ゴルフスイング 体重移動について

December 09 [Thu], 2010, 11:39
ゴルフの前傾姿勢で気をつけること

コースに出ると、常に最下位争いばかりだった私でも、
今では安定したスイングが身につき、上位争いに加わることができるようになった方法がこちら





あなたも、この前までの私と同じように、

↓のような悩みを持ってはいないでしょうか。




■アイアンがフックする

■友人のナイスショットをうらめしく見ることが多い

■ティーショットに不安がある

■ゴルフを練習したいけど、忙しくて時間がない

■溢れるゴルフ情報に埋没してしまっている



私の場合の話ですが、オジーモアの左一軸打法でスイング改造に成功し、

今ではこんな風になることができました。






■飛距離が出るスイングが身につく

■アイアンの方向性が良くなる

■よく飛んで曲がらない球が打てるようになる

■毎回同じ軌道でスイングできるようになる

■コースへ出ても崩れないスイングが身につく



オジーモアの左一軸打法は、小池幸二さんが日本で初めて紹介し普及させているスイング理論ですが、

最初から左足に体重を乗せて左股関節を中心にスイングをするため、非常にコンパクトなスイングになります。


それにも関わらず、ボールの芯をしっかり打ち抜くことができるようになりますので、

パワーがなくても球がまっすぐ飛び、しかも狙い通りの方向へ向かっていくようになります。




オジーモアとは、オーストラリアのツアー賞金王に輝き、レッスンプロとしても5回もトッププロとして表彰されるなど、

選手としてもコーチとしても実績があります。


今は、片山晋呉プロで有名なアズメディアゴルフアカデミーでチーフインストラクターを務め、

世界中からプロもアマチュアも押し寄せ、3000人以上がベストスコアを更新することに成功しています。
オジーモアの詳しい経歴や実績はこちら



オジーモアのスイングの特徴は、やってみた感じとしては、体全体でボールを打ち抜くと言う感覚になると言うことでしょうか。

ダウンブローでは右腕を体に密着させるように動かし、体を回転させずひねるような動作になるため、

腰を使って一連のスイングをしていくと言うのがどういうことなのか、非常に体感しやすいと思います。


こんな左一軸打法ですが、具体的にどんな練習をしていくのかと言うと、

詳しいことは小池幸二さんの解説がありますので、

ここでは私なりに大切だと感じた点をいくつか紹介すると、



■飛んで曲がらないスイングを身につける方法

■必要なパワーを伝え、まっすぐ飛ばすために最適なグリップ方法

■最短でスイングを習得できる練習法

■あなたの家にも眠っている物を使ってスイングを改善する方法

■コースに出ても、いつもと変わらぬショットができるスイングを身につける方法



こんな感じです。



オジーモアの左一軸打法を取り入れた人たちからは、たくさんの感想が寄せられていて、

同じく小池さんのホームページで見ることができます。


球筋が良くなり、飛距離が伸びました

飛距離が15ヤード伸びた。

グリーンが近く感じられるようになった。





このスイング理論ならば、自宅練習できるものがありますし、

練習場に行けば、おそらくは50球も打つころには身についてしまうほど、

体になじみやすいスイングとなっていますので、

「今まで何をやってもうまくいかなかった。。。」という場合でも、

効果が期待できるんじゃないかと思います。




スイングで悩むことがなくなり、ベストスコアを更新すると言うゴルフの本当の楽しさを味わうにはこちら







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