○。余裕ある生活。○ 

July 23 [Wed], 2008, 0:43
最近、詩の更新が遅れてしまって申し訳ありません。
心の余裕がないと詩を書けないものでして・・・。
と言うわけで、最近心に余裕がないです。
色々なことに心配ばかりしている自分が情けない。
もっとポジティブに生きたいですね。

詩の更新は少し落ち着いてから、また再開したいなと思って
ます。と言っても、そんなに掛からず更新再開しているとは思います。
自分のいいところは、落ち込んでも落ちるトコまで行けば、立ち直り
だけは早いというところだと思ってますので。

また、少しでも共感?して戴けるような詩を書き続けたいなと思います。

さて話は変わりますが、毎日暑くて困りますよね。
私も暑さに負けて外出は極力控えております。BABYのワンピース
をサンドレス代わりにして涼しげな格好に重きを置いて過ごしてます。
少しでも快適に生活できるように、水分補給は欠かさないようにして
ますけど、みなさんはどのようにされてますでしょうか?
私は冷蔵庫の中にアイスクリームを欠かさないという生活を送って
ます。こんな不摂生な生活ではダメですね。
何か涼しくなれる快適アイテムございましたら教えて下さい♪

いつも励ましのメールを下さる方ありがとうございます。
心の栄養になっています。

○。何気ないことが。○ 

July 17 [Thu], 2008, 1:06
何気ないことが嬉しい・・・そんなほっこりした日が好きです。
今日はそんな日でした。
普段は殊更関心なんてなさそうな顔をしている人が、ふっと見せる笑み
そんなのが見れたりすると、ちょっぴり幸せになります。

あとは今日は横溝正史先生の『悪魔の降誕祭』を買ったので、しばらく
読み物に不自由しないなと嬉しいです。
読み物がないと手持ち無沙汰で、手がワキワキしちゃいます故。
読書は昔は親から半強制的にさせられるもので、嫌いだったのですが
知らないうちに大好きになっていました。
多分、自分の世界が見つかったから好きになったんでしょうね。
いまだに読むジャンルは狭いですし、恋愛小説なんて皆無に近いくらい
読んでいないですから。

でも、たまに全く関心のなかった違うジャンルの本を読んでみるのも楽し
いかもしれません。大学入学以前は時代小説なんて読んだこともなく、
読む気さえ起きなかったのですが、司馬遼太郎先生の時代小説を読み
引き込まれ、今では時代小説も読むようになってしまいました。
だからたまには思い切って全く違うジャンルへトライするのも、一興。

今日書店を歩いてたら『赤毛のアン』がありまあして、絶対読まないな
と思ったんですけど、逆に読んでやろうか!!?とか思ってしまいました。

今日買った横溝金田一シリーズを読んだら次は何を読みましょう。
オススメな作品などございましたら是非に教えてくださいませ。

いつもありがとうございます 

July 14 [Mon], 2008, 20:37
いつもメールでのお手紙を下さる方ありがとうございます。
全て力になります。
迷惑だなんて思ってないです。本当にありがとうございます。
先日の日記はちょっと身内で色々ありまして、ボロボロに電話越しで
言われたので書いてしまった日記でございます。

いけませんね。感情をむき出しにしては。
感情のコントロールができなきゃいいものも出来ないはず。

詩を書く時に思うのですが、調子の良い時とダメな時がありまして、
いい時はい一気にいくつもの詩を綴るのですが、悪い時は言葉の断片
すら思い着かないのです。

気持ちのムラで文章が左右されるのも問題だなぁと。
最近更新が出来てないのは、そのためなんです・・・。
すみません。必死にもがいてます。

気分転換に散歩をしたり、DVDを見たりとか。
なかなか気分を急に変えるのは難しいですね。
自分を奮い立たせるものが足りないのでしょうかねぇ?

まぁ・・・個人的なのですが1000の詩を書くことを目標にし達成して
ますがちょっとした願掛けです。
1000の詩が出来た頃には願いが叶うといいなと。
千羽鶴みたいな感じですね。千詩。

いつになるやら分かりませんが、少しずつ頑張って詩も自分も成長
出来たらいいなと思います。

これからもよろしくお願いします。

堕ちてゆく感覚 

July 12 [Sat], 2008, 0:13
機械越しに届く異常周波のごとく心抉る声
もうこれ以上私の心を抉らないで・・・と必死にもがいても執拗に
心を抉る。つらい・・・自分が堕ちてゆくのが分かる。

頬を時間が経過すると流れる涙の線は増えとまらなくなる。
自分なんて・・・たいした人間ではなし自分を愛してくれる人など、
いない・・・といつも思い・・・偽りの愛を求める自分。
いけないと思っているだけど・・・分かっているけど・・・そんなに
責めないで。

私だってずっと一人でいたいわけじゃないんです。
一人が好き、一人が楽だと確かに思いますが、その反面とてつも
ない深い孤独が付きまとい離れない。
自分が一番嫌いなことで、触れて欲しくないのに・・・ずかずか心に
勝手入って荒らしてゆく・・・。
もう・・・底が見えない堕ちる感覚。
とても不安で怖い。

しかし、嫌なことにこんな時に限って詩は頭の中に浮かんだりして
そんな自分がとても嫌で仕方ないです。

もっと明るく楽しく考えなさい。何故そんなにネガティブなの!!
治しなさい!!そんな人の周りにはそれなりの人しか集まって来ない
よ・・・一気に言葉で抉られる心。

ほとほと疲れてしまいました。

こんな堕ちるとこまで堕とされた夜はひたすらノートにペンを走らせる。
ただがむしゃらに。

今日のような夜に貴方の声は聴けたら、声でなくとも貴方からのほんの
些細なメールでも嬉しいのに・・・それすらない。
すれ違う心・・・すれ違う想い。

うまくいかない時は何をやっても上手くいかない。つらい。

明日はにっこり笑えますように。

○。100詩。○ 

July 10 [Thu], 2008, 20:49
100の詩を書き終えました。
何だか達成感はありますが、まだまだ未熟さを思い知らされる限りです。
自分の気持ちを文字で表す、特に詩は難しいなぁと思いました。

100番目の詩は大切な人へ宛てた詩にしてみました。
当人は読むことはないでしょうけど・・・。想いはたっぷりです。
私の詩はとっぴな詩や??という詩が多いとは思いますが、これからも
うちのサイトをよろしくお願いします。

1000の詩を目指してゆっくり、濃い内容のものが書けるよう努力して
ゆきたいと思います。

暑い夏が過ぎ、秋が訪れる頃にはもっと成長した自分でいられるように
日々精進したいと存じます。

○。命の儚さ 大切さ。○ 

July 09 [Wed], 2008, 0:22
久々にドラマを見ておりました。
戦争もののドラマですが生と死について改めて考えさせられました。
生にしがみ付いて何が悪いと思うのが当たり前の現在ですが、つい
少し前ではその考えは批判される考えで正当化はされない。
なんだか悲しくなってしまいました。

簡単に命など絶つことなど出来るのだから、今ある生を大切にしなく
てはと思った次第でございます。

平和な現在があるのも戦火に散った儚い命の上に今があるんですもの
ね。大切に一日一日過ごさねば。

○。50の詩。○ 

July 06 [Sun], 2008, 0:09
50番目の詩を書き終えup致しました。
自分でも納得が全ていっているわけではなく正直不甲斐ないです。
でも自分の今持っている力を全て出し50篇綴りました。

語彙不足も痛切に感じましたし、表現方法も限りがある自分が悔し
いです・・・。でもそれを認めなくては先にも進めませんしね。
これから100篇の作品へ向かい進む上で全ての詩を読み返しました。
全て自分の正直な気持ちや世界を綴っていることに偽りはないです。
蜜姫の様々な気持ちや世界を感じて戴ければと思っております。

これからは、もう少し前向きな詩も増やしてゆきたいですね。
ある詩の投稿サイトに書き込みを致しました。
恋愛系のちょっとネガティブな詩でございましたが感想を頂きまして
『ごちそうさまでした』と(汗)
そのような気持ちで書いたわけではないのに複雑でした。

恋愛系の詩を書く時は実体験だけじゃなく、架空の女性が頭の中で
動いている場合もあるので『ごちそうさま』と言われても複雑なので
ございます。自分のことであれば・・・すみませんと思いますが。

皆様の求めている詩を書くわけではなく、自分の書きたい詩を書く
当たり前ですが、私ももっとうです。
これからも思うまま綴りたいと思います。
そして少ない少ない語彙を少しでも増やせるよう、表現力も身に
つけるように努力したいと思います。

それではみなさまおやすみなさいませ。

○。綴る詩について。○ 

July 04 [Fri], 2008, 19:16
蜜姫の綴る詩の8割がちょっとネガティブな詩でございます。
自分では耽美を目指しているんですけどね。
もっと明るい楽しい詩も書けたらとは思うのです。
だけど、10作品書けば2作品程度しか明るいものがない。
しかもその2作品すら底抜けに明るくない。
性格なのでしょうか?

蜜姫は自分でネガティブだと断言します。
だけど、ポジティブに必死に生きようとしているネガティブです。
人間明るく楽しく生活するのが一番ですしね。

ちなみに今日は何編か詩を綴りました。
綴る時に誰かの真似にならぬよう蜜姫は極力詩は読みません。
特にネット上の詩は読まないようにしてます。
影響を受けやいものでして・・・。

詩集で読んでいるのは寺山修二、中原中也、銀色夏生先生方。
この3方ですね。あまりたくさん読むと影響を受けてしまいそうで、
怖いんですよね正直。

詩は自分の気持ちや考えを表現するツール。
また自分の中にいる登場人物が自由に動けるツールみたいなもの
と考えて綴っています。
ですので実体験もあれば、全くの空想もあります。
少しでも何方かの目に止まれば、嬉しいですし、目に止まらなくとも
自分が詩というツールで表現出来るのは素直に嬉しいです。

取り留めのない日記になってしまいましたね。
そろそろ夕餉の用意を皆様しているころでしょうか?
私もそろそろ夕食を取るといたしましょうか。

それでは、暑い一日でしたが身体を十分お休めくださいませ。
まだまだ暑い夏は長く、これからでございます。

○。初めてのお手紙。○ 

July 04 [Fri], 2008, 0:13
このサイトを始めて、初めてメールのお手紙を戴きました。
とてもとても嬉しくて何度も読み返してしまいました。
ありがとうございます。
お名前を出してよいものか迷いましたので伏せておきますね。
ですが、すごく嬉しくて詩を書いていて良かったなと思いました。

『ローズティーを飲みながら』『肌のすきまに口付け』
いずれも自分の気持ちを率直に綴ったものです。
自分を大切にしたいという気持ちももちろんあった上での詩です。
こんな私の詩を読み、ご自愛くださいとおっしゃって下さる方がいる。
とてもとても蜜姫は幸せです。

これからも詩を綴り続けたいと改めて思った一日でした。
ありがとうございます。
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  • アイコン画像 ニックネーム:蜜姫
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:4月13日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽-BICH/CHOPIN/SATIE/FAURE
    ・ファッション-Viviennewestwood/Emily temple cute/
    ・読書-嶽本野ばら/京極夏彦/澁澤龍彦/横溝正史/夢野久作etc
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ご主人様・お嬢様はじめまして。蜜姫と申します。蜜姫は綴り続けます。千の言葉で千の想いを千の詩に綴ります。アナタにコノ想いが届きますように・・・。 お仕事のご依頼など戴けるのであればメールにてお願いいたします。よろこんでお引き受け致します。
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