大分、無理難題を要求された件が一段落したかと思いきや、
今度は別の仕事が舞い込む…
常にリソースは空けておきたいというのが小生の正直な気持ち。
確かに、契約法務は常に何か仕事があるわけではないけれども、
突発的に仕事が舞い込んでくるわけで。
そうすると、常にリソースが満タンな状態で仕事をしていると、
契約法務の仕事を振られたときにそちらに手が回らないわけです。
ところで、今日、会社の人にこんなことを言われました。
小生「実際は本当に時間がかかるし。難なくこなしているように見えているのかもしれませんけど、そんなに簡単な仕事じゃないですよ。」
某氏「実際、難なくこなしているように見えるよ。それに、ぶつぶつ文句を言いながらも、結局はちゃんとやることしっかりやってるし、きちんと仕事をしているよ。」
そうだったんですね。
まあぶつぶつ文句を言いながら仕事するのは小生の「癖」みたいなものでして。
これがなくなればいいんでしょうけれど…
それと、この仕事をするようになってから弁護士と折衝する機会も増えてきたんですけど、
やっぱり弁護士も普通の人間なんですね。
文書を読み違えていたり、あるいは書き間違えていたり…
訴状やら準備書面じゃ絶対にやらないでしょうが(笑)
現在はメールベースでやりとりしておりますが、
一度ご挨拶したいものです。