12月27日
ホテルでは朝食付きのコースでした。ここではちょっとしたサービスがありとてもラッキー。具体的に言うと迷惑かかるので言えませんが、小さな子どもゆえのサービスでした。これからもホテル日航関西空港を利用します(*^_^*)8時半前にホテルをチェックアウト。アーリーチェックイン・チェックアウトの安いコースでしたが、これでもまだまだ余裕のチャックアウト時間です。
9時には空港のチェックインが始まりました。今回はJTBなどの大手の旅行会社ではないので、あらかじめ受け取った案内に基づき直接空港会社のカウンターへ。一番気になっていたのが、グアムトランジットでグアムに一旦入国しなければならないことは説明にも書いてあるが、荷物は受け取らねばならないのかどうかとういこと。カウンターのお嬢さんに聞こうとした瞬間、「荷物はパラオまで送られますので、グアムでは受け取らないでください。」とのこと。ほっと一安心。さらにグアムのトランジットの手順を書いたメモがボーディンぐパスにホッチキス止めしてありました。その後、時間的余裕もありベンチに座って休憩していると、目の前には池田泉州銀行が…たくさんの人がいましたが、これだけ時間的余裕があればここで両替してもよかったかな。10時半に搭乗開始、11時に離陸でした。機内で子どもたちは、かつてのテレビ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」のように、持ってきていた公文の宿題をしていました。あまりの頼もしい姿に写真を撮ってしまいました。

父は機内でグアム入国のI-94出入国記録票と税関申告書を書きました。記録票の「グアムでの滞在先」欄は通常ならホテル名を書くところ、トランジットならどうするのかなあと思っていたら、機内のビデオ説明で「Transitと書け」と言っていました。グアム空港に降りると入国管理で長蛇の列、最初の振り分けで職員さんに「エスタ?一般?」と聞かれて、出入国記録票を見せると一般の長い列に回されました。しかし、よく考えるとハワイへ行ったときにエスタ取ったよなあともわもわと頭をよぎり、散々待って我が家の順番になり、ちょっと年を取ったブラッドピットのような職員にパスポートや記録票を渡すと、3人のパスポートの読み取りをした後、「あなた達はESTAを持っているから、この記録票はいらないよ。ESTAの列に並んだら早かったのにね。」と英語で言われました。オーマイガッ!指紋認証も右手4本で終わったからおかしいと思っていたらやっぱりそうでしたか。帰りはそのようにします。
入国審査後、ボーディンぐパスに付けられたメモの通り、左手へ進むとトイレのドアのような扉の前に長机と職員がおり、そこでトランジットの受け付けとして名前のチェックがありました。ちょっと人だまりができた段階でドアが開けられて出国カウンターへ。再び、靴やベルト、手荷物をX線チェックして待合場所へと向かいました。
15時10分頃に着いて、パラオ出発が19時40分だから、待つのが長いこと。娘は暑いっていうし。とりあえずグアムタモン湾方向の写真を1枚。

フードコートの端にあって一番うまいと言われるうどん屋でたぬきうどん($7.50)を頼み、また別の店でハンバーガーセット($7.80)を注文して食べました。確かにうどんは海外とは思えない程度においしかったです。器はちゃちいですが、生うどんのようです。

時差ですが、パラオは日本時間と同じ、グアムは日本より1時間早いので、いつもの腕時計とは別に、リーガルシューズのおまけでもらった腕時計を持って行きました。電波時計だと現地の電波を受けなかったりするので、こういうつまみで時間調節できる時計もときには重宝するものです(*^_^*)

後は手続きの乗って順調にパラオへ20時40分の定刻で到着。グアム〜パラオは2時間の飛行時間です。パラオのココール国際空港はとても小さな空港でした。何せ入国カウンターが2ブースですから。
出口で旅行会社の出迎えがありバスでホテルへ。機内で軽食が出ていたので到着後、とりあえず飲み物が欲しいと思い、駐車場に立っているおじさんに飲み物を売っている店を聞いて徒歩で店へ。水、ジュースで$8.49。
翌第2日目の午前はフリー、午後はドルフィンズパシフィックでイルカちゃん達とのふれ合いを入れています。
ホテルでは朝食付きのコースでした。ここではちょっとしたサービスがありとてもラッキー。具体的に言うと迷惑かかるので言えませんが、小さな子どもゆえのサービスでした。これからもホテル日航関西空港を利用します(*^_^*)8時半前にホテルをチェックアウト。アーリーチェックイン・チェックアウトの安いコースでしたが、これでもまだまだ余裕のチャックアウト時間です。
9時には空港のチェックインが始まりました。今回はJTBなどの大手の旅行会社ではないので、あらかじめ受け取った案内に基づき直接空港会社のカウンターへ。一番気になっていたのが、グアムトランジットでグアムに一旦入国しなければならないことは説明にも書いてあるが、荷物は受け取らねばならないのかどうかとういこと。カウンターのお嬢さんに聞こうとした瞬間、「荷物はパラオまで送られますので、グアムでは受け取らないでください。」とのこと。ほっと一安心。さらにグアムのトランジットの手順を書いたメモがボーディンぐパスにホッチキス止めしてありました。その後、時間的余裕もありベンチに座って休憩していると、目の前には池田泉州銀行が…たくさんの人がいましたが、これだけ時間的余裕があればここで両替してもよかったかな。10時半に搭乗開始、11時に離陸でした。機内で子どもたちは、かつてのテレビ番組「アメリカ横断ウルトラクイズ」のように、持ってきていた公文の宿題をしていました。あまりの頼もしい姿に写真を撮ってしまいました。

父は機内でグアム入国のI-94出入国記録票と税関申告書を書きました。記録票の「グアムでの滞在先」欄は通常ならホテル名を書くところ、トランジットならどうするのかなあと思っていたら、機内のビデオ説明で「Transitと書け」と言っていました。グアム空港に降りると入国管理で長蛇の列、最初の振り分けで職員さんに「エスタ?一般?」と聞かれて、出入国記録票を見せると一般の長い列に回されました。しかし、よく考えるとハワイへ行ったときにエスタ取ったよなあともわもわと頭をよぎり、散々待って我が家の順番になり、ちょっと年を取ったブラッドピットのような職員にパスポートや記録票を渡すと、3人のパスポートの読み取りをした後、「あなた達はESTAを持っているから、この記録票はいらないよ。ESTAの列に並んだら早かったのにね。」と英語で言われました。オーマイガッ!指紋認証も右手4本で終わったからおかしいと思っていたらやっぱりそうでしたか。帰りはそのようにします。
入国審査後、ボーディンぐパスに付けられたメモの通り、左手へ進むとトイレのドアのような扉の前に長机と職員がおり、そこでトランジットの受け付けとして名前のチェックがありました。ちょっと人だまりができた段階でドアが開けられて出国カウンターへ。再び、靴やベルト、手荷物をX線チェックして待合場所へと向かいました。
15時10分頃に着いて、パラオ出発が19時40分だから、待つのが長いこと。娘は暑いっていうし。とりあえずグアムタモン湾方向の写真を1枚。

フードコートの端にあって一番うまいと言われるうどん屋でたぬきうどん($7.50)を頼み、また別の店でハンバーガーセット($7.80)を注文して食べました。確かにうどんは海外とは思えない程度においしかったです。器はちゃちいですが、生うどんのようです。

時差ですが、パラオは日本時間と同じ、グアムは日本より1時間早いので、いつもの腕時計とは別に、リーガルシューズのおまけでもらった腕時計を持って行きました。電波時計だと現地の電波を受けなかったりするので、こういうつまみで時間調節できる時計もときには重宝するものです(*^_^*)

後は手続きの乗って順調にパラオへ20時40分の定刻で到着。グアム〜パラオは2時間の飛行時間です。パラオのココール国際空港はとても小さな空港でした。何せ入国カウンターが2ブースですから。
出口で旅行会社の出迎えがありバスでホテルへ。機内で軽食が出ていたので到着後、とりあえず飲み物が欲しいと思い、駐車場に立っているおじさんに飲み物を売っている店を聞いて徒歩で店へ。水、ジュースで$8.49。
翌第2日目の午前はフリー、午後はドルフィンズパシフィックでイルカちゃん達とのふれ合いを入れています。
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