ライダー一直線バカ話 第3話 「テニスとパイ投げと焼きバッタ」
February 21 [Tue], 2012, 15:29
〜テニスとパイ投げと焼きバッタ〜

アンク
「オイ映司、仮面ライダーARカードダスって知ってるか?
これは中々ハマるぞ・・・!」

映司
「楽しいってのは否定しないけどさ、
お前、たまには外で元気に遊んだらどう? 外で遊ぶのは健康の証だぞ。」

アンク
「ふん、馬鹿らしい」

士
「まァそう言うな。
この俺にかかればただのテニスが・・・」


士
「こんなに健康的なスポーツに!!!」

ディケイド
「な?そうだろ?」
カブト
「いや、俺はこれから豆腐の買い出しに・・・」

ディケイド
「口答えすんな!!!!!」

カブト
「なんだこの扱い!!!!!!!!!」

士
「よし。映司、アンク、やってみろ。」

アンク
「なるほど・・・」

アンク
「テニーーーーーーーーーース!!」
映司
「うわアブねぇっ!!」

後藤
「なんだ!?
ぐほぉっ!!

後藤
「パイ投げはないだろうアンク!!」

アンク
「ひっかかってやんの!」

映司
「アンクがハジケてる!!!」

士
「おいおい、テニスは・・・まぁいいか」

スカイライダー
「まァ君たち。 最も健康にいい遊びと言ったらやっぱり!!
セイリングジャンプに決まっているだろう!!」

クウガ
「じゃぁそれを倒した俺は最高に健康的なライダーってことか!!」

スカイライダー
「んぉ?」

スカイライダー
「不意打ちはダメ、ゼッタイ!!!!!!」

アンク
「そんなもん見せられて飛ぼうと思う馬鹿があるか…」
結局、アンクはiPhoneに逃げた

アンク
「オイ映司、仮面ライダーARカードダスって知ってるか?
これは中々ハマるぞ・・・!」

映司
「楽しいってのは否定しないけどさ、
お前、たまには外で元気に遊んだらどう? 外で遊ぶのは健康の証だぞ。」

アンク
「ふん、馬鹿らしい」

士
「まァそう言うな。
この俺にかかればただのテニスが・・・」


士
「こんなに健康的なスポーツに!!!」

ディケイド
「な?そうだろ?」
カブト
「いや、俺はこれから豆腐の買い出しに・・・」

ディケイド
「口答えすんな!!!!!」

カブト
「なんだこの扱い!!!!!!!!!」

士
「よし。映司、アンク、やってみろ。」

アンク
「なるほど・・・」

アンク
「テニーーーーーーーーーース!!」
映司
「うわアブねぇっ!!」

後藤
「なんだ!?
ぐほぉっ!!

後藤
「パイ投げはないだろうアンク!!」

アンク
「ひっかかってやんの!」

映司
「アンクがハジケてる!!!」

士
「おいおい、テニスは・・・まぁいいか」

スカイライダー
「まァ君たち。 最も健康にいい遊びと言ったらやっぱり!!
セイリングジャンプに決まっているだろう!!」

クウガ
「じゃぁそれを倒した俺は最高に健康的なライダーってことか!!」

スカイライダー
「んぉ?」

スカイライダー
「不意打ちはダメ、ゼッタイ!!!!!!」

アンク
「そんなもん見せられて飛ぼうと思う馬鹿があるか…」
結局、アンクはiPhoneに逃げた
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