リズムシンクロ打法 左足下がり アプローチの打ち方

March 15 [Tue], 2016, 14:50
ドライバーのヘッドを400ccを超える大きなものに変えてみたものの、やはり打点がずれるし飛距離も伸びなかったとしても、
手首の角度や肘の角度など難しいことは考えず、インパクトした瞬間にナイスショットだとわかるほど打点が安定する練習法がこちら



ゴルフはゼロから我流で練習していくよりもやはり、誰かに教わったほうがだいぶマシです。自己流でクラブを振り回しても良いスイングにたどり着く可能性はほぼゼロです。
ゴルフの上手い人に手取り足取り教わったほうが良いわけですが、できるだけ最低限の知識とノウハウにとどめておいた方が良いです。

ゴルフは上手くなればなるほど、逆にその人の個性が強く反映されます。その人の体格とか運動神経だからこそできるスイングになっているわけですね。
ツアープロのスイングを見ても、横峰さくらや石川遼のようなスイングは彼らだからこそできるものです。あんなスイングを見よう見まねで取り入れることは絶対無理です。


ゴルフスイングも結局は基本的な動作の連続です。ごく簡単な動作を一つ一つ丁寧に仕上げていくことで結果として軸のぶれないスイングになってきます。
あなたがもし練習時間をぼう大に確保できてなおかつ底なしのモチベーションをもっているのであれば、そんなやり方で練習をしても良いでしょう。

ただ実際には練習時間は限られているうえに気力も体力も有限です。ゴルフの練習は限られたリソースをうまく活用しなければ、逆にクラブを握るのが嫌になってくるはずです。
できるだけ少ない練習量で効率よく上達できること。この条件を満たした練習方法を実践して初めて、下のような結果を手に入れる可能性が広がりますよ。


距離がワンクラブ分は伸びる

美しい放物線を描くショットを連発できる

最後まで体力を温存してラウンドできるようになる

自然な動きでスイングができるようになる


森本光洋さんの究極リズムシンクロ打法は、細かい修正は置いといてまずは、スイングのリズムを整えることでゴルフ上達を目指すレッスンノウハウです。
一軸打法を取り入れているので体重移動を覚えずに済みます。体重移動にかかわる動作がなくなれば、軸がぶれにくくなりクラブを振りやすくなります

練習を始めて初日こそ、左足体重のままクラブを振り上げる動作に違和感を覚えるかもしれませんが、その日の練習が終わるころには慣れます。
むしろ今までトップやダフりに悩んでいたのがピタリと収まる可能性もあります。体重移動をしていたせいで軸が前後にぶれていた人は、一軸打法でその悩みが一発で解決できる可能性があるわけです。

一軸打法で軸を固定することによってスイングのリズムもうんと整えやすくなります。軸がぶれない分、ちょっとしたズレを最小限に抑えることができます。
軸が安定してリズム感も整って来れば、結果としてスイング軌道もバシッと決まります。意識しなくても自然と横長の楕円軌道になってきます。


ボールとクラブヘッドがインパクトする際の上下の位置がずれにくくなりますから、トップやダフりを連発することがなくなります。もちろんコース状況に左右されることはありません。
森本光洋さんの究極リズムシンクロ打法なら8番アイアン一本あればすべてのクラブに共通するスイング動作を作ることができます。

尺の長いドライバーだって8番アイアンを振るのと同じ感覚で振れるようになります。腰の位置や軌道をちょっと工夫するだけで、バツンとボールをミートできるようになります。
あなたがもしシングルを本気で目指すのであれば細かい動作にも手を加える必要がありますが、とりあえず100切りや90切りを目指す程度なら、スイングのリズムと軸を一定にさせることで余裕で実現できますよ

→→クラブを腕力でぶん回さなくともヘッドスピードが上がる森本光洋さんの究極リズムシンクロ打法のデカヘッド時代のインパクトゾーンの作り方とは??




熊澤重典
受験への最終兵器”トリロジー”

リズムシンクロ打法とゴルフ 右肩 下がる 原因矯正

March 15 [Tue], 2016, 14:45
ゴルフを始めたばかりのころは、とりあえず空振りせずにボールをきちんと当てることが目標になりますよね。小さなヘッドでボールに当てるのは最初はかなり難しいですからね。
難しいことは考えず、とにかくスイング軌道をまとめることが重要になります。細かい部分に気を配るのはその次の話になります。

ボールがある程度当たるようになれば、とりあえずはコースに出られるようになるものの、スコアを伸ばすには身に着けなければいけないことはまだまだたくさんあります。
練習場と違ってコースは傾斜があるし様々な障害物があります。状況に柔軟に対応できるようになるにはさらに、体の軸を活かしたスイングを身に着ける必要があります


軸がしっかり出来上がれば体重移動してより強いパワーをボールへ伝えられるようになります。腕の力だけじゃなくて下半身のパワーも利用できるようになるからです。
そのため、ある程度まで上達した人たちは体重移動に取り組むようになるものの、そのためにはスイングの軸が必要不可欠です。軸がぶれた状態で体重移動させるならばやらないほうがましです

スイングに軸を作るのはあなたもご存知の通り決して簡単なことじゃありません。テイクバック中は右側に軸が引きずられるし、スイングトップでは上半身が起きてしまい軸が崩壊しているゴルファーもたくさんいます。
軸づくりはかなりの練習量が必要になるものの、現実問題、ゴルフのために割ける時間は有限です。毎日何時間も練習ができるわけじゃないしモチベーションだってなかなか続くものじゃありません。


より少ない練習時間で効果的にゴルフが上手くなりたい、スイングの軸を作りたいと思ったら、難しいことは考えず最初からインパクトする際の姿勢でアドレスをしてしまうのがおすすめです。
いわゆる「一軸打法」を呼ばれるもので、左足に体重を最初からかけておき、その状態を維持しながらクラブを振れば軸がぶれるのを最小限に抑えることができます。

森本光洋さんの究極リズムシンクロ打法を実践し始めた当初はおそらく、自分のスイングのリズムの悪さに驚くかもしれません。
よくあるのはクラブを振り上げるスピードに対してダウンスイングから振り下げるスピードが明らかに速いケースです。打ち急いでしまうわけですね。

素振りでは上手く振れているのにボールを前にすると、素振りでのスイングが再現できないのも結局、打ち急ぐあまりにリズムが乱れてしまっているからです。
そこでゆっくり振ろうとするんじゃなくてむしろ、振り上げるときと同じスピードを心がけるようにすれば、スイングのリズムは整えやすくなります。


リズムが良くなれば結果的にスイング中の迷いもなくなります。今までは「ここでここを注意して。。。」と考えていたかもしれませんが、リズムのずれを意識するだけでOKです。
難しいことを考えなくても、自分にあったスイングリズムを見つけ出してその通りにクラブを振るようにすれば、下のような悩みなんてあっという間に解消することができますよ。


体が左右に動いているといわれても直し方が分からない

練習ボールを何球打っても飛距離は伸びない

スイングのリズムが悪い

フェアフェイから打てる機会がほとんどない


変な癖がますますひどくなって取り返しのつかないスイングになってしまう前に、
進化した道具にあった最新のスイング理論で、落ちた飛距離をピーク時よりも逆に伸ばしてみませんか?

コース状況に大きく揺さぶられるのは今日で終わりにして、難しいと言われるコースでもいつも通りのスコアにまとめられるようになるにはこちら





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