東証に生きる投資顧問 

November 23 [Sun], 2008, 18:48
東証後場寄り、下げ幅を縮小 米シティ再編報道で買い戻し  21日後場寄り付きの東京株式市場で日経平均株価は下げ幅を縮小。前日比80円前後安い7600円近辺で推移している。前日の米株安や円高を嫌気した売りに押されているが、売り圧力は低下している。米大手銀シティグループが米証券大手ゴールドマン・サックスなどとの経営統合や部門売却を検討しているとの米メディアの報道が伝わり、日本時間今晩の米株高を期待する見方から買い戻しが広がっている。ソニーや新日鉄、ソフトバンクなどの主力株がともに上昇に転じている。ただ、3連休を控えて持ち高調整の売りも警戒され、積極的に買い進む投資家も目立たない。日銀は金融政策決定会合で政策金利の据え置きを決めたが、これまでのところ株式相場の反応は限られている。  後場寄り付き前の大口成り行き注文は売りが4070万株、買いが2050万株で、差し引き2020万株の売り越し。前引け後の東証の立会外取引でバスケットは607億円成立した。  12時45分時点の東証1部の売買代金は8228億円、売買高は11億9471万株。値下がり銘柄数は1315、値上がりは312、変わらずは76 投資顧問の多くは東証を見ているといっても過言ではない 投資顧問 ランキングに入りたいならなおさらだろう 東証に始まり東証に終わる。。それが日本の投資顧問
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