高校2年生の悩み聞いてください。6/23か...

September 17 [Sat], 2011, 10:40


Q. 高校2年生の悩み聞いてください。6/23から今日まで不正出血しています。これって病気でしょうか!?それとも、ホルモンの乱れ!?生理周期は毎回バラバラ早く言いますと生理不順です。5月は31日に生理きました6/23は結構多く出血したので生理が来たのかなと思っていたのですが・・・・次の日の朝には出血は収まっていました。そして夜にまた少し出血してきました。それに、生理痛と同じ痛みもあります。

A. 初めまして私の同じような症状で病院に行ったんですが不正出血と診断され、子宮ガンの検査をしました。血がまだでているのなら、病院に行くのをお勧めしますお役に立てずごめんなさい

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Q. 薬局でよく見かける第二類医薬品と第三類医薬品の違いは何ですか?一類は見たことないですが、何で区分されているのですか?

A. 市販の薬はご存じのように第一類から第三類まで区別されています。第一類は空箱しか展示されておらず、直接購入するためには薬剤師の説明が必要になるます。どんなものがあるかというと病院でしか処方されなかったものが薬局でも売ることが可能になったスイッチOTCというものが中心になります。最近では「ロキソニンS」が有名です。ガスター10もそうですね。ただ、時間の流れとともに第二類に鞍替えすることもあり得ますのでいつまでも・・・というわけでもないようです。さて、第二類は第一類ほどではないが副作用もそこそこあり、注意が必要なものです。おおよその風邪薬や解熱鎮痛剤はこの種類に入ります。あと、先にも述べたように第一類から落ちてきたものがあります。この代表例はザジテンAL関連のような抗ヒスタミン薬がそうですね(以前は一類で売っていました)それ以外のものは第三類もしくは医薬部外品に相当します。まず、三類は医薬品ですがたとえばドライアイを改善するような目薬などは副作用の心配などがあまりないので三類扱いになります。そして医薬品ではないもの(たとえば歯磨き粉とかシャンプーなど)が医薬部外品になります。確か最近、薬事法の改正で以前三類扱いだった一部の薬(うがい薬や胃薬の一部)が医薬部外品に格下げ(?)されています。厳密にこうだからこう、というより法律によりいくらでも区分が変わってきます。

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Q. 病気男30才かなりの痩せ形で猫背です。自分は生まれつき漏斗胸だと思われます。札幌で漏斗胸の検査、診察を受けれる良い病気を教えて下さい。軽いと問題ないらしいと見ましたが重いと心臓系統、呼吸器系統が悪くなると見ました。自分はどの程度なのかわかりませんので不安に感じます。ここ数年心臓が悪く感じます。ちなみに最近漏斗胸ことを知りましたので質問しました。胸骨がへこんでるのは自分だけかと思っていました。調べてもらいに行きたいのでお願いします。

A. 札幌医科が医学付属病院・第二外科。・・で検索してください。左に覧に、《患者様へ》という、治療や病気に関する質問が出来るカテゴリーが設けられています。そこを利用して、一度病院で看て貰ってください。良い結果が期待できると思います。

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Q. 性器ヘルペスになりました。20代後半、女です。避妊をせずセックスをした自分への罰だなと思います。どちらから感染したか分かりません。初めてなりましたが、初期症状にしては軽く、もしかしたら初期症状は無症状で、今回は再発し症状に現れた可能性があると言われました。彼との関係は今年1月から。避妊しなくなったのは2月から。遠距離のため、会うのは1〜2ヵ月に一度です。お互い昨年秋くらいまで、別の人とお付き合いしていたので、もしかしたら昔の彼・彼女から感染した可能性もあります。明日彼に話します。反応が怖いです…嫌われない

A. 彼氏にはヘルペスの事を話して下さい、貴女の事が好きなら、受け入れてくれるはずです。症状の出て居ない時は大丈夫です。セックスされても良いですよ。結婚されて子供を3人も授かっておられる方が、居られますよ。心配ありません。

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Q. 腰痛があり、よく骨がパキパキ鳴ります。高校2生です。中3の後半から腰が痛くなりました。高校に入学してから体をひねると腰の骨がパキパキ鳴るようになりました。今でも結構辛いです。何かいい案はないで

A. 診断する立場に無いので恐縮ですが、腰痛は人類が二足歩行を始めた事により上半身の体重が腰椎に集中して負荷を与える事によって罹患する進化に則した疾病ともいえますので腰椎椎間板ヘルニアや付帯する座骨神経痛等、腰椎に関する進行性の不可逆的な疾病の生涯有病率は80%を超えるそうです。かかり付けの整形外科を受診し、消炎鎮痛剤のロキソニン、緊張性疼痛を予防する軽度の安定剤デパス、胃粘膜保護のセルベックス、ムコスタ、総合ビタミン製剤のパンビタンやモーラスパップ等の湿布薬を継続的に処方して頂ける関係を構築しておくべきでしょう。また中長期的に前述の腰椎に付帯する疾病リスクを軽減する為に積極的に運動療法を行うべきと考えます。具体的にはフィットネスクラブでの全身運動になるスイミングが適切です。スローペースクロールでインターバルを入れずに1時間以上泳ぎ続けると上半身の体脂肪燃焼によって上半身の体重を減量できますし全身の筋肉がバランスよくつきます。週3?4回程度が好ましいです。それから、必要に応じてウェートマシンでの筋トレを行うべきでしょう。加齢により運動制限がでてくる以前に将来に備えた「身体」をつくっておくべきと考えます。フィットネスクラブなんか嫌だという方もせめて腰痛予防体操を起床時、就寝前に行う事をお勧め致します。

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