ウルトラマンティガ 第20話 「GUTSよ宙へ 後編」
January 11 [Sun], 2009, 18:40
ティガ20話感想。
登場怪獣

機械人形 ゴブニュ(ヴァハ、ギガ)
[ヴァハ]身長:2m 体重:3500kg
[ギガ]身長:60m 体重:8万t
ギガは基地とティガもろとも自爆しようとするが海上に出され失敗。
ヴァハはアートデッセイ号の攻撃を阻む。すべてガッツウイングによって撃墜された。
実は禁じられた力(マキシマオーバードライブ)を使うものを消去するための
「保障システム」であることがギガの破片から判明する。
動力は何もなく、マキシマオーバードライブに反応して動く。
誰が送り込んだかは彼らにその記憶がないため不明のままである。

巨大機械人形 ゴブニュ(オグマ)
身長:67m 体重:8万8千t
マキシマオーバードライブによって機械島から現れた第2の機械人形。
雷でティガを攻撃する。通常兵器は効かない。
島と同化していたために起爆剤としてマキシマ砲を食らい、爆発が島全体に広がる。
そして島ごとゼペリオン光線で爆発した。
肩に監督の名前が練りこんであるらしいが…。
大ピンチを切り抜ける
ゴブニュの自爆の時が迫る!
爆発の規模によるとティガだけでなく基地までも…!

ティガは全身を発光させ、敵の脚を吹き飛ばす。
それでも動くゴブニュ。
ティガは大急ぎで敵を海上へ出す!
ティガは空中へゴブニュを運んだ。
その時、ティガの活動時間が切れ、
ゴブニュの自爆が作動した…。
「ティガが消えよった…」
気をそらすな! 我々の敵はすぐそこに居る!
機械島の攻撃が始まる。
マキシマオーバードライブ再チャージまであと30分。
ホリイとシンジョウが時間を稼ぐ。
「お願いだってよ」
僕一人で地球を守れって言うのか!? 僕は負けたんだぞ!?
ダイゴは真っ白な世界の中でユザレと預言者の声を聞く。
ダイゴは僕にウルトラマンティガである資格があるのかと問う。
自分の内面はあまり表に出さないダイゴだが、今回は珍しくそれを言う。
そんなダイゴに、機械島と戦うGUTSの姿が映し出される。
ダイゴ「僕だけじゃないんだ…。」
ユザレは人間たちが力を合わせなければ次の時代へ進むことはできないと語る。
自分たちの種族が絶えてしまったように…。
そこに「ダイゴさ〜〜〜〜〜〜ん」
敵と戦うには敵を知らなきゃ。でしょ?
海上のダイゴを救出し、ゴブニュの破片を回収するヤズミ。
「敵と戦うには敵を知らなきゃ。でしょ?」
まるでこの中は小さい宇宙や
マキシマオーバードライブの再チャージが完了し、機械島へ向かうアートデッセイ号。
が、アートデッセイ号は機械島に吸い寄せられ、島の中へ閉じ込められてしまう。
ここの合成がナイス!
焦らない焦らない
ゴブニュの破片からゴブニュをしゃべらせるヤズミ。
「よし、お前にご飯を上げよう。」と言ってスイッチオン。
ゴブニュが姿を現す。
ゴブニュは何者かに送りこまれた「保障システム」で、
禁じられた力…すなわちマキシマオーバードライブを使用する者の消去が目的。
サワイ総監は「自分たちより高度な文明をもつ星に先手を打つ…なんて勝手な」と言う。
やはりサワイ総監はどこか宇宙人に対して厳しい。
ゴブニュはマキシマオーバードライブによって動く。
マキシマオーバードライブとマイナスのマキシマオーバードライブを同時に出せば相殺できる。
ダイゴがテスト機スノーホワイトで向かう。
ダイゴ、島へ
機械島に到着、有線ケーブルで通信不能のアートデッセイ号と連絡をとる。
そして同時にマキシマオーバードライブ発動。
アートデッセイ号は脱出した。が、新たなる機械人形が…。
VSゴブニュ(オグマ)
ダイゴ、ティガに変身!



だが敵は強い。

敵は島と同化した。
ここでホリイはマキシマオーバードライブを武器に応用することを思いつく。
ヤオ博士はこれを黙っていた。マキシマオーバードライブを武器として使ってほしくないから。
だが、ホリイの言葉を聞いてヤオ博士は
「君に任せるよ、ホリイ君」と、すべてをホリイにゆだねる。
そしてマキシマ砲、発射!
これがのちにネオマキシマ砲となるのだろうか…。
まあそれはともかく、起爆剤となったゴブニュ。
ティガはスノーホワイトをアートデッセイ号に投げて収納させる。
(なぜかこのシーンのティガはカラータイマーが青)
レナは「ティガ…ダイゴをお願い…」と言っていることから、まだ正体に気付いてない。

ティガは機械島に一撃くらわせ、とどめ。

今回のゼペリオン光線はヤケにタメが長かった。
機械島は消滅する。
俺も抱きついたろか?
一瞬で帰ってくるダイゴ。
レナは感極まって抱きつく。
ホリイ「俺も抱きついたろか?」
ダイゴ「遠慮しときます」
マキシマは悪しき力じゃないことを、宇宙の誰かさんに証明しなくちゃな。
その通りです。
大事なのは今後の使い方だ。
次回、第21話 「出番だデバン!」
お楽しみに
登場怪獣

機械人形 ゴブニュ(ヴァハ、ギガ)
[ヴァハ]身長:2m 体重:3500kg
[ギガ]身長:60m 体重:8万t
ギガは基地とティガもろとも自爆しようとするが海上に出され失敗。
ヴァハはアートデッセイ号の攻撃を阻む。すべてガッツウイングによって撃墜された。
実は禁じられた力(マキシマオーバードライブ)を使うものを消去するための
「保障システム」であることがギガの破片から判明する。
動力は何もなく、マキシマオーバードライブに反応して動く。
誰が送り込んだかは彼らにその記憶がないため不明のままである。

巨大機械人形 ゴブニュ(オグマ)
身長:67m 体重:8万8千t
マキシマオーバードライブによって機械島から現れた第2の機械人形。
雷でティガを攻撃する。通常兵器は効かない。
島と同化していたために起爆剤としてマキシマ砲を食らい、爆発が島全体に広がる。
そして島ごとゼペリオン光線で爆発した。
肩に監督の名前が練りこんであるらしいが…。
大ピンチを切り抜ける
ゴブニュの自爆の時が迫る!
爆発の規模によるとティガだけでなく基地までも…!

ティガは全身を発光させ、敵の脚を吹き飛ばす。
それでも動くゴブニュ。
ティガは大急ぎで敵を海上へ出す!
ティガは空中へゴブニュを運んだ。
その時、ティガの活動時間が切れ、
ゴブニュの自爆が作動した…。
「ティガが消えよった…」
気をそらすな! 我々の敵はすぐそこに居る!
機械島の攻撃が始まる。
マキシマオーバードライブ再チャージまであと30分。
ホリイとシンジョウが時間を稼ぐ。
「お願いだってよ」
僕一人で地球を守れって言うのか!? 僕は負けたんだぞ!?
ダイゴは真っ白な世界の中でユザレと預言者の声を聞く。
ダイゴは僕にウルトラマンティガである資格があるのかと問う。
自分の内面はあまり表に出さないダイゴだが、今回は珍しくそれを言う。
そんなダイゴに、機械島と戦うGUTSの姿が映し出される。
ダイゴ「僕だけじゃないんだ…。」
ユザレは人間たちが力を合わせなければ次の時代へ進むことはできないと語る。
自分たちの種族が絶えてしまったように…。
そこに「ダイゴさ〜〜〜〜〜〜ん」
敵と戦うには敵を知らなきゃ。でしょ?
海上のダイゴを救出し、ゴブニュの破片を回収するヤズミ。
「敵と戦うには敵を知らなきゃ。でしょ?」
まるでこの中は小さい宇宙や
マキシマオーバードライブの再チャージが完了し、機械島へ向かうアートデッセイ号。
が、アートデッセイ号は機械島に吸い寄せられ、島の中へ閉じ込められてしまう。
ここの合成がナイス!
焦らない焦らない
ゴブニュの破片からゴブニュをしゃべらせるヤズミ。
「よし、お前にご飯を上げよう。」と言ってスイッチオン。
ゴブニュが姿を現す。
ゴブニュは何者かに送りこまれた「保障システム」で、
禁じられた力…すなわちマキシマオーバードライブを使用する者の消去が目的。
サワイ総監は「自分たちより高度な文明をもつ星に先手を打つ…なんて勝手な」と言う。
やはりサワイ総監はどこか宇宙人に対して厳しい。
ゴブニュはマキシマオーバードライブによって動く。
マキシマオーバードライブとマイナスのマキシマオーバードライブを同時に出せば相殺できる。
ダイゴがテスト機スノーホワイトで向かう。
ダイゴ、島へ
機械島に到着、有線ケーブルで通信不能のアートデッセイ号と連絡をとる。
そして同時にマキシマオーバードライブ発動。
アートデッセイ号は脱出した。が、新たなる機械人形が…。
VSゴブニュ(オグマ)
ダイゴ、ティガに変身!



だが敵は強い。

敵は島と同化した。
ここでホリイはマキシマオーバードライブを武器に応用することを思いつく。
ヤオ博士はこれを黙っていた。マキシマオーバードライブを武器として使ってほしくないから。
だが、ホリイの言葉を聞いてヤオ博士は
「君に任せるよ、ホリイ君」と、すべてをホリイにゆだねる。
そしてマキシマ砲、発射!
これがのちにネオマキシマ砲となるのだろうか…。
まあそれはともかく、起爆剤となったゴブニュ。
ティガはスノーホワイトをアートデッセイ号に投げて収納させる。
(なぜかこのシーンのティガはカラータイマーが青)
レナは「ティガ…ダイゴをお願い…」と言っていることから、まだ正体に気付いてない。

ティガは機械島に一撃くらわせ、とどめ。

今回のゼペリオン光線はヤケにタメが長かった。
機械島は消滅する。
俺も抱きついたろか?
一瞬で帰ってくるダイゴ。
レナは感極まって抱きつく。
ホリイ「俺も抱きついたろか?」
ダイゴ「遠慮しときます」
マキシマは悪しき力じゃないことを、宇宙の誰かさんに証明しなくちゃな。
その通りです。
大事なのは今後の使い方だ。
次回、第21話 「出番だデバン!」
お楽しみに
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