13500円以下でのもみあい

April 18 [Fri], 2008, 8:55
上から始まりそうなので、前場は13400円〜13500円のもみ合いで終始しそう。

売りライン 13580円〜13700円
買いライン 13400円〜13280円

前場はもみ合い

April 17 [Thu], 2008, 8:55
13500円以下の寄付きならば、小幅なもみ合いが想定され、デイトレは取りにくい相場になりそう。

前場の13520円以上は売りあがり。

13180円買いで買い転換

April 16 [Wed], 2008, 9:40
ただ13240円に抵抗線があるので、ここでの買いは「賭け」になる。

12950円を割れなければ・・・

April 15 [Tue], 2008, 13:01
13000円台を再びとってきます。

13時40分までに13100円を超えてきたら強いが・・・。

10時35分以降に急騰線あり

April 15 [Tue], 2008, 9:50
12950円買いになれば、急騰線に沿って13050円を目指す可能性あり。

利食いは13060円以上

売りライン

13120円 13180円 13240円

4月15日の作戦

April 15 [Tue], 2008, 8:55
13000円以上の寄付きならば上に向かうが、12980円以下の場合は30分足の20MAに押さえられて下に向かいもみ合いになる可能性が高い。

押し目買いをするにしても

12940円 12880円 12820円

4月14日の作戦

April 14 [Mon], 2008, 8:47
13000円以下の寄付きだと、しばらくもみ合いになる可能性が大きい。

前場13000円を回復できなければ、後場12800円割れもありうるので注意が必要。

4月11日の作戦

April 11 [Fri], 2008, 8:45
5分足では13100円以上の寄り付きで13200円を突破できる形になっている。

上に行った場合の売りラインは

13240円  13300円  13360円

60分足での検討と12日の作戦

February 08 [Fri], 2008, 21:16
30分足とは別に60分足でも検討する。1週間が終わったので、再度これまでの動きにもっと一致したチャートに変更して検討する。

チャートは同じだが、上下を調節し、現在通過中の真下が頂点のペンタゴンの真横に走る対角線を13000円とした。

そうすると、大引けが中心の時間帯であり、夕場は変化の時間帯を通過したため、真下の頂点から左上の頂点に向かう対角線をにらんでの上昇と考えられる。しかし、中心点のはるか下を通過したことで、12日は13350円以上で引けないことには、現在の下降の帯からは脱することは出来ない。

12日13000円を前場割れると12800円台まで下値抵抗線はない。12日は後場から13000円を割れるほうがたちが悪い。右下の辺があるのみで、それを割ると12500円の対角線しかなく、これも割ると一気に12000円まで下落する可能性がある。

13100円前後で週明けもう一度もみあって、真下から左上に向かう対角線を待つというシナリオもある。30分足でも右上に新しいペンタゴンが描き足されるシナリオだ。

30分足からはギャップアップの可能性は少なそう。ギャップアップでも13330円から13450円まで売りあがれば負けはないだろう。引けはよくても13350円。

ギャップダウンの場合は12960円を割れるのを確認して100円幅の下げを狙うか、12800円台での買い指値待ちの作戦がいいだろう。安全策は後者の作戦でリバウンドをとる作戦がベター。

後場から13000円割れがあれば、これは12700円台まで下げが期待できるので売りから入るほうがベターか。

一日中横動きの場合は見送り。

なお、従来見ていた60分足のペンタゴンチャートでは13230円以上で寄った場合の売りは13400円前後までひきつけるほうがいいような形になっています。静かに13100円前後寄った場合は小動きでじりじり下げるのか?


やはり、現金化が一番か?

January 23 [Mon], 2006, 19:43
 明日は下では15250円が9時以降注意すべき下値抵抗ポイント。これを割れると15000円を一気にスルーして14850円までは少なくとも急落する可能性がある。上に向かっても前引けの15480円が注目すべき上値抵抗ポイント。特に今日NY市場が戻すと再度15500円前後まで前場は戻してしまう可能性があり、後場にどうなるかの展開になる。しかし、25日移動平均線がすでに下を向き出したので、15900円を一気に抜ける可能性は極めて少ない。明日は今日空けた窓を埋めて、明後日再度窓を空けて急落の可能性は依然として残る。
 個別株の調整は現時点では不十分である。ここまで、相場が傷つくと更なる調整は避けられず、値幅調整にしても、日柄調整にしても株を買いのポジションで持っていることはストレスになろう。相場が落ち着くまでキャシュポジションで様子見がやはり一番いいようだ。
P R
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