米ゴールドマンがSECと和解交渉=事情筋 / 2010年05月09日(日)
 事情筋によると、米ゴールドマン・サックス・グループの法律顧問らは4日、証券取引委員会(SEC)による詐欺容疑での提訴について、同委の担当者と和解に向けた予備交渉を行った。ただ、制裁金の金額や合意の内容といった具体的な和解の条件には至らなかったもようだ。

 SECと協議しようとする姿勢は4月16日の提訴以来、闘争的であったゴールドマン幹部の態度の軟化を示している。同社は提訴に根拠がないとする公式発表を取り下げていないが、一部幹部はいらだつ株主に対応するため態度を和らげている。

 SECとゴールドマンはコメントを控えた。

 7日午前には定例の株主総会が予定されている。ニューヨークのローワー・マンハッタンにある本社の外では、抗議活動がありそうだ。これまでの総会は、株主がゴールドマンの猛烈な稼ぎぶりを称賛する、ほとんど形式的な集まりだったが、今回はそうはいかないだろう。また、関係筋によると、取締役はこの日、顧客対応に関する慣習の一部の変更について協議する予定。

 デービッド・ビニアール最高財務責任者(CFO)とマイケル・エバンズ副会長が3日、「きょう和解に達したらうれしい」と一部大株主に語ったのを聞いたとする証言もある。ビニアール氏は「SECを敵に回したくない」と語ったという。

 フォックス・ビジネス・ニュースは先に、SECとゴールドマンの和解交渉が間近だと伝えている。

 SECの提訴による打撃で、ゴールドマンの時価総額から約200億ドル(約1兆7800億円)が吹き飛んだ。その間に、同社のパートナーやマネジングディレクターなど新旧幹部の間では、ブランクファイン最高経営責任者(CEO)の将来に対する疑問が膨らんだ。経営刷新のプランはないようだ。

 ウォール・ストリート・ジャーナルは先週、連邦検察当局がゴールドマンの住宅ローン事業に対する犯罪捜査を開始したと報じたが、これも同社を圧迫している(5月7日13時11分配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100507-00000007-wsj-bus_all
 
   
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米誌、レクサスSUVの「買ってはならない」を解除 / 2010年05月09日(日)
米消費者専門誌『コンシューマーレポート』は7日、2010年型レクサス『GX460』に付けた「買ってはならない」とのレッテルを解除したと発表した。

[動画]

同誌は4月13日、独自テストの結果2010年型レクサスGX460は高速コーナーでアクセルをオフにした際に横滑り防止装置VSC(ビークル・スタビリティ・コントロール)の効きが遅く、テールが流れる「リフトオフ・オーバーステア」現象が発生したこと、そのまま縁石等に当たった場合などには横転の危険もあるとして、安全上の問題から「買ってはいけない」モデルに認定。誌面でレポートしていた。

同誌のレポートを受け、北米トヨタは同日中にGX460の販売を一時停止し、既存ユーザーに対しては対策完了まで代車の提供を提示するなどの迅速な対応をとっていた。さらに2週間でVSCプログラムの改善を行うとともに、GX460のリコールを決行。現時点で該当車75%のプログラムのアップデートが完了したと発表。対策済みのGX460の販売はすでに再開されている。

またトヨタは『コンシューマーレポート』に対し指摘されたESCの不具合を改善したことを伝え、『コンシューマーレポート』は最初のテストと同様、匿名でレクサスディーラーから対策済みのGX460の新車を購入。同条件で試験を行った結果、「リフトオフ・オーバーステア」は発生せず、同モデルのハンドリングには安全上の問題が無いことを認定した。

なお、今年1月の発売以来、2010年型GX460のVSCの不具合による事故などのレポートは上がっていない。



《レスポンス ケニー中嶋》

【5月8日23時15分配信 レスポンス
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000012-rps-bus_all
 
   
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金正日総書記、4年ぶりの中国訪問を終え帰国 / 2010年05月09日(日)
【北京7日聯合ニュース】北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記は7日、4年ぶりの中国訪問の日程を終え、帰国した。
 金総書記は3日に中国入りし、5日に北京の人民大会堂で胡錦濤国家主席と会談した。両首脳は6カ国協議をはじめ国際情勢や中朝関係発展策などについて協議した。
 金総書記は会談で、「北朝鮮は関係当事国とともに、6カ国協議再開に向けた有利な条件を作ることを希望する」と述べた。また、「世代交代により、中朝の友好関係に変化が生じてはならない」と、後継者問題を暗示するかのような発言を行った。
 一方、胡主席は5大提案を通じ、中朝経済協力のさらなる発展を提示。両首脳は経済協力問題についても深く意見交換した。
 6日には温家宝首相とも会談し、両国の重点的な協力プロジェクトや国境地域のインフラ建設など、経済協力策について話し合った。
 金総書記は3〜5日に中国の東北地方や大連、天津を視察など、訪中期間中に合計2400キロメートルを移動した。丹東〜大連、天津〜北京、瀋陽〜丹東など、移動時間が2〜3時間の距離は乗用車で、このほかの場合は特別列車で移動した。
japanese@yna.co.kr 5月7日22時12分配信 聯合ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100507-00000033-yonh-kr
 
   
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崎陽軒が味くらべできる「母の日弁当」-メッセージカードつき /神奈川 / 2010年05月09日(日)
 崎陽軒(横浜市西区高島2)は5月7日から9日の3日間、「母の日弁当」を期間限定で販売している。(ヨコハマ経済新聞)

 母の日弁当は味くらべが楽しめる弁当で、3種のごはんや女性に人気のあるおかずが多彩に詰め合わせられている。メッセージカード付きで価格は1,200円、エネルギー 698キロカロリー。

 内容は、3種のごはん(赤飯、菜の花ごはん、白飯)、春から初夏にかけて旬を迎える鰆(さわら)を使った「鰆の照り焼き」、「合鴨ロース煮」、さくさくとした食感が楽しめる「海老の華揚げ」、「たらの芽の天ぷら」。

 そのほか、シウマイ、煮物(南瓜煮、里芋煮、椎茸煮、梅型人参煮、巾着煮、海老煮、いかの酒塩煮、黒花豆)、玉子焼き、風味蒲鉾とクラゲと錦糸玉子の酢の物、梅きゅうり漬け、花餅。

 崎陽軒の広報・マーケティング部の西村浩明さんは「崎陽軒として初めて母の日に向けて開発したお弁当。お母さんに喜んでいただけるよう色とりどりのおかずを並べました。メッセージカード付きなので、日頃の感謝の気持ちを伝えるのにもぴったり。母の日にいつもと一味違ったプレゼントをしてみてはいかがでしょうか」と話している。

 販売店舗は神奈川エリア約40店舗。

【5月8日21時25分配信 みんなの経済新聞ネットワーク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000014-minkei-l14
 
   
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流通BMS対応の受発注システム導入、初めの一歩 / 2010年05月09日(日)
 前回「流通BMSの先行事例から見えてきた受発注システムの課題(※)」では、流通業界のお荷物的な存在だった受発注システムが、流通BMSと呼ばれる標準によって生まれ変わりつつあることを説明した。

 しかし、先行事例を見る限り導入に当たっての課題は多い。システム担当者にとっては頭の痛い問題であり、“触らぬ神にたたりなし”、できることなら先延ばしにしたいというのが本音ではないだろうか。とはいうものの、20数年にわたり使い続けられてきた旧来のJCA手順はもはや限界で待ったなし。遅かれ早かれ検討を始めなければならない状況である。本稿では、そんな悩めるシステム担当者が流通BMS対応の受発注システムを導入する際、事前に考慮すべき点についてアドバイスしていきたい。

※流通BMSの先行事例から見えてきた受発注システムの課題
→http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1003/15/news01.html

●導入に当たってまずは既存システム・業務の課題を洗い出そう

 あらためて整理してみると、流通BMSを導入するに当たって流通業界のシステム担当者は以下の課題を抱えている。流通業が抱える共通の課題を自社に置き換えて考えることは、導入方法を検討する上で非常に有効だ。

受発注システムの課題

 EDI(Electronic Data Interchange)に関しては、混在する既存の種々の仕組み(JCA手順、全銀手順、Web EDI)を持っているのに加えて、新たに流通BMSへの対応を迫られている。既存の仕組みが一気に流通BMSに置き換わる状態ではないため、既存の環境を残しつつ、流通BMSにどう対応するかが課題である。

 小売業のシステム担当者にしてみると、大小の規模を合わせた何千という取引先に対して一度に流通BMS化への依頼をすることは到底できないと考えている。一方で、卸売業やメーカーのシステム担当者は、得意先である小売からの依頼だからといっても、1社からの依頼で流通BMS化に充てられる費用は限られている。たとえ今後ほかの取引先から同様の依頼があると予想できても、あらかじめそれを見越した上で予算も含めたシステム化の検討を行える企業は少ないだろう。

 われわれがコンサルタントとしてお話しさせていただくと、小売側にしても、卸・メーカー側にしても、このような課題を抱えている担当者をよく目にする。特に小売よりも卸やメーカー担当者は、得意先である小売各社が今後(段階的ではあるにしても)流通BMSに対応していくことは分かっていながら、全体を見据えた流通BMS化の予算を取ることができないようだ。結果として、1社ごとに対応するたびに工数や費用を掛けてしまっている企業が多い。

業務面での課題

 既存システムが日次や月次の業務の締め処理に合わせて構築されているため、各業務の締め時間にシステム負荷が集中してしまう。そのため、月末や年度末の負荷に耐えられるシステムリソースの増強を常に考える必要がある。しかし、締め処理の時間以外はシステムリソースに十分余裕があるにもかかわらず、「システム側の都合で業務や締め処理の時間を変更できない」と考えてしまうシステム担当者は少なくない。結果として、業務的な改善を提案できずに、単に最大負荷に耐えられるだけのシステムリソースを追加するしか処置がないのだ。

 その原因には、一般にシステム担当者が「業務をうまく回るようにするのが大前提で、自分たちは裏方に徹するのが本分だ」と考えている背景がある。そのため、ハードやソフトの保守が切れたことをきっかけに業務システムを入れ替えたとしても、システム担当者が常日ごろから業務課題を取り除くようにはかかわっていないため、以前と比べて何ら導入効果が感じられないシステムが出来上がってしまっていることも多い。

 例えば、マスターデータなどは、先にシステム登録されていなければ入出荷はおろか発注・受注すらできない。しかし、マスターデータの更新がリアルタイムにできるシステムを備えていないため、システムの対応ができるまで新商品を販売できなかったり、システムが対応する前に販売してしまった場合には、後日手作業でデータを修正したりしている。マスターデータのシステムを更改したとしても、商品アイテムの増加によるHDD容量の拡充と性能を含めた操作性の向上だけに着目してしまうと、業務として抱えている課題であるマスターデータのリアルタイム更新は未解決のままとなる。

 このように、業務課題を解決するためにシステムを導入したはずが、結局は業務課題を棚上げしてしまっている例はいくらでもある。

システムロードマップの課題

 多くの企業がそうであるように、必要に迫られつつシステムを整備してきた結果、いざEDIとして流通BMSを導入しようとしたとしても、その効果が実現できるはずの、物流・トレーサビリティ・会計をはじめとする基幹系の仕組みとの連携が容易でなくなっている。具体的には、各システム内で利用しているマスターデータやけた数、項目の属性などがシステムごとにバラバラで統一されていない仕組みをよく見かけるのだ。

 流通BMSを基幹システムと連携させるには、各システムの経年劣化に合わせて更改計画をあらかじめ作成し、伝票レス、トレーサビリティ、在庫管理、RFID、自動発注などの今後取り組むべき機能と併せて、既存基幹システムの効果を引き出せる要件を明確に定めた上で、段階的に連携を図る必要がある。そのためには、システム担当者は企業内のシステムをふかんした上で、必要に応じて適切な要件を既存基幹システムに追加しながら流通BMSの導入を進めるのがよい。

 われわれがコンサルタントとしてよく直面するのが、自社のシステムをふかんできずにいるシステム担当者である。「システムをふかんする」ということは、単にある業務システムのI/Oを明確にするだけではなく、企業の業務全体の業務フローを把握した上で、ロールとミッションがどのように結び付き、いつシステムを利用(参照・更新)しているのかを把握することである。その結果、おのずと業務とシステムのズレや課題が見えてくるのである。

 流通業のシステム担当者は、大小の差はあるにしても上記のような課題を抱えて既存のEDIを運用しながら、流通BMSの導入を検討している。システム担当者として考えていただきたいのは、流通BMSの導入はシングルポイントでは解決できないということだ。前述の課題が示すように、既存EDIのメンテナンス工数に加えて、さらに場当たり的に追加する形で流通BMSを導入するのであれば、一向にメンテナンス工数が減ることはないのだ。ここはぜひ腰を据えて取り組む必要があると理解していただき、それが結果として担当しているシステムをより良い仕組みに変えていく近道となり、システムを変えることで業務が改善し、全社がより良くなるととらえていただきたい。

 次回は本稿で挙げた課題を踏まえ、流通BMS対応製品の種類や製品選びのポイントを解説していく。

※「流通BMS」は、財団法人流通システム開発センターの登録商標です。 5月8日13時7分配信 TechTargetジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000012-zdn_tt-sci
 
   
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デノン、HDMI 1.4a対応のAVアンプ3機種を投入 / 2010年05月09日(日)
 デノンは、AVサラウンドレシーバー「AVR-3311」「AVR-1911」「AVR-1611」の3機種を6月中旬に発売する。いずれも3DとARCに対応したHDMI 1.4a端子を備える3Dレディーモデル。上位機のAVR-3311にはブラックとシルバーのカラーバリエーションも用意した。

【拡大画像や他のモデルの紹介画像】

 AVR-3311は、各チャンネル125ワット(定格)のディスクリート構成パワーアンプを搭載した7.2チャンネルAVアンプ。ドルビーTrueHDやDTS-HD MAといったHDオーディオ対応のデコーダーを搭載。さらにAudyssey DSXやドルビーPro Logic IIzのプロセッサを採用しており、幅や高さ方向に音場を広げる「3D時代にふさわしいサウンド」(同社)を作り出すという。

 信号経路のシンプル化やストレート化を徹底したほか、パワートランスを高剛性のボトムシャーシに固定するなどの防振対策を施している。パワーアンプの性能をフルに引き出すため、電源部には高速の整流ダイオードや大容量ブロックコンデンサーを採用した。

 スピーカー端子は、全チャンネルバナナプラグ対応の締め付けタイプ。ハイト、ワイド専用のスピーカー端子を備え、アサインモード“ノーマル”でAudyssey DSXやドルビーPro Logic IIzを選択すればそれぞれのスピーカーに自動的に出力される。また、サブウーファーは2台まで接続可能だ。

 HDMI入力は6系統、出力は2系統を装備。HDMI CECを利用した各社のリンク機能をサポート。シャープ、パナソニック、東芝、日立製作所、三菱電機、ソニーのテレビと組み合わせた場合、アンプの電源オン/オフや入力切り替え、ボリューム調整などがテレビのリモコンで行える。もちろんアンプの電源がスタンバイ状態でもソース機器の映像を伝送するパススルー機能を装備。新たに3D信号のパススルーにも対応している。

 このほか、iPod/iPhoneやUSBメモリーなどを接続できるUSB端子、Windows PCと連携して楽曲・画像ファイルをネットワーク再生するメディアクライアント機能、インターネットラジオなども搭載。Windows 7のLLTD(Link Layer Topology Discovery)機能やWebブラウザ(Windows Vista以前)によるAVアンプのリモート設定が可能など、ネットワーク機能も充実している。

 外形寸法は、434(幅)×171(高さ)×381(奥行き)ミリ。重量は12.2キログラム。ブラックとシルバーの2色を用意した。

●AVR-1911

 AVR-1911は、各チャンネル90ワット(定格)の7.1チャンネルAVアンプ。HDオーディオに加えてドルビーPro Logic IIzプロセッサを搭載。高さ方向に音場を広げるサラウンドを楽しめる。サラウンドバックチャンネルのアンプは、フロントのバイアンプ駆動やフロントハイトチャンネルに割り当てることが可能だ。

 HDMI端子は、入力4系統と出力1系統。上位機と同様に3DやARCに対応した。もちろんHDMI CECによる連係動作も可能だ。

 このほか、iPod/iPhoneの接続が可能なUSB端子や、別売のiPodコントロールドック(ASD-11R)用端子を装備。AM/FMチューナーやスリープタイマーといった機能は上位機と同じだ。

 外形寸法は、434(幅)×171(高さ)×381(奥行き)ミリ。重量は10.2キログラム。

●AVR-1611

 「AVR-1611」は、各チャンネル75ワット(定格)の出力を持つ5.1チャンネルAVアンプ。USB端子はないが、別売のiPodコントロールドック(ASD-11R)用端子を装備。AM/FMチューナーやスリープタイマーといった機能も備えた。

 HDMI端子は、入力が4系統、出力は1系統。3D映像伝送やARCをサポートしている。

 外形寸法は、434(幅)×171(高さ)×381(奥行き)ミリ。重量は9.2キログラム。

【5月8日13時28分配信 +D LifeStyle
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000014-zdn_lp-sci
 
   
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iPad、日本ではソフトバンクモバイルが提供 / 2010年05月09日(日)
 ソフトバンクモバイルは8日、「iPad(アイパッド)」(アップル社製)の取り扱いについて正式発表した。5月10日午前10時より先行予約受付を開始し、Wi-FiモデルとWi-Fi+3Gモデルを提供する。提供は5月28日より。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 iPad本体とともに、専用プリペイドプランをラインアップ。24か月の分割支払いプラン、月々のデータ料金の割引、そして公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」を提供する。

 Wi-Fiモデルの本体価格は24回分割払いの場合月々2,220円〜。Wi-Fi+3Gモデルの本体価格は、前払い方式のプリペイドプランに申し込んだ場合で、月2,760円〜(24回分割払い)。国内使い放題の「(iPad専用)データ定額プラン」に申し込んだ場合、月2,430円〜(24回分割払い)となる。

 プリペイドプランを契約すると、2010年6月30日まで4,410円で3Gネットワークが使い放題となる。7月1日からは4,410円で30日間もしくは1GBまで利用できる「(iPad専用)プリペイドプラン(1GB)」と、1,510円で30日間もしくは100MBまで利用できる「(iPad専用)プリペイドプラン(100MB)」を選択可能。国内使い放題の「(iPad専用)データ定額プラン」は、「iPad向け月月割」によって、月額2,910円で利用可能。

 取り扱い店は、ソフトバンクショップ(一部)や家電量販店のアップルコーナーなどのiPad正規販売店。また、Apple直営店ではiPadの全モデルが、AppleオンラインストアではWi-Fiモデルが予約可能となる予定。

 ソフトバンクモバイル代表取締役社長 兼 CEOの孫 正義氏は「アップルとのパートナーシップによりソフトバンクモバイルが日本でiPadを提供できることを喜ばしく思います。ソフトバンクモバイルのお客さまが、この魔法のようなプロダクトを経験して、楽しんで頂くために、驚くべき幅広いプランを用意しました」とのコメントを寄せている。


【5月8日13時10分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000000-rbb-sci
 
   
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シャラポワが東レ・パンパシテニスに出場 / 2010年05月09日(日)
女子テニス世界ランキング14位のマリア・シャラポワ(ロシア)が、9月26日(日)に開催される『東レ パン・パシフィック・オープンテニス』(東京・有明)に出場することが決定した。

マリア・シャラポワの写真

昨年この大会を制覇したシャラポワは、リンゼイ・ダベンポート(アメリカ)以来5人目の連覇を目指す。シャラポワ以外にもセリーナ・ウィリアムズ(世界ランク1位/アメリカ)やディナラ・サフィナ(同3位/ロシア)らトップ10のうち8選手が本大会に出場する。また、クルム伊達公子(同70位)もワイルドカードでの出場が決まっている。チケットは発売中。


【4月26日16時57分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100426-00000002-pia-spo
 
   
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小宮、メーンでイ・スファン戦 守屋は廣虎と対戦=RISE / 2010年05月09日(日)
 キックボクシング「RISE65」(16日、ディファ有明)の追加対戦カード、試合順が発表され、守屋拓郎vs.廣虎、清水賢吾vs.丹山命、Dykivs.HIROYUKIの3試合が決定、メーンイベントではイ・スファンvs.小宮由紀博のRISEミドル級マッチが行われることが決まった。

 4.7RISE後楽園大会でオルチャン−Kに判定勝ちを収め、日韓対抗戦に勝利した守屋は、屋比久孟嗣を破って全沖縄ミドル級王者となったRISE初参戦の廣虎を迎え撃つ。プロボクシング経験を持つ廣虎を相手に、守屋が得意のローキックでKOを奪えるか。
 そのほか、1月の新宿FACE大会以来の出場となる清水賢吾は丹山命と対戦。Dykiは第1試合でHIROYUKIと戦う。

■「RISE65」
5月16日(日)東京・ディファ有明 開場16:00 本戦開始16:30

<メーンイベント RISEミドル級(−70.0キロ) 3分3R(延長1R)>
イ・スファン(KHANジム/仁川ムビジム/K−1 FIGHTING NETWORK KHAN 2007 IN SEOUL優勝)
小宮由紀博(スクランブル渋谷/2009年 RISE −70キロ TOURNAMENT優勝)

<セミファイナル RISEスーパーライト級(−65.0キロ) 3分3R(延長1R)>
菅原勇介(TARGET/J−NETWORKスーパーライト級王者)
オ・デュソク(水源闘魂ジム/世界ムエタイ連盟ウェルター級王者)

<第11試合 RISEライト級(−63.0キロ) 3分3R(延長1R)>
巨輝(TARGET/元NKB二階級王者)
小宮山大介(北斗会館/第20回全日本ウェイト制空手道選手権大会 軽量級優勝)

<第10試合 RISEバンタム級(−55.0キロ) 3分3R(延長1R)>
二戸伸也(クロスポイント吉祥寺/2008年 RISING ROOKIES CUP 55キロ級優勝)
九島 亮(ヌンサヤームジム)

<第9試合 −48キロ契約 2分3R>
神村エリカ(TARGET/WPMF女子世界ミニフライ級王者、J−GIRLSミニフライ級王者)
ホ・ソンボク(水源闘魂ジム/世界キックボクシング連盟50キロ級韓国王者)

<第8試合 百瀬竜徳引退エキシビションマッチ 3分1R>
百瀬竜徳(TARGET/RISE G−BAZOOKA TOURNAMENT'05王者)
ファビアーノ・サイクロン(TARGET/初代RISEヘビー級王者、WPMF世界スーパーヘビー級王者)

<第7試合 RISEミドル級(−70.0キロ) 3分3R(延長1R)>
守屋拓郎(スクランブル渋谷/2009年RISE70キロトーナメント準優勝)
廣 虎(ワイルドシーサー沖縄/全沖縄ミドル級王者)

<第6試合 RISEミドル級(−70.0キロ) 3分3R(延長1R)>
森田崇文(レーング東中野/2009年 RISING ROOKIES CUP 70キロ級優勝)
山崎陽一(シルバーウルフ)

<第5試合 RISEスーパーライト級(−65.0キロ) 3分3R(延長1R)>
オルチャン−K(清武ジム/韓国格闘技連盟ライト級王者)
左右田泰臣(シルバーウルフ/2009年 RISING ROOKIES CUP 65キロ級優勝)

<第4試合 RISEスーパーフェザー級(−60.0キロ) 3分3R(延長1R)>
リョウ・ペガサス(ROOFTOP ACADEMY/J−NETWORKスーパーフェザー級2位)
中村広輝(赤雲會/全沖縄ライト級王者)

<第3試合 RISEスーパーフェザー級(−60.0キロ) 3分3R(延長1R)>
KO−ICHI(新宿レフティージム)
花田元誓(リアルディール)

<第2試合 ヘビー級契約 3分3R>
清水賢吾(極真会館)
丹山 命(MEIBUKAIキックボクシングジム)

<第1試合 RISEバンタム級(−55.0キロ) 3分3R>
Dyki(TARGET/2009RISING ROOKIES CUP 55キロ級準優勝)
HIROYUKI(club EDO)

【5月8日21時58分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000034-spnavi-fight
 
   
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ヨーロッパの大都市で仁義なきカーチェイス――「ストリートレーサー ヨーロッパ」5月7日発売 / 2010年05月09日(日)
 オーバーランドは、5月7日よりPC版レースゲーム「ストリートレーサー ヨーロッパ」のオンライン販売を開始する。

【拡大画像や他のゲーム画面】

「ストリートレーサー ヨーロッパ」はヨーロッパを代表する6都市、プラハ、サンクトペテルブルク、モスクワ、ワルシャワ、アムステルダム、バルセロナの市街地を舞台にストリートレースバトルを繰り広げるゲームで、露Noviy Disk社が発売する「European Street Racing 2」の日本語バージョン。レースといっても単にサーキットで速さを競うのとは異なり、ライバル社を激突して壊したり、暴走レーサーを取締まるパトカーとカーチェイスを繰り広げるなど、アクションバトル要素が強い仕掛けになっている。各ステージで1位を取ると賞金が与えられ、その資金を元にクラッシュした自車を修理したり追加部品でパワーアップしながら、全23ステージのクリアを目指す。また、ドライブするクルマは四輪車14種類のほか、3種類のオートバイも選べる仕組みとなっている。

 なお、オンラインによるダウンロード販売のほかWebサイト上からCD-R版を購入することもできる。価格はオンライン版が1980円なのに対し、CD-R版は2480円となっている。

【5月8日2時6分配信 ITmedia Gamez
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100508-00000001-zdn_g-game
 
   
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