思われて 

2005年11月12日(土) 19時43分
今日思い浮かべて、思わず照れてしまったこと

奈○美ちゃんと松と会った週の土曜、奈○美ちゃんから、「松、ゆ○ちゃんのことかわいいっていってたんだよ」って言われたこと。
み○ぽんから、「奈○美ちゃんが松に、み○ちゃんとゆ○ちゃんって心配性なんだって」って言ったら、口を押さえて、「プッ。かわいい」って言ったんだってこと(笑)
私と初めてメールして、次の日に、「あのメールからして、彼氏いるんじゃないの」って奈○美ちゃんに言ってたみたいで、奈緒美ちゃんが私に「彼氏いるの?(的なこと)」を聞いてきた(確か。よくは覚えてないけど。)
そして、松に「いないってよ」って言ってたこと(笑)

なつかしいなぁ
今日昼寝をしてて、なかなか思い出せない松の声を思い出した
嬉しかった

プライド 

2005年11月11日(金) 23時54分
松は、プライドみたいなところがあると思う。
自分が惚れてるなんて思われたくないとか、あるんじゃない?
だから、人前では、大人ぶって(笑)
違うかな?(笑)

でも、今日偶然に松と会って、思ったんだ
昨日の日記では、自分の気持ちが良く分からないって言ってたけど、でも、私やっぱり松が気になる
ドキドキするもん
今日の行き、電車でま○ちゃんに「気になる人はいない」って言ってしまったけど、それは言えなかったけど、でも、私は松のことが気になる
だから、いつか言えるように、そう信じて、今のこの気持ちを大切にしてこう

笑顔 

2005年11月11日(金) 23時19分
今週は、今日が立町の集まり
金曜ってのは、なかなか松と会えなかったけど、それでも松と会えるんじゃないかって期待してた(笑)
まずは、学食で荷物を置いてから個人撮影に
っと思ったら、学食に入る時、本っっ当に本っっーーー当に偶然、松と会えた
始め、学食に入ろうとしたら、片方の入り口に女の人がいて、逆から入ろうか迷って、でもそっちからも人が出てくる感じだったからやっぱりこっちはやめようって思った瞬間、出てくる2人の2人目の服が見えて、「松だ」って分かった
だから、そっちから入ろうとしたの
まずは、青さんが出てきて、「あっ」って顔したらあっちも気付いてくれて
次に、松と会った
「おぉ今から授業
「ううん。ATMに(確か)(笑)」
「あ、そうなんだ(笑)じゃぁ、またね」
って会話(笑)
でも、松が凄く笑顔だったから、私もいつも以上に本当に嬉しかった
本っっ当に偶然だったし
英文法の帰りに千明ちゃんと話した時間・ケタと話した時間・ケタと食堂に向かった時間・トイレに寄った時間・始めに個人撮影じゃなくて学食に寄るって決めた選択…全ては、このためにあったのかな…
そう思ったら、超感激で、超嬉しくって、仕方なかった
それから、個人撮影を終えて食堂で祥子ちゃんと立町の打ち合わせをしてたんだけど、ちょぴっとは期待してたんだから
松が学食にくるのを
でも、来なかったor私は気付かなかった
青さんが近くにいたから、「もしかしたら」って期待してたんだけど…
青さんは1人だったみたい
多分、松はATMに寄ってから、6コマ授業(もしくは7コマも)だったんじゃないかなぁ
残念だったけど、それでも、偶然出会えて、松の嬉しそうな笑顔を見れて、それだけで満足ですっ
立町の話も本当に順調にいって、最高っす
あぁ、幸せ(笑)
考えるとにやけてしまうけど(笑)、さぁ、これを糧に、勉強も頑張ろう

不意に 

2005年11月10日(木) 10時08分
桂も無事終わって、メンバーにメールとかしてたから、メールが来た時、またその誰かかなと思ってた。
して、メール受信を見たら、松
「んうそ
明日ボラだったし、私も昨日今日はボラのことで頭がいっぱいだったから、松のこと考える余裕なくって(笑)不意だった(笑)
でも、桂のこと気遣ってくれて、メールくれて嬉しかった
松は、何かちゃんとしたもののがあれば、メールがくる気がする。
今回は、ケタからの報告を聞いたから、メールできたのかな

ってか、松は杉浦議員に似てる(笑)
ケタがマネしたのも、似てる(笑)
ケタが言うと、「松はみんなから、ちょっと違う」って思われてるのかな。
だから何って感じだけど。
でも、吾孫子くんにも似てるんだよね。
なんというか、分かってても分からない振りしたり。
人見知りなところとか。
本当のこと言わなかったり。
そこは、直して欲しいかな。
最近は、タイプと真逆なところが目につくんだ。
でも、気になるからこそ、目につくのかなって思う。

昨日は、ケタの紛らわしい接し方にも「ん」ってきてしまって、訳分からん
理想があって、現実があって、予想外に思われてることに気付いて、そうすると意識して、「自分も」って勘違いする…
だから、それからその人の悪いところを知っていって、違うのかなぁって思い悩むの
それって、思われる嬉しさゆえの妄想なのかなぁ。
わかんない。
わかんないよ。
私には、そういう恋しかできないのかな。

 

2005年11月09日(水) 21時16分
昨日は佳○ちとボラ模擬授業

そして、今日本番
朝、奈緒美ちからメールをいただき、超嬉しかったぁ
天気も良くて、桂の活動も緊張の中始まりました
楽しかったよ
生徒も良い子達で、頭も良くて、反応も良くて、声が届かないのが大変だったけど、楽しかったです
来週も、頑張ろう

あと、ケタは、「女の子には優しい」って、ゆみちゃんが言ってたのが納得できた(笑)
人を立てるよな、あの人(笑)
後ろに乗っけるよとか、今度みんなで食事しようとか。
それを、人は嬉しい→ステキと思うんだろうか…。
でも、笑いの壺は合う(笑)
あ、それと、松の話が出たから嬉しかった
物まねもウマイ(笑)
泉の3号館に行く時に「そっか、松○君が○○か」ってケタが言って「何」って聞いたら、「ううん、何でもない(←何か怪しい)」って言ってたけど、それってどういう意味
よく聞こえなかったのに。
私の気持ち、気付いた
ケタは鈍感だから(あさちゃんっぽい)、そりゃないか(笑)

小さい頃の、ボディタッチとか、痴漢(?)とか、…これが、男性がいたらいつも意識するようになってしまった(私を見てるように勘違いするようになった)原因だよね。だから、例えば山Pやケタみたく、恋愛意識ゼロで、人の行動を観察しない、悪口を言わないような人だと楽なんだな。桂に行く車の中で思った。

つづき 

2005年11月07日(月) 22時19分
松は、何を考えてるのか、わからない時がある。
奈緒美ちが言ってた様に。
私は、それが不安で、その気持ちを隠そうと自分の気持ちを繕って、苦しんで、切なくなる。
こうたくんや、細谷っちの方が明らかに性格は合う。
松は、キライな性格の(今日偶然メールがきた)吾孫子君に似てるところもある。
自分の気持ちを遠まわしに伝えたり、知ってるくせに知らない振りしたり。
松が他の女の子と喋ったりしてるのを見ると、きっともし松と付き合ったら、彼女は苦しい思いをするんだろうなって思う。
松にとっては、普通のことなんだろうけど、松は無神経だから。
女の子と話すほうが、男の子と話すより、楽しいのかもね。
そう思うと、松に思われるのって、覚悟しなきゃいけないって思う。
思われてるだけ幸せだけど、本当に自分も思うのなら、覚悟は必要。
でも、それでも、松が気になる。
松と会いたいって思う。
松を思うたびに、切なくなる。
話したいって思う。
松を見てしまう。
なんでかな。
きっと、松の無邪気な笑顔がすきなんだよね
今までみたく、待ってるだけじゃダメ。
私が振り向かせようって気持ちがなきゃ。
切なくもなるし、覚悟する時ももちろんあるよね、これからも。
でも、それでも、あっちが私のことを少しでも思ってくれたように、相手の気持ちを気にせずに、思っていたい。
これから先の不安よりも、今の自分の中の、小さいけれど、あったかい気持ちを大切にしたい
自分よ、怖がらなくても大丈夫さ自分が進む道は、いろんなことを思い、悩みながら、足下にきちんと敷かれていくから
全てが、未来に繋がっていくから

かわいい? 

2005年11月07日(月) 21時50分
今日は、ゼミ後にケタとボラ。
食堂で話をしてたら、松が通っていった
居るかなとは思ってたけど、居て、見れて、「わーい」って感じだった(笑)
目が合ったらあいさつしようって思ったのに、気付いてるんだか、気付いてないんだか、わからん
こっちは見なかった
ケタとコピー終わって、帰って良かったんだけど、もう一度会いたくて、食堂に寄った
あっちは自分のグループで話をしてた。
ケタとも話は終わって(ってか、話すこともなかったんだけど(笑))、「みきぽんを探して」を口実に、松に接近するきっかけをどうにか作った(笑)
松に接近しようとした時、奈緒美ちがいた
だから、私も奈緒美ちと居座ることに
荷物を取りに行って、居座った(笑)
したら、絶対松は気付いてくれてたはず
私が奈緒美ちのところに座ろうとしたら、喋りながらもチラ見してくれてたから(多分)
あと、打ち合わせの途中で、私達のところを通りにきてくれた
その時、目をきちんと合わせてあいさつできた
奈緒美ちは、なんでわざわざここを通るのー?って感じの顔してたけど(笑)
でも、あっちのグループが凄く仲良くて、笑い声も凄くて、私は、わざと聞こえない振りをした。
多分、奈緒美ちもかな。
私がトイレにいってる間に、松が、指導案を見てもらいたいって来たんだって
話せるチャンスって思ってたけど、途中で私達のところにゆみちゃんの彼の山田こうた君が来て、みんなで話してたら、松がやっと来た。
なかなか来なかったのは、多分あんまり話したことがないこうた君が去るのを待ってたのかな…
奈緒美ちとだけ小声で話をして、指導案も見せずに、帰っちゃった
最後に、「それじゃぁ」って言って目を一瞬合わせられたのは良かったけど…。
元気がなかったのは、私のせい?って凄く不安だったけど、奈緒美ちは私がいたから恥ずかしかったんじゃない?って言ってくれて、これは、絶対気遣いだけど、もう1つ、ゆみちゃんやこうたくんが居たからだろうって…。
そっか。松は人見知りだもんね。
なら仕方ないか

つづき 

2005年11月07日(月) 0時42分
それから、ボラを通して近づくことはあった。
4年次のボラの初顔合わせの時、遅れていった私と席が近くで照れてたり、でも、記入しに前に行ったとき、あえて避けちゃったり。
学生だけの話し合いで隣に座ったけれど、一言も話さないで終わってしまったり。
留学生ことでお昼に集まった時も、斜め前にいたのに、少し見られてた気がしたんだけど、言葉を交わすことはなくって。
そんな距離がずっと続いてて、話すタイミングがつかめなくて。
今日、昔の日記を読んだら、ドキドキしてて、話せますようにって、仲良くなりたいって祈ってた。今読み返すと、「あぁ、意識してなかったけれど、この時から私は松のことが気になってたんだなぁ」って、分かった。
その気持ちに気付けて、とても嬉しかった。
あれから、桂を通して松からメールがきて、ちゃんと松と関われる日々にたどり着いた。
今思うと、松からメールが来たこの日が、2人の初の関わりだったんだね。
それから話すようになって、よく考えたらまだ1ヶ月もたってないんだけど(!)、今私は、松が好き。
松と話せて、メールできて、素直に嬉しいと感じ、喜んでる。
同時に、会えない寂しさや、どうしようもない切なさに、毎日苦しんで、自分の松に対する気持ちに気付いてきた。
そして、この気持ちを殺さなくちゃいけない立場に泣いては、割り切って、無理やり立ち直ってきた。
人を傷つけてまで、幸せを手に入れたくはないって、昔の自分と約束したよね。
だから、松とも、最初からないって割り切ってきた。
それなのに、私は松を思ってきた。
そう、松への自分の気持ちに気付けたんだ。
どうしようもないのに。
人を傷つけることは、もう決してしたくはない。
絶対。
もし、それでも思う気持ちがあれば、みんなに私の気持ちを正直に伝えよう。
周りにも、自分にも、ウソはつきたくない。正直でいたい。
もう繰り返したくないのは、自分の気持ちを隠しては、自分に都合の良いように、隠れて卑怯な手をつかうこと。
決して人を傷つけたくはない。
その上で、そこはきちんと現実と向き合って、その上で、自分のこの思いを、叶うとか、叶わないとかじゃなくって、この愛しい思いを、気持ちを、偽らずに、正直に、認めてあげたいんだ。

松浦君のこと 

2005年11月06日(日) 23時44分
県図書に着く間中、松浦君との出会いを振り返ってた。
初めて出会ったのは、3年の時のボラだよね。
確か、顔合わせで松を見た瞬間、「この人はきっとチャラチャラした人だ」って思った(笑)
変に大人な感じで、よく喋る人だって印象だったと思う(笑)
3年のボラでは、意識することも全くなく、何を思うこともなく、終わった。
きっと、一番の決定的な出会いは、4年の4月13日(水)の、就職課前。
それは、今でも良く覚えてる。
就職課から出たとたん、奈緒美から声をかけられた。
この時私はスーツで、髪型なりは、「今日はOKじゃん」って思ってた(笑)
奈緒美ちに気付いて、「奈緒美ちだ!」
「村野井先生から去年の賞状もらった?まだもらってない人がいるって村野井先生言ってたよ」ってな感じのことを言われた。
「あ、じゃあ、今から行ってこよう!みきぽんにも言わなきゃ!」って感じのことを言ったと思う。
それから、奈緒美ちの隣にま松がいることに気付いた気がする(笑)
遅っ!!(笑)
「確か、ボランティアの人だよね」って言ってあいさつしようと思ったのに、
松は下を向いて、こっちを見てくれてなかったから、この時、松とはあいさつをせずに終わった。
その週の土曜日に、奈緒美ちから、松の思い(って言っても、容姿についてだけだけどね)を知って、この水曜の松が何で下を向いてたのか、分かったんだよね。
それから、私も松のことを意識するようになった。
道徳教育の授業・学校・図書館で会うたび、意識はしてた。
みきぽんから、「松だよ」っとか、まりぺから「見てたよ」とか言われる度に、ドキリとしてた。
でも、たまに生協で会ったりもしたけど、あっちは意識してるからなのか、あいさつしてもいつも目は合ってなかった(今もたまに合わない時あるけど)。
けど、次第にかっこいいと気付くようになった。
それでも、今と違うのは、会えない日が続いても、会いたいって思う気持ちはあったけど、まだ苦しくはなかった。
「切なくて、どうしようもない」なんてところまでは、まだいってなかった。

過去 

2005年11月06日(日) 23時31分
私が、アガリ症で、おどおどして、失敗ばかり気にして、弱いところを見せたくないって感じて、何も出来ない…むしろ、何もしようとしないのは、昔に理由があると思う。
頑張り屋で、何事も努力してた。
だから、成績も良くて、できる子だなんて言われてた。
褒められて、褒められて、…だから、「できないの?」とか思われたくなかったんだ。
「うまくしなきゃ」とか、「間違っちゃいけない」とか、そんなことばっかり考えるようになっていったんだ。
人生は、失敗しなきゃ、間違わなきゃ学べないことばかりなのにね。
だから、善ちゃんにも見透かされたんだ。
間違ってない。
でも、今からでも、遅くはない。
そう、気付けたんだ。
決して遅くはないよ。

周りを気にするようになったのは、自分を好きでいてくれた人を知っていく度だったと思う。
落合君、寺田(?)、慎吾、根本、すったか…
だからかなぁ…。
男の人を意識しやすくなったのは、幼稚園のお泊り会の時の、あのボディータッチが原因だよね。
きっと、そうだ。
2005年11月
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