(無題)

July 08 [Sun], 2012, 18:26
昨日、岩見沢に行ってきました。北村というところに週末だけ営業しているという「福家カフェ」でランチをしました。
おばあちゃんちにいるみたいでまった〜りしてきました。お食事もおいしいし、かわいい雑貨もありました?
ハンドメイドのコースターを買いました。この色の組み合わせすごく好き?

舞台「水際パン屋」

January 14 [Sat], 2012, 11:14
昨日はえんかんの芝居をば。八嶋智人がいるカムカムミニキーナの「水際パン屋」という芝居。
みんな40代だというのにキレがいい〜八嶋さんはテレビと全く同じ 小ささも。 ストーリーはやや難解であった
笑いとの格差がね
笑いは好きな方の笑いでおもしろかったにしても若めの劇団では毎回客の年齢層の高さがネタに
本来、若めの客向けの芝居を中高年の方が見るとお互いに温度差があるんだよねえんかんはその劇団が好きというより芝居が好きという人が見るからある意味、劇団にとっては鍛錬に近いかも
間違いなく客席はうまるが目も厳しいぞと。つまらなかったら容赦なく帰るぞと。どちらがいいかは別として私はできたらファンの中で見たり若い方々と芝居を見たい気分。隣で寝られたり、無反応だったりするとなんとなくつらいなと。まぁそれがその劇団の実力と言われればそれはそれまでですがやはり年代やツボが違えば笑えないかと。万人が笑うなんて無理かな。でも、東京の劇団がえんかんなしに来るのはまれだからなぁ えんかんさまさまなんて思ってたら来年は若めの劇団が全くこないじゃん やっぱ会員が年齢層高いと評判良くなくて次回呼ばれないんか
お下劣ブラックな大人計画なんぞ
しばし来てないし。ぶつぶつつぶやいたが何が言いたいかというと「一体感をもって芝居がみたい」「えんかんじゃなくても芝居をうってくれ」つうこと。

プール/シーサイドモーテル/トイレット

January 14 [Sat], 2012, 11:10
『プール』監督:大森美香 出演:小林聡美、伽奈、もたいまさこ、加瀬亮、シッテイチャイ・コンピラ他
大学生のさよは卒業を控え、タイ北部・チェンマイのゲストハウスで働く母・京子のもとを訪ねる。迎えに現れたのは母の仕事を手伝う市尾だった。小さなプールのあるゲストハウスには、オーナーの菊子やタイ人のビーという少年らがいて、母は楽しそうに暮らしていた。そんな母の姿を、さよはどうしても素直に受け入れることができないでいた…
→タイに行きたくなるなあ。ゲストハウスに泊まりたい。「かもめ食堂」や「めがね」に続いてロケーションは最高。しかし、今回はゆるゆる感はあるものの、この子は大丈夫そうだから、やりたいことをやるから子どもは祖母に預けてタイへ行った京子が「生き方かっこええ」とは思えず、消化不良。いくらなんでもさっぱりしすぎて何かなあ。娘役の伽奈さんがなつかしい感じがする人だ。吉本ばななの本に出きそうな。タイのビー君も健気でかわいい。

『シーサイドモーテル』 監督:守屋健太郎 出演:生田斗真、麻生久美子、山田孝之、古田新太、池田鉄洋、温水洋一他
海もなく山に囲まれているのに何故か「シーサイド」と名付けられた小さなモーテル。その4つの部屋で繰り広げられる11人のワケアリ男女による愛と金と欲のダマし合いと駆け引き、そして様々な人間模様と葛藤をコミカルに描いた一夜の物語。
→とにかく豪華キャストなのにいい意味で馬鹿馬鹿しい。なさそうででも、どっかでみたような話の展開かもしれない。でも、細かい仕掛けと演技合戦であっという間感があってよかった。やっぱり、温っくんと古田さんが秀逸。

『トイレット』  監督:荻上直子 アレックス・ハウスデイヴィッド・レンドルタチアナ・マズラニーもたいまさこサチ・パーカー
企業付実験室勤務のロボットプラモオタクのレイは、ママが亡くなりアパートも火事で焼けてしまい、引篭りの長男と生意気な妹、そしてママが日本から呼び寄せた毎朝トイレから出て来る度に必ず深いため息をつく英語が話せないばーちゃんと同居することになり、4人と1匹の猫との奇妙な生活が始まった。
→まず、全編英語なのを知らず、音声切替を探しちゃったよ。おもしろい試みですでなんとなく想像しながら見るけど、やはりセリフが知りたい!もたいまさこすごい、一言しか話しません。みんな不器用だけど、やさしくてほんわかする。「ばーちゃん」と英語なまりで呼んでいるのに癒された。

「ブルータスの心臓」/魔王/イノセントゲリラの祝祭/プリンセス・トヨトミ

January 14 [Sat], 2012, 11:08
まずは読書日記。
東野圭吾の「ブルータスの心臓」→ドラマになるみたい
好きな感じであっという間に読んだなあ
伊坂幸太郎の「魔王」→好みの問題かな、あまり好きじゃなかったかな
海堂尊の「イノセントゲリラの祝祭」→ミステリーの要素は薄まり、より医療よりになったのでちょっと難しくなった。
万城目学の「プリンセス・トヨトミ」→読みやすかった。途中の「えっ、そんなアホな展開?!」つうのがよかった。映画になるそうで。でも、ブーちゃんでミラクル起こす役が綾瀬はるかって。。うーん、性別や見た目をとっぱらってしまうのには抵抗あり。お好み焼き屋のおやじが中井貴一なのも上品すぎやしないかな。

引っ越しの準備も着々と。。。。ではないです。。。
家に帰るとついぼーっとしていまい、中々進まない。
あれこれ手続きもついのばしのばしに。。
今までより不便な場所に住みますが、それはそれで楽しみです。

西の魔女が死んだ/パコと魔法の絵本/人のセックスを笑うな/鈍獣

January 14 [Sat], 2012, 11:05
「西の魔女が死んだ」 監督:長崎 俊一
 サチ・パーカー、高橋 真悠、りょう、大森南朋他
 中学に進んでまもない夏の初めに、学校へ行けなくなったまいは、森で暮らす"西の魔女"のもとで過ごすことになった。
西の魔女とはまいのママのママ、大好きなおばあちゃんから、「早寝早起き、食事をしっかりとって、よく運動すること」が、どんなに大事かを教わる。まいは戸惑いながらも、料理、掃除、洗濯、庭づくり・・・と、日々励んでいくが、実はその生活は、"魔女修行"の始まりだった。
→心に静かに染み入っていく映画。上品で強い魔女がすてき。
魔女が住んでいるおうちも魔女らしくてすてき。
うちのおじいちゃんも「〇〇(私の名前)さん」とさん付けで呼んで
いたので思い出しつつ、もっと話したかったなあとほろり。

「パコと魔法の絵本」監督:中島 哲也
 役所公司、アヤカ・ウィルソン、妻夫木聡、上川隆二、小池栄子他
 そう遠くはない昔、あるところに変人ばかりが集まる病院があった。

院内一の嫌われ者で偏屈な「クソジジイ」と呼ばれていた大貫は、ある日パコという少女と出会う。彼女にも意地悪に接することしかできない
翌日、大貫は再びパコと出会うが、パコは大貫のことを覚えていなかった。パコは事故で両親を失い、事故の後遺症でたった1日しか記憶を保てないという記憶障害を持っていたのだ。その翌日も、何事もなかったかのように大貫に近づいて来たパコだったが、彼が自分の頬に「触れた」ことは覚えていた。
パコと接していくうちに彼女の記憶に“何か”を残すことが出来るかもしれない。彼女のために“何か”出来るかもしれない。そう考えた大貫は、パコのために何か自分にできる事はないかと考える。。
→一見、豪華キャストでシュールな作品かしらと思いつつ、深いのです。
大好きな役者たちでこのストーリー。見てて気持ちのよい映画。

「人のセックスを笑うな」監督:井口 奈巳
 「恋におちる。世界がかわる。19歳のボクと39歳のユリのいかれた冬の物語。」
 永作 博美、松山 ケンイチ、あがた 森魚、蒼井 優他
 →題名から来るイメージと違いますからあしからず。
 特に思うことないんだけどユリの夫はホントにいい人だ。
 ボクのような恋愛に左右されちゃう男の子いいじゃん、いなさそうで。
 あと、永作博美がキレイ。憧れちゃうね、気だるいキレイさ。

「鈍獣」監督:細野ひで晃 
 浅野 忠信、ユースケ・サンタマリア、北村 一輝、南野 陽子、真木 よう子
ある日、週刊誌編集者の静(しずか)がとある田舎町に降り立った。失踪した作家・凸(でこ)やんを捜しに来たのだ。そこで彼女を待ち受けていたのは、凸やんの同級生・江田っち、同じく警官・岡本、江田の愛人・順子ママに、ホステスのノラという怪しい面々であった。
→クドカンの「獣シリーズ」の映画化。
ジェロも出てたり、殺しても殺しても死なない凸やん。
あの北村一輝のおでこに肉とかくだらないっす。くだらないのにつまらないとホント最悪ですがくだらないのにおもしろい。でもある意味
ホラー。田舎の世界の狭さのホラー。

アメトーク/オデユボーンの祈り/グラスホッパー

January 14 [Sat], 2012, 11:04
今日も散歩に行こうと思ったのに嵐じゃ。
なので引きこもることに決定。なのでどうでもいい日記。

アメトーク感想。
エヴァ芸人-私にはやはりよくわからないのですが、ラストの納得
      いかない感には納得。なんじゃそれという。

出川ナイト-これ飛ばそうかと思ったけどおもろい。出川のあまりの
      ふがいなさとお笑いへの純真な思い、取り組みがおもろ       すぎます。ある意味神の領域。

ひな壇芸人-これはTVはすべて制作ですなと裏側をこんなに見せて
      いいのかと。これ見たあとひな壇を観察するのもよし。

ポテトサラダ芸人-これはこの間か、これいらなくないか、つまらん。
         自分ち作のポテサラしか実は好きじゃないので
         若干気持ち悪くなり途中で断念

町工場芸人-地味ながら好き。印刷の事務してたときを思い出す。
      近いものがある。


板尾伝説-これも出川ナイトに近い特集ですが全然違う。天然には違い
     ないが。


あと、読書日記。伊坂幸太郎「オデユーボンの祈り」これはしゃべる案山子とか、ラストとか色々新しい。この方すごいよ。ヒューマンなりミステリなり
ファンタジィなりをすべてうまく入ってまとまっている。
「グラスホッパー」再読してた。ハードボイルドというものですが
 みんなが怖い。これもすごいなと。
 あと相変わらす小林聡美のエッセイを。これはこのままの自分でよいのかななんて勇気をもらいます。
松尾スズキの「ぬるーい地獄」これは読んだら辛いでしょう。
色々なぬるい業界のぬるいなりの地獄を対談してます
子役界の地獄は怖かったぜよ。

ゴールデンスランバー/食堂かたつむり/南極料理人

January 14 [Sat], 2012, 11:01
「ゴールデンスランバー」監督:中村義洋 出演:堺雅人、竹内結子、吉岡秀隆、劇団ひとり、香川照之、柄本晃、浜田岳他
首相の凱旋パレードが行われているそのすぐ近くで青柳は、大学時代の友人・森田と久しぶりに再会していた。様子がおかしい森田。そして爆発音。首相を狙った爆弾テロが行われたのだ。「逃げろ!オズワルドにされるぞ」。銃を構えた警官たちから、反射的に逃げ出す青柳。本人の知らない“証拠映像”が次々に現れ、青柳は自分を犯人に仕立てる巧妙な計画が立てられていた事を知る。青柳は大学時代の友人たちに助けを求めるが…。
→伏線があるだろうと集中してみたけど、見逃していたに違いない。。。犯人探しではないからミステリーというか都合がいい場面が多いのでファンタジィーだと思っているのですがどうだろう。恐ろしいよね、知らないうちに犯人にさせられてしまう。大いにあるでしょう。というかあったのでしょう。ぜひ、原作を読みたいなあと思った。久々に食い入るように見た映画。

「食堂かたつむり」監督:富永まい 出演:柴咲コウ、余貴美子、ブラザートム他
おっぱい山の麓の小さな町で生まれた倫子は、自由奔放な母親に馴染めず、都会で一人暮らしをしていた。しかし、恋人に家財全てを盗まれ、仕方なく実家に戻る。母が飼っているブタ、エルメスに天然酵母パンを作っているうちに、自分で食堂を開くことを思いつく。倫子の食堂“かたつむり”は大評判になり、“かたつむり”で食事をすると幸せになるという噂が流れる。
→こちらは、逆に原作を見ていたのでがっかりパターン。母ルリコは本当にイメージ通り。やるなら余さんでしょうと。柴咲コウはちょっとイメージ違う。
もう少し素朴というか目力強くないイメージ。クマさんもトムだとコミカルすぎるんだよね。パコの絵本みたい感じだった。母親との葛藤とかはあんまり描かれてないのが残念。あと、料理を粛々と作っている感じとかもほしかった。

「南極料理人」監督:沖田修一 出演:堺雅人、生瀬勝久、きたろう、高良健吾、西田尚美他
海上保安庁の料理担当である西村は、南極ドームふじ基地に派遣される。ペンギンやアザラシはおろか、ウィルスさえ生存できない極寒の地では、楽しみと言えば食べることだけ。観測隊員のために西村は、時に贅沢な食材を使い、娯楽の少ない彼らをもてなしていた。日本から遠く離れた西村の心の支えは家族。しかし、ある日娘から「お父さんがいなくなってから毎日が楽しくて仕方ありません」というファクスが届き、ショックを受ける
→同じく堺さん、そして料理もの。ほのぼのしていてのんびり見れた。それぞれにプチドラマあるというのストーリーは好きなのでよかった。料理人に掘り下げられた感じはしないけど。あと、高良くんが遠距離(超)のため、振られるのもわかっていながらせつない。にしてもかっこいい!!美青年やね。
堺さんの娘や妻のクールさとかうけました。

舞台「印獣」

January 14 [Sat], 2012, 11:00
昨日は休みをとって舞台を観に行った。
札幌にはめったに来ないクドカンの舞台だよ!!
書いていても興奮しちゃうぜい。
その名も「印獣」。あの大女優「三田佳子」主演で
あの河原雅彦演出であの古田新太・生瀬さんや岡田(義徳)くんまで
出ているのだ。加えてなぞの沖縄女とか。
ホラーコメディでした。装置も仕掛けもすごすぎる。
でも、やはり何よりあの三田 佳子が自分で大女優と言ってしまって
小学生役まで果ては「毒マグロ女」という悪役まで演じるという
奇跡。下品なお言葉も吐いておりました。
よくオファー受けたなと。器大きいわ。本当にいいものみた。
どんどん芝居みたくなりました。もっと札幌にも来てほしいな。

そのあとも、エリコさんと旅行相談。
これも気持ちが上がりました。もう、旅行のために
働きます、はい。情報収集三昧で乗り切ろう

逆境ナイン/ゆれる

January 14 [Sat], 2012, 10:57
映画感想。
「ゆれる」西川 美和監督
 出演:オダギリジョー、香川照之、伊武 雅刀、真木 ようこ他。
 ☆東京で写真家として成功した猛は母の一周忌で久しぶりに帰郷し、実家に残り父親と暮らしている兄の稔、幼なじみの智恵子との3人で近くの渓谷に足をのばすことにする。
猛と一緒に東京へ行くと言い出す智恵子。
だが渓谷にかかった吊り橋から流れの激しい渓流へ、智恵子が落下してしまう。その時そばにいたのは、稔ひとりだった。
 →シリアスですが見てよかったと思えた映画。兄弟って比べたり
 色々複雑な思いがあるよね。弟しかいないからそういう思いは
全くないから嫉妬とかホント恐いと思った。信じることって何?とか
ラストも「?!」だし、考える映画。

「逆境ナイン」羽住英一郎監督
 出演:玉山鉄二、堀北真希、藤岡弘、田中直樹他
☆弱小野球部を廃部させないために、甲子園出場を校長と約束したキャプテン・不屈闘志。だが不屈の行く手にはさまざまな“逆境”が待ち受けていた……。
 →これは全く考えないおばか映画。二枚目がコメディやるといいよね
ありえないことの連続です。くだらなすぎ。でも田中直樹の
「それはそれ!これはこれ!」っていうセリフ好き。よく思うことあるもの。それくらいしか頭に残らない映画。

韓国日記2

December 30 [Fri], 2011, 11:41
三日目は昼食はプルコギ。意外と甘めでほっとする感じ
でした。にしてもキムチは必ず付いてくる。。
夕食は焼肉!焼肉!ビビンバも食べてお腹痛くなりつつ。
ニンニク付きなのでまあ大変なことに。でも、やっぱりおいしい。

ラストは空港にて最後まで買い物。
2年越しの腕時計を手に入れました♪

韓国の方の日本語できる率にびっくり。
すごいよね-。勉強家ですね。
あと、英語で話してくれる店員さんもいて、英語もカタコト以下
ハングルも全くだめってちょっと情けなかった。ので
ちょっとは話せるようになりたいな。
韓国行って「サンキュー」とか日本人になのに言っているのが恥ずかしかった

あと、みんなすごいパワフルだなあって。よく働きよく食べよく遊んでいるよ。エリコさんじゃないけど焼肉はまた焼肉のみだけで食べたく
なりました。ビビンバ抜きで。
やっぱ旅行すきやねん(疲れすぎていてテンション高い)
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■わたくしごと■
           
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■趣味:映画・芝居・お笑い鑑賞、趣味を探すこと
■好きなもの:買い物する、寝る、おいしいもの                変わったヒトなどなど                ■嫌いなもの:ねぎ、数学、あとは内緒。                              ■凝り性だが飽きっぽい。すぐ疲れる。                   ■B型のしし座(すごい強いらしい)
さいしんこめんと
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