五泉のスナック

November 06 [Tue], 2012, 15:59
俺は16くらいからスナックを先輩から教えてもらった。
一気にハマって仲間と三人で通った。
まじで当時は青い右も左も知らないガキだったからボラれていただろうな笑そこには目当ての娘が居てまじで可愛いくて付き合いたくて通ってた。
当時の目線ではギャルで話のうまい典型的なキャバ嬢という感じ。
俺ともう一人が曹チてた。
良く二人で行って指名して話してたもんだ笑馬鹿にされてるとも知らずにまぁそのときは働いていて俺は月に30は稼いでいた。
残業のおかげて会社のおかげ。
で、仲間もまぁ稼いでいたから毎日のようにスナックに通った。
その娘目当てに。
ママは知り合いで良くしてもらっていた。
喧嘩もなくまぁ楽しくやっていた。
番号も聞いて馬鹿な俺は付き合えると思っていた。
なぜなら俺と居るときは彼女楽しそうだから笑本質を知らないガキな俺。
ある日TELがかかってきた。
なんと辞めるからその日にパーティーをやるから来てくれと言うのだ。
仲間にも伝えたけど行かないと言ったから俺もようやく気付き初めていたから行かないようにした。
当日になってなぜかイイ予感がしたから行ってしまった。
期待を胸に膨らませ中に入った。
彼女が満面の笑みで向かえてくれる、また楽しい時間が始まると想った。
彼女副業 サイドビジネスは他の数人の客と酔い潰れて寝てた。
しかし起きて来てくれてありがとうと一言言ってまた寝た。
俺の心の中はもう最悪、怒り、裏切り、絶望、帰った。
一人で飲みかあした。
むかついていた。
なんだあの態度、期待をしていた俺も悪いけど呼び出していてあれか俺はそうゆう筋にうるさい。
約束を守らないやつは容赦なくしかるし縁を切る。
そいつは辞めてその店は落ちていった。
看板が居なくなったから。
たまにスナックに行っていた。
足元を見て適当な勘定。
高い。
高過ぎる。
カウンターなのに7000円馬鹿かしかも付いてるのは全然話す気もない人笑それでその金。
馬鹿らしくて行かなくなった。
行くなら仲間と二次会なんかな。
金がある人やおっさんは楽しめるだろうけど、まだ素人と遊びたい俺はもう最悪な場所になった。
まるで詐偽、分かったからには行かない。
奢りなら行くよ笑まぁ皆さん気を付けてね。
でもスナックで落とした子も居たのは事実だからまぁ経験や喋りとか雰囲気ですかね。
まじになるなら覚悟決めたほうがいいです。
それはあとになれば分かるから。
まあ皆さんなりに楽しく利用してくださいませ。
でわぁ
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