浜井流ゴルフ上達法の新事実とチャーミーグリーンCM 

2013年05月14日(火) 10時24分



おはようございます。


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ちなみに、あとはテキトー日記です。
スルーして下さい(笑)


今朝のあさめしはたきたてのご飯と、納豆と味噌汁

最高のメニューです。



10分で食べ終わり、9時24分にマイホームを出発^^



最近出来たサンクスに入店して、ボスのコーヒーを並んで購入(-_-;)



普段通りのルーチンですから(^^)。



お店に着いたら、毎日の日課のライブドアニュースを確認してみると

トップニュースは・・・

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[ブリュッセル/マドリード 13日 ロイター] スペインとポルトガルは13日、ユーロ圏が銀行同盟を実現させるよう求めた。ドイツは一方、破綻行の対応という中核的な要素について、条約改正の必要性を指摘している。

スペインのラホイ首相は記者団に対し、「銀行同盟について計画された日程を守り、世帯や小規模企業に信用が供給されるような措置を講じることが必須」と述べた。

ラホイ首相はポルトガルのコエリョ首相との会談後に、「銀行同盟は欧州連合(EU)の信頼性を試すものだ」と述べた。コエリョ首相も、ラホイ首相の呼びかけを支持している。

一方、ドイツのショイブレ財務相は英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)のオピニオン欄への寄稿で、新たな銀行清算の仕組みの裏付けとなるよう、条約改正が必要との見解を再度示した。

条約改正を回避して銀行同盟のようなものを導入するため、現時点ではEUレベルでの新たな清算機関より、国レベルでの関係機関の協調したネットワークに注力するよう提案している。これが「鉄骨ではなく、木造の銀行同盟」になるとしている。

欧州中央銀行(ECB)の下での銀行監督の一元化は計画通り実施される見通しだが、銀行閉鎖を担う単一の機関設立は、ドイツ側の指摘により、すぐに実現しそうにない。

ユーログループ(ユーロ圏財務相会合)のダイセルブルーム議長(オランダ財務相)は記者団に対し、「銀行同盟の多くの要素は実現可能。条約改正については、今後対応できる」と述べたうえで、ドイツ側は理解できる疑問を掲げており、対応しなければならないが、銀行同盟実現に向けた取り組みがそれで阻害されるとは思えない、としている。
(この記事はロイターから引用させて頂きました)



・・・どうりで。

興味ないな(笑)



話は変わって、今日の予約状況。

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あら^^殆ど被って無い?

確かに・・・^^;



ではでは。今日の夕飯は何しよ?

イカフライか手巻き寿司がなんとしても食べたい!



おそらく今度のブログ更新はどうしても明日になります^^;

ではまた次回!