小原大二郎とゴルフ スイング 基本 動作 アイアンのグリップは?

October 21 [Wed], 2015, 4:12

同じようにスイングしているはずなのに、ラウンドするたびに芝の状態でスコアが大きく左右されていたとしても、
インパクト前後のゾーンを最適化して、天候やコースに左右されず安定したスコアを出せるようになる練習法がこちら



練習場に行ってみると、いろんな打ち方をしている人がいますよね。キレイなスイングをしているのになぜかボールの打点が定まらない人もいます。
おそらくかなりの努力をしてスイングの形を整えてきたんじゃないかと思いますが、打点が定まらないのはやはり、スイング中に何かしらの問題を抱えているからです。

例えばトップもダブりしやすい場合に考えられるのは、頭の位置です。テイクバックの時に頭が上がり、ダウンスイングの時に頭が下がってしまい、視点が上下しているケースが考えられます。
頭の上下動がきっちり同じ幅であれば、結果として打点がずれることはなくなるものの、そんなのはプロでも難しいことです。


打点を一定に保つためには少なくとも、スイング中に頭の位置を固定させることが重要だし、素人でも再現することは十分可能です。頭の位置が左右にも上下にも動かないようにするのが打点を定めるためには必要不可欠です。
ゴルフスイングはちょっとした体の動きによってずいぶんと軌道が変わります。その影響をキチンと理解して、適切な方法でスイング動作を最適化させていけば、下のような結果を手に入れることができますよ。



今の自分のスイングで可能なベストスコアを出せる

どこで何番を使うと良いか正確に判断できるようになる

きわどい位置に木や池があっても動じなくなる

ラウンド後の反省会で一躍ヒーローになる


小原大二郎さんの7日間シングルプログラムでは、ゴルフスイングの完成度を上げるために欠かせない動作最小限に絞り込まれています。
そのため、次から次へと新しいノウハウを覚えていく必要はなくて、1週間を1区切りに同じ練習を繰り返していくことになります。

1日20分くらいの練習時間さえ確保できれば、ノウハウを再現できるほど内容がコンパクトにまとめられています。練習場に行って毎日何時間も狂ったようにクラブを振り回す必要はありません。
小原大二郎さんとはちなみに、ツアープロとして活躍していたこともあるレッスンプロ。現在は千葉のアリスガーデンをメインに活動を続けています。



何千人というゴルファーのスイングを観察し、動作を筋肉・骨格レベルで分析した結果、スイングにおける最重要ポイントを最小限に抑えることに成功。
体に負担をかけずに自然にクラブを振りぬけるようになるので、力任せにボールを叩かなくたって飛距離を一気に伸ばすことができます。

小原大二郎さんの7日間シングルプログラムでは、あなたの体が本来持っているパワーを引き出せるようになるので、体格差の影響をずいぶんと小さくすることができます。
練習内容もどちらかというと単純なメニューを繰り返していくだけなので、これまでのゴルフ経験とか現在の実力に左右されることもほとんどありません


逆に言うと、ゴルフ経験が長いからと言って、今まで蓄積してきた知識やノウハウを7日間シングルプログラムに活かそうとするのは禁物です。
ゴルフスイングは一連の動作の連続です。各動作が歯車のようにうまくかみ合ってこそ、最適なスイングができるようになります。

他の歯車(動作)とはかみ合わない動作を取り入れてしまうことで、スイングの完成度は簡単に下がります。自分の手で自分を苦しめることになりかねません。
小原大二郎さんの7日間シングルプログラムを使い始めるにあたっては、ゼロベースで始めるようにしてくださいね。今の自分のスイングをいったんすべて忘れるくらいの気持ちで取り組んだ方が、結果としてより早くスキルアップを実現することができますよ。

→きれいなターフを取れるようになる小原大二郎のゴルフ7日間シングルプログラムで10年続いたスライスを一発でドローにする方法とは??


英語ぺらぺら君 石井あきら
人に好かれる会話術 木多崇将

小原大二郎のゴルフ スイング 基本動画 アイアンの動きは?

October 21 [Wed], 2015, 4:04


運動神経に優れていて体幹を意識して使える人であれば、それほど熱心に練習をしなくとも体の中心を軸としたきれいなスイングを比較的短期間で身に着けられるものです。
けれども一般的には、体をねじるような動作をする機会なんて日常生活にはほとんどないため、自分ではうまく体をひねっているつもりでも、実は動作がいびつになっていることは良くある話です。

何が悪いのか研究しながら練習するのもゴルフの楽しさの一つではありますが、気を付けなければいけないのは断片的な知識に振り回されてはいけない点です。
ゴルフスイングはアドレスからフィニッシュまで一貫した動作が求められます。と言うことは、一つの動作に手を加えることで、その前後の動作にも少なからず影響を与えることになります。


部分的に最適化しようと思ってもなかなか難しいのがゴルフと言うスポーツになります。できるだけ短期間でスイングの精度を高めるには、一貫性のあるやり方で練習をしていくべきです。
自分が苦手だと思っているポイントを重点的に練習するよりも、まずは全体のバランスを整えるようにスイング改造に取り組んでいくほうがずっと効率よくスイング改造が進むようになります。

悪い癖をなくそうとか今のスイングを進化させようとするんじゃなくて、ゼロベースで考えて一貫性のあるスイングができるように取り組んでみてください。
今までの経験をすべて捨てるのは、確かに躊躇したくなる気持ちになりますが、悪い経験を捨てたほうが結果として、あなたの成長を阻んでいた壁を突破するきっかけになりますよ。



小原大二郎さんの7日間シングルプログラムでは、本当に必要な練習をやるべき順番で練習していけるようになっています。悪い癖が身につく危険も最小限に抑えられています。
1週間を1単位として練習を繰り返していくので、1つの動作を徹底的に高めてから次の動作を学ぶというよりは、スイング全体を徐々に整えていくような流れになります。

運動神経に自信がなくたって、小原大二郎さんの7日間シングルプログラムでは筋肉を自然に動かせるやり方を教えてくれます
(悪い癖が身について入れいるほど)最初のうちは違和感を覚えるかもしれませんが、小原大二郎さんの言うとおりに体を動かしていくと、そっちの方がずっと楽にクラブを動かせることに気づくはずです。

楽にスイングしてボールを狙ったところに落とせるようになれば、ラウンド中にあっちこっちを走り回ることもなくなります
1コースに費やす時間が劇的に短くなるので後続にせかされることもなくなるし、18ホールにたどり着いても体力を残すことだってできます

あなたも1日20分で良いので、本当に必要なノウハウにだけ集中して取り組めるようになれば、下のような悩みに足を引っ張られることがなくなりますよ。



良いスイングと悪いスイングの違いがよくわからない

アドバイスをもらっても言われたとおりにできたためしがない

グリーンへ乗せるだけでも一苦労する

楽しんでラウンドできたためしがない


個人差の大きいゴルフ理論に固執して、スコアアップのチャンスを逃し続ける前に、
筋肉の作用を発展応用したプログラムで、力を込めなくてもボールをかっ飛ばせるようになりませんか?

練習場で無駄にボールを打ち続けるのは今日で終わりにして、誰よりも有利な位置でラウンドできるようになるにはこちら



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