ゴルフを末永く続けるために膝のケアをしましょう 

2014年01月26日(日) 21時12分
ゴルフ好きのみなさんへ

この記事を書きましたのは私自身がとてもゴルフが好きなので
すが、只今46歳!

30歳代から体力が落ち、そして40歳代から所々体の不調が
出始め・・・

好きなスポーツにも支障が出てくる・・・

こんなご経験をお持ちではないですか?

「おっかしいな〜。昔はこの程度の運動で翌日まで疲れを
持ちこすことなんてなかったのに」

「スポーツした後、筋肉痛が2日後くらいに出てくる。。。」

「自分のイメージ通りに体が動かないな〜」

世の40歳代以上の方はこんな思いを多かれ、少なかれお持ちです。

特にゴルフというスポーツは体をねじって、その反発力を利用して
ボールを飛ばすスポーツですので、体の所々に負担が集中して
しまいます。

そのひとつがです。

レフティーの方は逆になりますが、右打ちの方はインパクト以降
左膝に負担がかかります。

若い頃は柔軟性もあり、どうってことのない動作ですが年を重ねて
いきますと長年の負担が「痛み」となって表れてくることが
多くなります。

実は私もその一人です。

突然痛み出したひざ。

歩く時も気になり、階段の上り下りにも気を使い、正座すると痛い。

あぐらをかいていても痛い。


明らかに柔軟性が落ち、しかも膝周辺の筋力も落ちている中で
ゴルフをしていたので怪我をするのは当たり前といえばそうなのかも
しれません。

そんな中で、膝の痛みを治すためにいろいろと思考錯誤していた
時にある方が書かれていたブログが目につきました。


そのブログの内容は

・テーピングで痛みをとる応急措置を行い

・再発防止のためのストレッチ法を実践する


こんなことを自らの実体験で書かれていました。

私もそのまま参考にして今は日々定期的にストレッチをしながら予防
しています。

40代以降の方で末永くゴルフを楽しみたいなと思っておられる
なら参考になるかと思いますよ。


>>膝の痛みの応急処置と再発防止ストレッチが書かれている参考ブログ





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