久しぶり 

2006年01月19日(木) 20時24分
なんか、久しぶりにパソコン開いた(笑)


相変わらず、快彦とは仲良くやってます。


っつーか、身体を重ねてる時間が増えてきた。


一晩で、2、3回ぐらいシたし(笑)


欲求絶えねぇのかよ!!みたいな?


弟の剛!


色々と暇つぶしに付き添ってくれてさんきゅー。


また誘ってやるからな(笑)


では。

恋の駆け引き 

2006年01月08日(日) 21時55分
1月8日。


俺と快彦は恋の駆け引きをする。


奥さんから、旦那さんから逃げるために・・・・・・


アイツより・・・幸せに出来る自信あるよ・・・


快彦のあの言葉はとても嬉しかった。


信じていいんだよな・・・?

愛人の怖さ 

2006年01月04日(水) 23時03分


1月4日。水曜日。


俺は快彦の嫉妬に少し恐れを覚えた。


旦那の名前を口に発したら、快彦は嫉妬し、キレ・・・・・・


俺をベッドに引きずりこんで、強引に服を脱がした。


正直、怖かった。


いつもの快彦じゃないし・・・・・・


必死に逃れようとした。


けど、口にはタオルを突っ込まれて、手首には縄で縛られて・・・・・・


身動きできなくって・・・


別に乱暴されたわけじゃないけど・・・


怖かった。


怖くて、怖くて仕方なかった。


KISSYOU KISS ME 

2006年01月02日(月) 22時04分
あ〜・・・やっぱ好きだ。

離れられたくない・・・・・・

今日もアレしたんだよね。

でも、ちょっとプレイが違かった。

目隠ししたり・・・(笑

俺大好きなんだよねー・・・そういうの。

大好き。

超大好き。

家新しいの買おうな。


そして、弟の剛!(笑)

これからも色々お世話になるぜ(笑)

よろしくな♪

溺れる 

2005年12月31日(土) 16時21分

子供が寝てンのにも関わらず・・・・・・


身体を重ねてくる・・・・・・


好きだよ・・・


あんたのこと・・・


俺・・・


相当溺れてんだね・・・・・・


やばいぐらい・・・


好きだ・・・


真実 

2005年12月30日(金) 16時20分
二回も身体を重ねました・・・・・・


抱かれるって、すっげぇすばらしいことだね。


でも、ちょっと強引だったかな・・・快彦。


なにがあったのかわかんねぇけど・・・・・・


『もう離したくない・・・やっとまた手にいれたんだ・・・おまえを・・・』


って、うれしいこと言ってくれた・・・。


俺も離れたくないよ。


ずっと一緒にいたい。


でもね、旦那も好きなんだ。


二人ともすきなんだ・・・・・・

好きです 

2005年12月29日(木) 18時14分

12月29日。


昨日は久しぶりに感じた、快彦の温もり。


久しぶりしすぎて、俺の身体は淫らに反応する。


大きな腕


匂い


吐息





懐かしすぎる・・・・・・


昨日で、最後なのかと思った。


昨日で、終わりなのかと思った。



――奥さんを大事にしなよ?



――わかってるよ・・・



申し訳なかった。


ごめん。


奥さんに謝りたい・・・


旦那に謝りたい・・・


オレ、快彦を好きになってしまいました。


また好きになってしまいました。


淋しさのあまりに、手を伸ばしてしまいました。


本当にごめんなさい。


――オレ、快彦のことが好き


正直に伝えてしまいました。


許せませんよね。これって。


知らないところで。


オレと快彦が会ってるなんて・・・・・・


でも、やめられないんだ。


好きでたまらないんだ。


なぁ・・・・・・メールください。

わからない 

2005年12月28日(水) 16時51分


昔のことを思い出すたび・・・


――二人出会ったこと――


――初めてデートしたこと――


――初めてキスしたこと――


――初めてエ●チしたこと――


――いろんな経験をしたこと――


――最後に別れたこと――


俺の心は井ノ原クンへと傾いてる。


っでも、井ノ原クンには妻の森田さんがいる。


俺には夫の健がいる。


互いに結婚している。


今思うと・・・・・・


抱かれる


ってことは、確実に不倫なんだろうな・・・・・・


二人のことは好き。


大好きだよ。


だけど・・・・・・


気持ちが揺れてる。


――どうすればいいんだろう?――


そう思いながら、地震のようにガタガタと。


最低だな。俺。


両方好きだなんて・・・・・・


二人に愛されてるって・・・・・・・


罪悪感を抱いちまった。


好き。


好き。


好き。


好き。


好き。


好き。


好き。


好き。


好き。


まだ引きずってるなんて・・・・・・


嫌だなぁ・・・なんか・・・


健・・・・・・井ノ原クンに負けないぐらい、俺を愛して・・・・・・?


どうにかなりそうだよ・・・・・・

初日記 

2005年12月27日(火) 15時16分
今は井ノ原クンとメール。


色々語り合ってた。


けど、なんだろう?


過去のことが思い出す。


『こんな風に話したことあったなぁ〜』


とか


『この助手席に座ったなぁ〜』


とかね。


二人で、水族館行ったんだ。


俺の我侭なんだけど・・・


暗いこと話すより、思いっきり外出て、はしゃいだほうがいいだろ?


だから、行こうって言ったわけ。




でも・・・


気まずかった。


井ノ原クンがとても気まずそうにしてて・・・


俺もあ〜・・・ってなった。


だけど、過去は過去!


もういいはずだった・・・・・・・。


『ごめん』


井ノ原クンのそんな一言は、なんだか俺が悪いように思えた。


俺は過去なんか、気にしないように・・・


頭を深く下げた。


でも何故だろう?


井ノ原クンは俺の手首を掴んで、引き寄せたんだ。


『どうして、お前を手放しちまったんだろう』


『今更後悔してる・・・』


って。


俺、本当は手放されたくなかった。


ずっといっしょにいられるかな・・・って、思ってたから・・・


『剛・・・心の隅で・・・好きで居てもいいか?』


――いいよ――


俺は頷いた。


恋なんて、自由だし。口出しする立場じゃないしね。


頬にキスされて、唇にキスされて・・・・・・


全然嫌じゃなかった。


――受けとめるから――


アンタの気持ちは・・・


受けとめるから。


あんな顔はしないで?


俺、どうすればいいかわかんない・・・・・・。
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