好み 

December 15 [Thu], 2005, 23:35
彼の好みを聞いた。

まさにグレース。

好きなんだなー。
あーあ。
なんか凹むわー。
なんかじゃなくってかなり凹むわ〜。

クリスマスは彼女が来るんだって。
また家に来るのかなー。
また家からいなくなるのかなー。

興味がない人から好かれるんだって。
私かなー。
私だなー。
興味ないんだって。
あーあ。あーあ。あーあ。

逃亡。 

December 11 [Sun], 2005, 17:34
はっきりいって辛いです。
勉強なんて手につきません。
今もこうして家から逃げて学校のPC LUB。
こんなに近くにいるのに話もできない。
顔も見れない。
ただあいつは夕飯を食べるためだけにあの扉を開ける。
そのときでさえ、ぎこちなく、装ったあの顔。
口から出る言葉は、嘘。
私の傷に塩を塗るような言葉しか発しない。

何でこんなやつ好きになっちゃったんだろう。

カルフォルニアにでも行ってくれたほうがまだ楽だ。
どっかいなくなってしまえ。

そうじゃなきゃ、もっと私のそばに来て。

いっそのことこの気持ち言ってしまったほうが楽になるのかもな。

でも言えるわけがないよ。

一緒に住んでてそんなこと。
あいつの気持ち知っててそんなこと。
傷つくのわかっててそんなこと。

何でこんなやつ好きになっちゃったんだろう。

撃沈。 

December 09 [Fri], 2005, 12:15
なんかね。こないだも書いたけど私ってほんとバカ。
全然自分のことじゃないのに、
勝手に自分のことじゃないのかなってにポジティブ解釈して、
あとでやっぱり違ったって、凹んで泣いて。
あーあ。救いようがないね。

それにさ、昨日もさ、かなり勇気振り絞って映画行く?って誘ったのに、
「勉強せなあかんから」って。。。。
うわー。もろ言い訳じゃん。わっかりやすーい。
そりゃ来週からfinalだからみんな勉強はしなくっちゃいけないと思うよ。
私ももちろんするし。
でもさ、もし好きな人からの誘いだったら、それくらい何とかするでしょ。
それを断るんだからもう見込みないの確実。

でも好きってどういうことよ。

くそーーーー!!!
食ってやる!思いっきりBuffeで食ってやる!
そして思いっきりダイエットして見返してやるんだ!!!

だよね。 

December 08 [Thu], 2005, 14:34
そうだよね。
終わってるわけないよね。
知ってたよ。

でもちょっと期待しちゃったの。
つくづく感じる、私ってバカ。

今日だってあいつのために料理しちゃったし。
でも結局、あいつからの電話。
あーあ。せっかく作ったのに冷めちゃったよ。

せつないなぁ。

あ。またかかってきた。

最低。 

December 05 [Mon], 2005, 23:12
なんかさみしいよ。
絶対あたしのことさけてるもん。

でもいいんだ。そんな日本人とばっかつるんでどうすんだよ。
そりゃ楽しいよ。でもさ、違うだろ。

そんなこと言いつつさみしいのよ。悔しいのよ。
あいつらといるほうが楽しいなんて。

うちが一番落ち着くっていってたじゃん。
落ち着かない状況にしたのは私だけど。。。

あーあ。やだな。自分。
わがままほーだい。
こんな自分だいっ嫌い。

でも好きなんだ。

あーあ。馬鹿な自分。
かわいそうな自分。

最低。

もっと話したいな。
話してもらいたいな。
きっともう私には何にも話してくれない。

さみしいよ。

ねーねー。寝てるときに話しかけてもいいですか?

信じるということ 

December 02 [Fri], 2005, 14:30
悔しいよ。
悔しくって涙が止まらなかった。

友人と思っていた人に裏切られ。
恋に破れ。
ついには学校まで私を見放した。
信じていたものが次々となくなっていく。

何を信じていいのか、わからない。

でも泣き声の向こうの、父と母の声は優しかった。
あったかかった。
信じれるたった一つの存在だと思った。

でもここに彼らはいない。
いつもそばにいるけど、いない。

一人じゃない。
でも一人。

一人で生きていかなくっちゃいけない。

でも本当はそばで笑ってくれる誰かがほしい。
そうしたら、もっとがんばれる。

わがまま。

すべて私自身が選んだ道。
何があっても私の責任。

だからそれって、誰も何も信じるなってこと?

この地で生きていくっていうのはそういうことなのかな。

勘違い 

December 02 [Fri], 2005, 14:13
わかってるよ。

だって今夜も君は彼女に会いに行ってる。
それにまだ君はその扉の向こうに閉じこもりっきり。
私との会話どころか、食事さえまともにとっていない。
だからわかってる。私の勘違いだって。

でも心配。

私のせいだってわかってる。
だからこそ何にもできない。
この家は君の家でもあるから、もし私がいることで居心地が悪いなら私は出て行きます。

星の降る夜は。 

November 28 [Mon], 2005, 10:17
どんなに星に願っても、叶わないことがある。

だけど私は願い続ける。

なぜならあいつが好きだから。

叶わないってわかっていても簡単に忘れられるほど器用じゃないし、
そんな簡単な気持ちじゃない。
本気なんだもん。

だからこんな星の降る夜は、ずっと空を見上げてる。

外はもうとっても寒くって、あなたがそばにいないと凍えてしまいそうだけど、
私はいつかあなたが帰ってくると信じて願い続ける。

ねー。早く帰ってきてよ。
あなたが大好きなあったかい鍋と、あったかいグラタンも作って待ってるからさ。

お願い。

やっぱり今日も。 

November 27 [Sun], 2005, 0:27
やっぱり今日も彼は深夜にお出かけです。
向かうところは一つ。
そして帰りは明日のお昼?きっとね。

いっそこのまま帰って来るな!

on a windy day 

November 26 [Sat], 2005, 13:57
彼女は今日もお泊り。
朝、彼は彼女のためにおじやを作っていました。
彼女が飲みすぎたそうで、私に何か薬はないかと言ってきました。
緑の袋を手渡す私。
不本意。

風が強いです。
風当たりも強いです。
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