またきました。。

February 02 [Wed], 2005, 15:03
はぁ〜・・・
またです。再びかかってきました。迷惑電話。
今日の人があのMr.ジンバブエと同一人物なのかどうかは判別がつきませんでしたが、同じアフリカン系の人だと思われます。

今朝、4:30過ぎに2回電話が鳴りました。(大迷惑です)
水を飲みに起きた直後だったので出ようと思えば出られましたが、ベッドに戻って布団にもぐりこんだ後だったこともあって(要するにめんどくさい)無視しました。
緊急の用だったらば留守電に入れてくれるだろうし、だいたいこんな時間に非常識です。
本来はぐっすり眠ってる時間ですよ。
だから無視することにしたんですが、なんだか嫌な予感が・・・。

「また地球の裏側からの電話だったらどうしよう?」

と、気になったので主人に言いました。

「だいじょうぶでしょ。」

と主人は言ってましたけど・・・。

う〜ん・・・

December 15 [Wed], 2004, 10:34
この際、電話番号を変えたほうがいっそすっきりするのでしょうか。

Mr.ジンバブエからの電話といい、この前の変なFAXといい、迷惑電話のレベルが国際的すぎて対処しきれません。
英語わかりませんから。むかし勉強したことなんて忘れました。

この前の英語FAXですが、ヘッダーには国連マークがついてます。
けど、UNITED NATIONS ORGANISATIONってなに??
国連ってUNITED NATIONSだよね。ORGANISATIONなんてつく関連機関ってあったっけ?
なんて言いながら主人は首をかしげておりました。

またですか

December 13 [Mon], 2004, 17:32
今朝はあまりにも眠たかったため、今日は株はやめて二度寝することにしました。
主人を送り出してから再び布団へ。
気持ちよく寝ているところへ電話が。
夢見心地で「HELLO?HELLO?」という声を聞きました。
そしてしばらくするとまた電話が。
またまた夢見心地で「もしもーし」という声を聞きました。

起きて電話を見ると留守電には何も入っていませんでした。
夢だったのかな〜と思っていましたが、どうも夢ではなかったようです。

夕方ちょっと外に出て帰ってくるとFAXが届いているのです。
なんだろうと見てみると『英語』で書かれてます。
手書きでなくちゃんとタイプされてます。
解読する気も失せるほど長い文章です。
主人が帰ってきたら読んでもらうことにしますが、もう一体なんなんでしょうね。

『またですか・・・』という心境です。

かんべんしてください

December 06 [Mon], 2004, 18:23
Mr.ジンバブエからの電話は、解決しました。
しかし!間違い電話が多すぎますよ!この番号・・・。

今日は2回もかかってきました。
1回めは、よりにもよって株取引中にです
板とにらめっこしていた私。
そこへモデムの「カチ」音が鳴りました。・・・嫌な予感。
板が見れないと困るので、がんばって手をのばしてとりました。

あのー。Mr.ジンバブエ。夜中の2時なんですが。

October 09 [Sat], 2004, 23:09
10/8(木)のことです。
高田馬場で19時から勉強会&飲み会があったので、帰りが遅くなりました。
0時をまわってました。
主人も私よりちょっと遅れて帰ってきて、プレステ始めちゃいました。
それにつきあって、私もなんとなく起きてました。
ふと時計を見ると、そろそろ2時じゃないですか。
もう寝ないとなーと考えてると、隣でモデムがカチッ。

あ〜。また自分で自分に電話かけちゃってるわ〜(最近多いんです。ヤフーBBのバグっぽい)と思ったら案の定電話のベルが鳴りました。
留守電に「ザーーー」ていう音が入るのも嫌なので、一応受話器をとりました。
更にいつもの習慣で、「もしもし」っていいました。
てっきり「ザーーー」という音がするものと思っていたら、なんだか静かです。
 「???」
 「Hello. May I speak to Mr. Kokubo.」
 「
うわー。Mr.ジンバブエだよ。またかかってきちゃったよ。どうしよう。
いつもは昼間の2時頃にかけてくるのに、なんで?
いま日本は夜中の2時なんだよ〜。Mr.ジンバブエ〜。
普通なら起きてないよ。二人とも寝てるよ。

とりあえずこんなチャンスは二度とないぞと私は考えました。
主人がうちにいる時間にかかってきたんだから、ここはひとつ、主人に出てもらおう!
と思ったんです。

 「ジンバブエだよ〜!ねえ。出てくれない?」
 「おう!Mr.ジンバブエか。よし!」

主人に電話をかわってもらって、私はそばで聞いてました。

珍しく男性が出たのでMr.ジンバブエは主人のことをMr.Kokuboだと思ったようです。
Mr.Kokuboか?と聞かれて主人は、自分はコクボではないと言って名前を名乗りました。
苗字ではなく名前のほうで。私たちの苗字はKoではじまります。
苗字だとKokuboと似ていて外国人には区別がつかないんじゃないかと主人は常々思っていたみたいです。
名前で名乗ったおかげか、主人がMr.Kokuboではないことだけはなんとか伝わった様子です。
それでもMr.ジンバブエは、Mr.Kokuboをだせといってきます。

NTTさん、ありがとう!

October 09 [Sat], 2004, 23:04
NTTには迷惑電話おことわりサービスというものがあります。
電話を受けてそれが迷惑電話だった場合、いったん切ってからとある操作をすると、相手の電話番号が受信拒否番号として登録されるというものです。

これはもちろん、必ずしも全ての電話を撃退できるわけではありません。
今回の場合国際電話なので、これで拒否登録はできない確立のほうが高い。
が、今回サービスで工事費がかからないようにしてくれるというのでお願いすることにしました。

Mr.ジンバブエからの電話には効かないとは思うけれど、他から迷惑電話がないとも限らないし。
どうも前の前の会社はやばいことになってるっぽい(想像するに、そもそもやばいことやってた会社なんだろうなー)ので、他にもかけてくる人がいないとも限らないしねえ。

とりあえず、顧客満足度を少しでも高めようと努力をしてくれたということに感謝!
ということで、NTTさんありがとう!

Mr.ジンバブエ

October 09 [Sat], 2004, 22:54
暇だ・・・。今日はもうやめとこうと思っていたけど、迷惑国際電話の続きを書くことにします。

ジンバブエから電話をかけてくる人の名前ですが、ファックスに書かれてある名前の読み方がわかりません。
なので、Mr. ジンバブエと呼ぶことにしてます。
主人との間では、ジンバブエで通じますけど。

電話を掛けてくるとき、彼はいつも名乗らないんですよ。
もしかしたら名乗ってたかもしれないけど。
とにかく私が電話をとるとまず、
 Hello. May I speak to Mr. Kokubo.
としか言いません。
普通、こういうときは一緒に名前を名乗ると思うんだけど、いつもこれしか言ってないんだよね〜。
聞けばよかったんだけど、私も気が動転してたから。

それにしても、彼のほんとの名前はどう発音するんだろう。謎です。
だからMr. ジンバブエ。
今度かかってきたら、
 Hello! Mr. Zinmbabwe!
って言ってみようかしら。なあんてのんきなことを考えてました。

電話口でわめいた次の日にはMr.ジンバブエからの電話はありませんでした。
だから、ひょっとしたらもうかけてこないかもなんてことも考えました。
しかし、その考えはどちらも甘かったのです。

NTTもなかなかやるな

October 09 [Sat], 2004, 14:01
さて。ジンバブエからの迷惑電話ですが。
先日、NTTに事情を説明したメールを送りました。
どうにか対応していただけないものでしょうかと。
そしたら、次の日に早速連絡くれました。
いや〜。こんなに早く対応してもらえるとは思っていませんでしたよ。
なかなかやるやん。NTT。ちょっと見直しました。

で。本来こういう時、NTTって間に入ることはできないらしいんだけど。
(そりゃそうだ。そんなことは百も承知でメールしてみたのさ。)
事情が事情だけに、調べてくれたんだそうです。
そのなんちゃらいう会社は、うちで今使っている番号の"前の前の契約者"だったそうです。
そんで今はもうその会社は存在しないらしい。
なんでも、電話番号の権利を別の会社に譲っているらしい。
業務もそっちの会社に引き継がれたらしい。
で。その新しい会社だけど、今は電話番号を凍結しちゃってるらしい。

「ほお!そうですか。
つまりもうつぶれちゃってるって考えたらいいわけですか」
「ええ。まあ。そうですねえ。連絡がとれない状態ですので・・・」

ふうん・・・。でもさ。
明らかにあやしそうな会社だし、権利を譲ったって会社も実は同じ経営者だったりしてね。
そんで、その会社に電話番号を移してからすぐ凍結させてトンズラしたってことだったりするかもよ〜。
なあんて勘ぐってしまいます。

迷惑にもほどがあるってばさ!

October 09 [Sat], 2004, 13:47
ジンバブエからの電話。その後、またかかってきました。
1回目はもううんざりして無言で切ってやりました。
けど、やっぱりまたすぐかけてくる。
その日の朝、暇をみて作っておいた悪口散りばめたアンチョコがありました。
それを急いで印刷して受話器をとりました。

 Hello. May I speak to Mr. Kokubo.

いつものセリフ。言われたとたんに息をすいこんで一気にまくしたてました。
受話器から自分の声が反響するくらいの大声で。
きっと向こうは耳が割れる思いをしたに違いありません。

 ここはそんな会社ではないし、私は全くの無関係だ。
 だから私はコクボなんて知らないし、そんな人はうちにいない。
 何度言えばわかるんだ?あんた、むかつくよ。
 ウザイからやめてくれる?
 私はつい最近この番号をとったんだからね。
 あんたがかけてるのは私の家なんだよ。
 二度と電話してくるな。警察よぶよ!
 わかったか!

という趣旨のことを下手な英語でがなりたてました。
当然のことながら電話の向こうはシーンとしてます。
だから私は最後にOK?OK?!OK?!!!と徐々に声を大きくしながら言いました。
それから、日本語を話せる者はいないのか聞いてやろうとしました。
が、いいかけたところで電話は切れました。

これでめでたく撃退できたということならいいんですがね。
そんな期待は2日後に、裏切られることになります・・・。
このときは、当分はかかってこないでだろう。
かかってきたらまたがなってやろうと思ってました。

間違い電話

October 08 [Fri], 2004, 13:57
最近都内に引っ越しました。
電話番号はいつも語呂合わせで覚えるようにしているので、今回もおもしろい語呂あわせで覚えやすそうな今の番号にしました。
そのせいでとても不愉快な目にあっています。それは間違い電話。
ただの間違い電話なら「間違ってますよ」ですみます。
しかし!それが外国人からかかってきたらどうする?
受話器からいきなり英語でまくしたてられ、大パニック!
コクボをだしてくれと言っていることは聞き取れるけど、とっさに英語が出てこない。
困った私は日本語で、「コクボなんていませんよ。おかけまちがいでは?」と言ってしまいました。そしたらオーマイゴッド!と言われて更に流れるような英語でまくしたてられました。ますますパニクった私は、そのまま電話を切りました。

さて、後日。
それきり電話はなかったので安心してました。
気分よく買い物して帰ってきたら、ファックスが届いています。
そのまんまここに書き写しますね。
送り主はほぼ全部を大文字で書いてます。

VERY URGENT

TOKYO OVER○○○○ CORPORATION(←実名出すのはまずいかと思って一部伏字。これでもまずいかしら?)
ATT:MR. KoKuBO

DEAR SIR
PLEASE FAX URGENTLY TO ME
YOUR LATEST STOCK LIST FOR
CARS PICK UPS AND BUSES
PRICE C.I.F DURBAN.
BEST REGARDS
○.○.○○○○○○(←送り主の名前らしいから伏字で)

ヘッダーをよくみると、ZIMBABWEと書いてあります。え?じんばぶえ?
なんと国際FAXです。ジンバブエから送られてきたFAXです。つまりこの前の電話もジンバブエからの国際電話。
そこで私は、翻訳ソフトを使ってアンチョコを作りました。

そして数日後。かかってきました。ジンバブエから!
アンチョコ片手に、「こちらはそんな会社ではないですよ。普通のうちです。コクボなんていません。」と伝えました。つい最近この番号をとったばかりなんだとも。
「OK. I see.」とかなんとか言ってくれたので、ほっとして受話器をおろしました。
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