坂本龍楠のゴルフスイング 切り返しのタイミングとコツ

December 24 [Thu], 2015, 10:25


どんなに練習しても、ラウンドするたびにボールの軌道があっちこっちにぶれてしまう状況だったとしても、
プロにも通用するコツが手際よく身について気、フェアウェイを闊歩してボールを前に進められるようになるゴルフ練習法がこちら



あなたも、ゴルフ雑誌を熱心に読んで、練習でボールをある程度は思い通りに打てるようになり、自信がついたとしても、
コースに出ると成果がさっぱり現れず、クラブを数本抱えて右に左にボールを追いかけまわすようなラウンドばかりじゃないでしょうか?

もしくはほかのスポーツではそこそのパフォーマンスを出せていて、ゴルフでも最初のうちはそれなりに上達していたものの、
ある時からさっぱりスコアが伸びなくなり、それとともに背中や腰に鈍い痛みがじわじわと産まれてきてはいないでしょうか?


ゴルフを始めたばかりのころは、インパクトは「アドレスの再現」で構いません。アドレス時の姿勢と同じようにインパクトできればそれでよいです。
このスイングがきちんとできるようになれば7番アイアンでも平均80ヤードくらいをまっすぐ飛ばせるようになるはずです。

ただ、スイングのふり幅を大きくしようとしたり、飛距離を伸ばそうと思ったら、このフォームだと限界があります。どうしても体重移動が必要になるからです。
スイングに合わせて左右の足の体重を変えるようになると、インパクトの時の姿勢も変わってきます。アドレス時の再現をしようと思ったら逆に無理が出てきます。


正しいインパクトを生み出すためには、綱引きをイメージすると良いです。右側に重いものがつながっている綱があって、その綱を力いっぱい引っ張るイメージです。
上半身の力だけでは限界があるので、必ず腰も入れて綱を引くようになるはずです。もっと言えば体重の8割ほどが左足にかかっているはずです。

この状態(姿勢)から腕を振り下げてクラブをボールにミートさせれば、あなたの体格で生み出せる最大限のパワーをボールに伝えることができるようになるわけです。
坂本龍楠さんの体幹軸ゴルフスイング マスターパックにある通り、体幹を軸にして、軸が左右にぶれないようにバランスを取ることで、パワーを逃がさすボールに伝えられるようになります。



体重移動を取り入れ始めたゴルファーの多くは、軸がぶれてしまうことによってスイング軌道が乱れる傾向があります。
例えばバックスイングしている最中に上半身が右側に引っ張られてしまい、その姿勢のままダウンスイングをすることによってアドレス時よりも少し後ろ気味の軌道を描くようになります。

結果としてスイングとボールの位置が遠くなってしまうためトップしやすくなります。しかし、たいていのゴルファーは「ボールの上を狙ってしまった。汗」と感じてしまうものです。
本当はスイング軌道に問題があるのに、ボールの下側を打つように練習をし始めることになるわけです。その結果、何が起きるのかというと、イップスです。


本来ならばインパクトの時には左足に体重が乗っていなければいけないのに、スイング軌道が後ろにずれた状態でボールの下側を打とうと思ったら右足に体重が残るようになってしまいます
もしくはダウンスイングを始めたときに上半身をグッと前かがみにすることによってトップを治そうとする人もいますが、この場合も、コース状況によってはダフりを連発する危険が潜んでいます。

あなたがやらなければいけないことは、とにかく体幹軸です。他にもたくさんあるかもしれませんが、優先事項が最も高いのはスイング軌道を安定させる軸を固定することです。
軸を固定させたうえで、それでもトップするというのであれば、今度こそ、上半身の角度やひじの伸ばし方に問題があると断言できます。修正すべきポイントを見誤る心配がなくなります

→→ワンランク上のゴルフの楽しさを教えてくれる坂本龍楠さんの体幹軸ゴルフスイング マスターパックでインパクト時に最大のパワーをボールに伝える秘訣とは??


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坂本龍楠のゴルフ スイング 右脇 締める?開く?

December 24 [Thu], 2015, 10:22


アマチュアゴルファーにありがちな間違いスイングの代表的なものとして、アンバランスなスイングというのがあります。
要するに、バックスイングは大きいのにフォロースルーは小さいといった感じで、振り幅が左右対象にならないケースです。

ただし自分では、フォロースルーもきちんと振り切れているような感覚を覚えているものです。主観と客観では大きく異なるわけです。
実際に正しいフォロースルーになるためにふり幅を矯正してみると、インパクトした後も体をこんなに動かすのか!?と驚きを感じるはずです。


それとともに、フォロースルーであまりにも体を動かすせいで、フィニッシュの姿勢を決めきれず、脚がぐらつく人も出てくるはずです。
正しくクラブを振れているのであれば、フォロースルーからフィニッシュまでバランスを崩すことなんて絶対にありません。

スイングのバランスが乱れてしまう原因の大半は、形だけで中身のないフォームになっているからです。自分ではできているつもりになっているわけです。
あなたがやらなければいけないのは、なんとなくフォームをマネすることではなくて、フォームの中にある基本動作を丁寧に身に着けていくことです。



坂本龍楠さんの体幹軸ゴルフスイング マスターパックでは、正しいスイングを身に着けるために必要な動作をてっとり早く身に着けられるようになっています。
余計な動作を徹底的に省略して、本当に必要なことだけに集中して取り組むことができるので、練習時間を1秒だって無駄にすることがなくなります。

あなたも↓のような悩みに今までさんざん、足を引っ張られてきたんじゃないかと思いますが、


ボールがまっすぐ飛ばない

練習場でできていたいつものスイングができない

満足できるゴルフが出来ず、悔しい思いをしている

首や肩の筋肉を痛めてしまった


坂本龍楠さんの体幹軸ゴルフスイング マスターパックには、あなたが知りたかった答えがあります。
DVDの解説に素直に従って、やるべき練習にきちんと取り組んでいけば、下のような結果なんて、あなたの想像以上に簡単に手に入れることができますよ。



ライによる影響を受けなくなる

ものすごいスピードでボールが遠くに飛んでいく

ロングホールも余裕をもってティーグラウンドに立てる

キャディーさんの対応が変わる



フェースの向きやアドレスの構え方など、これからも無駄な部分に練習時間を奪われ続ける前に、
練習量に応じてスイングの軸が出来上がり、思い通りの軌道で思い通りのスポットへボール飛ばせるようになりませんか?

時間のかかる練習にこだわるのはさっさと終わりにして、後続に追い立てられることなく自分のペースでゴルフができるようにはこちら





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