マタニティー日記1

April 03 [Tue], 2012, 12:18

限界

October 28 [Thu], 2010, 13:48
今ここから飛んだら、

気が楽になるんだろうか。

出来もしないことを

妄想しては、

嫌なため息ばかりでる。

ごめんなさい。

もうおしまい。

ありがとう。

さようなら。

どうすれば、

誰も傷つかずに

この渦巻きから

抜け出せるのか。

さようなら

いわなきゃ

いけないな。

October 26 [Tue], 2010, 10:05
気持ちが投げやりになるのは
やりきれない気持ちで一杯だから。

小さな棘がチクチクしてる。
その棘はたぶん抜く事は出来ない。

死ぬまでチクチクしているか、
そのうち痛みを忘れるか、
とにかく心が鈍感になるまでほっとくしかない。

小さな棘は一つじゃない。
心のあちこちに刺さっている。
大きさもさまざまで、
新しいものも古いものもある。
自分で刺したやつも、
誰かに刺されたやつもある。

生き続けることで、その小さな棘はどんどん増えていく。

棘の痛みで心が弱る。

だから最後は投げやりな気分になる。

だけど、それでほんとに
「どうでもいいや!」って思えるなら
こんなに心は痛まないんだろう。

ずっと心が痛いのは
投げやりになれないで
むしろその小さな痛みを気にしてしまっているから。

   「どうすればいいんだろう。」

   「心も身体も生活も人間関係もなんもかんも捨てちゃうか。」

   「それって人生やめるってことか。」

   「いやいや。」

   「死ぬ気があるならとっくに死んでる。」
  
   「そんな瞬間は何度もあったはずだ。」

   「死ぬのはいやだ。」
  
   「絶対に生き続けていつか幸せになるんだ。」
  
   「そう思って生きて来たんじゃないか。」

   「だけど、必死に努力して来た訳じゃないし。」

   「今こんなに気分が塞ぐのは、自分のせいでもあったんじゃないか?」

   「じゃぁどうすればいい?」

トゲトゲの心は痛みながら無限ループをさまよっている。

おいしいパスタが食べたい。

生きててよかったって思える程おいしい
今食べながらだったら死んでもいいって思える程おいしい

愛情にあふれたパスタが食べたい。

パスタじゃなくってもいいけどさ。

それが気休めにしかならなくってもさ。

忘れそうになる

June 19 [Sat], 2010, 8:19
なんも考えないで生活していると、自分が病気だってことを忘れそうになる。
お酒も飲んじゃうし、運動もしないし、夜更かししちゃうし、食べ過ぎちゃうし。
厳しい制限もないし、自分ができることが特にないからな。
ほんとに、生活習慣改めないといかんなぁ。
体重落として、バランスの取れた食事して。適度な運動もね。

たまに、余命を宣告されたら…ってことを考える。
あたし、往生際悪いからさ、きっと泣きながら苛つきながら
そして、そうとう恐れながらその日を待つ事になるとおもう。
醜いとおもう。

まぁ、少しでも穏やかにその日を迎えるためには
日々一生懸命生きる事が大事だよね。

元気で長生きする為に、目の前の快楽よりももっと先を見据えないと。
それはわかってるんだけどね。

今できることをやる。
それしかないのだ。
病気を身体から追い出す為に。
自分の精神を鍛えなければ。

瀕死

April 09 [Fri], 2010, 17:48
HP 3
MP 0

目の前にはボスキャラ

今そんな感じ。

許容範囲越えた

April 05 [Mon], 2010, 19:10
いろんな事が

重なって降り掛かって

私の心の許容範囲を越えてしまった

悲しいとか、悔しいとか、辛いとか、

そういう感情では表せない

胸の奥からこみ上げる感情が

涙になって溢れ出た

これから起きる事

今やらなきゃいけない事

本当にやりたい事

自分の事だけ考えてはいられないこの状況に

耐えて、乗り越える事が出来るか

私の心と身体があと二つくらいあればいいのに

別にネガじゃないけど。

March 23 [Tue], 2010, 11:53
うわー久しぶりにここきたな。

小学校の頃の仲間との飲み会があった。

20代のころはよく会ってて、30代すぎてからしばらく疎遠になってしまっていた。
でも、今回招集かけたら、みんな集まってくれた。

みんな、ぜんぜん変わってなくて、ほんとに。
うれしかったな。

もうアラフォーなのに、小学校のころと雰囲気が変わってないって
なんかいいのか?と思うけど、いいのだ。
でも、それぞれ人生を歩んできて、いい顔をしている。

自分は?自分はどうなんだろう。
変わってない?

そう思った時に、いや、変わった、変わってしまったんじゃないかなって
不安になった。

みんな、見た目も変わってないんだけど、
あたし太ったし(爆)
もちろん、中身も。10代の頃や20代の頃とはだいぶ変わっていると思う。
あたしって、小学校のとき、どんな子だと思われてたんだろう。
そして、今どんな人だとおもわれているんだろう。

急にこわくなっちゃった。

そう、いつも。
自分がどう見られたいかとか、どうありたいかって気持ちは
ものすごく持っていて、もちろんそれを目指しているんだけど、
実際にどう見られているのかって、実感したことがない。

しっかりしてる、とか、
明るく元気、とか、

そういう事は言われるけど。

なんかな。自分で自分を客観的に見ようとすると、
とたんに輪郭がぼやけて溶け出していっちゃうんだ。
そして、ちっとも分からない。なにも残らない。

あたしってどんな人?
なんかいい所ある?
特徴とかあるかな?

私の存在意義ってあるのかな?

あ、そこまでいくと、ネガティブはいっちゃうね。

大事にしたいな、私のことを知ってくれている人すべて。

それぞれが持っている私の印象を
パズルのように組み合わせてみたいな。

芯がふらふらしてるから、印象がさだまらないのかもしれないな。
なにかを極めるとか、インパクトをつけられるようななにかを持つとか。

自分の色をちゃんと決めたいな。
もう人生の折り返し地点だけどね。
ちょっと遅いけどね。

介護

May 11 [Mon], 2009, 1:14
私の両親は共に末っ子で、父は4人兄弟、母は6人兄弟。
だから、私はおじいちゃんおばあちゃんと一緒に暮らしてもいないし、
自分の親が介護をしている姿もみたことがない。

病院へ何度かお見舞いに行く事はあっても、自分で誰かをお世話することなども
当然、一度も経験がない。

介護疲れなどによる、無理心中やら、殺人やら、自殺やらの事件が
ニュースで頻繁に報道されている。
私は長女だし、一人息子のところへ嫁に行ったし、
自分の両親も義父や義母のお世話もいずれはする覚悟でいる。
でも、つい数ヶ月前までは介護など、まだ遠い先のことだと思ってもいた。

介護と一口に言っても、いろんなシチュエーションもあるし
自分ができることは、やらなきゃならないことは、どれだけあるのか
その状況によってもだいぶ違うのだろうと思う。

しかし、いざやるとなった時になんの知識もないと
きっとものすごく苦労するんだろうし、なにより介護されるほうの人も
それでは不安で仕方がないだろうと思う。
今からでも少しずつ、知識を持つようにしたほうがいいのかなと思い始めた。

ずっと先のこととのんびりしていてはいけないのだなと思った。

自分にとって大切な人であれば、愛情を込めて介護できると信じているけれど
それでも、苦労が重なれば精神的に追いつめられたりしてしまうのだろう。
そうならないためにも、やっぱり基礎的なことは勉強しておくべきだろうと思う。

そして、ポジティブに立ち向かっていけるといいなと。
少しずつそのための準備をしようと思う。

超ショック!!!!!!!!!!!!

March 24 [Tue], 2009, 17:21
ほんとに、ほんとに、信じられない。
ショックでしょうがない。
今までの人生がすべて覆されたような
嘘で塗り固められたような
それほどに、衝撃を受けました。
というか、まだ信じてない。
なにかの間違いだと思いたい。
私のこの36年間を返して欲しい…







A型だと思っていたのに














AB型だったなんて!!!!!!!!!!!

嘘であってほしい。

なんで知ったかと言えば、
先日帰ってきた人間ドックの検査結果の用紙。
「A」の横に「B」って書いてある…。

ったく。

March 18 [Wed], 2009, 0:01
できない。
やらない。

くせに

うだうだ文句言うヤツ。

そういうの最悪。

超苛つく。
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