畑作り 

2012年04月29日(日) 18時54分
我が家は今年の春から札幌の郊外で畑作りをすることになりました。

ようやく雪がとけたので、今日その土地に行ってきました。
今まで牧草地だったため、やらなくてはならない作業がいっぱい!

まずは測量して地面の高さを調べて、
水が流れるところを作るとか(夫が言うには)

160カ所も測量して疲れました(^_^;

でも、空気がきれいで素敵なところです。
いろんな鳥の声が聴こえて癒されました。ウグイス、ヒヨドリ、シジュウカラ・・・
白鳥の群れが飛んでいるのも見えました。
ウサギのフンが落ちていたので、きっと夜にはウサギが遊びにきてるのでしょう(笑)

そして奥の湿地では花が咲いていました。


ミズバショウがいっぱいありましたよ。


ザゼンソウ。初めてみました。あちこちに咲いてました。



ヤナギの芽です。少しずつふくらんでいました。

カワラヒワ 

2012年04月26日(木) 13時11分


昨日はついに札幌も気温20度

春の鳥が現れましたよー!
小鳥たちが集まっているなあと見てみると
カワラヒワがいました。
ツグミも1羽、仲間に加わっていました。

それから、
空にはホバリングするヒバリも。

今年最初のヒバリのさえずりが聴けました。
春ですね。

ナビスコ杯鹿島戦 

2012年04月20日(金) 1時35分

試合後ピッチを一周する選手たち。お疲れ様でした。

水曜の夜、ナビスコ杯の鹿島アントラーズ戦がありました。
コンサはリーグ戦ではまだ勝利がなく、
ナビスコではアウエーでマリノスに勝って、そのとき榊くんがゴールを決めていました。ここはぜひまた勝って次のリーグ戦にいきおいをつなげてほしいと思っていました。

メンバーは、
GK 高木、DF 日高、ノース、櫛引、俊P、MF 三上、宮澤、前、榊、岡本、FW キリノ
サブは、杉山、小山内、純平、古田、前俊、ゆうすけ、純貴

コンサは、16分に日高くんがボールを持って攻め上がり一度中央にパスを出し(ミヤザーだったかな?)再び受けてすぐにクロス。すると榊くんがDFふたりに囲まれながらも、うまく体をターンさせたかと思うとすばやいモーションから左足で豪快なゴールをつきさしました。

目の覚めるような機敏な動き。
あのターンの仕方はラファエル・ファンデルファールトのような!
すごく嬉しそうでした。
ピョンピョンとバック転2回と宙返りまで決めてくれて。
(私はその場面見逃してしまい、後から録画で見たのですが)

それなのに、榊くんが左サイドでアクシデント。
足首を痛めて担架に乗って運ばれて行きました・・・
すぐにバツ印が出たので怪我の状態が心肺です。
あんなすばらしいゴールを決めてくれたのに、本当に残念のひとこと。榊くん本人が一番悔しいですよね。

さらにコンサにとって、なんともいえない悔しいできごとが。
キリノがスピードある突破でペナルティエリアに侵入、
おいて行かれた鹿島のDFの選手がキリノの足を蹴ってしまいバランスを失ったキリノはその後倒れてしまいました。すると岡部主審がキリノにイエローカードを。
キリノ、「えー?!」と信じられない顔をしていました。すぐに靴下を脱いで血が出ているのを見せようとしていましたが、判定はくつがえるはずもなく・・・。

キリノはその前にイエローを1枚もらっていたのでこれで退場。
コンサは前半39分に10人になってしまいました。

その後はほとんどの時間、鹿島の猛攻を受けることになってしまいます。

応援も必死です。
こんな悔しい試合、負けてたまるか、という思い。

選手たちもサンドバッグ状態になりながら、粘り強く集中した守りを見せてくれました。
あと30分、あと20分、あと10分・・・

でもついに80分に、エリア内のハンドでPKを与えてしまい、同点に。

その後も負けることだけは絶対したくないと必死に守って
ロスタイムの4分が残り1分くらいになったとき、
CKから岡本選手にヘディングゴールを決められてしまいました。

そして間もなく試合終了。

負けたことは残念で悔しいです。
でも、選手たち、本当に頑張ったと思います。
うたれたシュート35本を、10人の力でPKと最後のCKからの失点だけに押さえたのですから。

メンバーはサブ組中心でした。
この選手たちから、試合に出てやる、スタメンを勝ちとってやる!というギラギラしたものを私は感じました。特にGKでキャプテンマークを巻いたギーさん、右サイドからチャンスを作り、守備でも危ないところを何度も救った日高くん、もちろんゴールを決めた榊くんも、ボランチで頑張っていた前くんも、他のみんなも。

この試合で得たものは大きかったと信じてます。
むしろ大きくしていかなければ。

サッカーって審判の笛ひとつでがらっと流れが変わってしまうスポーツだというのはわかっていますが、泣き寝入りはイヤ。必ず次の成果につなげたいです。

試合はまたすぐ。土曜日に川崎戦。
選手たちの「やったぞー!」という笑顔が早く見たいです。

赤黒連盟のチラシとポスター 

2012年04月11日(水) 20時53分

この春 サポーターデビューしてみよう!

サポーター有志でお金を出し合って、アイディアを出し合って
作っているチラシとポスター。

今季2作目ができました。

ちょうど春の時期ということでテーマは「新生活」。
何か新しく始めてみようかな、と考える季節だよねってことで
「この春、サポーターデビューしてみよう!」
というコピーが生まれました。

イラスト、なんか初々しくて素敵だなあと思います。

チラシはシースペースか宮の沢でごっそりもらってくることにして、ポスターはセブンイレブンでプリントしてます。赤黒連盟さんで「97594373」で登録してるので、ネットプリントを利用!

札幌の街の人たちにコンサの試合やってますよ〜!と広めていきたいです。

春! 

2012年04月10日(火) 13時48分

我が家の庭にもようやくクロッカスの花が。

雪もだいぶ少なくなってきたので、土手を走ってきました。
すると、陽気に誘われたのか、たくさんのカモたちがいましたよ。

気持ちよさそうでした。



カワアイサの一家。
仲良く連れ立っていました。



気持ち良さそうに川の中州でひなたぼっこするカワアイサのオス。



こちらは、ヒドリガモの一家です。
私はこのカモ、初めて見ました。
2〜3日前から来てたみたいです。



ヒドリガモオス。頭の茶色と白のコントラストが目立ちます。



キンクロハジロの一家もいました。



キツネまでいました(笑)

ここ、住宅街なんですけどね・・・

スウォンジー戦。わくわくする楽しい試合でした! 

2012年04月03日(火) 16時39分
楽しみにしていたスパーズ対スウォンジー。

どちらも攻撃的なサッカーをするチーム。
いったいどんな戦いになるのか、わくわくしながら待っていました。

スパーズは3月の間、内容は悪くないのになかなか勝ちきれず
勝ち点をのばすことができないで苦しんでいました。
相手も強いチームが多かったのですけどねー。

前回、アウエーでドローだったスウォンジーなので
ここは絶対勝って、勝ち点3差のアーセナルに追いつかなければ!

メンバーは、
GK フリーデル、DF ウォーカー、ギャラス、カブール、エコト、MF サンドロ、パーカー、ルカ、ラフィー、ベイル、FW アデバヨル。
サブは、
レノン(71←サンドロ)、リバモア(85分←ラフィー)、ローズ(88分←エコト)、クディチーニ、ネルセン、デフォー、サハ

得点
ラフィー(19分)、シグルドソン(59分)、アデバヨール(73分、86分)

試合が始まって20分くらいまで、スウォンジーのいきおいがすごかったです。
出足が鋭く、中盤からのプレッシャーが激しい激しい。
スウォンジーの選手たちは、ボールを持つとスパーズの選手たちの間にうまく位置をとる味方にパスを出し、スパーズの選手が奪おうとしてもまたすぐに他の味方にパスするのでなかなかマイボールにできません。
危なくなるとGKまで戻して、また最終ラインからパスで組み立てる・・・

こういうサッカー、プレミアでは珍しい気がします。
そんなスウォンジーペースの出だしでしたが
ひとしきり過ぎてスパーズが慣れてくるとペースをつかめるようになってきました。

ベイルの推進力が大きかったと思います。
左サイドはベイルの独壇場でした。
ベイルがボールを持つと必ず3人が囲みに来るのですが、ものともせず突破。何度もチャンスを作っていました。

前線ではベイル、アデバさん、ルカやラフィーがからんで何度もゴールに迫ります。

そして19分。
ルカのスルーパスに抜け出したベイルがゴール前に高速クロス、
DFに当たったボールがラフィーの前に!
ラフィーがすかさずゴール!
スパーズが先制しました。

その後もベイルやルカがシュートをうちますが決まりませんでした。
ルカは4本もシュートをうったのですけどね・・・。
この日は3センターの前めにポジションをとっていて、いつもよりゴール前に顔を出すことが多かったのですが。
もう少しシュート練習しなければ
パスはあんな狭いところを正確に通せるのに、なぜシュートがはずれるのか不思議???

後半、スウォンジーの危険な選手シグルドソンにミドルシュートを決められて追いつかれてしまいました。カウンターから後手にまわってしまい、しぼりきれませんでしたね〜・・・。

でも、アデバさんが爆発素晴らしかったです。
71分にサンドロとの交代で入ったレノン。スパーズサポーターが待ち望んでいたレノンが入ってからいきおいが増しましたね!
左と右、両サイドから速い攻めが炸裂。
右のCKを得たスパーズは、ラフィーのCKからアデバさんがヘッドでゴール!2点めです。

そして、86分にはレノンが右サイドを突破。
ラインぎりぎりまで深く入ってマイナスのクロス。
これがドンピシャで、再びアデバさんがヘディングゴール!
勝利を決定づける3点めが決まりました。


アデバさん、みんながゴールを待ってたよ!

久しぶりにスカッとする勝利でした。

これで勝ち点51。
3位のアーセナルと並びました。
得失点差もわずか1点です。
この調子でつきすすんで下さいね。COYS!


※Match of the day(bbc)「トッテナム対スウォンジー」 【ニコニコ動画】11-12 Match of the Day 2, Match Day 31 2/3

ダイサギ 

2012年03月30日(金) 16時13分


昨日と今日の札幌は、気温が12度くらいもあり
急に春がきたよう。

川の土手を歩くのも苦になりません。

真っ白なダイサギが空をゆっくり飛んでいたかと思うと
川のほとりにとまりました。

しばらくじっとしていましたが
またすぐどこかへ飛んでいってしまいました。

FAカップ準々決勝スパーズ対ボルトン 

2012年03月29日(木) 10時12分
ホワイトハートレーンで行われたFAカップQF。

この試合は、この前あった試合の再試合です。
ボルトンのムアンバ選手が試合の途中で
突然の心停止・・・。

ショッキングな出来事でした。
でも両チームの医療スタッフの迅速な判断、そしてたまたまスタジアムに観戦に来ていたスパーズファンの心臓専門医がその場で治療に参加。その方の判断で近所の病院ではなく、チェスト病院に救急車で搬送。78分間の心肺停止だったにもかかわらず、奇跡的な回復に至っているそうです。

今ではベッドから起きて食事したりお見舞いにきた仲間と会話したり、一時の危機は脱した様子が伝わっています。
回復までにはまだまだ時間が必要でしょうけれど、本当によかったと思います。

そんな出来事があって、再開されたFAカップボルトン戦。

スタジアムは何ともいえない熱い雰囲気につつまれました。

スタジアムに向かう両サポーターたち。(ガーディアン)10日前の出来事に対する世界中からの励ましに感謝しています。サッカーでこういう事が起こると結束を感じますよね。まさにサッカー・ファミリーという感じ。

キックオフ前に1分間の拍手。拍手っていいなあと思います。心のこもった拍手。拍手の音にも暖かさが感じられました。選手たちみんなおそろいのTシャツ姿です。

スパーズのメンバー
GK クディチーニ、DF ウォーカー、ネルセン、キング、エコト、MF パーカー、リバモア、ルカ、ラフィー、ベイル、FW アデバヨル
サブ
デフォー(72分←パーカー)、ローズ(78←ラフィー)、サハ(78分←アデバ)、フリーデル、カブル、ジオ、ニコ
得点
3対1
78分ネルセン、77分ベイル、90分ケビン・デイビス、94分サハ

試合はスパーズが圧倒。
今季一番と言ってもいいくらい、パスがきれいにつながって見ててワクワクしました。ハリーがチェルシー戦からまたやりはじめた3ボランチ(3センターと言うべき?)が機能していたように思います。パーカーとリバモアがしっかりバランスをとっていて。特にリバモア!私の目にはすばらしく見えました。賢いプレーなんですよね〜。ルカもやり易そう。中盤の選手たちの流動的なパス回し、左右に開いて攻撃の起点となるアデバの動き、サイドからすごい速さで駆け上がってくるウォーカーやベイルやエコトさん・・・

スパーズの動きに、ボルトンの選手たちはついて行けてなかったようです。
宮市くんもエコトさんにとめられてほぼ何もできず。

それなのに、前半はゴールだけが決まらないスパーズでした。
シュートはボルトンGKのボグダンがセーブ。ボグダン、神がかっていましたねー。

でもHTにハリーが「このまま続ければ必ずゴールが決まる!」と選手たちを励ましたそう。

その通りになりました。

後半、スパーズにとって待ちに待ったCKからのゴールが決まりましたよ!ラフィーからのCKにネルセンがヘディングゴール


ゴールおめでとう!ネルセン。デフォーも嬉しそう。笑顔!

セットプレーからの得点は本当に課題だったので、嬉しいです。チェルシー戦でも惜しい場面があったり、少しずつ強化のトレーニングの成果が出てきた感じ。

そして3分後に今度はカウンターからベイルが独走、そのままゴール!

その後1点返されてあわてるところが、スパーズらしいのですが・・・

もう試合が終わろうとする94分に、デフォーからのパスを受けたサハがゴール!

気づいてみれば3対1の快勝!よかったー。

さあ、次の準決勝からは舞台はウェンブリー
スパーズの相手はチェルシー。
そしてもうひとつはリバプール対エバートン。
とても楽しみです。


チェルシー戦。ロンドンダービー 

2012年03月28日(水) 23時47分
3月24日、スパーズは同じロンドンにあるスタンフォードブリッジでチェルシーと対戦しました。

4位のスパーズ対5位のチェルシー。
勝ち点の差は5です。
差をつめられたくないし、とにかくチェルシーには負けたくない気持ち。

試合開始と同時に、いつもは熱くならないスタジアムが熱気につつまれていました。スタンドには「PRIDE OF LONDON」のビッグフラッグが。
ダービーはやっぱり違います。

ハリー監督、いつもはベンチに座って寝ているのか起きているのかわからないくらいなのに、起きて、立って激しく指揮をとっていました。

メンバーは、
GK フリーデル、DF ウォーカー、ギャラス、カブル、エコト、MF サンドロ、パーカー、ルカ、ラフィー、ベイル、FW アデバヨル
サブ、リバモア(76分←サンドロ)、サハ(76分←ラフィー)

この試合の布陣は、4-3-3なのかな。
中央にルカとパーカーとサンドロの3人を並べてきました。うーん・・・ルカは真ん中じゃなくてやや左寄りの感じ。前半はあまりポジションを変えずに真ん中には少ししか入ってこなかったよう。

バランス重視でしたねー。
中盤を6人にしたおかげで、カウンターをやらせない守備ができてた感じ。
トップのアデバさんは下がってきてボールを受ける役目も果たしていました。

チェルシーではドログバとマタさんが脅威だったです。
でもこの日、復帰したギャラスがほんとに素晴らしかった!
パーカーも!
ピンチの場所はことごとくパーカーが未然に防いでいました。
そして危ないところではギャラスがたのもしい守備を。
カブルとギャラスのCB、よかったと思います。


ルカとマタ。攻撃を創り出すライバルです

全体的にはスパーズが押していたと思うのですが、チェルシーも守備がかたくて、特にGKのツェフとCBのケイヒルがよかったです。
ルカのパスを受けたアデバが抜け出して無人のゴールに迫ったのに、ケイヒルが間一髪でクリア。決定的でした。その後のCKからベイルのヘディングはバー直撃・・・。

結局スコアレスドロー。

スパーズにとってはアウエーで価値あるドローでした。
勝ち点差は5点のまま。
怪我人が次々出ていますけど、たのもしいギャラスが戻ってきたし、レノンももうすぐ復帰できそうです。ここからまた勝ちを積み重ねていければ!COYS!

浦和戦 

2011年09月01日(木) 0時00分


柏木選手や阿部選手など日本代表を擁する浦和レッズを札幌ドームに迎えたコンサです。

力の差はチームみんなの一体感でカバーして、何としてもホームで勝ちたいと思っていました。

応援も、おおぜい詰めかけたレッズサポーターに負けたくありません

コンサはしっかり守って中盤でプレスをかけてボールを奪うと素早くカウンター。前俊、ウッチー、ゆうすけを中心にゴールをねらって積極的にシュートをうっていました。悪くないです。

浦和は両サイドの平川選手や梅崎選手、それに槙野選手が上がってきてコンサは守備に追われていましたがしっかりケアできていました。柏木選手には河合キャプテンが必死にマーク。攻められているうちにずるずる下がって6バック気味にもなりながら、それでも危ない場面はつくらせていなかったと思います。

そしてつかんだCKのチャンス。
31分にゆうすけのCKからマサキがミドルシュート!トラップがおおきくなったのも構わず、そのまま蹴り入れるとゴール右隅にズドーンと決まりました

コンサが先制です。

そのまま前半が終わるかと思っていたのですが、そうはなえらないのがJ1でした。

ATも残り数秒でした。右サイド深いところに永田選手がロングパス。ラインを割りそうになりながらも平川選手が残し、そこからクロスを上げると柏木選手がシュート。同点に追いつかれてしまいました。このときの守備のミスはこれからの課題ですよね。一瞬のすきをつかれました。

後半にはコンサのゴール前でファウルがあり、FK。それをまたしても柏木選手に決められてしまいました。ボールをセットするとき、ずっと阿部選手がボールをさわっていて離した瞬間に柏木選手がシュート。こういうトリックプレーもあるんですね。いろいろやってきます。でもトリックなしでもすごいシュートでした。

その後、コンサもよい場面が何度もありました。でも最後のシュートが枠に行かなかったりGK正面だったり。シュートはお互い11本ずつと互角だったんですけどね〜。

アウエーの神戸戦に続いて1対2の逆転負けは悔しい結果です。
あとちょっと、という感じ。勝ちが近づいている予感はあります。
自分たちのやりたい戦いができてきているし。
信じて続けていってほしいです。

私たちは今のチームを信じて応援するのみです。



ウルトラス苦心の作、札幌の街のシルエットダンマク。
いつもゴール裏に張られてます。
右には手稲山や札幌ドーム、札幌ビール、テレビ塔などが見えますね〜。写真は右半分しか写っていませんが左には他にもたくさん札幌の名所が描かれています。素敵なダンマク(*´Д`*)
札幌の街のクラブ、コンサドーレ。街を愛するようにコンサのことも大事にしたい。
この街にコンサがあっていつも試合を見に行ける。当たり前なことが嬉しく幸せです。まだシーズンは始まったばかり。これからですよね。

頑張れコンサ!

メンバー
GK ホスン、DF 純平、ノース、奈良、俊P、MF ゆうすけ、河合、マサキ、ヤス、ウッチー、FW 前俊
サブ、キリノ(69分←ウッチー)、榊(71分←ゆうすけ)、大島(75分←前俊)
プロフィール
  • ニックネーム:s子
読者になる
夫とぎん(♀猫)と暮らしています。 サッカーとテニスが好きです。 地元のチーム、コンサドーレ札幌を応援しています。海外ではトッテナム・ホットスパー、クロアチア代表が好きです。 テニスはナダルとエナンが好きです。 本と音楽も好きです。     ◆日本   ◆ロンドン
2012年04月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
メールフォーム

TITLE


MESSAGE

http://yaplog.jp/gin-nyan/index1_0.rdf