信長の黒人の側近弥助のその後 

2007年09月18日(火) 22時15分
本能寺で信長が弥助を逃がし
弥助は襲い掛かる明智の兵を
かつて奴隷船で鍛錬したカポエラで倒して逃れた。

弥助(`・ω・´) オノレ ミツヒデ ブッコロシテヤルー

光秀はあてにしていた細川や筒井などから見捨てられ
秀吉がすごい速さで⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーンと来たので
本能寺の変の黒幕、徳川家康も光秀に援軍を出すのをやめておいた。

光秀(;^ω^)ちょっwwwwおまwwwwww

家康(´・ω・`) しらんがな

秀吉軍に攻められて光秀は密かに城を捨て藪の中を逃げた。

弥助(`・ω・´) オノレ ミツヒデ ブッコロシテヤルー

光秀(;^ω^)ムルアカキターーーー!!

弥助はカポエラの奥義を尽くして光秀を倒そうとしたが
そこに徳川家家臣、服部半蔵正成が立ちはだかった。
家康は光秀を見捨ててはいなかったのだ。

半蔵が光秀を寺に逃がし、光秀は後に南光坊天海として
徳川幕府を裏で支配し、黒衣の宰相と呼ばれることになるわけだが・・・

その前にこの信長のMP、弥助をどうするかが問題であった。
半蔵が手裏剣をぶっ刺そうとしたが
「異人なれどあっぱれな忠義」
ということで光秀が助ける事を提案、
半蔵が当身を当てて弥助を失神させ
寺に連れて行った。

そこの住職が弥助を一目見て
「うほっいい男」
と言い、寺小姓にしたのであった。

ちなみに
天海の黒衣は弥助の肌の色に由来すると言う。



弥助が住職から
「 や ら な い か 」
と誘われている頃
我々はエリダヌス座からオリオン座へ帰還するのであった。

ポラウデル(´・ω・`) カワイソス 

2007年09月17日(月) 19時27分
エリダヌス座を通過した我々は二つの銀河が衝突する地点へ来た。
ここはおうし座の西である。

しかし
私は二つの銀河の衝突などどうでもいい。
地球では谷亮子とベルモイが
金メダルをかけて戦うのである。
田村でも金。谷でも金。
TAWARAでも金。ママでも金。である。


NASAのハッブル宇宙望遠鏡 (HST) が可視光で撮像したこの画像は、
1億年ほど前に衝突をはじめた2つの銀河のようすをとらえたものだ。
これらの銀河は、「おうし座」の方向およそ3億光年の距離に位置する。
2つの銀河の中心間の距離はわずか2万3000光年ほど。
これは、太陽系から銀河系中心までの距離よりも少し短いぐらいの距離でしかない。

この画像には2つの銀河を結ぶ黒い「パイプライン」が見られる。
このガスとチリから成る「パイプライン」は、
左側のNGC1410銀河において始まり、
およそ2万光年にわたって延びて、
右側のNGC1409銀河をリボンのように取り巻いている。
幅はわずか500光年ほど。
NGC1410銀河からNGC1409銀河に向け、
1年あたり太陽質量の0.02倍ほどの物質を流し込んでいるらしい。
天文学者たちはこれまでに銀河どうしが衝突する場面を数多く観測してきたが、
一方の銀河からもう一方の銀河へ物質が流れ込むようすが、
これほどはっきりとらえられたのは初めてのことである。

この「パイプライン」は、重力的な効果により形成されているものと考えられるが、
具体的にどのように形成されているかは不明だ。
この「パイプライン」がNGC1410内のどこで始まっているかもわからない。
また、このように物質が流れ込んだ場合、
そこで星生成活動が引き起こされるはずだが、
NGC1409にはそのような兆候は見られない。
もしかしたら「パイプライン」を形成する物質は比較的温かいため、
重力的に圧縮されて星生成活動を引き起こすことができないのかもしれない。

パイプラインの影響による活動こそ見られないものの、
銀河どうしの衝突そのものの影響は明らかである。
豊富なガスを持つ渦巻き銀河であるNGC1410銀河
(中心部に巨大ブラックホールを持つ活動銀河「セイファート銀河」に分類される)
を見ると、腕には青く若い星が密集し、
衝突の影響で激しい星生成が行なわれていることがよくわかる。
NGC1409銀河の中心付近から銀河を二分するように延びる暗い分子雲の帯も、
衝突する銀河に見られる典型的な現象だ。

これら2つの銀河は、
時速100万キロメートル程度の速度でお互いの周りを巡りながら接近しつつある。
今後2億年のうちには、接近しては離れ、また接近するということを数回繰り返した後、
完全に融合して1つの銀河になると考えられている。

1999年10月25日の撮影。
<AstroArtsさん>

・・・谷亮子つえー(((( ;゚д゚)))
・・・紀香脚なげー(((( ;゚д゚)))

ぬこは俺にタウリンを補給された( ^ω^) 

2007年09月16日(日) 19時37分
ぬこ。夕食ができますた。リビングに集合しる。
しかしぬこは姿を見せないので黒缶をエサ皿に盛って撤収。
ぬこが元気になることをやおよろずの神に祈り帰宅した。
そして昨日の夜行くと・・・

ぬこが道路の横でぐったりしているではないか。
正直一瞬死んだかと思ったがリラックスしてるだけだった。
そして素早い動きでとことこ来てごっすり頭突きし
にぼしを細かくむしってるとフンフンと軽快なフットワークで狙った。
俺はうれしくて両手であごをもじょーとしたことであった。
ぬこ。いっしょーいっしょにいてくれや( ^ω^)


ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した風車銀河「NGC 1309」の最新画像。
正面をこちらに向けたこの渦巻銀河で興味深い形状は、
渦巻腕内にある星形成の明色青色領域、赤いチリの筋、
中心の黄色っぽい古い星の集団である。
NGC 1309 は、宇宙の膨張率を確定する助けになった
Ia型超新星「SN 2002fk」が出現した銀河でもある。
子供が遊ぶ風車のように見えるこの壮観な渦巻銀河は、
可視光と赤外線光の画像を合成したものである。
渦巻腕には星形成の明るい青色領域がちりばめられ、
渦巻き構造の根本には赤っぽいチリの筋形状があり、
その先は年老いた星が密集している中央の核へと続いている。
銀河の背後には数多くの遠方銀河も写っている。

この銀河の画像は美しいだけではなく、
宇宙の膨張率を正確に計測する助けにもなっている。
この銀河には超新星「SN 2002fk」もあり、
その超新星爆発の光は2002年9月に地球に届いた。
この超新星はIa型で、
爆発は白色矮星が伴星から引き込んでいる降着物質が原因である。
白色矮星が充分に物質を吸収すると自分自身を維持できなくなって爆発し、
数週間の間、銀河中で最も明るい天体になるのである。

NGC 1309 中の SN 2002fk のような近隣の Ia型超新星は、
宇宙の距離測定のキャリブレーションとして使われる。
近隣の Ia型超新星を遠方のものと比較することで、
宇宙が膨張していることだけではなく、
膨張が加速していることも確定できるのである。
しかし、この方法が使えるのはホスト銀河までの距離が
非常に詳しく分かっているときだけである。


銀河までの正確な距離測定はハッブル望遠鏡の独壇場である。
NGC 1309 は比較的我々に近いため、
ハッブルのアドバンスト・サーベイ・カメラの高解像度画像で
ケフェウス型変光星という変光星の光を観測すると
銀河までの距離を正確に計測できる。
ケフェウス型変光星は我々の銀河内で詳細に調査されており、
変光周期が分かると明るさが特定できるという特徴がある。
つまり、変光周期と見かけの明度を比較することで、
この星までの距離が分かるのである。
このようにして NGC 1309 内のケフェウス型変光星を使って
この銀河までの距離が正確に計測でき、
従って、この銀河内にある超新星「SN 2002fk」までの
距離も分かったのである。
宇宙が膨張しているということは、
ハッブル望遠鏡の名前にもなったエドウィン・ハッブルによって
半世紀近く前に発見されたのだが、
宇宙膨張が加速しているということは最近になって発見されたことである。

このハッブル画像は2005年8月に撮影された。
NGC 1309 は地球から1億光年の距離にあり、
エリダヌス座銀河グループを作っている約200の銀河の1つである。
<MORIの天体ページさん>

俺はぬこにタウリンを補給する( ^ω^) 

2007年09月15日(土) 18時20分
ぬこが変な咳をして、俺の買い物袋に変な液体を飛ばした。
いいえケフィアです。
動きがスローだった。
エサを買っていった時も空き地の草むらのとこに座って
こっちを見てるだけで来ない。

なんかぬこが遠くに行ってしまうような気がした。

俺はぐぐった。ぬこは病気か?
じゃれまくるからまだじじいではないはず。
やつは野良だが、勝手に固い絆で結ばれてるつもりなので
治るなら動物病院に連れて行こう。
でもビビリぬこだからストレスで逆に悪くなったら・・・
すると、白血病から復活したぬこのホームページに
エサはタウリンが入ってるやつがよいとある。

なるほど
タウリン1000mg配合
肉体疲労時の栄養補給にリポDってわけだ。

俺はタウリン入りの黒缶をゲットした。
ケイン・コスギよ!我に力を!

つづく


棒渦巻銀河NGC1300
地球から6900万光年先のエリダヌス座の方向にある
棒渦巻銀河NGC1300の光景である。
背景の無数の星々の放つ光を受けて明るく輝くガスの帯と、
光をさえぎるダストの帯が交互にあやなす壮大な眺めである。
棒渦銀河は渦巻銀河に属しているが、
渦巻き腕が銀河中心領域に収斂している
通常我々が意味する渦巻銀河とは異なっている。



棒渦巻銀河とは、
銀河の中心部にある無数の星の集団によって形成される
棒状の輝く領域の両端から渦巻き腕がきれいに伸びている銀河のことである。
我々の太陽系が属する天の川銀河もこの棒渦巻銀河の一つである。
天の川銀河の直径は約10万光年あるが、
NGC1300の直径は約3300光年である。
若く明るい青い星、生涯の終わりに近づきつつある赤色巨星が存在し、
星が誕生する領域である渦巻き腕は、
暗いダストの帯に囲まれてよりひときわ明るく浮かび上がっている。
この画像は、2004年9月に撮影された。
<日本惑星協会さん>

エリダヌス座神話( ^ω^)A 

2007年09月14日(金) 18時55分
パエd「⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」

アポロン「うはwwww痛い息子ktkrwwwwww」

パエd「太陽の馬車キボリーヌwwwww」

アポロン「馬車だお」

パエd「うはwww夢がひろがりんぐwww」

馬1「(´・ω・`) ぶちころすぞ」

馬2「馬車厨きんもーっ☆」


パエdはゲットした馬車に乗った。
⊂二二二( ^ω^)二⊃空も飛べるはず

しかし馬が暴れて地上を焼いたので
ゼウスがバオー・ブレイク・ダーク・サンダー・フェノメノンで
馬車を攻撃し、パエdはエリダヌス川に落ちて
荒巻スカルチノフになった。モルスァ。


なぜパエd本人でなく落ちた川の方が星座になったのかは
謎である・・・

(;^ω^)モルスァ

エリダヌス座神話( ^ω^)@ 

2007年09月13日(木) 20時44分
アポロンと人間の女の間に生まれたパエdはある日
実況板に

アポロンの息子だけど質問ある?(´・ω・`)

というスレを立てた。

1 名前:公共放送名無しさん[] 投稿日:2007/09/13(木) 20:36:00.31 ID:PWxunX4s
やあ(´・ω・`)またなんだよ
騙されたと思ったろマジなんだよ

2 名前:公共放送名無しさん[] 投稿日:2007/09/13(木) 20:37:13.16 ID:K/a+B+lW
>>2
ようクソムシ

3 名前:公共放送名無しさん[] 投稿日:2007/09/13(木) 20:37:21.85 ID:P6ZDyiIi
(´・ω・`) ←この顔文字むかつく

4 名前:公共放送名無しさん[sage] 投稿日:2007/09/13(木) 20:37:28.56 ID:VaV1OQII
つまんねえんだよゴミ

5 名前:公共放送名無しさん[] 投稿日:2007/09/13(木) 20:42:10.20 ID:qJbTn/PR
>>1
うるせーバカ。邪魔なだけだから実況板につまんねースレ立てるな、カス。
NHK見ながら誰が何をこのスレで実況すんだよ。勘違いすんな!厨房!


・・・しかしネタ認定され誰にも相手にされなかったのである。

どうすればいい・・
パエdは小一時間考えた。

「親父に太陽の馬車借りて乗ってる姿をようつべにうp!!」

つづく

ぬこ(;^ω^)おまえは麻薬捜査犬か 

2007年09月11日(火) 12時48分
近所のにゃんこすが俺を噛まなくなったのである⊂二二二( ^ω^)二⊃ワーイ
ペロペロなめてくるが噛まなくなった⊂二二二( ^ω^)二⊃
俺のそばで超リラックス⊂二二二( ^ω^)二⊃

いつも持って行ってやるししゃもをビニール袋に入れて
ポケットに隠し持っていったんだけど
急にキョドるにゃんこ(`・ω・´) ハッ
俺のポケットをくんくんしだして
おもむろにポケットに顔の先っちょ
突っ込んでキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
そして前足で人のズボンをバリッバリッ

掘るな(;^ω^)

でもその姿がかわいすぎてしばらくそのまま
掘らせておいたのであった( ^ω^)


こ・・・これはっ!
銀河が血反吐どばどばいわしたるー(`・ω・´)
ではなくて電波ジェットだと。
でんぱ で 変換すると ピョン( ゚д゚)ヤン
どういうことだ(;^ω^)

渦巻き銀河から光速に近い速さで吹き出す巨大な電波ジェットが、
ハッブル宇宙望遠鏡やVLA(超大型干渉電波望遠鏡)、
ジェミニ南天望遠鏡の観測から発見された。
楕円銀河からのものは数多く見つかっているが、
渦巻き銀河からのものはこれが初めてだ。

銀河の中心から吹き出す電波ジェット(赤い部分)。
電波ジェットが観測されたのは、9億光年離れたエリダヌス座の銀河である。
電波ジェットが吹き出していることは20年以上も前から知られていたが、
それが渦巻き銀河かどうかの確証が得られていなかったのだ。
ハッブル宇宙望遠鏡に新しく装着された
ACSカメラやジェミニ南天望遠鏡の観測により、
この銀河は間違いなく渦巻き銀河であることが確認されたのである。

これまで、巨大電波ジェットは楕円銀河だけから放射されると思われてきた。
今回観測されたのが渦巻き銀河であることについて、
この銀河がAbell428というゆるい(混み合っていない)銀河団に
属していることが関係しているのかもしれない、という説明がされている。
今回の発見は、
銀河からの巨大電波ジェットの発生メカニズムについて再考を迫りそうである。
(AstroArts)


ろ座を後にし、我々は一路エリダヌス座へ⊂二二二( ^ω^)二⊃

ぬこよ(;^ω^)なぜ俺を食う 

2007年09月08日(土) 13時43分
台風の時
ぬこが心配になって会いに行くと
なんか余裕かましてたのでそのまま帰ってきた
(飛ばされそうだったらうちで一泊させようかと思った)

台風過ぎてから行くと
心細かったのか、にゃあにゃあゴロゴロ言いまくって
頭突きの嵐だったのでちょっと遊んでやろうと
じゃらかす草を取ろうとしたらその手にフライングでじゃれてきて
負傷した(´;ω;`)
そして俺のむきだしのひじと足の親指をぺろぺろがじがじ噛んだ(´;ω;`)

ハッブル宇宙望遠鏡が撮影した
超深宇宙(Hubble Ultra Deep Field)の画像が公開された。
米宇宙望遠鏡科学研究所は、2003年9月24日から
2004年1月16日にかけて炉座の領域を観測した。
超深宇宙は、1995年と1998年における深宇宙
(Hubble Deep Field)プロジェクトで観測出来なかった
ビッグ・バンから4〜8億年後に存在した銀河を発見するための
プロジェクトである。

今回の観測で撮影された銀河は約1万個。画面はその一部である。
最も小さく最も赤い斑点が最遠の銀河で、
宇宙誕生(137億年前)からわずか8億年後の銀河と推測されている。
青色や緑色に見えるのは、若くて高温の星々、
最も目立つのがこの領域で最も近い、宇宙誕生から約10億年後の銀河である。
(出典不明)

若くて小さい渦巻銀河 

2007年09月05日(水) 19時45分
日本語記事が見当たらないので
英語をエキサイトで翻訳。

「中央イメージは小さくて、幼年期の渦状銀河に関する例です。
ESO418-008は天文学者が深い調査で見た小さい銀河の
無数を代表しています。
これらの銀河は典型的な人が
私たちの天の川が好きであるというよりもはるかに小さいです。
この銀河の中では、星の人口は時代によって、
より強く隔離されます。
より年取った星[赤]はセンターに住んでいます;
開発の、より若い[青い]らせんは軍備されます。」

むう
日本語でおkといったところか
なんとなく理解できるのは
・比較的生まれて間もない渦巻銀河であること
・中央に赤い星、外に青い星が時代によって分かれている?

迫り来る銀河の破壊 

2007年09月03日(月) 7時04分
小さな銀河が銀河団の強力な重力に引き付けられ、
崩壊する際には、一体何が起こるのだろうか。

ハッブル宇宙望遠鏡が捉えたのは、
ろ座銀河団の重力に捕まった小さく青い銀河NGC 1247Aだ。
この銀河は、秒速600kmのスピードで
銀河団にまっ逆さまに突っ込んでいるところである。

不規則銀河NGC 1247Aは、われわれから6200万光年離れた、
ろ座の方向にある。ろ座銀河団の内部には大量のガスが存在しており、
NGC 1247Aの持つガスと衝突して無数の星が生み出される。
また、銀河団中で近くに存在する別の銀河の潮汐力によっても、
星の形成が大規模な範囲で引き起こされる。
銀河が青く見えるのは、このようにして生まれた青い高温の星が
数多く存在しているからだ。

NGC 1247Aは銀河団の中を通り過ぎていくうちに、
まもなくその銀河としての形を失い、
数十億年後には完全に崩壊する運命にある。
(AstroArts)
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Google Earth Skyによる宇宙旅行記です。
⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン
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