お遊びはここまでだよ。 

March 27 [Tue], 2012, 13:35
今まで目の前に 居た人間。
それは 何故か 消えていた。   何故か 僕は気を失っていた。

でも あいつは 僕の後ろから 静かに 僕を 殺ろうとしていた。

でも 残念。  僕は すばやく 体勢を変えて 君の刀を吹き飛ばした。

素早く 君の体に 一太刀いれ。  君は崩れ落ちた。

残念でした。 僕を殺るなんて・・。  無理だよ。

また僕は  血をみて  口を緩めた。

戦いのサイン。 

March 26 [Mon], 2012, 16:32
あなたは 僕の首筋に スッと刀を当てた。
それは・・・・。  戦いのサインですか??

僕は ゆっくりと 口を緩めた。  貴方は『な・・なぜ笑う!?』 そう焦っていた。
・・簡単なことさ。   キィィィン と音をたてて あなたの刀は後ろに飛んでいった。
そう 僕が刀を 弾いた。  その瞬間僕は貴方を壁に くくりつけた。
グハッ そんな音を君はだし  だらしなく 首が下がっている。
『や・・やめてくれ。』そんな声は僕の耳には 届きもしない。
最初は ゆっくり ゆっくり 体に傷を付ける。
朱い血が流れるたび 僕は口を緩めた。  『綺麗な色』 なんてほざきながらね。

グダグダとうるさい 貴方を僕は ズバっと 斬った。
その瞬間 僕の後ろからは キャァァァァァァァァァ!!  女の叫び声が聞こえる。
そう こいつの彼女。
でも 彼女にはこめかみのところに 銃が当てられている。
『や・・めろ。 彼女には手を出す・・なっ!!』 『まだ 生きてたのか。』
ヤメてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!! 僕の耳には女の叫び声なんて 聞こえない。

ドーン・・。  そんな音が後ろから 聞こえた。

アハ・・ハハハハハハハハハハ!!  彼女は こいつの目の前で死んだ。
こめかみを撃たれ 死。

次は君の番だよ。   僕は ニヤリと笑った。




はい。  病んでます。 すみません。

〜生きること〜 

March 26 [Mon], 2012, 0:32
貴方だったら どうしますか??
と・・。 こんな感じで 今僕 かなり病んでますw
グロい系が苦手な方は お戻りください。 こんな僕の病んだブログ・・。
見続けたら・・。 貴方にも病み期が??

さて 今回のお話は・・。  ある彼氏と未練ある彼女  そんなお話です。
って・・。 小説じゃないので。
今回 初めての彼氏ができた 女子がいました。
でも その子はある人に未練があるのにも構わず・・。 そのこと付き合い始めました。
さて・・。 貴方だったら どちらを選びますか??
前から ずっと好きだった 男の子。  それと好きだと伝えられた男の子。
・・この女の子は 好きだと告白された男の子を選んだんです。
未練ががあるのに・・いいのでしょうか??
そのあと その恋人たちは喧嘩を したそうです。
何故か?? そんなの わかりません。 分かっていたなら・・。 とっくに書いていますw

皆さん・・。 軽々と 『死にたい』など口にはしていませんか??
『死にたい』何て 残酷な言葉なんです。
でも 死にたい そう思ってる人には 生きたい その言葉の方が 残酷に聞こえるかもしれません。
でも・・。 本当にいいんですか?? まだ 未来があるはず。
なのに・・。 いいんですか??
生きたくても 死んでいってしまう人々は何人もいるんです。
・・自分の大切な人が 亡くなってしまったら・・。 そんな事 考えたら とても悲しく 辛いことです。
だからこそ・・。 自分もその大切と思われてる人のために生きなくてはならないんです。

そんな人がいないって??  すぐそばにいるじゃないですか。
『親』という存在が。  愛されてない。そんなわけない。 そう思う人もいるかもしれませんね。
でも・・。  愛されるために、生きるために生まれてきたんです。
その 『命』粗末にしないであげてください。 『命』だって生きてるんです。

少しでも・・。 生きたい そう思う人たちが一人でも多く・・。 増えますように。


と・・。 今回はこんな感じになってますが・・。
なんだか 語ってしまいましたね。  この話は実話なんです。
彼女が 『死にたい』そう軽々しく口にしたもので・・。 嫌だったんです。 もう そんなに人々を増やすのが嫌で。
ただの カッコつけてる そう思っても構いません。
でも・・。 生きるって 考えた事ありますか??
生きるとは なんなのか・・。  少しでも考えてください。
生きてはダメ。  そんな人はこの世を探しても・・。 誰一人いません。
皆・・。  生きないといけなく・・。  生きていなくてはならないのです。
生かされるのではなく・・。  自分の意思で生きるのです。

今回はここまでにしています。  長々と続けると 疲れますからね。

それでは。
P R
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    ・音楽-西野カナ・嵐が好きです。
    ・絵を書く事-風景画などを良く書きます。
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僕の書く恋愛小説は 実話有り フィクション有り
そんな 小説です。 ややこやしいですが・・。
書くときにはきちんと ※実話 ※フィクション 等を書きたいと思ってます。
どうか よろしくお願いいたします。
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