ヒサビサに♬ 

January 31 [Tue], 2006, 22:32
火曜日ェアロ
もっすごヒサシボリだったけど、スゲィ気持ちよく動けた(*´д`*)
来週も行こう行こう

次のプログラムまで1時間くらい空くので、
チャリンコこぎこぎすることにした。

ジム友のタナカさんと横並びでチャリこぎ。このヒト好き。
私たちレディース師弟だもん(*´д`)っ)"з")ネ (フィクション)
気合入ったカコエェおねぃさんです。

オネィサンは誰とでも友ダチになれます。
実はバイト仲間でもあったタナカさんだけど、
その時から誰とでもナカヨシだったもん。

羨ましかったな。

タナカさんを見習って、
今日はスタジオでも愛想良くしてみた。
みんなと楽しく過ごせた。
こんなのもいいかな、って思った。

タナカサン、ペョンジュン的な肉体目指してガムバテネ(*ΦωΦ)

ヒサビサに♬ 

January 31 [Tue], 2006, 22:12
火曜日ェアロ
もっすごヒサシボリだったけど、スゲィ気持ちよく動けた(*´д`*)
来週も行こう行こう

次のプログラムまで1時間くらい空くので、
チャリンコこぎこぎすることにした。

ジム友のタナカさんと横並びでチャリこぎ。このヒト好き。
私たちレディース師弟だもん(*´д`)っ)"з")ネ (フィクション)
気合入ったカコエェおねぃさんです。

オネィサンは誰とでも友ダチになれます。
実はバイト仲間でもあったタナカさんだけど、
その時から誰とでもナカヨシだったもん。

羨ましかったな。

タナカさんを見習って、
今日はスタジオでも愛想良くしてみた。
みんなと楽しく過ごせた。
こんなのもいいかな、って思った。

タナカサン、ペョンジュン的な肉体目指してガムバテネ(*ΦωΦ)

久しぶりに♬ 

January 31 [Tue], 2006, 20:54
火曜日ェアロ。
すっごぃヒサビサだったけど、もっすご気持ちよく動けた(*´д`*)

次のプログラムまで1時間以上時間が空くので、
チャリンコこぎこぎすることに。

ジム友のタナカさんと横並びでチャリこぎ。このヒト好き。
うちらレディース師弟関係だもん(*´д`)っ)"з")ネ (フィクション)
気合入ったオネェチャン。アコガレです。

オネェチャンはトモラチが多い。
実はバイトが前同じだったといぅタナカさんだけど、
そん時から誰とでも仲良くて。

羨ましかったな。

そんなタナカさんを見習って、
今日はジムでも愛想よくしてみました。
なんだかみんなと楽しくしゃべれて、
こういうのも悪くないなと、思ったのでした。

ペョンジュン的肉体目指してるらしいです(*ΦωΦ)タナカサン

別れの日 

January 30 [Mon], 2006, 21:13
3回目なんだけどね 笑 
別れちゃいました。


彼とはホントに運命みたいに出会った。
こんなにオトコノコに見とれたのは初めてだった。
むしろ「オンナノコかっ」って思ったくらい 笑


私よりも色が白くて、
私よりも華奢で 笑
私より別嬪さんなのに。



こんな私のことをいつもカワイィって言ってくれた。


遠距離でなかなか会えなかったけど、
いつも繋がってたし。
その分会った時は、ムチャクチャ幸せだった。
いつも自然体でいられたし、
ケンカもよくしたけど。


私たちを裂いたのは、彼の実家の事情だった。
こんなことでダメになるなんて、テレビの世界だけだと思ってた。


彼の両親を恨んだし、そんな事情に負けた彼を責めた。
お互い気持ちは変わってないのに、何でこんな目にあわなきゃならないのって。



でも違ったんだね。
私は自分のことしか考えてなかったんだ。



彼がどんな思いで別れを切り出したか。
頭では分かってても、到底理解は出来なかった。
彼を責めて、泣いて、困らせて。
親なんか捨てちゃえとまで言ってしまった。
私がアナタの面倒見るから、とも。


全部彼の気持ちを無視した行動。
彼がそんなこと出来ないのも、
どんなひどい親でも見捨てたりしないことも分かってたはずなのに。
自分が一人になりたくない、
寂しい思いしたくない、
ただそれだけだったんだ。


それに気づいた時。
私はスッと別れを受け入れることができた。
あれだけ別れたくなくて、毎日泣いて、生きた心地がしなくて、
ゴハンもほとんど受け付けなくなって。
そんな思いができたのも、ホントに好きだったからだよ。


私の好きはどんどん大きくなって、
こんなに人を好きになったのは初めてだったからすごく嬉しかった。
でもそれは、今思うとエゴだったのかもしれない。
彼はきっとそれに気づいてたんだね。


好きになるってどういうことか、分からなくなった。
相手を苦しめるような好きは、もういらない。
でも。


思いがけないプレゼント(*´д`*) 

January 29 [Sun], 2006, 15:35
昨日の夕方ごろ、家のデンワがなった。
自宅デンワ(IPフォン)にかけてくるとしたら、カレシか両親かどっちかで。
カレシは仕事中のはずだし。親かな?と思いデンワをとった。

 ま「ハイ。」
 ?「あ、あの。○○先生ですか」

そう、私は小学校で教員やってます。

 ま「ぇ?ウンそうだけど、この声はユミちゃん??」
 ゆ「ハイ!あの、○○先生、今日お誕生日、おめでとうございます。」 
 ま「ありがとうよく覚えててくれたねぇ
 ゆ「それで、先生にプレゼントがあるんですけど、あの、先生は今日は
   お仕事で学校きてますか?」
 ま「(笑) 今日はお休みだからねぇ。おうちにいるのよ。」
 ゆ「・・・・・そうですか。」
 ま「・・・・あ、でも明日はお仕事しようと思ってたから学校に行くよ(・∀・)b」
 ゆ「あ、じゃあ明日、学校にプレゼント持って行きます。」


もちろん仕事なんてなかったけど、すごく嬉しかったから。
普段教室で聞く声よりも、少し緊張した声。
デンワで話すのなんて、初めてダモンネ

2時過ぎ頃、職員室の窓をトントン。そこにはユミちゃんとルリちゃん。
もらったプレゼントはこちら!



二人とも手作りで、まだ家庭科も習ってないのにすごいなぁ
心のこもったお手紙とラッピング。
休みの日にまで届けてくれたのは、今回が初めてでした


今まで生きてきた中でサイアクな誕生日って言ったけど、撤回。
ホントにホントに嬉しかったです。ルリちゃんユミちゃんありがとう(*´д`*)

たんじょうび。 

January 28 [Sat], 2006, 23:05
Happy Birthday
27歳になりました(*´∀`)

「もうオバハンやな。かわぃそうに(*ΦωΦ)」と言うヤツらと、
「歳重ねるって素敵なことだよぉ(*´д`*)」って言うコたちとの狭間で
イロイロ考えた一日でした。



すごくショックだったことがひとつ。
イチバン大切な人に、忘れられてたこと。



彼とは遠恋で。
お金も休みもなくて、何も出来ないのは知ってました。
だから、バースデーは期待してなかったし、諦めてた。
「普通に一日過ごすんだろうな」って。

彼は私のmixi見て、誕生日だってことに気づいたらしいです。
その一時間後に、happybirthdayのメッセージをmixiに載せてました。



嬉しくなかった。



高価なプレゼントが欲しかったんじゃない。
もちろん会いたかったけどね。

でも。
もし彼から郵送でお手紙が届いてたら。
私は死ぬほど幸せだったと思う。


その場で出来ちゃうこと。
前から意識してないと出来ないこと。

ネットが発達して、私たちの遠恋もずいぶん恩恵にあずかってきたけど。
そういうトコ、大事にしたい。

彼は。
「自分は今まで、誕生日に何かして喜ばせようとしたことなかったし、
何もしないでも悲しむ子はいなかった。
だから自分にはそういう所がすごく欠けてるんだと思う。ホントにごめん。
○○はオンナノコらしい子だから。
自分は合わせてるだけなのかな。無理してるのかな。」



そう言われても、釈然としなかった。
私にとって、好きな人喜ばせたいと思うのは万国共通だと思うし、
誕生日って、やっぱり特別な日だもん・・・・。

今まで生きてきた中で、最低な誕生日でした。
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