ペンタゴンチャート分析のブログ

April 13 [Sun], 2008, 17:32
http://star.ap.teacup.com/pentagonchart/

上記のブログでチャート分析がご覧になれます。

今週のペンタゴンチャート(30分足)

February 22 [Fri], 2008, 21:07
週末なので見直しをしました

現在頂点が真上のペンタゴン

下の辺が13160円
真横に走る対角線が13470円
中心は13384円 時間帯は25日夕場の引け頃

2月22日の位置 真横に走る対角線上で左上の頂点の右横 すなわち右下に新しいペンタゴンが夕場に描き足された

25日寄り付きの上値抵抗線
左上の辺 13510円

25日の寄り付きの下値抵抗線
真横に走る対角線13470円
左上の頂点から右下の頂点に向かう対角線(@)13420円

ピボット

13470円

S1 13570円 S2 13640円 HBOP 13740円
B1 13400円 B2 14300円 LBOP 13230円 

現在はトレンド不明の位置。元のペンタゴンに戻ることができれば上昇トレンド。13470円前後をもみ合う可能性もある。左辺に沿って暴落の可能性もある。

下へはいつでも行ける状況は60分足と同じ。@を割れると13200円割れもありうる。13時台が変化の時間帯なので、それまで突っ込んで急反発。その場合、前場だらだら下げて13400円で終わり後場下から始まるパターンもありうる。

13400円は60分足やピボットでも重要なポイントで、ここを割れると13200円前後まで一気に下げる恐れがある。これだけを25日に狙う手もある。

GDの場合いきなり13300円割れから始まる可能性があり、この場合は真下に新しいペンタゴンが描き足され13000円ぎりぎりまでの暴落になるので注意。13300円前後のの寄り付きならば売りで仕掛けて買い戻し、次に13120円以下の買い下がりでリバウンドはとれる。

13660円以上のGUで寄りついた場合は一気に上昇の可能性がある。寄り付きで売らないこと。

上にはいろいろと抵抗帯があるので、中途半端に上昇しても100円以内なので、デイトレ向きではない。


よって、25日は場中13400円割れは急落のサイン。13660円以上の寄り付きは最初の30分足を見てエントリー。13300円以下の寄り付きは売り。それ以外は見送りが無難と考えられる。

今週のペンタゴンチャート(60分足)

February 22 [Fri], 2008, 20:32
週末なので見直しをしました

現在頂点が真下のペンタゴン

上の辺が13770円
真横に走る対角線が13280円
中心は13410円 時間帯は25日大引け

2月22日の位置 左下の頂点から右上の頂点に向かう対角線(@)の下で@と左上の頂点から右下の頂点に向かう対角線(A)の交点のやや右側。したがって中央の小さなペンタゴンの左上に位置している。

25日寄り付きの上値抵抗線
対角線@13520円

25日の寄り付きの下値抵抗線
真横に走る対角線13280円

ピボット

13470円

S1 13570円 S2 13640円 HBOP 13740円
B1 13400円 B2 14300円 LBOP 13230円 

現在は下降トレンドの中で、上昇トレンドに戻るには真上に新しいペンタゴンが描き足されるような動きをしないと困難な状況。つまり13770円以上になるような動きであるが、それにはGUしかなさそう。

下へはいつでも行ける状況。特に13400円を割れてくると13300円では止まらない可能性がある。それでも25日に13000円を割れることはない。25日13200円を割れて安値引けとなった場合は夕場から戻る可能性はある。

対角線@の上で推移すればもみあいになるし、下の場合は急落か、方向感のない動き

寄りと引けが変化の時間帯なので一方的な動きもありうる。



今週のペンタゴンチャート(30分足)

February 16 [Sat], 2008, 16:57
大幅見直しをしました

現在は頂点が真上のペンタゴン
真横に走る対角線13570円
底辺12930円

2月15日夕場引けの位置 真上から左下に向かう対角線(@)の右横、真横に走る対角線(A)の真上

これも@が下値抵抗線になるかどうか。13570円前後の最初の30分足の引けが大切
これを割ると、一目の雲上限13470円あたりが下値めど

上値抵抗線ははペンタゴンの右上の辺で後場は13710円あたり

30分足からは13570円前後でもみ合うも引けは遅行線の関係から13600円台をキープできれば後場13710円まで上昇の可能性あり、その後高値もみあい(13710円が利食いポイント)

下へ向かうと13470円前後でもみあって、引け13570円以上が可能かどうかに注目
前場早々13550円を割れてくるとこのパターンになる可能性が高い
30分足で雲の中にもぐってしまうと厳しい
大引けで13450円以下は要注意

今週のペンタゴンチャート(60分足)

February 16 [Sat], 2008, 16:27
現在は頂点が真上のペンタゴン
底辺12960円
真横に走る対角線13570円

2月15日夕場引けの位置 真上の頂点から左下の頂点に向かう対角線(@)のすぐ左側、真横に走る対角線(A)の上

13570円前後の寄り付きならば、Aが下値抵抗線なる可能性がある
10MA、ミドルライン、転換線、ピボットが13500円台に集中しているため、13530円前後で反転の可能性が高いとも考えられる。

それらを抜けても@が抵抗線となり13470円前後で反転するだろう
5分足の雲の上限が13592円、雲の中に入るようであれば、13590円→13530円→13470円と10時台は下げ、11時台からのリバウンド期待。
ただし前場にミドルラインを超えることができないと終日日足での25MA前後の攻防になりそう。

13500円以下で始まった場合は13410円前後まで買いはひきつける注意が必要

@とAの交点が11時台
前引けまでに13570円以上であれば@に沿って後場13710円前後まで上昇の可能性あり。
後場1Aに沿って13570円前後でもみ合う可能性もあり。

下に、向かった場合は15日安値13350円を割れないことが、上に向かうための最低必要条件
逆張りでは依然として13410円以下が買いゾーン

                 
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