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リコーとアシストマイクロ、複合機を使った文書管理ソフトを発売 / 2010年03月20日(土)
 アシストマイクロとリコーは3月17日、Web上でセキュアに文書・ファイル管理を行うソフトウェア「Xythos Connector for imagio(ザイトス コネクター フォー イマジオ)」の販売を開始した。

 Xythos Connector for imagioは、アシストマイクロが販売するWeb上でセキュアに文書管理を行うソフトウェア「Xythos」とリコーのデジタル複合機(MFP)「imagioシリーズ」を連携させる専用ソフトウェアだ。

 imagioにてスキャニングした文書を、WebDAV通信により、連携先ソフトウェアである「Xythos Document Manager」(または、「Xythos Enterprise Document Manager」「Xythos Digital Locker」)に直接アップロードし保存することが可能だ。Xythosに登録された情報は、Webブラウザから参照・検索したり効率的に共有できる。連携先のソフトウェアがXythos Enterprise Document Managerであれば、MFPの操作パネル上で書誌情報やインデックスの設定ができる。

 Xythosの「eメールリンク/チケット機能」を利用すれば、電子メールにファイル添付する代わりにファイルの案内をURLで通知でき、セキュリティの向上、メールサーバやネットワークの負荷軽減につながる。

 Xythos Connector for imagioの価格は32万円(税別)。利用には、別途導入設定料、保守料金が掛かるほか、デジタル複合機「imagio MP C5000/4000 シリーズ」「imagio VMカード」「Xythos Document Manager(または、Xythos Enterprise Document Manager、Xythos Digital Locker)」が必要。 3月18日16時45分配信 TechTargetジャパン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100318-00000056-zdn_tt-sci

 
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ハンファ、フルHD対応の低価格デジタルビデオカメラ新モデル「UMA-HDDV-2」 / 2010年03月20日(土)
 ハンファ・ジャパンは3月19日、フルHD対応のデジタルビデオカメラ「UMA-HDDV-2」を発表、本日より予約受付を開始した。販売価格は1万9800円(税込み)。なお、初回ロットには特典として予備バッテリー「NP-120」が付属する。

【拡大画像や他の画像】

 同社製フルHD対応デジタルビデオカメラ「UMA-HDDV-1」の後継モデルで、従来同様にMPEG-4 AVC/H.264形式でのフルHD動画撮影に対応。今回のモデルでは光学5倍/デジタル10倍の計50倍ズーム機能をサポートしたほか、低解像度動画を同時に撮影できる「デュアル録画」機能なども搭載した。

 3型のワイド液晶は270度回転が可能。ストレージはSD/SDHCカード(最大16Gバイト)を利用することができる。バッテリー持続時間は最大約120分。本体サイズは55(幅)×129(奥行き)×60(高さ)ミリ、重量は約285グラム。

【3月19日18時15分配信 +D LifeStyle
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000056-zdn_lp-sci

 
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男女で異なるつながりイメージ――電通総研 / 2010年03月20日(土)
 電通総研は19日、「消費気分調査レポート」を発表。ミニブログ(つぶやき型ブログ)サービスの利用状況についても調査結果を公開した。

フォローしている人の内訳などグラフ

 それによると、ミニブログの利用率は9.7%。平均つぶやき回数は2.8回/日という結果に。年代別では20代の利用率が最も高い18.1%。若者から普及が進んでいる結果となったが、平均つぶやき回数は2.8回/日で年齢差がほとんどなかった。

 「他人のつぶやき」をフォローしている(=見ている)対象者の人数は平均で43.9人で、「自分のつぶやき」を見てもらっている人(フォロワー)の数は平均36.0人だった。また、現在のミニブログ利用者のフォロー対象者構成は「ミニブログで新たに出会った(見つけた)人」が51.9%、「企業」が34.4%、「政治家・タレント等の有名人」が8.1%、「既に付き合いがあった人」が5.5%という結果に。

 なお、男女で異なるつながりイメージが見られ、フォロー対象者の人数を見ると男性では67.1人に対して女性では12.0人。男性の方が女性よりも圧倒的に多かった。フォロー対象者の構成でも男女の違いが大きく、「新たに出会った人」「企業」は男性で多く、「既に付き合いがあった人」「有名人」は女性で多い。ミニブログ上では、男性は新たなミニブログ知人との「広く・ゆるい」つながりを、女性は既知の知り合いと「狭い・日常連絡的な」つながりを楽しむ傾向があるようだとしている。

【3月19日19時53分配信 RBB TODAY
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000032-rbb-sci

 
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高橋大輔がアイスショーに出演 / 2010年03月20日(土)
バンクーバー五輪フィギュアスケート男子で、日本の男子シングル史上初めてのメダルとなる銅メダルを獲得した高橋大輔が、5月1日(土)より開催されるアイスショー『プリンスアイスワールド2010 横浜公演』にゲスト出演することが決定した。同アイスショーへの出演は2年ぶりとなる。

高橋のほかにも荒川静香や本田武史らが出演する。なお、同公演は5月1日(土)から3日(月・祝)まで新横浜スケートセンターにて開催される。

主な出演者は以下のとおり

八木沼純子withプリンスアイスワールドチーム、荒川静香、本田武史、太田由希奈、フィオナ・ザルドゥア&ドミトリー・スハノフ、高橋大輔

【3月5日18時35分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100305-00000003-pia-spo

 
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攻めた長野美香、一本ならずもプロレスラー市井に勝利=ジュエルス / 2010年03月20日(土)
 2010年第1回目の開催となる女子総合格闘技ジュエルスの「7th RING」が19日、東京・新宿FACEで開催された。

 セミファイナルにはモデル出身のビジュアルで人気を集める長野美香が登場。得意の右フックで長野の顔面破壊を目論むプロレスラー・市井舞と対戦した。
 レスリングの下地を活かしたタックルで1Rからテークダウンを奪っていく長野だが、市井はグラウンドで粘りを見せ一本を許さない。度重なるタックル、そしてグラウンドで極めに行く動きが消耗を呼んだか、長野は2R中盤以降に失速。それでも市井をタックルでテークダウンして3−0の判定で勝利したが、5連続の一本勝ちはならなかった。

 また大会中盤ではGirl’s S−cupのチャンピオンRENAとハム・ソヒによるスペシャルエキシビジョンマッチが実現。互いにシュートポイントを奪い合う展開で場内を沸かせた。

【3月19日23時21分配信 スポーツナビ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000030-spnavi-fight

 
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サバイバルアクション系協力シューティング「アーミー オブ ツー:The 40th Day ポータブル」 / 2010年03月20日(土)
 エレクトロニック・アーツは、PSP向けソフト「アーミー オブ ツー:The 40th Day ポータブル」を6月24日に発売する。

【拡大画像や他のゲーム画面】

 これは、3月に発売されるプレイステーション 3版で語られる上海の大惨劇と2人のアーミーのサバイバルアクションが、PSPで遊べるというもので、同じストーリーラインと全6つのチャプターで構成されるキャンペーンモードで、テロ集団に占拠された路地裏、崩壊した高層ビルの屋上、動物たちだけが取り残された動物園など、さまざまなフィールドを相棒とふたりで駆け抜け、押し寄せる敵を撃ちまくることができる。もちろん、アドホックでの協力モードにも対応している。

●ストーリー

 前作では世界最大の民間軍事会社「S.S.C.」に籍を置いていたリオスとセーレムだったが、一攫千金を夢見て参謀役のアリス・マーレーとともにT.W.O.と言う会社を上海で設立。最初の仕事はとある国の外交官の非常に退屈な護衛だった。今回の任務がこれで2つ目となる。そんな二人が今回は上海で大暴れをする。

 上海で元S.S.C.の同僚とともに任務を開始したリオスとセーレム。しかし気付いた時には、すでにふたりは激戦区のど真ん中にいた。自分たちが生きて民間人をも巻き込み、大都市を襲った謎のテロ組織「The 40th Day」の正体を暴き、ヤツらの陰謀を阻止しなくてはならない。

 「アーミー オブ ツー」シリーズ特有の「アグロ」をつかった戦略やシールドをつかって2人で攻める強行突破など相棒との連携プレイを楽しめるゲームシステムは健在。相棒のアグロをアグレッシブにして、敵の注意をひきつけている間に抜け道を使って敵の背後にまわりこんだり、再編成の指示で一緒に動いたり、現在地確保の指示で相棒を待たせて自分が先に攻め込んだりと戦略はさまざま。

 武器のアップグレードも可能で、ショットガンから火炎放射機のような豪快なものまで、バリエーションも豊富となっている。同時に装備できる武器は2種類で、お金を貯めることで新しい武器を購入したり強化することができる。

 戦場で選択せざるをえない場面で、プレイヤーは報酬、モラル、犠牲の狭間でさまざまな決断をくださなくてはならない……。

【3月19日18時9分配信 ITmedia Gamez
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000060-zdn_g-game

 
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佐野元春、30周年のプロジェクトを発表! ツアー、セルフカバーなど / 2010年03月20日(土)
デビュー30周年を迎えた佐野元春が3月18日、30周年アニバーサリー前夜祭『アンジェリーナの日』を恵比寿リキッドルームにて開催した。

幕が開き、佐野元春とTHE HOBO KING BANDがステージに姿を現すと、せきを切ったように大歓声が上がった。「今日はパーティみたいなもんだから、歌ったり踊ったり、楽しんで帰ってください!」という佐野の挨拶があるくらいで、ほとんど休みなく次々とパワフルに演奏。イントロが流れるたびに会場には歓声が沸き起こった。本編では代表曲『サムデイ』など11曲を披露。アンコールでは、「今日は何の日?」という佐野の呼びかけに、「アンジェリーナの日!」と観客が返し、デビュー曲『アンジェリーナ』を含む2曲を演奏した。

特別なイベントということで、ライブ後には、佐野元春の公開インタビューが実施された。佐野は、「早いようで、遅いような。自分のライブビデオを観ると、あのシーンもこの間のことのように思い出す」とこの30年を振り返った。イベントでは、30周年イヤーを飾る数々のプロジェクトが次々と発表になった。秋からスタートする30周年を記念した全国ツアーについては、「秋から来年3月までゆるやかに続けていけたら」と抱負を語り、「来年3月には東京と大阪でやります」と明かした。新作については、「アニバーサリーだからこれまでの作品を振り返るセルフカバーアルバム。他のミュージシャンとコラボしてレコーディングします。楽しいことなのでやってみたい」と語り、選曲については「いま60曲ぐらい(笑)。またしぼりこみます」と話した。

そして、全編で佐野元春の曲が流れる、映画『20世紀少年』『BECK』の堤幸彦監督によるロード・ムービーを撮影中とのことで、WOWOWにて放送予定。昨年放送され大好評を博したNHK教育テレビ『佐野元春のザ・ソングライターズ』が、7月から2ndシーズンをスタート。佐野のライフワークのポエトリーリーディング・ライブ『スポークン・ワーズ・ライブ』は、初の全国展開を予定しており、多忙な1年になりそうだ。公開インタビューの最後には、「昨日の夜まとめてきた」というファンへのメッセージを読み上げた。会場に感動が広がり、拍手と歓声はいつまでも止まなかった。

なお30周年アニバーサリー前夜祭は、『アンジェリーナの日-WEST』と題して3月24日(水)大阪・なんばHatchでも開催される。

【3月19日18時52分配信 @ぴあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000009-pia-ent

 
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マスメディアの格差報道に待った 世界における日本の「格差社会」の実態 / 2010年03月20日(土)
 米国と同様に格差社会が到来したと言われる日本。かつては「一億総中流社会」といわれたわが国だが、近年多くのメディアによって、政府の政策や不況の影響により富裕層と貧困層に二極化し、格差が急拡大しているとさかんに報道されている。

 しかしその一方で、日本では「格差社会」の実態は乏しく、マスメディアによって煽られていると主張する経済学者や評論家が存在するのも事実だ。彼らに言わせると、「確かなデータの裏づけなしに、格差というワードがひとり歩きしている」というのだ。いったい日本の格差社会の実態はどうなっているのか。

 格差を測る指標のひとつに「ジニ係数」というものがある。これは社会における所得分配の不平等さを測る指標として利用されており、値が大きいほど格差が拡大している状態を意味する。2007年10月に国連機関のIMF(国際通貨基金)によって発表されたジニ係数をチェックしてみよう(表参照)。

 このデータからは、日本はフランスやドイツなどと共に格差が少ないグループに入っており、諸外国と比べても、それほど拡大していないことがわかる。

 日本における格差は、「一億総中流社会」が叫ばれていた1980年代から一定の割合で進行しており、2001年から06年9月まで政権を運営した小泉純一郎元首相による「構造改革が格差拡大に拍車をかけた」という大方のメディアの主張も、このデータを見るかぎりは必ずしも正しいとは言えないようだ。むしろ平成バブルが崩壊した1990年以降はやや緩やかになっている。

 日本では90年代から長く続いたデフレ不況に加え、近年の世界金融危機によって、企業業績が落ち込みが続き、社員の給料が減少傾向にあるが、この事実は格差が拡大したというわけではなく、富裕層さえも資産を減らしており、「日本経済が低成長に入ったことで、日本が全体的に貧しくなっている」(外資系アナリスト)という指摘もある。

 マスメディアは、国民の共感を得やすい「金持ち優遇」批判を展開しがちだが、「まず日本は株式市場を活性化させることで企業の資金調達を円滑にし、他国に先駆けて成長路線への復帰をはたす必要がある」(同)という専門家の声に耳を傾ける時期に来ているのかもしれない。

【3月14日14時0分配信 MONEYzine
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100314-00000001-sh_mon-bus_all

 
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ASEAN・インド間FTAを重要視:ジェトロの海外事業調査結果 / 2010年03月20日(土)
 日本貿易振興機構(ジェトロ)は18日、日本企業の海外事業展開に関する2009年度アンケート調査(アジアを再評価する日本企業と高まるFTAへの期待)の結果を発表した。

 09年11-12月に日本国内のジェトロ・メンバーズ企業3,110社を対象としてアンケート方式で行われたもので、有効回答数は935社、有効回答率は30.1%。内容は経済情勢の変化などに対する日本企業の海外事業活動の動向に関するもの。今回は、海外・国内事業展開への取り組み、中国における事業展開、自由貿易協定(FTA)の活用、アジアのビジネス環境などについて調査された。ポイントは以下のとおり。

1.中国の販売拠点が拡大
 回答企業935社のうち、海外に拠点を持つ企業は62.1%(581社)。拠点の所在地を見ると、中国が74.9%(435社)と最も多く、米国(44.8%、260社)、タイ(38.0%、221社)が続く。拠点の形態別設置状況を国・地域別に見ると、販売拠点、生産拠点とも中国がそれぞれ49.2%、46.8%でトップとなっている。特に販売拠点機能については、前回調査の46.5%から2.7%ポイント上昇した。

2.アジアで強まる販売機能の拡大意欲
 今後(3年程度)の海外事業展開方針(新規投資、既存拠点の拡充)は、「事業の拡大を図る」との回答が前回調査の50.3%から56.0%へと増加した。機能別(販売、生産、研究開発など)の拡大方針では、中国がすべての機能でトップとなった。販売機能では、中国のほかアジアNIEs、インドネシアやベトナムでの拡大志向が強まった。途上国向けの販売ターゲットの現状と方針について、企業向け販売では地場企業向けを拡大する姿勢が強い。消費者向けでは、ニューリッチ・中間層および低所得層を重視する傾向が強くなっている。

3.中国とのビジネス拡大意欲が強まる
 中国に対する今後(3年程度)のビジネス展開(貿易、業務委託、直接投資など)では、既存ビジネスの拡充や新規ビジネスを検討する企業の比率が前年比で13.4%ポイント上昇し、60.6%となった。事業拡大の具体的な内容を見ると、「輸出増を図る」企業が13.9%ポイント上昇の53.6%、「販売拠点を新設・拡充する」が8.7%ポイント上昇の41.3%となった。

4.着実にビジネス利用が進む日本のFTA
 09年11月時点で発効している日本の9つの主要FTA(メキシコ、マレーシア、チリ、タイ、インドネシア、フィリピン、ASEAN、スイス、ベトナム)の優遇税率の活用状況では、「優遇税率を利用している/利用を検討している」割合は33.8%にのぼった(母数には、貿易を行っていない企業も含まれる)。08年度調査(メキシコ、マレーシア、チリ、タイ、インドネシアの5カ国とのFTAが対象)では、「利用/利用を検討」が27.5%であり、日本企業のFTA利用は増加傾向にあると言える。

5.活用への期待高まるASEAN・インドFTA
 アジア・大洋州地域で発効している第三国間FTAの利用状況を見ると、最も多く活用されているのはASEAN自由貿易地域のFTA(AFTA)である。実際に貿易を行っている企業のうち、3分の1(回答企業135社中45社、33.3%)が活用しており、利用を検討している企業も含むと5割を超える(70社、51.9%)。また、09年11月時点で発効が見込まれていたFTAのうち、利用を予定している企業の比率は、ASEAN・インドが46.8%(79社中37社)と半数近くの企業が前向きな姿勢を示している(同FTAは10年1月に発効)。特に「化学」(13社中11社、84.6%)、「自動車/自動車部品/その他輸送機器」(10社中7社、70.0%)などで利用に向けた積極的な姿勢が目立つ

 インドについては、ビジネス環境のリスク・課題として、インフラ未整備:56.7%(前年度は 58.7%)、法制度が未整備・運用に問題あり:28.2%(同 30.6%)、税務上のリスク・問題あり:21.8%(同 21.0%)、労務上の問題点あり:20.5 %(同19.2%)、為替リスクが高い:19.6%(同 18.5%)などが上位を占めている。インフラ未整備の56.7%は国別でも最高である。(10年3月18日、ジェトロのプレスリリースから)

03/18/2010 3月19日4時0分配信 インド新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000004-indonews-int

 
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盗撮カメラをトイレに仕掛けた犯人 自分の顔まで「盗撮」してしまい逮捕 / 2010年03月20日(土)
 飲食店のトイレに盗撮用の小型ビデオカメラが仕掛けられ、従業員はそれを発見し警察に通報した。ところがなんと、犯人が逮捕される決め手になったのは、盗撮カメラを仕掛ける容疑者の顔が、そのままカメラに残っていたことだった。

 事件が起こったのは2010年3月12日未明。熊本県人吉市内のスナックのトイレに小型のビデオカメラが仕掛けられ、20代の女性従業員3人が盗撮された。逮捕されたのは県の球磨地域振興局土木部技師 (28)。スナックの従業員がカメラを発見し、13日 未明に熊本県警人吉署に相談した。

■「なぜ自分の顔を撮影したのかは捜査中」と警察

 容疑者は盗撮した容疑をみとめているが、盗撮カメラを仕掛ける容疑者の顔がカメラに映っていたのが「動かぬ証拠」となった。容疑者はカメラを仕掛ける前日11日夜からこのスナックに来ていて、トイレに入り、録画スイッチを押した。その際、自分の顔も映してしまったと考えられる。人吉警察署に聞いてみたところ、

  「なぜ、容疑者が自分の顔を映してしまったのかは捜査中」

と話している。

 ネットの掲示板やブログには今回に事件について、

  「興奮しすぎたんだな」

  「あまりにも間抜けで、不謹慎にも笑っちゃいました」

  「以前にもペン型カメラを女子更衣室仕掛けた男が、やはり自分が映って居て捕まった。過ちは繰り返される」

といったカキコミが出ている。


■3月19日19時52分配信 J-CASTニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100319-00000004-jct-soci

 
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