいらっしゃるのではないだろうか・・・、そして逆に、見てくださっている方からもガジュへの良い情報を得られるのではないだろうか・・・、そんな思いで公開させていただきました。

自分の職業柄、クライアントやスクールの生徒さんたちも見ているだろうし・・・と、どこまで書いて良いものか、とても悩みました。特にガジュが亡くなってからは、弱い自分を公開しても良いものだろうか・・・と、とても悩みました。でも、亡くなった後に「あなたにだから相談したい。」とHPを見てくださっていた方からペットロスの相談依頼があったことで、「こんなセラピストがいても良いのかな(?)」と思わせていただきました。

それに、クライアントや生徒さん達、仕事関係の人達もこの日誌を見ているんだと思う事は、私を強くしてくれた要因の1つでした。「愛犬が亡くなって悲しむのは当たり前。」と最初は思ってくれているでしょう。でもいつまでも悲しみに浸っていてはいけない。私は皆の模範にならないとならない・・・と思うことがふんばれた事の1つです。

2月3日から公開したガジュの日誌ですが、亡くなってからのアクセス数は2倍以上になりました。これは多くのポメちゃん仲間がご自身のサイトにガジュについてを書いてくださったおかげだと感謝しております。ありがとうございました。

ガジュへ 

2005年05月30日(月) 21時50分


『ガジュの頑張る日誌』は今日の分を含めて、3回のみとなってしまいました。この日誌をつけようと思った時には、日誌のタイトル通りにガジュの頑張る様子を綴っていこうと考えていたのに・・・まさかこんなに早くに頑張る様子を書くことにピリオドを打つとは思ってもいませんでした。もしもピリオドを打つんだとしても、このような形ではなく、もうあえて頑張る様子を綴らなくっても元気になったと言うことでピリオドを打つつもりでした。『頑張る日誌』ではなく『頑張った日誌』になんかするつもりなんかなかったのに・・・。

でもどうあがいてもガジュはいない・・・。日誌をつけたくってもつけられない・・・。四十九日とか百か日とか時間に区切りをつけてくれるものを味方にして、心の整理をしていこうと思っています。

あと3回しか書けない日誌にキチンとピリオドを打つために何を書こうか考え、今日はガジュへの私からの手紙。残りの2日間でガジュを愛してくださった皆様への私からのメッセージとガジュからのメッセージを代弁して書こうと思います。
今日から3日間の日誌は、もしかしたら変な文章や内容になってしまうかもしれませんが、この3日間、日誌を書いている時間は少し冷静さに欠けてしまう心理状態であると言う事をご理解して頂きたいと願います。

ガジュの良い点 

2005年05月29日(日) 16時49分


悪い点と異なり、良い点に関しては第三者的な見方は出来ず、どうしても我が子可愛さの考えでしか書けないと思います。しいて第三者的な目で良いところをあげるとしたら、ハドレーの血筋と言う事など血統の良さでしょうか・・・。

《ガジュの良い点》
見た目の可愛らしさ(成犬とは思えないベビーのような可愛らしい容姿。短い口吻と横についた短く丸い耳がクマのぬいぐるみみたいで好きでした。ポメラニアンのぬいぐるみよりもリラックマの方が似ていると思います)

明るく社交的な性格(威圧感を感じる人やワンちゃんは苦手なようでしたが、それ以外にはシッポを振って自分から近づいて行き、相手の顔をじっと見て笑いかけている子でした。叉、とても順応性のある子でした)

穏やかで大人しく優しい性格(物に動じなることや興奮することがない子でした)

頭が良い(トイレの躾が入っていなかったのにすぐに覚えました。新しくつけられた自分の名前もすぐに覚え、家族の名前も把握していました。「座れ&待て」もすぐに覚えました。それ以外にも人の話を理解しようと言う姿勢で聞いていたのでたくさんの言葉を理解していました)

呼ぶと必ず来る(何か興味のあることをしていても名前を呼んだらすぐに歩いてきました。体の調子が良くなってきてからは急いで走ってきてくれました)

あきっぽくなく集中力があった(写真を撮ろうとすると同じ場所にじっとしていてキョロキョロとすることもなく何分でも付き合ってくれました。叉、抱っこされたらずっと抱っこのままでもいてくれました)

精神力が強い(注射や口を触られるなど怖がりな部分もありましたが、我慢強く、努力家に見える子でした)

こちらの期待に答えようとする(ほめられたり人の笑顔を見たくて、ほめられることをしようとしている様子がうかがえました)

出会った人達を惹きつける不思議な魅力があった(病院の診察台でないているワンちゃんがいた時にそっと診察台の下まで歩いて行き、「大丈夫だよ」と言っているかのような表情をして診察台の上の子を眺めていたことがあったのですが、そのないていたワンちゃんがガジュを見てなきやんだのにはビックリしました)

ガジュの悪い点 

2005年05月28日(土) 11時29分


四十九日までに絶対にする事の1つ・・・『ガジュの良いところと悪いところについて、きちんと考える』 何でわざわざそんな事をしないとならないのかと言うと、ポメラニアンを単に「可愛い」と思うだけではなく、犬種について学習するため&今後ガジュのような子を迎えたいと考えた時に色々な意味で参考になるため。ガジュが亡くなってすぐに「良いところと悪いところを考えて・・・。」とブリーダーさんから電話で言われなかったら、そんな事は考えようとはしなかったでしょう。単に「ガジュは可愛かった。」で終わっていたと思います。

私にとってはガジュの悪いところも含めて、全てが愛しいのですが、第三者的な目で冷静にガジュの良いところと悪いところを考えて書いてみようと思います。今日はどちらかと言えば考えるのに楽な悪口を書きます。

《ガジュの悪い点》
乳歯残存、虫歯、歯槽膿漏、下顎骨が溶けていた

心臓の肥大(薬を飲むほどではないです)

体温調整がへた(真冬から春にかけてしか一緒に生活していないので暑さに対しては分かりませんが、冷えには弱かったです)

脳圧の調整がややうまく出来ない(気圧の変化で体調が異なりました)

脱毛(進行はストップしていました。原因は内分泌障害など色々)

ポメラニアンの中でも特に骨が細い

鼻づまり(改善されていましたが、あいかわらず「ぷぅぷぅ」と言ったり、「ぷしゅっ」と鼻水を霧吹きでふいたように出していました)

乾燥肌

体に安定感がない(体をブルブルと振った後、よろける事がありました)

体重の変化が激しい(・・・と言っても一食分の食事量の数gの重さ程度の変化なのですが、ガジュにとっては、たった数gの変化だけで体調だけではなく気分(気力)にも影響していました。1kgある時と1kg切った時では、目の力や毛の艶まで違っていました。体力を消耗しないように、下痢をしないように、気を使わせ過ぎないように、ストレスがかからないように・・・とジェム達よりも気を使ってあげないとなりませんでした。でも今となっては、気を使ってあげないとならない関係だったから通常よりも、よりいっそう密接な関係となってしまったのだと思います)
   

質問に答えます 

2005年05月27日(金) 21時35分


ガジュが亡くなってから多くの方々からメールを頂戴するのですが、質問が書かれていることもあります。特にガジュが亡くなった後にガジュに関心を持ってくださった方々からは同じような質問をされるので、今日は同じ質問が複数あった事柄について答えを書いてみようと思います。

今回の事故がなくてもガジュは長生きできなかったか?→(blogのページ上部に「短い人生の刻印を押された・・・」と書いてしまったことから、これに類似する質問は多かったです。「短い人生の刻印を・・・」と書いたのは、ガジュを診せた何人かの獣医さんの見解からです。でも確かに我家に来た当初は低体温で心臓の拍動も弱く、腸内環境と栄養や代謝に問題はありましたが、日に日に健康になってきて、「長生きできるかも。」と思える状態になってきていました。ワクチンを打つ事が出来る体になり、口の中の手術を夏過ぎには出来るであろうと主治医から言われた時点で、実は「短い人生の刻印を押された・・・」と書いてある文章を編集しなおそうと思っていたくらいなので・・・。長生きできたのかどうかと言うのは何とも答えようがないですけど・・・今少なくても言い切れる事は、あの事故がなければ今もまだ生きていたと言う事ですね。)

何の病気だったのか?→(腸や代謝障害など弱っていた部分はだいぶ改善されましたし、体が小さい分、健康優良児とは言い切ることは出来ませんが今すぐ何かをしないとまずい状態になるという病気は持っていませんでした。ただ心肥大はしていました。口の中は夏過ぎに体の状態を診て、歯と溶けている顎骨を削る手術をすることになっていました。手術が済んだら好きな物も食べられるようになってさらに健康になると期待していたのですが・・・。でもお口の中の手術はきっと辛かったでしょうから、経験させずに済んで良かったのかもしれませんね。)

些細な思い出での悲しみ 

2005年05月26日(木) 23時55分


あと1週間もすると四十九日。日を追うごとに自己コントロールはうまくなってはきているものの、今でもほんの些細なことから気持ちが崩れそうになってしまいまうので、困ったものですね〜。

四十九日までのガジュの日誌に絶対に書こうと思っている事の1つに、ブリーダーさんから言われた『ガジュの良い点』と『悪い点』についてがありますが、これは1番ガジュについてを思い出す作業になってしまうことから、先延ばしにしている状況です。1番苦しい作業は、ガジュが亡くなった日の事を思い出しながら、あの獣医に手紙を書く作業だと思っていたのですが、違うみたいです・・・。ガジュの写真の整理をしながら、穏やかな顔や楽しそうな顔をしているガジュを見る事のほうが辛い・・・。
小さく写っているガジュを拡大して見てみたら笑っていたとか、眠っているガジュを拡大してみたら穏やかな顔をして眠っていたとか・・・そういうのが辛いんですよね。

先日(ガジュのお誕生日に)、些細な事でガジュを思い出して気持ちが崩れそうになることの1つを処分しました。処分と言うよりも消化させましたと言うほうが適切な表現かもしれません。

ガジュの好み 

2005年05月25日(水) 23時58分


今日はガジュが好んだ事を書きます。より分かりやすくするために、ガジュが好まない事(物・者)を引き合いに出して書いてみたいと思います。

[×エアコンからの風や温かさ → ○カーテンごしの優しい風や柔らかな日の光]
[×テレビの音 → ○イージーリスニング]
[×にぎやかな環境 → ○静かな環境]
[×あわただしさ → ○ゆっくりと流れる時間]
[×夜 → ○朝(目覚めて私と目が合った瞬間)]
[△にぎやかな人 → ○穏やかな人]
[×大きな声やきつい話し方 → ○明るく優しい声や話し方
(甘い声が特に好きでした)]
[×単独行動 → ○ジェム達との行動(くっついて歩いていました)]
[×大きな犬 → ○体高の低い小さな犬(活動的でない方がベスト)]
[×化学繊維 → ○コットン素材]
[×ごほうびのおやつ → ○ごほうびの言葉(ほめられること)]
[×牛肉・豚肉・馬肉・ラム肉 → ○鶏肉]
[△鶏モモ肉 → ○鶏胸肉(皮付きなら最高♪)]
[×ドッグフード → ○人の食べ物(調味料の香りがついていたらさらにグッド)]
[×冷たい飲み水 → ○ぬるめの飲み水]
[△ハーネス→ ○カラー&リード(ノンリードならさらにベスト)]
[×冷たい物で体を拭く・塗る → ○体温位の温度の物で拭く・塗る
(冷たいとピクピクしてた)]
[×柑橘系や爽やかな香り→ ○ラベンダー、カモミール、
パルマローザ、バニラの香り]
[△フカフカのベッド→ ○安定感のない私の膝の上]
[△キャリーバッグ →○カート]

ガジュの被毛 

2005年05月24日(火) 19時35分


21日の日誌を見たポメ友達から、血統書の間違いを指摘されて正しく書き直しました。ご指摘に心から感謝ですっ♪20数年間もポメちゃんと暮らしているのに、初歩的なことも無知だった私・・・。これをきっかけにポメについて良く勉強しようと思っています。何年か先にはポメ御殿を作りたいので勉強するぞ〜!

勉強と言うと・・・ガジュの事では精神的な事も含めて色々と勉強させられましたが、その中で勉強途中の課題がいくつかありました。その1つが脱毛した毛を生えさせることです。
ガジュは胸から腹部にかけて&わき腹&お尻とシッポ&耳の後ろから首にかけての毛が薄くなっていました。特にお腹はツルツルでした。
脱毛の原因がポメラニアンによくある内分泌疾患によるものなのかを検査するために血液を抜く事は、ガジュにとってリスクがあったために検査はもう少し先送りになっていました。便や他の臓器の診断から、代謝をアップする事と栄養状態を良くする事、そして『R&U30』と言うサプリメントを飲ませていました。
ただ、ポメラニアンと言う事から内分泌疾患である可能性も高いので、薬の投与や去勢などの代わりとして、内分泌に働きかけるハイドロゾルでのアロマセラピーとイフを首につけてあげていました。叉、イソブラボン効果を得るためにドライ納豆やビタミンEを摂取するために小麦胚芽油を食べさせていました。ドライ納豆は最初は食べたがらなかったのですが、ジェムとグレースがもらっているのを見て、「ボクも〜」と競争心からパクパクと良く食べてくれました。

何が効果を発揮したのかは分からないのですが、全体的に産毛が生えてきていたんです。

お誕生日 

2005年05月23日(月) 21時04分


今日はガジュの3才のお誕生日です。実は、先月狂犬病などのワクチンが打てた時からこの日を楽しみにしていたんです。ガジュのお披露目を兼ねてのお誕生日パーティーを自宅でやろうと計画してました。
「この狭い家にポメちゃん仲間を呼ぶとして、何家族が入れるだろう?」「平日と休日の2回に分けてやれば良いかしら?」「人間用のお食事は1階のレストランからデリバリーしてもらって、ワンちゃん達のは私が作ろう。」「ブリーダーさんの所のスタッフの方は来てくれるかなぁ?」等々・・・考えただけで踊りだしたい気分でした。

その後、ジェムの親戚さんかもしれないマリンちゃんのママから、同じ5月生まれということで一緒にどうかと言うお話をいただいたので、「それではマリンちゃんと合同に・・・折角だから同じ5月生まれのタバサちゃんにも企画を持ちかけてみようかな。」と思っていました。そうとなるとさらに沢山の家族が集まることになるのだから、どこかレストランをかりたほうが良いかなぁ?と、楽しい企画で頭を悩ませていました。

ガジュがお誕生会を開くことが出来なくなったことで、特に合同お誕生会のお話を持ちかけてくれたマリンちゃんとママには本当に申し訳ないことをしてしまったと思っております。
お誕生日パーティーに着ていくお洋服はタキシードにしようと思っていましたが、マリンちゃんが一緒と言うことで、衣装なおし用としてマリンルックのお洋服も用意してあげていました。おめかしをした可愛いガジュを皆にお披露目出来なかったことが本当に残念ですし、ガジュに3才という日を迎えさせてあげられなかったと言うことが、ガジュに申し訳なくって・・・ごめんね、ガジュ。

でも今日はガジュのお祝いをしてあげたいと思って、何をしてあげようか昨日からずっと考えていました。お食事はすぐに決定したのですが、プレゼントは何がいいだろう?と中々思いつきません。いない子のためへのプレゼント・・・。考え付かないままベッドに入って目を閉じながら「何が喜ぶんだろう?」とかんがえて・・・そして「そうだっ!」と思いついたんです。伸ばし伸ばしにしていたあのポケ獣医に手紙を書いて出そう。ガジュのかわりにガジュの無念を手紙で伝えてやろう・・・と。


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