じゃむおじさn 

2007年01月22日(月) 18時08分
カッコイクネ?

。。 

2007年01月24日(水) 17時15分

ゃっぱ。。。ドナルドヵゎぇぇv
・・・・・とぉもぃませn?

www 

2007年01月26日(金) 17時22分

二つで一つてきなもnだょ・・・。はィ。
携帯とヵの合成機能でくっつヶてくらはィ。。

ぅィ 

2007年01月26日(金) 17時42分
ぅィ。。ゎたくし・・・小説・物語・詞を書くのヵヾ趣味なnれすょ。
だヵらコレにもチョットだヶたまに載せてきたィとぉもってますnょ。
ょろしくですょ。
ヵnそーもらぇたらぅれしィですょ。
銀魂素敵ですょ。
現実感ヵヾなくてb
なnヵ銀魂の画像ァったら後々載せちゃぅヵもなのょvv

ァァ。。。なnだろ? 

2007年01月27日(土) 20時35分
ぅぃ。ゎヵnね。。。なnヵなァ・・・・つまnなぃ。。。
そろそろァレ。。。小説とヵ詞とヵのせょぅヵな・・・?
ドリームもぃぃょねぇ・・・現実逃避の極限ですょw・・・。。。
なァnヵぃぃコトなぃヵナ・・・
私皆様のりくえすとでぃろぃろヵぃてきたぃな的なもnぁるのでりくえすとを下さひ。。。(藁
直球でゴメンチャイv
しゃーまnきんぐb懐ヵしくなぃ?
昔姉ヵヾはまっててそのままピクチャに残ってたヵら貼ってみたv

@坂田銀時 

2007年02月02日(金) 17時58分
コレは、万事屋銀ちゃん休日のコト・・・・


「ふゎぁあ〜〜ぁ〜あ」
こんなあくびをして両手を上に伸ばして伸びをしてるのは坂田銀時こと銀ちゃんだ。

「なんですか、朝から・・・つーか昼から。昨日あんなに早く寝てたのに」

そんなコトを言いながら掃除機をかけてるのは銀魂に欠かせない突っ込み役志村新八。

「うるせぇなぁオイ。休日なんだから自由にしたっていーじゃんよぉ此処俺ん家だし」

「あんたなんかいつも自由じゃないっすか。毎日が休日じゃないっすか」

「あ〜?俺はいつもちゃんと仕事してんじゃん。そりゃもうめっさしてんじゃん嵐のようにしてんじゃん」

「してねぇよ!!んだよ嵐って!」

新八は掃除機をかける手を止め怪訝な目で銀時を睨む。
(この人はいつもいつも・・・)
微妙に新八の頬が引きつっているが銀時はそんなことは気にしないでいつもの着物に着替え始める。

「あ〜そうだ。新八ぃー俺今日ちょいと出かけっから神楽のこと頼んだぞぉ。」

「え?何処行くんですか?」

「ん?・・・・・・でえと。」

それを聞き新八の手から掃除機が倒れる。
(でえええぇぇぇぇえとぉぉォォォォ!?????あの銀さんが!!?なんかあの性格のせいでなのかどうかはよく分かんないけど年齢=彼女いない歴みたいな銀さんがでぇぇぇぇぇえぇとォォォ!?)

「ォい新八ぃお前今あれだろ、なんかあの性格のせいでなのかどうかはよく分かんないけど年齢=彼女いない歴みたいな銀さんがでぇぇぇぇぇえぇとォォォ!?とか思ったろ。失礼だぞコラ」

「なんでわかんのぉ!??何?あんた心の盗聴器でももってんの!?」

「まぁいいや 俺もう行くわ。可愛い彼女がまってるからねん」

そう言ってニヤニヤしながら銀時は出て行った。


A坂田銀時 

2007年02月02日(金) 18時50分
銀時は万事屋を出てとぼとぼ歩いていた。

「あーあ、やっちゃったよオイ。ついみえはって彼女とか言っちゃったよ。生まれてこのかた彼女なんてできたこと無いのに言っちゃったよオイ。」

町並みはいつもと変わらない。今日は晴れだし空気も良い。そして・・・やる事は無い。
出かけるとか言って出てきたはいいものの、やる事など何も無くて、ただなんか今日いいことありそうだなって思って此処まで来たが・・・やる事のなさすぎになんかむかついてきた。

「パフェでも食うか。」
右足を軸に回れ右をして歩き出す。五十メートルほど歩いた所に何時もいってる甘味屋があり、そこには銀時お気に入りの特大チョコパフェがあるのだ。
(やっぱあれだろむかついたら糖分だろ)

カランカラン・・・

銀時が暖簾(ノレン)をくぐると横にかけてあった鈴(?)が鳴った。

「あっ銀さんいらっしゃい」

銀時の入店に気づいた店員は笑顔で出迎える。

「おう。いつもの頼んだ」

「はい。おまけしますよ、銀さん常連さんだし」

「さんきゅ」

銀時はそう言いながら奥の仕切りのある畳の上にドカリと座り靴を脱ぐ。
すると仕切りをはさんだ隣からひょっこりと頭がでてきた。

「どうしたんですかィ?旦那ァ。」

でてきたのは、真選組一番隊切り込み隊長沖田総悟だった。

「別にィ?暇なだけだよ。それよりオイ、お前こそどうした?勤務中じゃねーのか?」

「あァ。サボりでさァ。つーかサボりついでに新人に真選組のいろはを教えてんでさァ」

「新人?」

総悟はハイとうなずく。

「ホラ、挨拶しな。こちらは万事屋の旦那の・・・・・・なんでしたっけ?」

「・・・・・・銀さん。坂田銀時さん。」

「あーそうそう。坂田銀時だ。」

(呼び捨てかよオイ。)

「えーと・・・このたび真選組に入りました●●●です。至らないところもあると思いますがよろしくです。」(●●●のところにお好きな名前を入れてください。)

総悟の後ろからこれまたひょっこりとでてきたのは十八歳くらいの女の子だった。

「女・・・?」

「珍しいでしょ?真選組始まって以来初の女でさァ。俺のトコに所属されてきたんでィ。」

「ほぉ」


B 

2007年02月02日(金) 21時57分
「でも何で真選組なんかに?お前結構可愛いし胸あるし他の仕事もあったんじゃねェか?」

「やめてください。変体ですか?てかしょっぴきますよ?」

銀時にしては結構本気だったのだが●●●に真剣に睨まれながら言われてなぜか両手を上に挙げてしまった。

「そうですよォ旦那ァ。なんですかィ?「新撰組なんか」って。土方さんだけならともかく近藤さんたちを馬鹿にしないでくだせェ。」

「別に馬鹿ににゃしてねェよ。ただなんでかなァと・・・」

「銀さんハイお待ち。超特大チョコパフェ+苺牛乳」

「おう。待ってました」

「・・・・・・旦那ァ・・・何ですかィ?そのでっかい糖分の固まりは?」

「これか?これは銀さんお気に入り甘味屋特製超特大チョコパフェだ。」

銀時は幸せそうな顔でパフェの先端を慎重にすくいぱくっと口に放り込んだ。

「うわァ・・・おいしそォ・・・」

その言葉に銀時はぴくりと反応する。

「だろォ?食いて−か?食いて−よな?食うか?」

「マジですか?食べていいんですか!?」

「お前が許してくれたら食わしてやる。」

C 

2007年02月03日(土) 11時36分
「許します。許します。だからくださいvv」

●●●の瞳は輝きながらパフェを見つめている。

「しかたねェなァオイ。そこまで言うならさしあげようではないか」

銀時はニヤニヤしながらちょうどアイスと生クリームにチョコのかかってる部分をすくい「あーん」とか言いながら●●●の口にスプーンを近づけた。
それを●●●はパクっと口に入れる。

「おいひーーーvv」

「だろォ」

そんな幸せムードをぶち壊すのがサドスティック星王子の役目。総悟がゆっくり口を開く。

「どうしてそんなモン食えるんですかィ旦那ァ。てかそれ間接キス

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

あ゛−−−−−−!!どどどどどどどどうしてくれんですかァ!?初めてだったのにィ!!!!」

「オイオイ。それ銀さんのせいなの?銀さんのせいなの?てか傷つくんだけど、そんな反応されたら銀さん傷つくんだけど!!ガラスのハートがわれちゃうんだけど!」

それを聞いて●●●の瞳は鋭く銀時を睨みつける。

「あんたのハートなんざどうでもいいのよ!それよりどーしてくれんのよ!?私のハートがシャボン玉の私のハートがこれ、パァンってはじけて中に舞っちゃったじゃないのォォォ!」

「そうですよォ、旦那。どうしてくれんですかィ?●●●のハートはそれはもう綺麗で七色に輝くシャボン玉のように繊細なんですぜ?こんなとこでわれちゃったら取り返しつかないんですぜィ?」

笑いながら言う総悟の言葉が何気なく重く感じる。
●●●は泣いてるし。

「わァかった。悪かった。ほれ銀さんのパフェゼンブやるから許せ。」

「・・・・・・・・やだ。太るもん。」

「・・・・・・・」

銀時は自分の頭をポリポリ掻く。
(俺にどうしろってんだよ)

「たいちょ・・・もう行きましょう」

「そうだねェ。いつまでもさぼってたら土方さんに怒られらァ」

「・・・・お金・・・払っといてくださいね坂田さん」

そう言って2人は出て行った。

「・・・・わけわかんねェわ。女って」

大好きな糖分が目の前にあるのにまだイライラする。
(ちっ・・・nだよ。)

「あ゛ーーなんか食欲失せたわ。ごちそーさん」

「え?もう帰るんですか?珍しい」

「おー。あと今日金ないからつけといて」

「今日って・・いつもじゃないっすか」

店員にズバっといわれ、銀時は「駄目か?」と訴えるような瞳で店員を見つめた。

「・・・・・・わかりましたよ。つけときます。またのご来店お待ちしております」

「おう。」

D 

2007年02月06日(火) 17時05分
「・・・・・・・・・」

銀時はまた歩きはじめる。さっきとは違い行くところも目的もないためさっきの倍つまらない。

(糖分な気分でもないし・・・・つまんねェし。・・・・・・・・帰っか?・・いや待て・・・今帰ったら新八に嘘ついてたことばれちまう・・・・)

「あ゛ーーーーーあーーーーーーつまんねェ・・・・・・」

「なら一緒に来んか?」

いきなり聞きなれた声がした。
銀時は少しビックリして振り返り、そこに居た人をみてニタァと笑った。

「よぉズラァ」

「ズラじゃない!桂だ!・・・・・それより銀時貴様今つまんないと言ったな?」

「あァ言った・・・がそれがどうした?」

「そんなにつまらんのなら、今から大使館に時限爆弾を投げ込みに行くのだが一緒に来んか?」

「遠慮します。俺ぁそぉゆうことはしねぇの」

銀時がそう言うと桂小太郎は表情を暗くして

「そうか・・・残念だ・・・」

とボソッと呟き、何処かへ歩いていった。

「ったく・・・今日はろくな奴にあわねぇなァオイ」

「ってぇとそのろくな奴じゃない奴に俺は入んのか?」
P R
*+*ヴォクのぉ自己紹介だぉ*+*
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    ・クッキング-なnだってぃィノサ。
    ・読書-青い鳥文庫・電撃文庫などの文庫系とヵぁ・・・・ぁとゎ諸説とヵヵなぁvv
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名前ゎィまnトコ決めてなィので皆様のぉ好きなょぅに呼んでくださィw
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