ブルーレイ と iPhone と iMac 

January 03 [Sun], 2010, 22:49
年末、 パナソニックのブルーレイを買ってしましました

ベランダで空港の麻薬犬並みのチェックをするゴン太


無事、助手が設置しました

これで、やっとホームシアターセットも完成です
ゴン太がカジったテレビ台が気になりますが。。。

そして、電話もiPhoneに変えました。
iPodが欲しかったのですが、ついでにauから乗り換えてしまいました

そして、iPhoneのタッチペンが欲しいと思って、探しに行った銀座の
アップルストアで素敵なiMacを見つけてしまい、以前から欲しかったので
そのお手軽なお値段にひかれ、買ってしまいました

ゴン太チェックが入ります

キャンペーンでヒューレット・パッカードのプリンタもほぼタダで付いてきました

テーブルにはVAIOと並べて設置しました

VAIOが小さく見えます。。。

まだ使い勝手がほとんど解らないので、One to Oneというトレーニングでどんどん学んでいきたいと思います

特に、写真と映像を

室長

謹賀新年 

January 01 [Fri], 2010, 15:05
新年明けましておめでとうございます。

今年も楽しく充実した年になりますように


ゴン太も元気いっぱいです

去年に引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

電動リクライニングソファー 

December 12 [Sat], 2009, 14:16
助手です。

最近、研究室に導入されたアイテムをご紹介します
今回は『リクライニングソファー』です。

我が研究室の寝室はエアコンが無いため、ついついリビングの
ソファーで二人して寝てしまうことが多々有りました。
当然、そのソファーは、睡眠用に作られているものでは無いので
寝てしまうと首や腰が痛くなって目が覚める(しかも夜中or早朝)わけで
数日間、その痛みを引きずるという事態になっていました。
わかってはいるものの睡魔が先に勝ってしまうわけです

そこで、
寝室にエアコンを入れる! 
ではなく、
リビングのソファーがベットに変形すればいい!(実家に有った!)
として、「お値段以上、ニトリ」のニトリに探しに行きました。

残念ながら、ベットになってくれるソファーなぞあらず、ガッカリしていましたが、
妙に賑わいを見せているコーナーを発見しました。
そこで見つけたものは、そう『リクライニングソファー』


見かけはどっしりとしたソファーなのに、ボタン一つでトランスフォーム!



フルフラットとはいきませんが、ビジネスクラスさながらの傾き度合いに
一目ぼれ色合い・材質・そこに比例するお値段の問題があるので、
一旦研究室に戻り会議を開きましたが、
一番高い本皮張り3人掛け左右電動タイプを購入することに決定
ニトリオリジナル商品なので、他のメーカーが作っている同じクオリティーの
ものより数段安いからです。

窓際のシートをA1、隣をA2、と何の役にも立たないあだ名を付けて使用
していますが、リクライニングの角度は電動なので自由に設定できますし、
適度な固さと、その寝心地感は抜群です。
何度も寝てしまってますが、全然体は痛くなりません。
ゴン太は噛み付きもしません。一度、マーキングしてくれましたが・・・

みなさんも一度ニトリに行ってご覧になってみてはいかがですか?
ニトリHPでは『電動リクライニングソファー特集』もやっていますよ~

2回目の那須霞ヶ城ゴルフクラブ 

November 23 [Mon], 2009, 21:59
この連休は始めの2日間を使って、去年10月以来2回目の那須霞ヶ城ゴルフクラブへ行ってきました

18番ホールから見えるクラブハウスとホテル

去年の10月のブログを見返して驚いたのですが、わずか1ヶ月違いなのに、去年は半袖でプレーしていました

今回は寒くて、とても半袖ではプレーできず、パンツの下にスパッツを履いていたくらいです

紅葉具合も去年より遅かったため、既に葉が落ちているところがありましたが、まだまだキレイなモミジが観れました
相変わらず設備もサービスも良く、ゴルフの後の温泉も気持ちよく、とても満足の行くリゾート・ゴルフでした

去年と同じカップルプランで、1泊4食2プレイで48,400円(1名あたり)でしたが、2サム割増なしで、スタンダード料金でジュニア・スィートへアップグレードされ、リーズナブルでした

客室もレストランもきちんと分煙されているのもいいところです

ジュニア・スィートは、メゾネットタイプで、入口の階にはバスルームとリビング部分があり、上の階にベッドルームがありました

大きな窓からは那須の深緑が臨め、大きめの液晶テレビと冷蔵庫もあり、快適なリビング
上の階のベッドルームも快適

上の階の天井が低くなったところには座椅子セットと小さなテレビも

肝心のゴルフのスコアですが、なんと初めて、私が助手に勝ってしまいましたといっても、私はレディースティーからですが。

2日目の前半で、私はハーフベストの49が出ました

そのまま後半も同じスコアだったら98でしたが、やはりそうはいかず、前半とは大違いで62も打ってしまい、それでも、グロスもベストで111でした(今までは115)

来年の目標は100を切ることです

助手はどうしても調子が出ず、最近まれに見る悪いスコアの114で、私に負けたのでした
助手のベストは89なので、相当落ち込んでいます

次は、夏にまたここに行こうと思います

室長

遠くを見つめるゴン太 

November 01 [Sun], 2009, 23:54
ご無沙汰しておりました。
帰宅が遅かったり、週末は出かけていたり。。。

ついこの前まで夏だったのに、もうすっかり秋ですね

ベランダで洗濯ものがひと段落してから、ゴン太に「抱っこ」と
声をかけ、かがんで両腕を差し出すと、まず右腕に両手をかけ、
次に左腕に両足をひょいっと乗せてくるのです。

必ず、右腕に両手、左腕に両足。決まり事のようです

ベランダ(3階)から遠くを見つめるゴン太 (助手の腕の中)

いつもじぃ〜っと、何かを見つめています。
その瞳は何故か真剣

犬って、視力はいいのでしょうか
どのくらい先まで見えているんでしょうね。

と考えていると、そろそろ限界が。
8.5キロのゴン太を抱っこするのも3分が限度です

室長

ミーアキャット可愛すぎ 

October 04 [Sun], 2009, 2:25
9月5日(土)

赤ちゃんライオンとの撮影会場の近くに、ミーアキャットがいました

私たちは、「ナショナル・ジオグラフィック」や「アニマル・プラネット」でよく見ていたのですが、実物を見るのは初めてだったので、しかも富士サファリパークにいることを知らなかったので、とても嬉しかったです

お決まりの立って遠くを見るポーズ

こっち向いて〜

腰かけてる〜

こっち向いて〜

時にはこんな哀れもない姿に

可愛すぎ

室長

ライオンの赤ちゃん 

October 04 [Sun], 2009, 1:13
9月5日(土) 

数年前から、富士サファリパークに行ってみたくて、やっと(初めて)行ってきました

お目当ては、ナイトサファリとライオンの赤ちゃんとの写真撮影でしたが。。。

赤ちゃんライオンとの写真撮影


朝の5時に起きて、車で出発し、8時前には富士サファリパークのゲートに到着。

既に10数台の車が止まっていましたが、入場開始は9時からだったので、そのまま車の中で寝て待ちました。

9時少し前に、そろそろ入場開始だというアナウンスが流れてきたので目を覚ますと、後ろにはずらりと車が並んでいました。

開園前には長蛇の列

車に乗ったまま入場ゲートで入場料を支払って入り、駐車場に車を止めました。駐車せず、そのままサファリゾーンに行くこともできたのですが、まずは、赤ちゃんライオンとの写真撮影のチケットを買いにダッシュ

赤ちゃんライオンとの写真撮影は1ポーズ500円ですが、チケットに限りがあるので、急いだのです。

私が抱っこする分と助手が抱っこする分の2ポーズ分のチケット(500円×2枚)を購入しました。意外だったのが、チケットは自動販売機(1台)で売られている事でした。

その日にスケジュールされている撮影時間のボタンが何個かあり、希望の時間のチケットを買えます。ただし、1つの時間帯で50枚らしく、早い時間帯から売り切れていくとのことでした。

私たちは、10時からの撮影会のチケットにしました。早めの方が、撮影会の後のスケジュールが自由になりますし、ライオンちゃんも疲れていないんじゃないかと思って。

・・・後でわかりましたが、赤ちゃんは沢山いて、疲れたりぐずったりすると、交替されるんです。

赤ちゃんライオンの展示室で眠っている他の子たち


ウィンクしてる赤ちゃんライオン

百獣の王らしく、赤ちゃんなのに大きな手と立派な肉球

肉球はプニプニして軟らかく、まだ産毛でふわふわしていました。
生後約40日とのことでした

自分たちの撮影会が終了してから、しばらくそのあたりを見て回り、数時間後にチケット販売機を見たのですが、まだ売り切れていない時間帯がありました。

そこで、チケットは早々簡単には売り切れないものだと思い込んでしまったのが間違いでした

もうひとつのお目当てのナイトサファリのチケットは、17:30からチケットが開始されます。ちょっと油断して、18時くらいにチケット売り場に行ったところ、すでに売り切れという張り紙が

まだ売ってはいるようですが、並んでいる人も随分いて、今から並んでもチケットは売り切れになりそうだと係員の方が言っていましたが、一応並んでみました。

ところが、係員の言うことが正しかった。10人くらい前の人で、売り切れました

ナイトサファリは、自家用車ではなく専用のバスに乗らなければならないので、座席数(チケット)に限りがるのです。また、ナイトスコープにも数に限りがあるからでしょう。

ナイトサファリのチケットが買えず、ガッカリして富士サファリパークを後にしました。

でも、ポイントカードで200ポイント貯まったので、次回、2名分の入場料が無料になるチケットに交換しておきました。2年間有効なので、また行こうと思います。

このポイントカードは、100円で1ポイント、つまり1万円で100ポイントとなります。入園後にも作れますが、その場合は入場料は加算されないようなので、事前にHPから申し込んでおくといいでしょう

今回、入場料(会員価格で2,000円/1名)や食事、お土産代などで、2万円使ったことになります

ディズニーランド並みにお金がかかる所でした

でも、楽しかったですナイトサファリには行けませんでしたが

他にも写真を撮ったので、アップします

室長

グアムからチュークへ 

October 04 [Sun], 2009, 0:09
≪ 2009年8月 マーシャル諸島旅行記 〜その5〜 ≫

8/19(水) CO956 グアム発 アイランドホッパー

アイランドホッパーと言われるグアムからホノルルまでにコンチネンタル航空でフライトは、グアムを出発すると、チューク、ポンペイ、コスラエ、クワジェリン、マジュロに止まり、最終的にホノルルに到着します。

それぞれの空港で、40〜50分ほど待ち時間があり、その空港が到着地の人以外にも、希望者と飛行機の中央から左側か右側のどちらかの座席の人たちが降機します。

左右のどちらかかは、到着時にアナウンスで連絡がありますが、クワジェリンだけはアメリカ軍の施設なので、軍の関係者以外は降機できません。

グアムを出発して間もなくの朝食サービス

CO956は、B737-800で、ビジネスは2:2、エコノミーは3:3のの座席レイアウトでした。意外にもほぼ満席だったので、ビジネスにしておいてよかったです。

私たちは、初めてだったので、とりあえず全部降機してみました。

タラップを降りると必ずある手荷物用コンテナ

降機する時には、持ち込み手荷物は全て持って出なければなりません。頭上の物入れもシートポケットに入れた自分の本などもです。

そうしないと、戻ってきたときに無くなってしまいます。

手荷物のうち、貴重品以外はこのコンテナに預けておけます。ここで荷物がなくなる心配はありません。

約半分の旅客が降機した後、現地空港係員(7〜8人)搭乗してきて、シートポケットの中はもちろん、シート自体もはがして、隅々まで不審物や忘れ物をチェックします。頭上の物入れの荷物も、一つずつ、誰の物か確認し、所有者が名乗り出ないと降ろされてしまいます。

かなり手際がいいので、全ての座席を30分ほどで終了させます。ただ、気になったのが、ほとんどの検査員が女性なのですが、素手でチェックするので、爪が割れたり、突起物で手を怪我しないのかと心配してしまいました。足はサンダルでしたし。

アイランドホッパーで初めて降機したチューク

質素な作りのチューク空港でした。

チューク空港の一時降機者用の待合室

一時降機の人たちは、入国する人とは別に、待合室に案内されます。何もすることはありませんが、トイレに行ったり、本を読んでいるとあっという間に搭乗の案内時間になります。

アイランドホッパーのどの空港もそうですが、トイレがあまりきれいではなく、ペーパーが切れかかっていたり、ドアが閉まらなかったりするものがあるので、飛行機の中で済ませた方が良いと思いました。

搭乗の際も、ビジネスクラスからなので、並ばなくても済みました。コンテナに預けた手荷物を忘れずにピックアップします。

とてもキレイなチューク環礁の一部

次は、ポンペイ(別名ポナペ)です

室長

グアムのラウンジ 

October 03 [Sat], 2009, 22:28
≪ 2009年8月 マーシャル諸島旅行記 〜その4〜 ≫

8/18(火)20:25にCO964で成田を出発して約3時間半でグアムに到着します。つまり、8/19(水)午前1時です。そこで、トランジットのため、朝まで待ちます

一度入国してから、また出国審査をし、その後ラウンジへ

グアム、ウォンパット空港のラウンジ(ビジネスクラス用)
}
私たちが着いたときにはほとんど誰もいませんでしたが、その後どんどん人が増え、朝までほとんど満席状態となりました

理由は、チャーター便のビジネスクラスの人たちが出発前にラウンジを利用しに来たからです。アナウンスで聞こえたんですが、朝7〜8時に羽田や関空に到着のチャーターが出ていたらしく、朝方の4時過ぎになって、やっと静かになりました。

日本人以外にも韓国人もいたりして、結構賑やかで、ほとんど眠れませんでした。あと、エアコンがガンガン効いているので、寒かったです。上着は必須でした。

軽食コーナー

ラウンジ内には、無料のコーヒー、お湯(カップラーメン用)、ココア、マフィン、ベーグル(クリームやジャムも)、おにぎり、ポテトチップスなどがあり、カウンターに行けばビールやジュースなども貰えます。

朝7時になったので、顔を洗い、歯を磨き、出発ゲートへ。

8:20 グアム発のCO956、マジュロ行き(最終的に飛行機はハワイ行き)のアイランドホッピングへ

つづく

室長

ビジネスご飯 

October 01 [Thu], 2009, 23:08
≪ 2009年8月 マーシャル諸島旅行記 〜その3〜 ≫

8/18(火) 

CO964は20:25成田発だったので、20時くらいから搭乗開始となりました。ビジネスクラスだったので、「エリート・アクセス」というゲートから並ばずにスイスイと搭乗できました。

座席に座ると、ウェルカム・ドリンクのサービスがきましたので、助手はオレンジジュース、私はミモザをいただきました

スポーツ新聞を読み始めた、オヤヂな助手

この日まで助手は、「ミモザ」がオレンジジュースにシャンパンを加えた飲み物だということを知らなかったようです

ヘッドセットも配られました。

ドア・クローズし、無事テイクオフ

水平飛行に差し掛かると、アペリティフ(食前酒)のオーダーがきましたので、二人でバドワイザーをいただきましたナッツの塩加減が調度よく、ビールも進みます

テーブルクロスを敷いてくれたので、よくこぼす助手でも安心


私は、キノコクリームのペンネを


助手は、白身魚のソテー、醤油ベースのソースを


どちらも美味しかったです。
私はシャルドネの白ワイン、助手はメルローの赤ワインもいただき、いつものエコノミーとは大分雰囲気もお味も違って、満足できました

食後のチョコレートケーキとカプチーノ


エスプレッソ・マシーンがあるとのことでしたので、カプチーノを頼み、こってりとしたアメリカ人好みのチョコレートケーキもペロリと完食してしまいました

やっぱり、食事は食器で、ゆったりと食べたいものですねいつもはエコノミーで我慢していましたが、やはりビジネスの良さと違いをしみじみと感じてしまいました

つづく

室長
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