野川とひよ

August 25 [Thu], 2016, 13:06
インフルエンザにならないようにするために効果的だといわれているものに乳酸菌があります。約1年前に、テレビで児童に乳酸菌が豊富なヨーグルトを食べてもらったところ、インフルエンザに罹る子供が大きく減ったというコンテンツを見ました。


娘がちょうど受験の時期だったので、それから、ずっとヨーグルトを食べさせています。



乳酸菌が腸まで届くといわれているヨーグルトが特に効果があるそうです。便秘になってしまったとしても、薬を飲めばいとも簡単に、解決することができるとは思いますが、薬にばかり頼るのはよくないので、とりあえず、食べ物を見直して見ることが重要です。特に食物繊維を豊富に含んだ食品を摂るのが効果的で、不溶性と水溶性の2種類の食物繊維をバランスよく摂ることが大切です。



野菜、きのこ、海草などもすすんで摂ってください。
母は重度のアトピーです。


どうやら遺伝していたようで、私もアトピーを発症してしまいました。



皮膚がボロボロになって、日々の保湿が欠かせません。

お肌のスキンケアを怠ってしまうと、外にいくのも難しいのです。


母を憎むつもりはないのですが、私の子供に遺伝してしまったらと思うと、絶望的な気持ちになります。
アトピーに効果があると噂されている入浴剤を試用品として貰いました。


どんな商品でもそうですが、試してみないと品定めできないものです。サンプルの入浴剤は肌によく馴染んで、使用感が良好でした。

しびれるような感じもありませんし、肌が引っ張られるような感じもなくて、水分をよく保持します。
主に1〜5歳くらいの子供が、インフルエンザ感染し、熱が出た後、急速に痙攣や意識障害、異常行動等の症状を起こしてしまうのがインフルエンザ脳症なのです。インフルエンザ脳症は、命にも関わってくる深刻な疾患であり、病気の回復した後に後遺症が残ってしまう場合もありえます。妻は花粉症になってしまったから仕方なく、乳酸菌を取り入れるようにしました。2年前より花粉症を発症してしまって、ずっと鼻水がやまなくなりました。
治療薬を使うのはしたくなかったので、テレビで取り上げられていた乳酸菌サプリを飲んでみました。
今のところは、花粉症を抑えられています。

乳酸菌をたくさん摂りすぎても別に副作用といったものはありません。ところが、いくら体に良いからとは言ってもヨーグルトなどで多く摂りすぎると、カロリーオーバーとなる可能性がございます。



実際、吸収できる量には限りがございますので、常識的な範囲を守っておくと確かでしょう。どんな乳酸菌を選べばいいかと言えば、とりあえずは、これ!と思う乳酸菌の商品を試用してみるのがオススメです。

最近では、乳製品の味ではない乳酸菌飲料も存在するし、乳酸菌サプリとも販売されています。



私は腸まで届く効果のある乳酸菌飲料を初めて口にした時、あくる日は、便所から出られなくなったので、休日の前になったら試すといいかもしれません。


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